2月4日(土)から10日間の宇宙旅行に出かけます

スティーブ・ベッコー氏は、1月30日のラジオショー:An Hour With An Angelで、チャネラーのLinda Dillon を通して、銀河間評議会の会長、グレナーさんにインタビューしました。 ベッコー氏 はグレナーさんに、「人間が、評議会のメンバーや宇宙船を訪問し、他の惑星を旅行して、地球に戻り、その体験を発表するのはどうか」という提案をしました。グ レナーはそれに同意したので、20人強の人々が、今週2月4日の土曜日に出発することになりました。

【転載】Disclosure が始まる―2/4、地球人が宇宙船ネプチューン号へ

スティーブ・ベッコー氏から招待状が届きました

「このメールを受け取った皆さんは、土曜日から10日間の宇宙旅行に招待されたメンバーです。乗船の意志を示せば、皆さんのいる場所に迎えにいきます。荷物を用意してお待ちください。」とのことです。
テレパシーで乗船の意志を伝えて荷物を準備することにします。

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Dear friends,
親愛なる友人の皆さん
If you're receiving this letter, I ask you to listen to our latest Blogtalk radio program, An Hour with an Angel. This week we spoke with Grener of Ashira, from Neptune, who is President of the Intergalactic Council.
このメールを受け取った皆さんはぜひ、最新のラジオ番組:天使との1時間をお聞きください。今週、私はネプチューンから来た
銀河間評議会の会長、グレナーさんにインタビューしました。
http://www.blogtalkradio.com/an-hour-with-an-angel  Select the program for Jan. 30, 2012

私はグレナーさんに、ディスクロージャーをスピードアップするために何かの活動をしたいと申し出ました。
I told Grener that we humans were as anxious for Disclosure as he was and that we wanted to do something to speed Disclosure up.

私が、「選ばれたメンバーがマザーシップに乗船して、ネプチューンを訪れ、銀河間評議会に紹介してもらって、さらに銀河間評議会の他の惑星に「スピン」して、スターネイションを訪れることはできないか」と尋ねると、グレナーさんは、喜んでお世話したいと答えました。
I asked him if a selected group of people could be taken aboard his mothership, also called the Neptune, introduced to the Intergalactic Council, and taken for a "spin" to one of the planets from which the star nations derive. Grener said he would be happy to host us.

グレナーさんは、参加者は土曜日にそれぞれのいる場所で待機して、10日間の宇宙旅行に備えるように伝えました。
He said that we should be prepared to leave on Saturday and we would be picked up where we live. We will be gone for a period of ten days.

これは、ジョークではありません。(今晩、電話されても私は夜はオフなので、電話にでられません)これは、まじめなお話なのです。どうぞ信頼してください。
No, I am not kidding. This is not a joke. (And please don't call me tonight because I need the night off.) This is something that I regard as serious and you can orient towards it however you want to.

もし、あなたが参加を望まなくても、それを私に伝える必要はありません。皆さんの自由意志はもちろん尊重されます。銀河連邦は、皆さんの意志をモニターできますから、当日はあなたのいる場所には誰も現れません。
If you don't wish to participate, there isn't even a need to write me and tell me so. Just intend not to come and your freewill choice will, I'm quite sure, be respected.  I'm sure no one will arrive where you are because the galactics know your will in the matter.

このお知らせを仮のものとして扱うことも可能です。その場合は、誰にも知らせずに、荷物を用意して土曜日に備えてください。
You can also choose to relate to it tentatively, make quiet plans to be away, tell no one, and just have your "bags packed" for Saturday.

でも、もし皆さんが参加を希望するなら、この招待状を受け取った皆さんやグレナーさんのスタッフが選んだ皆さんは、ぜひ土曜日から始まる旅行に備えてください。私はすでに、グレナーさんとコンタクトしているリンダ・ディロンさんに推薦メンバーのリストを送ってあります。
But if you do intend to join us - by us I mean the people receiving this email as well as other high-profile people that Grener has said his staff will choose - then be ready Saturday for the trip.  I shall be sending a list of people whom I have invited to Linda Dillon who is in contact with Grener.

家族に予定を伝えてください。着なれた服をお持ちください。でも着替えはあまり必要ありません。スペースシップには服を何回もリフレッシュできる用意があります。運動靴、スエットシャツ、本、コンピューター、iフォン、などを用意してください。(ただ、コンピューターは各部屋に装備されていて、それぞれにアダプターがついています)この旅行をビデオや写真に記録する装置は提供されます。記録されたビデオや写真をスペースシップで再生することもできます。私たちが地球に持ち帰る画像や映像は、現実に起きたことを他の人々に証明する資料となります。
Inform your families.  Bring comfortable clothes and not very many changes because the ship has the capacity to refresh your clothes without you needing a large number of changes. Wear running shoes, sweatshirts, jeans, or similarly-comfortable clothing.  Bring books, your computer, your iPhone, etc. (or not as you like - each room has a computer). They have adapters there that will allow these things to run.  They will give us equipment to record them and take their photos or videos.  They will allow us to keep this equipment and will give us adapters so that what we produce by way of tape or photo or video record can be played here.  They believe that our bringing this equipment home will help convince others of the reality of what has just happened.

私たちの旅行を快適にするために、数冊の本や必要なら「テディー・ベア」すら持ち込みを彼らは薦めています。私たちは5次元に移行しますが、彼らは私たちが新しい環境に適応するプロセジャー(過程)を準備していて、すぐにスペースシップに乗船できるようになります。どんな病気を患っていても、旅行中に治療されることになります。
They suggest that we take a few books, even your favorite teddy bear, whatever we need to make our stay comfortable. We will exist in the Fifth Dimension and they have procedures we'll be introduced to that will allow us to adapt to that environment for the time we're on board ship.  We'll also be healed of whatever ails us.

もうすぐ、もっと詳しくお知らせできるでしょう。これから何日かは、忙しくなりますので、緊急の場合を除いて、質問にお答えすることができません。どうか覚えておいてください。今回、乗船するのは、(大天使ミカエルが私に伝えた数の)わずか25人ほどのメンバーなのです。
I may have more to communicate soon. Please don't swamp me with email or I won't be able to do anything else in the next few days than answer you. But of course if you have urgent questions then I will indeed answer.  But remember that there are around 25 of you [Steve: Archangel Michael has expanded this number] and just one of me.

???
You'll need to cancel appointments - or perhaps have a loved one cancel appointments for you after you leave - that occur over the next ten days starting from Saturday. You may wish to simply say to those who are open to receive it that you may be away for ten days or that they should phone and confirm that you're in town after Saturday. I'm not sure how to organize that so that the best result is obtained for everyone under the circumstances.

もし、あなたが私たちの旅行に参加されることを決められたら、ぜひネプチューンでお会いしましょう。私はこれからヒマラヤに逃げ込むことにします。でも、もちろん、この旅行の実現を信じて、その準備にかかるつもりです。
If you decide to join us, I look forward to seeing you on board the Neptune. If this does not materialize, I will flee to the Himalayas in embarrassment! But I am going on the premise that it will happen and preparing myself for it.

「人生が勇気あるアドベンチャーでないとすれば、何の意味も持たない」ヘレン・ケラー
"Life is either a daring adventure or nothing." - Helen Keller

ナマステ
Namaste,
Steve

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コメント

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5:05pm の 2 月 7, 2012 にある イッチャン のコメント

傍観の者さんこんにちは

それは十分あると思います、「こちらに使いが来ています、カラスです、喜びの声をお待ち致します。」

ありがとうございました。

10:06am の 2 月 7, 2012 にある イッチャン のコメント

古谷さんおはようございます、お元気でいらっしゃいますか。

2月4日はとても長かったですね、私は2月5日5: 00まで起きていました

「必ず古谷さんの喜びに満ちました、メールがあります事を、必ずあるからもうちょっと待ってくれ・・って!!。」

 

この事は、「投稿記事グレナーとの会話記録       2012年2月4日」

を読みまして、「なるほどそのような考えだったのか!、良く理解を致しました。」

 

「以前意識革命、を伝えておりました、・・この内容とまったく同じ趣旨の問題を提起しております。」

 

三つあります

1.ワクワクする「心から湧き上がるエネルギーを感じない。」

 

2集合意識の、統合が無い、

 

3.恐れをさらに、強くしている、

 

この事はすべて

「宇宙知的生命体は、恐れを持った人間が、どのような行動をとるものか、予測不可能になってしまう、このことに尽きるのではないかと考えます。」

 

私も恐れはありました、しかし古谷さんの喜びの声も聞きたかったのです

 

そこで提案ですが「銀河連邦フォーラム6人によります搭乗を、お願いしてみてはいかがでしょうか

8:14am の 2 月 7, 2012 にある ダルタニアス のコメント
1:12pm の 2 月 6, 2012 にある Hatty☆ のコメント

イッチャンさん

(^▽^)すばらしいお言葉をありがとうございます。

 

 

他人ごとではなく

一人一人の意識がとてもとても大切です。

一人一人が魂がもとめることを実践していくことと思っています。

 

しっかりと想いを信念にし日々できることしていきます。

 

もっとすばらしいことが起こるために今回のことが起こってくださったと思っています。

 

どうぞあなたのあなたのあなたの愛を今まわりにいてくださる方々へおしみなく発揮して下さい。

 

言葉 行動 まなざし において 愛を込めてください。

 

ありがとうございます。

 

 

 

12:27am の 2 月 6, 2012 にある イッチャン のコメント

 

魂の旅路・・というお話を聞いた事はありませんか。

 

私ごとですが、私は宇宙に行って宇宙知的生命体と、宇宙生命哲学を学び、「その素晴らし

 

さ」を私の友達に伝えたいと思います

 

旅路とは哲学を熟知して、伝えること

 

すなわち哲学を実践すること、・・・そ~~してその哲学よりも、「もっと素晴らしい」も

 

の、すなわち「魂と言う全体を体験すること」・・この事をわかりやすくいえば

 

「宇宙生命哲学を超越することとなります。」

 

ここ「銀河連邦フォーラム」が旅路の入り口、すなわち玄関です

 

しかし玄関にいても入口を人に聞いている人がいます・・・!!

 

実践できないで苦しんでいる人がいます

 

それとも、もっと、もっと、良いところがあるのではないかと、確かめているのでしょう

 

か、「この事は玄関にいても、人に玄関の場所を聞いている、人なのです

 

もっと言えば、何らかの理由で自分自身を忘れる、自分自身を思い出す・・と言う

 

「魂の旅路」をしています、実践できません

 

御存じのようにすでに「古谷の森を主幹とする宇宙生命体の生命哲学論は多くのの同意を

 

得ました。

 

「銀河連邦フォーラムメンバーは日本を代表する、思いを常に持って、いきましょう。」

11:28am の 2 月 5, 2012 にある 古谷 茂 のコメント

ありがとうございます。

スティーブ・ベッコーさんは、誠実にチャネリングメッセージを伝え、ディスクロージャー・デイを提案して推進されてきた方で、決して「愉快犯」では、ありません。

世界のさまざまな国籍の参加者が次元を超えて旅行するプロジェクトは、さまざまな意味でパイオニア的で試行錯誤を避けられません。後になって、あれこれ論評するのは簡単なことですが、提案に賛同して情報を広め、参加を準備したという事実が、必ず次のプロジェクトにつながると信じています。

宇宙旅行は、いやでも近い将来に実現することはまちがいがないと思っています。

10:50am の 2 月 4, 2012 にある Hatty☆ のコメント

わくわくします(^▽^)

ハートがぴょんぴょん飛び回ります☆

第二陣募集 あたしも行きたいです!

古谷さん いってらっしゃいませ♪

たくさんの感動に触れられることと思います☆

お帰り心よりお待ちしております♪

愛と感謝を込めて☆

Hatty☆

 

7:27pm の 2 月 3, 2012 にある 松宮 浩 のコメント

黒いリムジンは2人・4人乗りの宇宙船かな?

7:18pm の 2 月 3, 2012 にある 古谷 茂 のコメント

2月4日であって2月11日ではない!と強調しています。

11:46am の 2 月 3, 2012 にある 岩附義廣 のコメント

UFOとコンタクト出来た時のことを思い出します。思う、願う⇒瞬時に相手に伝わることを経験しています。

意思疎通はテレパシーなんでしょうね。

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