日本の春10/1,2017:安倍政権の次に準備されている恐るべき小池軍事政権

今回の総選挙の対立図式は、安倍政権VS小池希望(絶望)ではなく、日中戦争推進勢力(自公+希望+維新アルファ)VS平和勢力(90パーセントの国民)のたたかいである。

小池希望(絶望)の党は、裏側でユダヤ金融勢力の膨大な資金提供を受けて、安倍政権が着手した日中戦争推進体制を完成させるために、東京都知事を踏み台にして、安倍政権が窮地に立った時に新政権として登場させるために、準備されてきた。今回の希望(絶望)合流をめぐる混乱劇も、裏側で前原と安倍・小池が共謀して計画的に仕組んだ茶番劇である。前原は、民進党を消滅させるために代表に立候補して、独断で希望(絶望)への合流を決定した。その目的は、安倍政権を倒すためではなく、党内のリベラル派を淘汰して、野党共闘を破壊することであった。

小池希望(絶望)には、豊富な資金提供に加えて、CIAと大手広告会社から高度な大衆操作(マインドコントロール)テクニックがサポートされている。「希望の党」のネーミングは、統一会派希望の会(自由・社民)への言語操作攻撃であり、シンボルカラーのグリーンは、核戦争による自然破壊計画の正体を隠すシンボル操作技術である。

国民は「青いタヌキ」(リチャード・コシミズ氏命名)に化かされてはならない。息を吐くようにウソをつき続けたイタチの次にくる魔物は、息を吸い込むように国民の生命と財産を奪い取る魔界の女王だからである。

☆F★

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参照

 小池百合子氏の正体=「社会保障が日本を危なくする」と言い侵略戦争肯定で1ミリの領土のため国民の血流す改憲めざしヘイトスピーチ連発の極右...

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