アイヌ文化神オキクルミカムイに学ぶもの-29

山城の上にありたる chashi tapkata
神駕のその中に kamuikar shinta upsororke
われ みづから入る aoshiraye. 
[Kamui Oina]

人間の形には ainu kat ne
見えがたりき。akareikap.
[Kamui Oina]

 これは山城の上空にあるシンタに乗り込むこと、そして内部の人間が「見えにくい」と述べたものと解釈します。実は、現代の空飛ぶ円盤に乗り込んだCBAの松村氏の体験によりますと、円盤に乗り込むとき、円盤の力場によって、人間の姿はボヤけて見えにくくなるとの事です。このような微妙な現象は、実際に体験した者でなければ言えないことではないでしょうか。
 ここではイランにおける同類の図柄を引用しました。この二人の人物の間に翼を持つシンボルが見られます。同じ状況の古代作品として「古代オリエントの有翼太陽円盤論」の研究者である天空人協会の佐藤修氏が提示した資料を紹介します。彼は「着陸した有翼太陽円盤と特殊なポーズをとる人物」と述べています。(The Sky People Np.16)
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