アトン神殿とは「太陽の円盤は太陽の円盤の家の中にある」という名前をもつという。25万個の石塊をコンピュータ処理し組み立てれば長さ1600メートルの建造物となるのか。
 1600メートルというと、現代の空に活動する機動的葉巻型母船1700m級と同じくらいである。シュメールのジッグラトがヤコブの見た「はしご」の如きタラップを昇って船室に到る宇宙機を模したとする説(THE UFO RESEARCHER2007年№7)に見習うとすれば、太陽円盤という円い板で表現された実体を収容する家とは、まさに母船の機能ということになる
https://www.facebook.com/kiyoshi.amamiya?hc_ref=NEWSFEED

レーティング:
  • 現在は 5 段階評価の 0 つ星です。

表示: 103

コメント

コメントを追加するには、銀河連邦フォーラム のメンバーである必要があります。

銀河連邦フォーラム に参加する

© 2019   Created by 古谷 茂.   提供:

バッジ  |  問題の報告  |  サービス規約