ゲリー・ボーネルさんなど多数のアセンション関連を読みあさり、宇宙からのメッセージを読みすすめるうちに自分の中で何かが変化していきました。しかし家族を置いて一人肉体を持ったままアセンションできるのだろうか・・。こんな私でも悲しむのではないだろうか・・無責任ではないだろうか・・

私はまた数千年地上でやり直すしかないかも・・などと考えていました。

その頃、数字の閃きも出てくるようになり、シリウスのkagariさんとも毎日同じ数字がメッセージとして顕れてくるようになりました。

そういった閃きが自分だけに与えられたとか、人より優れているからだとか有頂天になることを自分を常に戒めることが大切だと思う心を心がけていました。結構この部分は大事なことだと思います。

そして12月

たぶん23日頃だと記憶しております。朝方、大きな強いまばゆいばかりの光の輪に包まれた自分が目をつむっているのです。その感覚はこの上ない至福感。幸せとはこうゆうことなのか・・なんという・・・と今までに体験したことのない、言葉ではほとんど言い表せられない温かい極上の世界に浸っていました。起床時間になるとわかっていても、起きたくない。戻りたくない。とうとう起きてしまった自分は、まだその感覚が忘れられません。あとで気付いたのですが、もしかしたらこれが光のアセンションというものなのかもしれないと。もしそれがプチアセンションであるならば、アセンションは素晴らしい、私は間違いなく創造主についてゆこうと決心したのでした。

そして多くの皆さんに知らせるべきだと思いました。でも投稿場所は選ぶべきであると思い今に至ったわけなのです。

つづく

 

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コメント

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12:03am の 9 月 2, 2011 にある のコメント

はじめまして、風と申します。こういう場所に参加させていただけて嬉しいです。

私も自分一人がアセンションしても…と、最初は思っていたのですが、徐々に、私が変わらなきゃ家族を救えないって思うようになりました。今は毎日、自分の中の闇の部分と向き合い、光に転換するという事に心がけていますが、簡単そうで難しいですね^_^; でも頑張ります☆

 

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