古代の科学技術センター『金峰山』

金峰山は、山梨県甲府市と長野県南佐久郡川上村の境にある標高2599mの山で、山頂に『五丈岩』という大きな岩があることで有名です。

この金峰山、ニニギさん情報によると相当ヤバいところのようです。
金峰山から発信される「磁場」はかなり強烈なようで、過去に戦闘機などが墜落したこともあり、今でも航空機が金峰山上空を飛ぶ事は禁止だとか・・・。

それもそのはずで、日本の本州のど真ん中に位置するこの地域は、どうやら世の中には出ていない多くの秘密が隠されているようです。ここには、超大昔に宇宙人達が暮らしていた可能性があります。

過去のニニギさんの日記には、この一帯について以下のような説明がありました。

▶ 富士山ニニギさんの日記より転載

山梨県の昇仙峡の奥は世界最大の「ミステリーゾーン」で、インカの巨石文明の比ではない。
昇仙峡の奥の「金桜神社」(豊玉媛の水晶玉を祀ってある)から始まる、奥の院の金峰山までの一帯は巨石文明の宝庫です。ここに私のコレクションを紹介します。青龍でも解らない2万年前のテクノロジーが眠ってます。

最初の写真は「北麓の廻り目平から眺めた金峰山の聖地、五丈岩」と「金峰山西側の奇岩の山、瑞垣山」最後は「廻り目平の三段岩」。

どれを見ても誰かが積んだ岩としか思えません。その技法より、「何に使用したか」が問題です。

この一帯は100万年前の「黒富士山」を中心に展開していた「古代の科学技術センター」だったのです。黒富士山の100万年前の溶岩が「燕岩脈」として麓の「黒平」に露頭してますが、強い放射線を放つ「ラジウム石」です。
そのため麓に「増富温泉」では東北の玉川温泉を上回る日本一のラジウム含有量なのです。
「万病治る」ことで有名です。

更にこの付近一帯は水晶の名産地で、河原での水晶拾いが人気です。青龍も何度もいって水晶を沢山ゲットしました。でも何故か全て泥まみれです。
100万年前に、水晶がごちゃ混ぜになる「大変動」があった事を物語っております。

金桜神社から峠を越えて金峰山に向かっていくと「黒平」という集落につきます。その手前の峠には強いバリア(放射線か?)があり、過去に二人の方が「気分が悪くなって」これ以上進むことが出来なくなりました。
その峠からは、巨大なピラミッドが眺められました。


http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51752114.html

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6:08pm の 5 月 24, 2012 にある 古谷 茂 のコメント

石和温泉によく行く関係で、昇仙峡まで足をのばしたことがあります。ちょうど紅葉の美しい時期で、上空には天竜川で見た飛行機型スペースシップが姿を現しました。金峰山でオープンコンタクトを企画すれば、成功する予感がしています。

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