フルフォード11/7,2016:どちらがアメリカ大統領になろうとカバールの敗北は決定している

世界権力機構のトップの激しい抗争は、11月8日に茶番大統領選挙でどちらが勝利しようとも、決着することなく続くことになる、とアメリカ機関のソースは伝えている。

しかし、この抗争劇は、新しい大統領が公式に権限を行使することによって、2017年1月20日までに決着すると、彼らは伝えている。

最高レベルでの戦いは、数世紀(数百万年間)にわたって西洋世界を支配し続けてきた闇の13血族の間の権力抗争であり、闇の血族とその支配に対立してきたグノーシス派イルミナティーの間の闘いである。

ヒラリー・クリントンを支援する勢力は、バロンイヴリン・ド・ロスチャイルドと共に、P2フリーメイソン・ロッジの背後にいる古いイタリア貴族系勢力である。このことは、ロスチャイルド家とP2アニエリ兄弟が所有しているエコノミスト誌などの闇の血族支配メディアがヒラリーを支援していることで確証できる。さらに、ヒラリー・クリントンはロスチャイルド男爵の妻であるリン・フォレスト・ド・ロスチャイルド、と密接に屈従していることを示すウィキリークスが暴露した電子メールで確認することができる。

闇の血族の権力の主要なソースは貨幣を製造して分配するプロセスを掌握していることにある。すなわち、世界の中央銀行のほとんどを彼らが所有していることにある。彼らは、その資金を賄賂や脅迫そして、自分たちの支配力を保持するために行う高い地位にある人物の暗殺などのために使用してきた。さらに彼らは、その資金を使って共謀するメディアをコントロールしてきた。今回の大統領選挙でヒラリーが僅差でトランプを破って当選するというプロパガンダが、CNNやクリントン・ネットワークとして知られるメディアを使って行われてきた事実は、注意してこれまでの報道を観察すれば、誰の目にも明白である。

ドナルド・トランプの背後には、グノーシス派イルミナティーが関与していて、支配勢力血族以外の天才的な人材を集めていると、イルミナティーのソースは伝えている。イルミナティは、能力主義を好み、世界の政府機関や軍は実力主義であるため、それは彼らがいくつかの傭兵を除いて銃を持つ人々のほとんどをグノーシス派が押さえていることを意味する。

米国のホワイトドラゴン協会のメンバーからの直接報告はまた、大衆レベルでのドナルド・トランプへの圧倒的な支持を明らかにしている。 ここで彼のレポートは次のとおりである。

「私は2週間前に”ヒラリーラリー”に行ってきたが、 せいぜい多くても1500人しか集めていなかった。 金曜日の夜に、私はハーシーのPAでのトランプ大会に行ってきた。 それは、トランプが少なくとも15,000、プラス7000の外側、ホッケー競技場を埋めていた。 ヒラリーは、自分の戦争挑発演説にハト派リベラル派を動員していた。」

これは、米国防総省のソースが、米国大統領選挙について言わなければならなかったことである:

「選挙は、投票詐欺やその他の犯罪が露出されて国民を動揺しないように進行させることになる。 その直後共和国が発表され、ヒラリーと秘密結社逮捕、とFRB、司法省、FBI、IRS、DHSやCIAなどの腐敗した機関は、廃止または改質される。」

機関は小児性愛、汚職、人間の犠牲と闇の血統が犯した他の非道に関する情報の洪水をくみ出すためにインターネットで、それらの暴行を公開している。 この例を見るには、以下のリンクをクリックしてほしい。 

http://imgur.com/a/L9bA1

http://www.youtube.com/watch?v=qfL5KwUuvMc

http://www.youtube.com/watch?v=1UYYZA4DxDw

闇の血族は、完全な恐怖状態に陥っていて、文字通り南極ベースに逃げこんで恐ろしい何かをやってのけようと画策している。この作家(フルフォード?)は 、エリートの多くのメンバーが、南極基地に逃げることを最近書き始めたが、多く荒らしによって告発された。 しかし今では、"スカル&ボーンズ"のジョン・ケリーが11月8日の選挙当日に南極に飛行機で逃亡する予定であることを公式の米国国務省のウェブサイトで確認することができる。

http://www.state.gov/r/pa/prs/dpb/2016/11/264091.htm

闇の血族と共謀する娼婦メディアは、ケリーが気象変動を研究するために南極へ行くと記者会見で報告したが、CIAのソースはケリーの南極逃亡の真の理由をこう伝えている。

「気象変動の研究などとは馬鹿げた戯言だ!これらのろくでなしどもは、内戦をしたいのだ。そのために南極で秘密会議を開いて、エリートから指示を受けようとしているのである。」

アジアのCIAソースはこう伝える。

「私は、昨夜セキュアーラインに呼ばれた。このコンタクトで私は、ケリーのチームは、南極に移動してアメリカ国内の首脳やさまざまな国の上級外交官と会談を行い、約一週間、連絡不能になる。

ケリーはオブザーバー参加となるが、この情報は必要な場合を除いて、メディアには隠してほしい。彼らは「グリッド基地の特別オフ」に入る。いくつかの国々は、永続的な超トップシークレット軍事施設に配置される。

南極秘密会議の主要な議題は、闇の血族のコントロールから世界の金融システムが離脱するパリ協定の差し迫った批准に関することになると思われる。このニュースレターが公開される11月7日にモロッコで始まる交渉で、これらの協定を批准することになっている。」

ペンタゴンのソースは、「ヒラリーへの対抗的な一撃によってカバールのメンバーは動揺して正義の審判を逃れて宇宙船で逃亡して、地震で破壊されたイタリアの地下秘密基地に避難しようとしている。その一方で、ケリーは南極に移動せざるをえなくなった。」と、伝えている。

イルミナティーは、イルミナティーへの攻撃への反撃を口実にして、東京に核ミサイルを発射するために、グアムに潜水艦を確保している。さらに、闇の血族は、偽のエイリアン攻撃をねつ造して、アメリカの電力送信網にEMP攻撃をかけて、アメリカ政府の転換を妨げようとしあていると、CIAのソースは伝えている。

闇の血族はまた、苦難から逃げ出す道を買い求めようとしている。それが、この作家とニール・キーナンによって以前に報告されているように、エブリン・ド・ロスチャイルドが、鍛造金裏打ちされた証明書に基づいて41兆ドルを作り出そうととしてきた理由である。実際に、先週ロスチャイルドのエージェントはホワイトドラゴン財団に近づき、彼らが提案する将来計画機関を起動する資金の提供を申し出た。

しかし、もしWDF(WDFの一部)がこの資金提供を受け入れれば、それはロスチャイルドと闇の血族がゼロから資金を作り出す神のようなパワーを保持させ続けて、この惑星とその住民に対する支配力を存続させることになる。WDSは、新しい金融システムは真実(創造主の意思)に基づいて、構築されるべきであり、詐欺に基づくものであってはならないと信じている。さらに、資金を作り出して分配するプロセスは、透明な公的サービスによって行われるべきで、私的な独占事業であってはならないと考えている。


ペンタゴンのソースは、こう伝える。「パリ協定は、11月4日に世界的な執行段階に入り、カバールは大統領選挙後ただちに、権力の座を終えて、人類すべての利益になるGCR(国際通貨リセット)に移行しなければならない。」

さらに彼らはこう伝える。「FBIが起訴したヒラリーのEメールと小児性愛、司法妨害、恐喝とIRS違反のクリントン財団の給与問題はまだ残されている。ビル・クリントンは、エイズの重症で裁判を受けるまで長くは生きられない。」しかし彼らは、福島、イラク、ハイチ、そして至る地域での大量殺人には、言及していない。

一方、日本では安倍奴隷政権と与党自民党は、降伏の白旗を掲げていると、皇室のソースは伝えている。日本のロスチャイルド・トップエイジェントのマイケル・グリーンバーグは、横田空軍基地に拘禁されていると伝えられている。

韓国では、カバールの手先:朴大統領政府は、事実上のカルト宗教によって運営されているという曝露によって動揺している。 この情報は、支持率が5%に低下すると共に、彼女の辞任を要求する数十万人のデモ隊を街頭に集めた。

http://mashable.com/2016/11/06/south-korea-protest-park-geun-hye/#x...

一方、NSAのソースによると、フィリッピン大統領ロドリゴ・ドゥテルテアヤラとタン犯罪組織のために働く麻薬密売人で、彼のいわゆる麻薬戦争は、自分たちのギャング組織がフィリッピンの麻薬密売を独占するための競争による殺人を正当化する口実であることが明らかにされた。

軍や諜報コミュニティのソースによると中国では、習近平大統領は、与党共産党の最上部に支持を確保した一方で、経済の弱化が彼のランクを低下させて、汚職の取り締まりもライバルへの攻撃だと、今は見られている。

さらにロシアでは、プーチン大統領は本物ではないと気づき始める人々が、政府内でも増えていて、これはロシアの外交官がプーチンを記述するためにETの絵文字を使用しているという事実に見ることができる。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-3908668/Vladimir-Putin-alie...

「アメリカ大統領:バラク・オバマ、習近平とプーチンはすべて怖がられている。なぜなら闇の血族の権力構造が崩壊しつつあるからだ。」イルミナティーの上級メンバーはこのように状況を述べている。

この状況の中で、70年に一度のスーパームーンが11月14日に出現しようとしていることに注目すべきである。この週は興味深い一週間になるだろう。

The Benjamin Fulford Report, November 7, 2016

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