ジョージ・ハント・ウィリアムスンの足跡を追う--4

ジョージ・ハント・ウィリアムスンの足跡を追う--4

ジョージ・ハント・ウィリアムスンの足跡を追う--4
 円盤に乗っている宇宙人は、どこから飛来してくるのか、これに関しても色々なデータがある。考古学的分野における資料もある。現代の地球科学では、他の惑星は地球とは違った大気と言ってきたが、人工衛星の打ち上げからの観測によって、今までの定説は、1つずつくつがえされている。私達のUFO研究の場合、“科学的云々”とはいうが、それらの思考は地球的ワクを外れていない位置にある。聞こえが良いから“科学的云々”というのだろう。彼等の研究はつまらぬデータである。真の科学的態度とは、単にUFOの色や型を云々するのではない。
 テレパシーコンタクトは可能かどうかという問題がある。現実には、こちらから希望した通りに円盤が飛んでくれる。私が宇宙人と会ったと言うと、単なる興味から聞いて来る人が多い。
 CBAは従来の円盤研究団体の枠を出て、空飛ぶ円盤問題を新しい時代の問題として取り扱っている。外国にもそうした傾向がみられる。しかし、空飛ぶ円盤研究団体を圧迫する、いわゆるブラックが活動している。それらによって民間研究団体が操つられている。そのため、今残っている団体というのは、当局からバックアップされ表面上だけの団体である。つまり、都合の悪い動きを封じる力が働いている。
https://blogs.yahoo.co.jp/ttdkh395/48632707.html

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12:24pm の 7 月 11, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

ジョージ・ハント・ウィリアムスンの足跡を追う--5
 我々日本のCBAでは、外国より届く大勢的UFO情報には真実がないとしてきた。真実追及の小組織が解体されたからである。CBAにおいても、過去にそのような圧迫を常に受けてきた。日本人に運命づけられているものがある。現代UFO研究史において、最後にスタートした日本は、正統的な円盤研究を継続している。
 CBAは人をだましているとか、とかく雑誌、新聞紙上で円盤を食いものにする人の発言がみられる。円盤飛来には確たる大計画があり、遊びに飛んで来ているのではない。
 宇宙人にも、色々の種類、顔つき、各タイプはあるが、精神的な面は私達よりはるかに進んでいる。彼らは宇宙の法則を受けている。1956年において、ある特定人は現実に空飛ぶ円盤に同乗している。
 迫害の手はのびている。アメリカでは二つの団体しかなくなった。日本はその点では恵まれているが、私はウソを言っているのではなく、特殊な使命をもって動いている。CBAは単なる円盤研究団体でも、新興宗教団体でもない。
私達がとりあげようとしているのは、実在する肉体を持つ人間を指している。実際に、ブラザーとコンタクトするというのは単なる興味本位では起り得ないものだ。私は新聞社の人を前に説明したことはないが、デッチ上げ体験であるかのように、単なる興味本位に扱われているのが現状だ。

https://blogs.yahoo.co.jp/ttdkh395/48633738.html

12:20pm の 7 月 11, 2017 にある 古谷 茂 のコメント

ジョージ・ハント・ウィリアムスンの足跡を追う--6
 私は空飛ぶ円盤に興味をもってから過去10何年に亘って研究してきた。実際に、2年前にブラザーとコンタクトした。外国のコンタクティーと称する人々は華々しいスタートをしているが、私のコンタクトストーリーが未だ世に出ないのは、私に課せられた任務の故である。
 私達の地球は、ここ千年来のUFO記録を積み重ねてみると、地震や火山活動などになぜ円盤が現われるのかという問題点に気づくと思う。
 このような視点から、一日も早く、多くの人々が円盤宇宙人の問題に対して、興味から一歩前進して、新しい時代の担い手となる認識を持ってほしい。
 私達は無力で何もできないが、全力をあげてやっている。皆さんは、宇宙人の目の前につれていかれたとき、果たして口がきけるかどうか。そこには、厳とした法則があるようだ。精神的な問題ばかりでなく、一番最初に空飛ぶ円盤というものへの関心度が重視されている。

https://blogs.yahoo.co.jp/ttdkh395/48633878.html

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