驚愕の“炎のピラミッド” 001 阿蘇小国両神社と阿蘇南郷谷八坂神社の境内地の不思議な対応

阿蘇五岳を中心に据えて、まるで映画ピラミッドさながらの法則に基づいて、多くの神社が配置されていると言う驚愕の事実が発見されていました。

全てが見通せるような盆地状の平坦な土地ならばいざしらず、平面どころか九州の高峰阿蘇五岳を挟んだ五十キロはあるエリアにおいて、大きなアンジュレーションの上に阿蘇系ばかりではない11社が正確無比に配置されているという研究が南阿蘇(南郷谷)の小神社の宮司によって行われていたのです。

既に、その骨子は1997年地理情報システム学会(東京大学)において講演されていますが、2008年1月にさらに深められた研究内容で『古代「火の国」の象徴「炎のピラミッドの発見」』が出版されているのです。

私自身も、学会発表から18年、出版からも7年が経過し、ようやく八坂神社を訪問して知る事となったのですが、これほど重要な発見が一般には全く知られていないという日本の異常さを改めて知らされたところです。

宮司は熊本の名門済々黌から伊勢の神学皇学館を卒業後、国語の高校教師と神職を兼務されながらこの研究を行われたのですが、一目、これほどの研究が何故全く取り上げられないのか理解できません。
http://hiborogi.sblo.jp/article/142263955.html

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1:19pm の 7 月 24, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

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1:14pm の 7 月 24, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

神々が降り立った九州最大のパワースポット宮崎・高千穂峡

天上界を治めていた天照大御神は地上の国治が乱れている事を知り、孫にあたる迩迩芸命(ニニギノミコト)を地上にお降ろしになる。

邇邇藝命は高天原を離れ、天の浮橋から浮島に立ち、筑紫の日向の高千穂の久士布流多気(くじふるたけ)に天降った。

そこは深く雲がたちこめ、昼とも、夜ともわかないほど暗く、道も見えないありさまでした。

出典高千穂|高千穂峡他、高千穂観光スポット

https://matome.naver.jp/odai/2140908587507363601

1:02pm の 7 月 24, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

押戸石 (阿蘇郡南小国町大字中原地区)

北緯33度2分6秒 東経131度3分36秒(日本測地系)

北緯33度2分18秒 東経131度3分27秒(世界測地系)

今も残る古代祭祀の場。

一般的にはあまり知られていませんが、パワースポット巡りをしている方にはとても有名な場所です。古代の祭祀の場ではないかと言われていますが、現代でも祈りの場として活躍しています。
鬼が手まりをして遊んだと言われている押戸石(おしどいし)です。

この場所も目覚めてきました。多くの人たちが美しい祈りをここですることによって、活性化してきたと思います。レイラインも太くなりましたし、特に写真の石のパワーは強烈です。

http://e-girl096.jugem.jp/

12:57pm の 7 月 24, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

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