フルフォード英文レポート 2017/02/20(月)

新時代コスモスより転載)

http://neuerkosmos.blogspot.jp/2017/02/20170220.html?m=1

今や人類の解放は数十人を逮捕するだけで事足りるかもしれない
 
ハザールマフィアを引きずりおろすための戦いは激しくなってきている。それで、この悪魔崇拝者であり混乱の元凶である徒党の主導者たちのうち、二、三十人を逮捕すれば人類を解放するにあたっては十分である、という段階に達しつつあるのが現状だ。
 
何年にもわたる法科学的な(≒法廷にまつわる)研究と、ロシア・日本・中国・アメリカ・イギリス・フランス等の複数の情報機関筋からの証言が今や、逮捕あるいは処刑されるべきハザールマフィアの、鍵となる徒党主導者たちに照準を合わせるようになった。
 
彼らを名指しする前に、第一に私たちは全体としての最終的なターゲットをはっ きりさせておく必要がある。いわゆるユダヤの人々全体の中の一部がターゲットであり、彼らは旧約聖書のルツ記やトーラの中で描かれている存在だ。この人々 はサタン(バール、モレク、等)を拝んでいる人々で、人間の生贄や人食を行う人々である。彼らは、社会(;societies; 結社、ソサエティ(複数)とも)に密かに潜入し、殺人・脅し・賄賂・プロパガンダを通じて最高レベルの権力を秘密裏にコントロールするということにかけて は何千年もの実績がある。彼らによる支配という悪夢はようやく終わりつつある。
だが、しかし。見誤らないように!この連中は極度に危険な存在であり、とても 賢明(頭脳明晰)で、今では文字どおり自分たちのいのちのために戦っている。その理由:これら凶悪犯が一つの産業全体に広がるほどの規模で自身の子ども達 を痛めつけたり殺したりしてきたことをアメリカ人民が分かるようになると、人民は正義が為されることを要求する。こうしたことを連中は知っている。こうし たわけで、現在ワシントンDC内の権力構造内部で起きている戦いがとても残忍かつ暴力的なのだ。
 
西洋人がイランへの軍事的侵略を支持するほどのイスラム教への嫌悪感を喚起す る目的で悪魔主義派閥はISISを作り上げた。その計画はかの国の石油を盗み、中東エリアに対する統制管理を強化し、連中が目論んでいた大バビロニア国の 首都として予定していたエルサレムに世界政府とその本部を一緒に設立・でっち上げる、という計画。この派閥には次の一派も含む:サタン崇拝をするユダヤ人 ならびにそのユダヤ人らに洗脳された召使いことキリスト教シオニスト達である。これが有り得ないと思われるならば、130の国々から4000人の世界リー ダーたちが世界政府を樹立することを議論するために何ゆえバールのアークの前に集まっているのかを自身に尋ねると良い。
 
 
連中に対抗して戦っているグループは世界平和・民主主義・能力主義・法の尊重・人権・世界各国間の友情関係を欲している。彼らはまたサタンを崇拝するハザールマフィアの殺人的支配から世界を解放したいとも欲している。
アメリカにおいて、悪魔崇拝派閥のトップは、とある王室メンバーによれば、ル イス・E・アイゼンベルグである。彼はイタリアへのアメリカ大使としてドナルド・トランプから選任された人物だ。イタリア滞在中に他の上級サタニスト達 (CIAとNSA情報筋によれば)である例えばAngelli兄弟、Victor Emmanuel、レオ・ザガミ、その他、といった連中と共謀してフランシス法王に対して陰謀を企てようと計画していたというのは疑いの余地がない。とこ ろでだが、レオ・ザガミは人間のえい児を食べたことがある、と、かつて私に言った。
 
日本の軍部情報機関によってアイゼンベルグは、ロスチャルド家のフランスの分 家支配下のセメント複合企業を通じて、法科学的に日本の財務大臣=麻生太郎にその元を既にたどられている。日本の裏社会の情報源が言うには、麻生は、公有 されている日本の水資源をロスチャイルド支配下の企業群れに売り始めたので、それが理由で間もなく麻生は公的に処刑される、とのこと。いのちに水は必須で ある。また、賄賂と引き換えに日本人民から水を盗むことは許されない、と裏社会情報源は言う。
 
アメリカ情報機関筋は、アイゼンベルグがドナルド・トランプを13歳の少女とトランプがセックスしているビデオでもって脅している、と述べる。
 
 
こうしたわけで、フリンがアメリカの権力構造内の上級の幼児性愛者たちを逮捕 しようとし出した矢先に国家情報機関長官であるマイケル・フリンをトランプが解任したのである。と、これらの情報ソースは言う。これはまた、傭兵会社 DynCorpのトップであるスティーブ・フェインバーグをアメリカ軍部と情報機関の責任者にすべくトランプが配置しようとしている理由でもある。
 
 
911や福島のような大量殺人事件の実行犯をトランプ政権が起訴するのを妨げているのもまた、この脅迫状である、と情報源(複数)は言う。
 
この記事を書いている時点で、これらの主張についてアイゼンベルグ氏にコメントしてもらうと彼にコンタクトを試みたがそれは我々には無理だった。だが、実現に向けての努力は継続する予定。
 
どのような場合であれ、アメリカ・カナダ・ノルウェー・ガーナ等の小児性愛者 ネットワークの100人を超える低ランクのメンバーたちの逮捕(彼らの多くはクリントン財団に繋がっている)は、より高レベルの小児性愛者たちに対する証 拠集めのために使われている、とFBIとCIAの情報源は述べる。
 
 
 
 
アメリカの低~中ランクの法執行権力機関(の人々)に対して、大きい獲物を しょっぴく方法について、私からの助言としては、まず小児性愛について一瞥をくれてみることから始める必要がある、ということだ。小児性愛は法学の見地か ら言えば16歳の少年が15歳のガールフレンドとセックスすることから、果ては中年男性が2歳児をレイプして絞殺することまで(後者のケースは児童心理学 者だった私の母が実際に手がけていたケースだ)なんでも小児性愛として言及することができる。留意すべきは、世界中の伝統的社会は歴史的にも思春期、特に 月経期間中の少女たち、を結婚に適した年齢のサインとして使っていたということ。これを念頭に置いて、また、ハードコアな児童レイプ犯や殺人犯たちに対す る証拠収集のためにも、思春期を越した少年少女たちと自分がセックスをしているビデオで脅されているビリオネア達に、証言と引き換えに免罪をオファーする ことを権威ある機構ならびに権威を持つ立場にある人々は考えてみるべきだ。
 
反・小児性愛のキャンペーンは、フランシス法王・エリザベス女王・キリル正教 会の総主教・ならびに軍部と当局内部にいる白い騎士たちのような本当のキリスト教徒によって先導されている。ロシア・アメリカ・欧州の各々のホワイトハッ トをコーディネートしてサタニストらを除去する動きを作り出している動きの背後にいるのはこのキリスト教同盟なのだ。
 
こうした理由で、先週ドイツでのG20において、アメリカ国務長官レックス・ ティラーソンがロシア外務大臣セルゲイ・ラヴロフと面会したのだ、とペンタゴン情報筋は言う。また、トップ司令官であるジョゼフ・ダンフォードが 「ISISの最終的な排除と麻薬カルテル、そしてカバールについて議論するため」にロシアの軍のチーフであるヴァレリー・Gerasimovと2月16日 にバクーにて面会した、とペンがゴン情報筋は言う。
ダンフォードはまたイスラエルによる中東での秘密作戦を止めるためにアゼルバイジャン
https://en.wikipedia.org/wiki/Azerbaijanis の高級将校達とも面会した、と同情報源は言う。
アメリカのHomeland Security省内部では、チーフであるジョン・ケリーが10万人の州兵軍隊を動員して「不法移民を海外追放してその後カバールと麻薬カルテルに着手する」ことを思案している、とペンタゴン情報筋は付け加えて言う。
 
カバールと麻薬カルテルに対するこの差し迫った努力はきっと、先週ビル・ゲイツが数百万人を生物兵器で殺すぞ、と包み隠した形で脅した理由だろう。
 
 
事実は、カバールはパンデミックを作り出すために何年も試みては失敗してき た。そして今後も失敗し続けるだろう、ということだ。もしアメリカの権威ある当局が一歩進んでゲイツ家を逮捕しようと欲すれば、恐れる必要はどこにもな い。有害なワクチンと製薬業界の悪意ある一部への捜査も一歩進んで行うことができる。
 
ナチスが先週White Dragon Societyにコンタクトしてきた。いわく、彼らはパンデミック攻撃の黒幕ではない、と。彼らの一人が述べたことは以下の通り:
 
「南米へ逃げた古いナチス一派は1990年代の後半には皆、亡くなった。彼ら の多くが90歳代まで生き、とても強く、いずれも老齢で世を去った。南米山脈の地下にある秘密基地は当時30歳代であったところの若いナチスによって補充 された。この新しいナチスは古いナチスとは違う。新しいナチスは世界掌握は目指していない。彼らは隠とんした存在だ。だから彼らは自身のうちにとどまり、 地球の周りを円盤船で飛び回ることに専念している。など。」
 
この情報源はまた、目下継続中の世界権力をめぐるバトルの勝者は2020年ま でに決定されるだろう、と述べる。彼はまた、霧が晴れた頃にナチスはテクノロジーを世界と共有するはずだ、とも示唆した。反重力やクローン化技術に加え て、ナチスは胚細胞技術も持っていて、多くの病気を治せる、と彼は言う。
 
WDSはまた先週グノーシス派イルミナティにもコンタクトされた。彼らは北朝 鮮についてのメッセージを伴っていた。彼らが言うには、金正恩の異母兄弟である金正男は、中国が正男を使って北朝鮮を乗っとうとしたから殺された、との 事。550kmを飛んだミサイルと合わせてこの一件は、中国人に対しての、北朝鮮には近づくな、というメッセージだったとイルミナティ情報源は言う。この 情報源が言うには、北朝鮮には今や世界のどこにでも飛ばせる核ミサイル攻撃能力があり、中国人が北朝鮮を侵略したら「北京は蒸発するはずだ」と述べる。全 体としてのメッセージは「放っといてくれ」である。
 
日本の軍事情報機関はまた自らの役割において、これはすべて北朝鮮をめぐるアメリカと中国の代理戦争の一部分だと述べる。北朝鮮の使節団が近くアメリカを訪れ、キム(金)を皇帝とする形での朝鮮半島の統一について話し合われるだろうと情報源は述べる。
 

日本の皇室は安倍晋三体制に反対していて、ハザールマフィアにかわってこの体制が日本を完全に収奪する前にこの体制を除去するにはどうするかを議論するための秘密会合が催された、と、この日本の情報源は言う。

表示: 38

コメント

コメントを追加するには、銀河連邦フォーラム のメンバーである必要があります。

銀河連邦フォーラム に参加する

© 2017   Created by 古谷 茂.   提供:

バッジ  |  問題の報告  |  サービス規約