マルセル・オメが発見したペドラ・ピンタダ巨石の碑文
(ブラジル・ロライマ州ボナビスタ)


この碑文は日本の古代文字、アヒルクサ文字で解読できるという。
「イサクとヨセフに船を降ろせる神を見よ。イサク、ヨセフとともにこれを手厚く守れ」の意味を表す。
http://www.246.ne.jp/~y-iwa/jindaimoji.htm

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6:20am の 6 月 20, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

5:43am の 6 月 20, 2013 にある 古谷 茂 のコメント
5:37am の 6 月 20, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

日本には上代から歌・大和歌・歌などがあり,これに伴う簡素な舞もありましたが,5世紀頃から古代アジア大陸諸国の音楽と舞が仏教文化の渡来と前後して中国や朝鮮半島から日本に伝わってきました。雅楽は,これらが融合してできた芸術で,ほぼ10世紀に完成し,皇室の保護の下に伝承されて来たものです。その和声と音組織は,高度な芸術的構成をなし,現代音楽の創造・進展に対して直接間接に寄与するばかりでなく,雅楽それ自体としても世界的芸術として発展する要素を多く含んでいます。 

雅楽 - 宮内庁

5:13am の 6 月 20, 2013 にある 古谷 茂 のコメント
5:04am の 6 月 20, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

シュメール=スメラ民族 大本とシュメールの関係

 人類史上最も古い文明は、メソポタミヤ文明と言われていますが、その文明を築いた民族シュメール人は(シュメール[Sumer]とは英語読みの発音で、ラテン語では「スメル」と発音するようです)原住民の骨格とは異なっており、民族不祥とされていますが、忽然と現れて、学校・建築・農業・工業・法律など、様々な文明を築いた後に、また突如と消えてしまったのは、なぜなのでしょうか?

 また、記録ではシュメール人が、自らを表現するのに、「キ・エン・ギ」という呼び名を使っていた様です。このキ・エン・ギとは「葦(あし)の主の地」という意味があるそうです。イラクのチバイッシュという所などに、葦の茂った区域がある事等から、こう呼ばれていたのではないかと思われます。

 という事は、霊界物語中の「メソポタミヤの顕恩郷、豊葦原の水穂国・・・」という表現も、判らなくも無い、という感じです。普通「豊葦原の水穂国」というのは、神話に描かれた日本の呼称なので、メソポタミヤが豊葦原の水穂国というのは、無茶苦茶なのですが、かつてその様に呼ばれていたのかも知れないとも、感じます。もっとも、その表現はメソポタミヤだけではなく、世界中を指して呼んでいた様です。

 また王仁三郎氏の『霊界物語』では太古の歴史において「国常立之大神の神政は最初トルコのエルズレムであったものの、ヤマタオロチ、金毛九尾の狐が神人に憑依し、次第に神政も乱れて、遂には地球の東北にあたる日本に押し込められてしまった」という事が描かれています。

古代シュメールの音楽と雅楽は同じものだった

 九鬼家は大本と因縁が深いと、直子氏は王仁三郎氏に毎日言っていたという逸話からも伺えるように、大本と九鬼家とは、深い因縁があるようです。その九鬼家の家紋である『九陽紋』は、古代シュメールで神を現わす文字「ディンギル」がルーツではないかと、言われています。その九鬼家にまつわる、興味深い話しを発見しました。

 1960年にメソポタミヤの、シュメール文明の首都ウルの遺跡から発見された粘土版の中から、古代の楽譜が発見されましたが、カルフォルニア大学のアンネ・D・キルマー女史は、それを現代の五線譜に再現する事に成功し、その再現された音楽を、評論家の岩田明氏がテープにダビングする機会がありました。
私はこの古代のメロディを聴いた時に、初めて聴くにしては妙に懐かしいものを感じた。

http://www.asyura2.com/0403/bd34/msg/896.html

8:57am の 6 月 19, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

8:46am の 6 月 19, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

これは、日本の天皇家の紋章(十六菊花紋)ですが、この図柄はメソポタミアの古代シュメール文明の最高神アン(天と光の神)の図柄とよく似ています。 もとは星の光をイメージし楔形文字で表したものであったと思われますが、この菊花紋(便宜上、以後こう呼びます)は、メソポタミア地域、エジプト、イスラエル、インドあたりで、神や王家の紋として使われました。

現在、世界の王家の中で、菊花紋を紋章としているのは、日本の天皇家だけのようです。

イラン・イラク戦争の時、サダム・フセイン大統領が十六菊花紋の指輪をしていて、ヨーロッパの記者が、日本の皇室の物と似ているので尋ねたところ、フセイン大統領は「この紋章は、我が国の祖先が世界最古の文明を築いたシュメール王朝時代に用いていた、王家の紋章である」と答えられたようです。

では、メソポタミア、エジプト、イスラエルの遺跡から発見された、それらの紋章の写真を紹介したいと思います。

http://enzai.9-11.jp/?p=8963

1960年にメソポタミヤの、シュメール文明の首 都ウルの遺跡から発見された粘土版の中から、古代の楽譜が発見されましたが、カルフォルニア大学のアンネ・D・キルマー女史は、それを現代の五線譜に再現する事に成功し、その再現された音楽を、評論家の岩田明氏がテープにダビングする機会がありました。 私はこの古代のメロディを聴いた時に、初めて聴くにしては妙に懐かしいものを感じた。

・・・(中略)・・・

 もしかしたら日本の古い音楽と関係があるのかもしれない。そう思った私は、このテープを持って紀伊半島の熊野本宮神社の九鬼宗隆宮司を尋ねた。 快く迎えてくれた九鬼宮司は、テープを聴きはじめたかと思うとすぐに中断し、禰宜(神官)どもにも聴かせてやってほしい」と禰宜の方を集められた。  5分程そのテープの旋律を聴くと、九鬼宮司と禰宜の方達は異 口同音に「当社で行う伝承雅楽と実によく似ている」と感嘆の声を漏らされた。

-『日本超古代王朝とシュメールの謎』/岩田明著:日本文芸社刊-
8:11am の 6 月 19, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

シュメールの各地ではくさび形文字が書かれた何万枚もの粘土板の古文書が見つかっています。1970年代にユダヤ人ゼカリアシッチンはシュメールの粘土板文字を長年解読した成果を発表しました。粘土板には、ニビルという惑星からやって来た異星人アヌンナキが、アヌンナキとサルの遺伝子を使って地球人を科学的に創造し、地球人とともに文明をつくり、大洪水を経て、ふたたびアヌンナキが人類に文明を教えた、といったことが書かれていたのです。

http://www14.plala.or.jp/tm86/newpage4.html

 

8:01am の 6 月 19, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

シュメール語の表意文字は形は漢字とは全くことなるのですが、造字法には共通性が見られるとのことです。
 図は小林登志子「シュメール 人類最古の文明」で紹介されているもので、京大教授であった中原与茂九郎氏が、中国の「説文解字」による漢字の分析法を応用してシュメール文字を解析した例です。
 象形だけでなく会意、指事、形声,仮借、転注などの漢字の分類法がシュメール文字にあてはめられています。
 「説文解字」は字形の成り立ちを説明することで、意味を明らかにしようとするものですが、漢字ができ始めてから2000年以上もあとになって作られたものです。
 したがって、後から分析したものなので、当てはまらない例があるとはいえ、大体当てはまるとして説得力を持ち続けてきたものです。
 
 シュメール文字は表意文字だけでなく表音文字も併用していたので、漢字のように膨大な文字を作ることはなかったのですが、表意文字の造字法が似ているというのは面白いものです。
 表意文字というと象形文字しか考えられない欧米人には考えにくい造字法を、漢字をよく知っている日本人学者だからこそ考え付いたのでしょう。
 
 造字法という点では漢字とにているシュメール文字ですが、表意文字の部分は漢字のように増殖発展することはなかったようです。
 表音文字のほうは周囲の言語に借用され長い寿命を保ったということですが、表意文字は消えてしまっています。
 表意文字として周辺の言語に影響を与えながら存続したというのは漢字だけのようです。

http://blog.goo.ne.jp/urataqw/e/0951b08afe9b092c914327144d64932c

7:51am の 6 月 19, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

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