シーランドの頭がい骨:宇宙人の頭がい骨が見つかった!

この骸骨はデンマークのOlstykkeで2007年に発見されたが、2010年まで科学界では無視されてきた。
 古い水道を交換している作業員がこの骸骨を見つけた。その後、人間のような形をしているということで発掘が行われた。この生物を関係があるような遺品は何も見つからず、動物の骨と、この地域ではめずらしくないような新石器時代の石斧などのような道具が見つかっただけだ。
 しかし、新石器時代の遺物と一緒に見つかりはしたが、コペンハーゲンのニールス・ボア研究所で炭素14の年代測定を行ったところ、この生き物は西暦1200年から1280年の間に生きていたことが分かった。
 この骸骨は古い水道管の上で見つかったことから、埋められたのは1900年以降であると推測される。
 また骸骨の外見より、長い間埋まっていたのではなく、数十年間くらいであろうという。
たぶん、だれかが骸骨を長い間持っていて、その存在の秘密を隠すために、後で、故意に埋めたのではないか。
http://quasimoto.exblog.jp/13269217/

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9:25pm の 4 月 25, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

9:07pm の 4 月 25, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

7:33pm の 7 月 22, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

デンマークのシーランド島で、普通の人間のものとは思えない奇妙な形の頭蓋骨が発見された。Expressの報道によれば、その眼窩は、人間のものよりかなり大きいという。
http://jp.sputniknews.com/science/20160721/2529349.html

8:58am の 10 月 16, 2015 にある 古谷 茂 のコメント
12:15am の 10 月 16, 2015 にある タイムマシン のコメント

この頭蓋骨人間でないような感じがします( ・ε・)

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