古代文書に載る「荒覇吐神(アラハバキ)の図」

のんびりと、この風土記に目を通していたら・・・・なんだ・・・
『東風の肌を刺し北西風は大地を凍らしむ……。宇曽利とて、野猿・角鹿の啼く山野に野馬駆けめぐる・・・略・・・』…から始まる、この風土記…

・・・続いて・・・


『・・・略・・・奥州の馬に両種あり、西海に産るるを血干馬といふ。東海の駒は炎蹄馬とて今に呼ぶメリケン馬の祖なりといふ。

即ちはるけき古代にツボケ族のともに連れ渡りきせる馬種なりといはる。その証なるや、東日流古代人が用いし石矢先をもちて明らかなり。

石族の斯くの如き造作ぞ、メリケン、蒙古よりの渡来民の証とて…大事なり…。』
http://blogs.yahoo.co.jp/syory159sp/26565423.html

レーティング:
  • 現在は 5 段階評価の 0 つ星です。

表示: 934

コメント

コメントを追加するには、銀河連邦フォーラム のメンバーである必要があります。

銀河連邦フォーラム に参加する

4:51pm の 8 月 6, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

メソポタミア、エジプト、メキシコ、ペルーに文明を伝えた人間は同じ異星人である可能性
オシリス(左絵)はエジプト人に、食人や人身御供をやめさせ、法律というものを教え、文明をもたらした。オシリスは世界中を旅行し、ほかの国にも同じように文明の恩恵を与えたといわれています。野蛮人であったエジプト人に対面したオシリスは決して力ずくで法を押しつけたりしませんでした。そのかわり論争し、理屈で相手に理解させることを望みました。オシリスはその後、義理の弟の陰謀にあい、箱にいれられ、海に流されてしまいます。その後、義理の弟が再びオシリスの死体を切り刻んで捨ててしまいますが、オシリスの妻イシスが死体の破片を探し、呪文をとなえると、再びオシリスは完全な肉体で復活し、幽界の王になったのでありました。死体の破片から復活するあたりはクローニングの技術を思わすものです。
4:39pm の 8 月 6, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

やはり世界の各地に共通する神話が残されていますね・・

文明の共通性その2  世界中の神話はなぜ同じ内容なのか

3:22pm の 8 月 6, 2014 にある 獅子 ark 666 のコメント

そうですね!ムー文明が消滅後、原始状態に退化した地上をサポートするために宇宙から降臨してきた異星人なのでしょう。

そして、地底にも、この約束の時がくるまで、ムー文明の子孫が逃げのびて文明を築いてきた。

今、再び大転換の時が訪れてきており、この地上をリセットするために宇宙からサポート部隊がまもなく訪れるというわけですね。地底も浮上してきて、地上と融合して「ひとつ」になる!

2:58pm の 8 月 6, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

アラハバキ=オキクルミカムイ=ケツァルコアトルという仮説を考えています。それは、いったん原始状態に退化した大洪水後のムー文明の子孫が文明を回復するように導いた宇宙から降臨した異星人ではないでしょうか・・

ひっそりと下界を見下ろす「オキクルミカムイ像」

12:29pm の 8 月 6, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

遮光器土偶が各地で出土していることが明らかになれば、同じアラハバキ=異星人信仰であることを証明します。

11:41am の 8 月 6, 2014 にある 獅子 ark 666 のコメント

あちらの高次の方々は地球での肉体を持っていないので、実際に自由に手足となって動いてくれる地上要員が必要なわけです。目に見えない糸が垂れ下がっていて、指示がおろされているのでしょうね(笑)

9:33am の 8 月 6, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

目に見えない力の導きは私も感じています。

私たちに今の活動をするように仕向けている大きな意思が必ずありますね!

8:52am の 8 月 6, 2014 にある 獅子 ark 666 のコメント
私もそう思います!
この古文書が家の天井から落ちてきて発見されたのも偶然ではなく、この約束の時までに真実をみんなが知る手がかりになるようにとの神はからいのような気がします。いや、神というよりは、透明になった宇宙人が古文書がみつかるように仕向けたのかもしれませんね(笑)
7:47am の 8 月 6, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

東日流外三郡誌をめぐる真偽論争は社会全体を巻き込んで裁判にまで発展していった。偽書であるという主張もその根拠を示す綿密な内容で、一般の市民には判別が困難である。

ここで、真偽の決着を急ぐのではなく、この発見が示唆する意味を深く考えていくことが大切である。遮光器土偶がアラハバキ=異星人である可能性に目を向けることが、縄文文明の謎を解く有効な手掛かりになると私は考えている。

7:12am の 8 月 6, 2014 にある 古谷 茂 のコメント

五所川原市 市浦 十三湖 (グーグルアースより)


ー 東日流外三郡誌の世界


☆ 目 次 ☆
1、はじめに 2、「東日流誌」の成り立ち 3、綴史密命之事 4、東日流外三郡誌附巻 5、述言 6、総結編二序言 7、十三湊脚渉記 8、北辰懐古 9、孝季の手紙より 10、菅江真澄殿、津軽藩捕らわれの事 11、宇宙創誕のこと 12、長崎で得た彼らの西洋科学知識 13、東日流抄文 14、悲別之事 15、築城極秘之事第二 16、東日流外三郡誌読おきて 17、「東日流誌の成立ち」考察 18、「東日流誌」のアウトライン 19、耶馬台国五幾七道之事 20、東日流内三郡誌大抄 上の巻 21、耶馬台史審抄 22、考察 23、荒吐族 24、東日流誌の古代史像 25、安倍氏 26、仙境臨海之法場録 27、東日流武歴考 28、安倍頼時之遺文 29、安倍次郎貞任遺文 30、考察 31、安東水軍 32、夷虜抄 33、十三風情記 34、安東船廻湊図抄 35、十三水軍記(雲水行情帳より) 36、津軽の呼び名 37、安東水軍の起立 38、安東船之歴歩 39、潮踏記 40、ボッ海鴨緑江之安東城 41、安東船入唐録 42、安東船覚書 43、日高族の伝話 44、日高渡島のこと 45、安東一族騒動之事 46、興国二年の大津浪 47、上方廻状 48、あとがき
//////////////////////////////////////////////////////////////////////

偽書「東日流外三郡誌」の正体

ひーさんの散歩道 contents

 

© 2020   Created by 古谷 茂.   提供:

バッジ  |  問題の報告  |  サービス規約