【転載】★コブラレポート★ 2015年5月28日

〜人類の覚醒は近い〜より)

★コブラレポート★
 
2015年5月28日
 
Free the Colonies! 
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植民地を開放しよう!
このアクティベーションはもうすぐ来ます。
 
私達の太陽系の状況を知ってもらう為、幾つかの離脱文明社会とその宇宙計画を説明します。
 
アトランティス後期、光の勢力と闇の勢力の両方は地球上に堂々と現れていました。
 
26,000年前、地球がキメラとアルコンによって占領された時、重要な力を持った他の全ての一派は地表面から離れるよう、または完全に地下に留まるよう強制されました。
 
そして光の勢力は地下都市網を建設し、ネットワークはこの26,000年間地球の為に光を維持しています。
 
様々の最近の情報源で、このネットワークはアガルタネットワーク、シャンバラ光の地下王国とも呼ばれています…
 
闇の勢力もまた地下ネットワークの居住地を建設し、ドラコとレプティリアンたちと同盟を組み既にある地下の場所にすんでいます。
 
彼らは26,000年もの間地球に暗闇をもたらしています。
 
最近の情報源では、このネットワークを、シャンバラ、アガルタネットワーク、アガルタネットワーク、ナガ王国、パーターラと呼ばれていました。
 
もし誰かがアガルタネットワークのことについて話していれば、その人がどちらのネットワークについて触れているのかはっきりと識別する必要があります。
 
 
26,000年もの時を経て、様々な地表面の文明社会のかなり先進したメンバーの多くはそれぞれの社会から離脱し、ポジティブなアガルタネットワークに加わりました。
 
その中のは旧石器時代のグラベット人のシャーマン、エジプトの好奇な神父たち、ミノアンの女神の崇拝者達、ギリシャのピタゴラスの弟子達(カリフォルニアの死の谷にハヴ-マサヴ離脱社会を形成しました)、
ローマ人の卜占官たち、マヤ、インカとホピのグループ、南アフリカで17世紀のドイツの探検家達、20世紀ではマルコニ家/ルカネッリ家です…
 
ポジティブなアガルタネットワークは、太陽系中またはそこを越えての旅行、他のポジティブな地球外生命体との交信、空飛ぶ円盤の宇宙計画を持っていました。
 
キメラ強要した太陽系、特に地球の隔離状態の為、太陽系を通じての自由な動きは、厳しく制限されました。
 
20世紀初頭、アルデバランのポジティブなプレアデス人たちは、キメラとカバラの操作から自由になる手伝いの為、宇宙飛行とオーバーユニティを達成するために人類の援助をすることを決めました。
 
かのブリル団体のマリヤオルシックを通してのテレパシーコンタクトによると、かれらは宇宙船の作り方の手順を渡したそうです。
 
不運にも、ロスチャイルドのエージェント、アドルフヒトラーを通しイエズス会、後、キメラのエージェント、カールハウスホーファーを通してキメラにより直接 、ブリル団体は引き継がれました。
 
ポジティブなブリル団体は、シリウス星団が起源と主張するハンガリー出身のポジティブなホワイトノビリティテンプラーであるエステルハージ家により
経済的援助を受けていたことに興味を持ちます。
 
光の勢力のブリル計画は短期間で失敗に終わったにも関わらず、長い目で見ると、今となってはキメラに打ち勝つことのできる十分な知識を人類は得ました。
 
キメラ操作のドイツのナチの秘密宇宙計画の進展は二手に分かれました。
 
ドイツの宇宙計画のより秘密の部分はハンスカムラーにより進められました。
 
カムラーはグリーンメン(地下のドラコ離脱文明)と手を組んでいました。
 
カムラーの元、ナチスはグリーンランド、アルゼンチンと南極大陸に地下トンネル網と基地を建設しました。
 
月、火星とアステロイドに植民地の数々を作ることにより領地を更に広げていきました。
 
ナチの覇権観念の高揚で、闇の艦隊(オリオン/ドラコ/レプティリアン 星間複合体)に挑めると愚かにも信じていました。
 
1950年代中ごろの過酷な戦いの中、全てのナチ宇宙植民地は、ドラコ/レプティリアン艦隊により太陽系から完全に一掃されました。
 
公認のナチ宇宙計画はヴェルナーフォンブラウンにより開発されました。
 
後、彼は他の多くの科学者と一緒にアメリカと手を組み、アメリカの軍産複合体を吸収しました。
 
NASA公認の宇宙計画を表に置き機密ソーラーワーデン計画と統合宇宙計画を同時に開発しました。
 
機密ソーラーワーデン計画と統合宇宙計画は相互していますが、巧妙に区画に分けられています。
 
上部は、それらをアンホーリー·フォー(キッシンジャー、ブッシュ、チェイニー、ラムズフェルド)によって導かれました。
 
 
2012年に、光軍は、ダルシー、エリア51とパイン·ギャップなど、すべての深い地下軍事基地と一緒に、これらすべての秘密の宇宙プログラムを一掃しました。
 
彼らは重大な罪を犯し、光を受け入れに消極的であったたように、これらの空間のプログラムでトップの将校のほとんどは、銀河中心の太陽に連れて行かれました。
 
これらのプログラムに参加している強い兵士たちのほとんどは純粋に彼らはエイリアンの脅威に対して地球を守るていると考えられて良い人でした。
 
それらの大部分は、この太陽系でポジティブアライアンス艦隊に参加しているし、今MOSSを支援しています。
 
今、彼らは最後の闇の名残、キメラ拠点とインプラント局から太陽系を解放するために、最終的な操作を支援します。
 
これらの操作の完了は、地政学的な状況に非常に有益な影響を持つことになります。
 
したがって、私は、全体のプロセスはとして平和的かつ調和のような可能な限り行われることを保証するために、5月30日に瞑想することによって操作をサポートするために、できるだけ多くの人を求めるでしょう
 
 
日本語:
 
 
英語:
 
 
私たちの太陽系のためのブレークスルーはここにあり、地球は次に来ます!
 
翻訳:Himura Happy Kenshin
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転載元↓
 
Cobra Ground Crew Japan

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