日本全国1000人のライトワーカーの皆さんへ (tadatato◎yahoo.co.jp)

ふるやの森コメント欄より)

盆後、世界的に恐慌状態に入ります。それに備えてください。

それまではディスクロージャー、ファーストコンタクト、住民集会の準備です。

その前にファミリーコンタクトがありますが、彼らは地球内部、マザーシップ、新惑星テラの視察もすることになります。

恐慌状態に入れば、地球文明が根底から問われるわけです。

ビジョンと信念をしっかり持ち続けるために、ダイアン・ロビンス著、ケイ・ミズモリ訳の『地下存在との対話』をお薦めします。

さしあたってはこの程度の社会を目標にすればよいでしょう。そして、時間があれば「幸いあれ」と繰り返して念じてください。

『日月神示』の“一厘の仕組み”とは、地球上人類に向けた、銀河連邦のアナウンスから始まるイベントのことです。

つまり、ギリシャ神話の「オデュッセイア」のように、最終の間際になって、九分九厘の後の最後の一厘で好転するということです。よって、「」がプロジェクト名になっているそうです。

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