長 成見さんのブログ (7)

北朝鮮危機!

連日、日本政府とマスコミは北朝鮮のミサイル危機を報道して、直ぐにも北朝鮮がアメリカと戦争をするという間違っ情報操作をしています。

しかし、冷静に世界情勢を分析すれば北朝鮮によるミサイル危機はありません。

もし北朝鮮がミサイル攻撃をすれば世界の世論を敵に回し反撃を受けて数日で北朝鮮は崩壊するでしょう。

一方のアメリカは中東で軍事作戦を展開中です。ロシアゲート事件で揺れるトランプ政権は北朝鮮を相手に戦争をする余裕はありません。

ともに自国が有利に交渉のテーブルに着くための駆け引きをしているだけです。

外交交渉による解決に向かうでしょう。

日本政府及びマスコミによる北朝鮮の危機を煽る情報に惑わされずに冷静に対処してください。

7 月 19, 2017 の 10:20pm に長 成見さんが追加しました。 — コメントはありません

地球温暖化詐欺!

アル・ゴアの「不都合な真実」というドキュメンタリー映画により世界は地球温暖化を止めなければ人類は滅ぶ。

CO2の排出を抑制しなければ地球の温暖化は止まらないと言われ信じてきた人も多いと思います。

「不都合な真実」の世界的なヒットによりアル・ゴアはノーベル平和賞まで受賞しました。

しかし、長いスパンで見れば地球は寒冷化に向かっています。

これは明らかに世界規模の温暖化詐欺と言わざるおえない。

原子力推進派・代替エネルギーの開発派などの温暖化利権による情報操作です。

もちろん日本は原子力ムラによる温暖化利権によりCO2削減に邁進してきました。

マスコミも含めて温暖化の弊害を必死で訴えてきました。

NHKも情報を捏造してまで温暖化による被害を訴えてきました。

温暖化の阻止に協力しない人は非国民扱いです。

善良な一般国民の皆様この温暖化詐欺にだまされないようにしてください。…

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7 月 19, 2017 の 9:30pm に長 成見さんが追加しました。 — コメントはありません

人類の古代の歴史。

我々の古代の歴史上、王や皇帝は特別な存在として一般庶民を統治していました。
彼らの多くは自らを神のごとく崇めさせて特別な一族であるとして君臨しました。
そして、自分たちを太陽神や龍の子孫と名乗っていました。
太陽神や龍はまさに天に昇る天上人です。…
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7 月 7, 2016 の 8:12pm に長 成見さんが追加しました。 — コメントはありません

異次元の扉が開かれようとしている!

この研究はやばい!

http://jp.sputniknews.com/science/20160703/2415156.html

7 月 7, 2016 の 7:40pm に長 成見さんが追加しました。 — コメントはありません

多次元の世界。

私たちの住む世界は4次元の世界です。

判り易く言えば

1次元は点

2次元は点と点を結んだ線

3次元は平面

4次元は立体です。

これに、時間と言う流れが存在します。

そして、その周りに5次元・6次元の多元世界が存在すると言う学説が有ります。

この学説が証明されれば重力の謎も解明されるように成ります。

近々、ヨーロッパでこの学説が証明される実験が始まろうとしています。

もしこの実験により多次元世界が証明されれば世界の常識が覆る発見になるでしょう。

7 月 7, 2016 の 1:28pm に長 成見さんが追加しました。 — コメントはありません

地球外生命体について。

私はUFOも宇宙人も見た事が有りません。

しかし、地球外生命体(宇宙人)が存在する確率が高いと思います。

今の私たちの常識は近い将来、覆るかもしれません。

今の私たちの科学技術は数十年前のSF物語が現実として起こっています。

宇宙や地球についても解明されていない謎は多く存在します。

今の私たちが認識している知識や常識は、例えればサハラ砂漠で一握りの砂を掴む様な物です。

果てしなく広い宇宙のちっぽけな銀河系でさえ、判らない事のほうが多く有ります。

果てしない宇宙の数え切れない星の中に生命体が存在すると考えた方が合理的でしょう。

そして、その中に地球人を上回る科学技術を持った宇宙人がいることは十分考えられます。

七夕の夜に天の川を見ながら果てしない宇宙に思いを馳せて見ましょう。

自分の存在がちっぽけに思えるかもしれません。

でも、その存在が多くの奇跡的な大切な存在だと気…

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7 月 7, 2016 の 12:30pm に長 成見さんが追加しました。 — コメントはありません

旧暦の正月

今年の旧暦の元旦は2月8日で新月の日に当たります。

基本的に旧暦では立春の後に元旦が来ることから日本の年賀状に迎春・新春と書く習慣が残りました。

現代では節分と言えば2月3日で豆まきの行事や恵方巻きの行事が残っていますが本来節分とは、立春・立夏・立秋・立冬の前日のことを指し1年に4回有りました。

つまり、節分とは季節を分ける節目と言う意味で使っていました。

では何故、立春の前日の節分だけが現在まで残ったのでしょうか?

諸説有りますが、年度末に一年の穢れを清めて新しい年を迎える習慣と共に現在の節分が伝わったと思われます。

先に立春の後に正月が来ると書きましたが、2038年は「朔旦立春」と言って立春と正月が一緒に来る大変珍しく縁起の良い年だと言われている年が遣ってきます。

2 月 3, 2016 の 11:00pm に長 成見さんが追加しました。 — コメントはありません

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