コブラ・・・2013年4月24日 秘密の宇宙プログラム

http://2012portal.blogspot.jp/
Wednesday, April 24, 2013
The Secret Space Program
秘密の宇宙プログラムについてのある情報を開示する時がついにやってきました。この秘密の宇宙プログラムの隠された目的は、ドラコニアン/レプティリアンによるこの惑星の乗っ取りの舞台設定をすることでした。この乗っ取りのたくらみは失敗し、間もなく光の勢力はこの惑星のドラコニアン支配の残党であるカバールを一掃するでしょう。
秘密の宇宙プログラムはドイツで第一次世界大戦直後に始められました。
下記のウエブサイトを参照してください。
http://thirdreichocculthistory.blogspot.com/2011_09_01_archive.html
1934年にドラコ帝国の多くの種族が世界の指導者と連絡を取り、秘密協定を結ん で、進歩した軍事技術を提供する代わりに、大量の人間の奴隷化を図りました。これが1930年代に大きい技術進歩が認められる理由です。これら全てのプロ ジェクトには財政的な裏づけが必要で、これには1934年の金備蓄法によって没収された私的所有の黄金が充当されました。
第二次世界大戦中には、ドラコニアン勢力はナチスドイツを通じてこの惑星の公開乗っ取りを試みました。この試みは連合国の勝利によって失敗し、ドラコニアンは隠れた計画を設定しました。
彼らは約2000人のナチス指導者たちをペーパークリップ作戦によって米国に移送しましたが、これらの多くのナチスドイツ人は、いまだにこの惑星の事象を支配している影の政府の屋台骨を形成しています。
戦争の後、数十万トンの山下ゴールドが世界的な地下軍事基地の大規模システム構築 用の資金として貿易プログラムに組み込まれました。これらの基地は2000年代に実行するよう計画されたドラコニアンの侵略の舞台設定のために構築されま した。1950年代には、秘密の宇宙プログラムが拡張され、月と火星の基地構築が計画されました。地球の地下のこれらの基地の構築は進行し、1990年代 の半ばには、米国内に120箇所、世界には400箇所の基地が設けられました。
これらのプロジェクトには追加資金が必要になり、この惑星上の全ての人間のサラリーの25%が税金によるペーパーマネーを通じてこれらの秘密プロジェクトに投入されました。
参照:
http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_USAP.htm
この秘密の宇宙プログラムと地下基地の構築は、ハリバートン、ベクテル、ランド、 サンディア、ワッケンナット、モートン・ティオコール、レイセオン、ブラックウオーターのような企業を通じたロックフェラー/キッシンジャー/ブッシュ/ ラムズフェルド/ハルパーン/チェイニーの、産軍複合体によって遂行されました。
この非道の宇宙プログラムのカーテンの背後に隠れた者は、ジョン・デール・ハルパーンでした。彼の企業である、ハルパーン、デニー&カンパニーはいまだにハリバートン、モンサント、レイセオン、以前のブラックウオーターであるレイセオン&アカデミーを支配しています。
秘密の宇宙プログラムでは下記のウエブサイトに見られるような、多くの最新技術が開発されました。
http://thepromiserevealed.com/secret-technology-photo-gallery/

1990年代の始めに は光の勢力の拡張が行われ、ドラコ連合はもっと早く侵略を開始する決定をし、2000年代ではなく、1995年の末から侵略が開始されました。この侵略の 目標日時は、1996年1月11日で、このプランに気づいていた極く少数の人たちを殺害する予定でした。この日に、彼らはフィル・シュナイダーを殺害し、 私と他の鍵となる人たちを攻撃しました。フィル・シュナイダーは単に地下軍事基地について語っただけでした。
参照:
http://www.apfn.org/apfn/phil.htm
1996年、1999年には約5億人のレプティリアンがヒューマノイドのクローン としてこれらの地下基地にはいりました。1999年以降、抵抗運動がこれらの地下基地の一掃と地表の極く少数の者を除く全てのレプティリアンの排除を開始 しました。これらの基地の深い部分は2003年に一掃されました。その後、光の勢力の拡張が大規模に行われました。
2008年から2011年までの間に、プレアデス人は地球軌道上での存在を増し、NASAはプレアデスの存在に関する情報のリークを防ぐために有人宇宙プログラムを廃止せざるを得ない羽目になる程でした。
2012年には抵抗運動はカバールの手からほとんど大部分の黄金を奪い取りまし た。これはカバールの作戦を大いに阻害しました。今では、彼らは残る最後の数超ドルをリヒテンシュタインに隠しています。彼らが、ショーを続けるために は、毎日20~30億ドルの資金が必要ですが、そのようなことはあり得ないのですが、もしも彼らの資金に手がつけられなければ数年間は続けられる金額で す。
2013年の初頭には、抵抗運動はカバールの全ての地下設備をアンダーロード作戦によって一掃しました。今では彼らにはどこにも隠れ場所がありません。
明日、日食に当たって、産軍複合体のトップメンバーがテキサスのブッシュ牧場近傍に集まって、状況分析を行いますが、彼らには何も解決策は浮かばないでしょう。
光の勝利が迫っています。
翻訳 Taki 

アメリカ軍産学複合体が秘かに進めてきたとされるタイムトラベル/火星テレポーテーション計画

転載元:宇宙NEWS LETTERさんより

“プロジェクト・ペガサス”と火星秘密基地 (その1)

 アメリカ軍産学複合体が秘かに進めてきたとされるタイムトラベル/火星テレポーテーション計画、“プロジェクト・ペガサス”―。このSFもぶっ飛ぶよう な信じがたい極秘計画は、ある内部告発者によって暴露された。驚くことに青年時代のオバマ大統領は、テレポーテーション要員だったというのだ。あまりにも 壮大で信じがたく、全米を当惑させた驚愕プロジェクトの真相は何だったのか―。


全米を驚愕させた奇想天外な内部告発

「現役大統領バラク・オバマは、20歳前後の学生時代、DARPA(国防高等研究計画局)とCIAの極秘タイムトラベル/テレポーテーション計画、“プロ ジェクト・ペガサス”の実験要員に密かに選抜され、火星上に建設されたアメリカの秘密基地に2度以上、テレポートした! 同プロジェクトに関わった複数の 元要員が国家陰謀の〈内部告発者〉として名乗り出て、〈火星で若き日のオバマに会い、話も交わした〉と暴露証言している―」

 今年の正月早々、季節外れのエイプリル・フールのような、奇想天外過ぎるニュースが流れて、アメリカ中を沸かせた。インターネット上では昨年の夏頃から 話題になっていたトンデモ話のネタで、当初は黙殺しようとしていたホワイトハウスも、マスコミにつつかれて当惑し、1月10日、国家安全保障会議のスポー クスマン、トミー・ヴィーター氏が、ジョークに紛らせながら、“大統領の火星旅行”を真っ向から否定するマスコミ向けの公式声明を発表した。

「オバマ大統領は、絶対に火星になど行ってません。『火星人マーヴィン』がお気に入りでよく見ていることが、火星旅行を意味するわけではないとすればの話ですが…」


 しかし、メディアをさらに唖然とさせたのは、このトンデモ体験告白に踏み切った内部告発者たちの中心的存在が、ただの変人ではなく、複数の一流大学で複 数の学位を修め、在学中から環境生態学者として多数の論文を発表し、現在は環境保護の弁護士として活動する、社会的信用も高い知識人だったことだ。

画像 その人物の名はアンドルー・バシアゴ。今年50歳。社会的地位も高い知識人のバシアゴが、己の地位と名誉を台無しにしかねない危険を恐れずに、声を大にして内部告発する理由はただ一つ。

「アメリカの政府・軍・情報機関・軍需産業・軍事科学者が一体となった、いわゆる軍産学複合体は、宇宙と人類の歴史に関する真実の情報を徹底的に隠蔽し、自国民はもちろん、世界中の人民を完全に騙している!!」

 もっと具体的には―

「アメリカはすでに1960~70年代に、極秘のタイムトラベル実験に成功した」

「アメリカは同じ技術を転用して、月や火星に瞬間移動できるテレポーテーション実験にもすでに成功済みだ」

「アメリカはこのタイムトラベル/テレポーテーション技術を駆使して、すでに火星上に秘密基地を建設している」

「火星には生命が存在し、地球生物に似た高等生物もいる。また、レプティリアン型文明人がいて、今も地下都市に大挙居住している」


 バシアゴをはじめとする内部告発者たちは、自分たちが“生身で見聞きした”という実体験を直接証拠に、「アポロ宇宙船やスペースシャトル、国際宇宙ステーションなどは、世界を騙す見せかけの宇宙開発計画に過ぎない」と口を揃える。

 あまりにも一般常識からかけ離れて見える、にわかには信じがたい体験告白だが、はたして彼らの主張はどこまで真実なのか? あるいはひょっとして、全てが新手の謀略情報工作の一環なのか? そこに真実のかけらがあるのか、一つ一つ追ってみよう―。

                   *

画像 一枚のピンボケ気味の古いモノクロ写真がある。写真のちょうど中央には、髪の毛が現代風に長めの、どことなく場違いな感じの少年が写っている。ぽつねんと両手をポケットに突っ込んだまま、左の方に視線を向けている。

 少年の向こうには長いスカートの女性が佇み、銃や軍旗を巻いた旗竿らしいものを抱えた兵士たちが整列し、さらにその向こう、画面いちばん奥の右から左までいっぱいに、沢山の群衆が何重にも立っていて、どうやら演壇とおぼしきものを取り囲んでいるようだ。

 これはいったい何の場面の写真なのか? 米国のCIAとDARPA(国防高等研究計画局)の極秘タイムトラベル/テレポーテーション計画“プロジェク ト・ペガサス”の中心的内部告発者バシアコ弁護士によれば、画面中央の少年こそ、「11歳のアンドルー・バシアゴ少年が、1863年へとタイムトラベルし た時の姿」なのだという。

 それもリンカーン大統領が奴隷解放を旗印に戦った南北戦争さ中の1893年11月19日、同大統領が行った後世名演説として有名になる、あのゲティス バーグ演説の現場を見届ける任務を与えられ、直前の時間帯をターゲットに、1972年のアメリカから時空トラベル装置で送り込まれたというのだ。

 バシアゴ弁護士によれば、自分が写り込んだこの写真を古雑誌の中に発見したのは2003年のことで、全くの偶然だったという。リンカーンを待ち構えていた自分が、まさか誰かに写真を撮られたとは思ってもいなかったので、ひどく驚いたという。

 この軍と情報機関の時空トラベル実験は、トップシークレットだから、たとえ関連する映像データは存在するとしても、故意のリーク以外には外部に漏れるこ とは絶対にありえない。1863年の時点では、写真技術が発明されてから30年以上経っていて、ネガポジ式も開発されていたから、おそらく当時の新聞記者 が何枚か撮影した中の1枚だった可能性が最も高い。

 バシアゴの証言によると、1972年のゲティスバーグ行き時空トラベルの出発地点は、ニュージャージー州イーストハノーバーのとある軍事科学施設内の時空実験室(後年“ジャンプルーム”と呼ばれるようになる)だった。

 詳細は明らかにしていないが、バシアゴが“量子置換”法と呼ぶ時空トラベル方式による時空移動の体験は、ひどく激烈なものだったという。バシアゴのフェ イスブックから、該当部分をそのまま引用すると―「私は、量子密閉高圧空間のコハク色の深淵内で枝分かれする一連のワームホールの中を、猛烈な勢いでなだ れ落ち続けた。途中で私の靴はもぎ取られ、私はほとんど方向感覚を失って、異常な興奮状態に陥ったまま、ゲティスバーグ北西の道路際に突然ポンと飛び出し た…」

 なお、バシアゴはあの写真の中で立っていた数分後、「自分を過去に送り込んだ“プラズマ密閉室”の“量子場効果”が切れて、気がついたら“ジャンプルーム”に戻っていた」と説明している。

 バシアゴ弁護士の主張するところでは、2008年にまずインターネット上でカミングアウトしてマスコミの注目を浴び、内部告発に踏み切ったDARPAと CIA共同の極秘時空トラベル計画“プロジェクト・ペガサス”では、実は1968年までにすでに数通りの時空トラベル方法が実験段階に達していたという。

 バシアゴがカミングアウトするまでの約10年間、その下準備としてペガサス計画について調べられるだけ調べたところでは、全ての時空トラベル技術開発の原点は、天才発明家ニコラ・テスラの最晩年の時空研究に遡ったという。

画像 テスラは米海軍極秘の軍艦不可視化計画「フィラデルフィア実験」に協力したが、実験当年の1943年1月、ニューヨーカーホテルで孤独死した。直後に国防総省とFBIが部屋から貴重な研究実験データを洗いざらい持ち去ったとされている。

 バシアゴは、“量子置換”法をはじめとした“テスラ技術”に基づく様々な時空トラベルの方法に関する技術を、総合的に“ジャンプルーム・テクノロジー”と名づけている。

 同じペガサス計画だが、別進行の“仮想時空トラベル”方式とでも呼ぶべき“時間透視機探査プログラム”も実施され、1970年代初頭に一応の成果を見た という。一方では1960年代後半、ペガサス計画は密かに選抜した年少の子どもたちを過去に送り込んで情報収集に当たらせる実験をスタートさせていた。

 バシアゴがそうとは知らぬまま、この計画に初めて参加させられたのは、1967年。

 当時まだわずか6歳の時で、後述するように父親の仕事関係の縁で選ばれたようだ。

 ここでDARPA(国防高等研究計画局)について説明すると、これは形式上は国防総省に属するが、他の部局からは完全に独立していて、CIA同様、合衆 国大統領に直に報告義務を課された直轄機関である。インターネットの軍事用原型やGPS(全地球測位システム)を開発したことで知られるように、もっぱら 最先端テクノロジーに基づく軍事用新技術の研究開発を行う専門組織だ。開発アイディアは全て一般公募のため、全研究目的が公開される建前なので、極秘研究 などはないとされているが、バシアゴに言わせれば、職員数も含めてそれはあくまでも表向きに過ぎない。

 当初は軍事用目的で開発されたインターネットの原型がそうだったように、実際にはその裏でたくさんの秘密プロジェクトが進行しているという。ペガサス計画もその一つに過ぎなかったのだ。


画像ペガサス計画実験要員”を担ったのは少年少女だった

 6歳のアンドルー・バシアゴがその計画に初めて徴用された1967年当時、父親のレイモンド・F・バシアゴは、政府契約企業で土木建設業界の最大手、ラ ルフ・M・パーソンズ社の上級プロジェクトエンジニアで、しかもテスラ応用技術に関するパーソンズ社とCIAとの主任技術連絡員だったという。

 その日、父親のレイモンドは幼いアンドルーを車に乗せて、ニュージャージー州ウッドリッジのカーティスライト飛行機エンジン社の製造施設に連れていった。

 バシアゴ父子は第68号棟に入った。そこには、とても奇妙な形状の装置があった。高さ約2.5メートルのバーレン(丸かっこ)形で、外側に湾曲した金属柱が2本、3メートルの間隔で向かい合っていた。実は、これこそが時空トラベルの入口だった。

 父子はその奇妙な装置の手前に立った。操作系の技術者がスイッチを入れると、2本の柱の間にまばゆい放電のカーテンが出現し、まるできらめく光の瀑布のようにゆらめいた。

 次の瞬間、父親はアンドルーの手を引っ張ると、2人でその光のカーテンめがけて飛び込んだ―。

 すると、目の前に光のトンネルがあった。このあと出口まで数秒かかって通り抜ける間、周囲で他の人々や出来事が、ものすごいスピードでめまぐるしく現れ たり消えたりするのが見えたという。トンネルを抜け出た次の瞬間、出口は背後で閉じて消え、2人は見知らぬ丘陵の中腹に立っていた。当時は幼いアンドルー は知る由もなかったが、後日、その場所はニューメキシコ州サンタフェの州議会議事堂のすぐ近くと分かったという。

 これがペガサス計画におけるバシアゴの最初の時空トラベル体験となる。ただしこの時点では、場所から場所へ空間移動(つまりテレポート)しただけなのか、それとも過去か未来かに時間も移動(タイムトラベル)したのかは、幼いバシアゴは知らなかった。

 バシアゴ自身の証言によれば、自分に課された任務をはっきりと自覚してペガサス計画に積極的に参加するようになったのは、1970年の夏、8歳から9歳になる頃だった。

 当時は他にも実験要員に選抜された同じ年頃の少年少女が多数いて、バシアゴは彼らとチームを組まされて、国防総省がバックアップする高等学習プログラム を受けることになる。チームの各メンバーは、実験と訓練を兼ねて、カーティスライト・テレポートからニューメキシコ州サンタフェまで、定期的に時空トラベ ル体験を積まされた。

 サンタフェは、同じ州内にひしめく多数の国防総省関連施設、たとえばロスアラモス国立研究所、ホロマン空軍基地、サンディア国立研究所などへの連絡地点 として好都合だったのだ。サンタフェからの帰りの旅には、いつもサンディア研究所内のジャンプルーム、“サンディア・テレポート”が使われたという。


 しかし、初期の時空トラベル実験には色々な問題点があり、悲惨な事故もしばしば発生した。あるケースでは、少年が目的地に到着する際、体の一部がほんの 一瞬だけ遅れたために、両足がちぎれてしまった。子どもが時空トラベルの最中に失踪したきり、帰ってこなかったケースも何件かあったと、バシアゴは回想す る。

「あらためて振り返ると、成人してからテレポートスパイ活動に携わるために必要な訓練だったとはいえ、我々は皆、哀れな実験用モルモットに過ぎなかった」

 バシアゴは2009年11月、超常現象テーマ中心の人気ラジオトーク番組「コースト・トゥ・コースト」での長時間インタビューで、そう述懐している。


 初期のペガサス計画のような危険と不可測性に満ちた実験プロジェクトで、当事者のCIAやDARPAがなぜ子どもたちを被験者に選んだのか、5つの理由が推測できるとバシアゴは言う。

 ?国防総省としては、時空トラベル体験が子どもに及ぼす精神的・肉体的影響をテストしたかった。

 ?別進行の時間透視機探査プログラムでも、成人が中に立つと形成されたホログラムが崩れるので、子どもがどうしても必要だった。

 ?子どもの心は未経験の白紙状態なので、成人が見落とすものも見落とさない。

 ?子どもの訓練生が成人すれば、表向きのNASAの宇宙計画と同時進行するDARPAの裏の時空計画に適応しやすい。

 ?異なる時間線移動が原因で、成人は時に精神異常をきたすこともあるが、幼少期から訓練された成人は、時空トラベルの精神障害に対処できる優秀な時空トラベル要員になれる。

 カーティスライト・テレポートの時空トラベル装置は、テレポートだけでなく、限定的ながらタイムトラベルも可能だった。バシアゴによれば、“ダイアル”の調整次第で過去・未来いずれの方向へも、2年前後のタイムトラベルができたという。

 ペガサス計画では色々なタイプの時空トラベル手段が研究開発されていた。その中には伝統的なタイムマシン方式もあった。1972年の夏、バシアゴが連れ ていかれたのは、ニューメキシコ州セリロスの旧レクリエーション施設内のバスケットボールコートに設置されていた、いかにもタイムマシンといった風情の機 械装置だった。

 ただし、時間線を自由に行き来できるわけではなく、このマシンは近未来の2045年を定置点として、そこまで飛んでは帰ってくる方式のようだった。


“スターゲイト”と命名されたそのマシンは、巨大な金敷台のような形状をした金属構造物で、底面近くに開いた出入口から青い光が出ていた。一段高いその出入口には、短い金属タラップが床面から出ていたという。

 バシアゴたち時間飛行士たちは、それぞれの視点から入手した未来70年間の情報を携えて、1972年に帰還した。バシアゴが見た2045年の世界は、もしそれまでにあったとしても、大災厄の痕跡は少しもない平和で静穏な、高度に進歩した社会だったという。

 ちなみに大ヒットしたSF映画「スターゲイト」とそのテレビシリーズのタイトルもアイデアも、「けっして偶然ではなく、おそらくペガサス計画からのリーク情報がヒントになったに違いない」とバシアゴは断言している―。

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▼秘密の宇宙プログラム、その“隠された目的”
-コブラ(2013/04/24)
http://mizu888.at.webry.info/201304/article_95.html
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▼火星に落ちていたナチスドイツのヘルメット~NASAの正式なコメントはまだありません
2013/05/19
http://mizu888.at.webry.info/201305/article_88.html
画像


▼「火星のトカゲの岩」について NASA が不可解ともいえる公式説明書類をリリース
2013/02/16
http://mizu888.at.webry.info/201302/article_38.html
画像


▼衝撃:NASAが隠蔽してきた火星の表面映像―アメリカ男性がNASAの写真をもとにした動画で説明 
2013/01/20
http://mizu888.at.webry.info/201301/article_45.html


▼「火星移住希望者の募集」 正式に開始-オランダ非営利団体「Mars One」
2013/01/17
http://mizu888.at.webry.info/201301/article_38.html
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▼イベントとは正確にはどのようなものか/ロード・サナンダ:13/11/22
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オバマ大統領はデスクロージャーを行う大統領になるために、最近の1000回の転生を準備に当てました。デスクロージャーはプレスコンファランス又はタウ ンホールミーティングの形になり、おそらくは金曜日の晩に行われるでしょう。彼は月又は火星に米国によって建設された基地の構造についての話から始めるで しょう。この放送の間、彼は私たちの政府がETと非常に長い間に亘って対話を重ねてきたことをオバマが明らかにするでしょう。地球のほとんどの人達には隠 されてきたことですが、私たちは遠い宇宙まで旅をしています。地球は銀河社会なのです。
http://mizu888.at.webry.info/201311/article_106.html

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このディスカッションに返信

GFLJ10/30,2014:ベンジャミン・フルフォード氏が火星秘密基地の破壊を報告

ファーストコンタクト実現に向かう世界のライトワーカーをリードしてきたスティーブ・ベッコー氏が、最新のブログ記事:Ben Fulford Claims a Mars Space Base was Destroyed This Monthでフルフォード氏が10/28レポート:The Battle For The Planet Earth Is Reaching A Climaxの中で火星基地破壊に言及している点についてコメントしている。フルフォード氏の記事の該当箇所の翻訳をGFLサービスより転載する。

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一方で、今週にはXファイルまがいのことが多く起きました。まず第一に、P2フ リーメーソンのヴィンチェンツォ・マッツァラは彼らが崇敬するブラックサンはゾロアスター教の神だとの記事を書いています。彼は引き続き”闇のエネルギー はこの次元のあらゆる場所にあり、私のミッションは宇宙の真の主であるブラックホールへの寺院の建設である。”と書いています。彼は更に、”ダークマター が最近太陽風の中に入り、地球の大気がX線に変化しようとしている。”と言っています。彼は太陽表面にカボチャが出現したことが証拠だと言っています。

Pumpkin sun? Picture snapped by scientists shows jack-o-lantern face

この出現に引き続いて大きいソーラーフレアが発生したことがその結果のように思われ、先週には米国、日本、ヨーロッパの天候衛星の機能が失われました。

更にMI5の情報源から、先週NASAが惑星サイズの爆発が火星に突然見られた後、火星に接近してくる彗星の生放送を取りやめた、との情報が伝えられました。

ウクライナでのトラブルとマレーシア航空機の失踪を正確に予言した米国をベースとする情報源が言うには、”米国の火星基地が破壊された。”とのことです。英国からの情報では、世界の大衆に言われていることに反して、米国は火星に人を送り込んでいた、とのことです。

日本の国立天文台のスポークスマンが言うには、”もしもNASAがそれに関してコメントを加えないとしたら、私たちもそうはしません。”

私も最近米国の地下基地を占領したと称する者たちからの電話を受けました。彼らが言うには、遺伝子実験の対象にされて、檻の中に入れられていた人達を発見した、との事です。この基地は西側のカバールエリートたちが逃げ込むのを防ぐために閉鎖されているそうです。

いずれにしても、Xファ イル問題は日常生活に影響を及ぼす段階で問題になるでしょう。これからはもしも白竜会とその連合がここ地球表面での戦いに勝利したら、目に見える変化に なって現れるでしょう。まず第一に米国とその連合軍事勢力は世界の環境破壊をただちに止める方向に転換されるでしょう。彼らは又、全ての進行中の紛争を直 ちに止めさせるように行動するでしょう。国連とその他の国際機関は基本的に改革され、貧困が無くなり、想像も出来ないほどの豊かさがここ地球表面にもたら されるでしょう。その後、希望的には、この惑星という監獄は終わり、他の宇宙に旅が出来るようになるでしょう。

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ベッコー氏は上のフルフォード氏の記事にこうコメントしている

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アメリカ政府は少なくても1970年代から火 星に到達していた。アンドルー・バシアゴとオバマ大統領は火星に「ジャンプ」またはテレポートをしていた。2011年には闇の勢力が第三次世界大戦の避難 所として建設した全米各地の地下基地が破壊された。そして今、火星上の秘密基地が破壊されるに至ったことをフルフォード氏は伝えている。私には情報の信憑 性を確かめるすべはない。ただ、もしこれが本当であるなら、この爆発は彗星が火星を通過する時期に人々の関心が集まることを予想して実行されたかもしれな い。でもそれは、単純で荒削りな推測にすぎない。

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アンドルー・バシアゴとオバマ大統領の「テレポート」については、以下の記事が詳しく解説している。

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復習:極秘タイムトラベル・火星テレポーテーション計画(内部告発)/秘密の宇宙プログラム、その“隠された目的”(コブラ情報)

アメリカ軍産学複合体が秘かに進めてきたとさ れるタイムトラベル/火星テレポーテーション計画、“プロジェクト・ペガサス”―。このSFもぶっ飛ぶような 信じがたい極秘計画は、ある内部告発者によって暴露された。驚くことに青年時代のオバマ大統領は、テレポーテーション要員だったというのだ。あまりにも壮 大で信じがたく、全米を当惑させた驚愕プロジェクトの真相は何だったのか―。

「現役大統領バラク・オバマは、20歳前後の 学生時代、DARPA(国防高等研究計画局)とCIAの極秘タイムトラベル/テレポーテーション計画、“プロ ジェクト・ペガサス”の実験要員に密かに選抜され、火星上に建設されたアメリカの秘密基地に2度以上、テレポートした! 同プロジェクトに関わった複数の 元要員が国家陰謀の〈内部告発者〉として名乗り出て、〈火星で若き日のオバマに会い、話も交わした〉と暴露証言している―」

 今年の正月早々、季節外れのエイプリル・フールのような、奇想天外過ぎるニュースが流れて、アメリカ中を沸かせた。インターネット上では昨年の夏頃から 話題になっていたトンデモ話のネタで、当初は黙殺しようとしていたホワイトハウスも、マスコミにつつかれて当惑し、1月10日、国家安全保障会議のスポー クスマン、トミー・ヴィーター氏が、ジョークに紛らせながら、“大統領の火星旅行”を真っ向から否定するマスコミ向けの公式声明を発表した。

「オバマ大統領は、絶対に火星になど行ってません。
『火星人マーヴィン』がお気に入りでよく見ていることが、火星旅行を意味するわけではないとすればの話ですが…」

 しかし、メディアをさらに唖然とさせたのは、このトンデモ体験告白に踏み切った内部告発者たちの中心的存在が、ただの変人ではなく、複数の一流大学で複 数の学位を修め、在学中から環境生態学者として多数の論文を発表し、現在は環境保護の弁護士として活動する、社会的信用も高い知識人だったことだ。

その人物の名はアンドルー・バシアゴ。今年50歳。社会的地位も高い知識人のバシアゴが、己の地位と名誉を台無しにしかねない危険を恐れずに、声を大にして内部告発する理由はただ一つ

「アメリカの政府・軍・情報機関・軍需産業・軍事科学者が一体となった、いわゆる軍産学複合体は、宇宙と人類の歴史に関する真実の情報を徹底的に隠蔽し、自国民はもちろん、世界中の人民を完全に騙している!!」

 もっと具体的には―

「アメリカはすでに1960~70年代に、極秘のタイムトラベル実験に成功した」

「アメリカは同じ技術を転用して、月や火星に瞬間移動できる
  テレポーテーション実験にもすでに成功済みだ」

「アメリカはこのタイムトラベル/テレポーテーション技術を駆使して、
  すでに火星上に秘密基地を建設している」

「火星には生命が存在し、地球生物に似た高等生物もいる。また、レプティリアン型文明人がいて、
  今も地下都市に大挙居住している」


 バシアゴをはじめとする内部告発者たちは、自分たちが“生身で見聞きした”という実体験を直接証拠に、「アポロ宇宙船やスペースシャトル、国際宇宙ステーションなどは、世界を騙す見せかけの宇宙開発計画に過ぎない」と口を揃える。

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「少なくても1970年代からアメリカ政府は各国政府と共同で火星基地を建設していた」という情報は、すでにデイリー・ミラー紙が2014年6月23日に報道している。

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GFLJ7/27,2014:ひそかに進行していた火星避難計画

イギリスの主要な日刊紙のデイリー・ミラー紙は6月23日(2014)に、「元アメリカ海軍大佐が17年間火星植民地に勤務していたと証言」と題する記事を一面に大きく掲載した。

ケイン元大佐はまた、「宇宙艦隊(Space Fleet)と呼ばれる秘密の国際的な地球防衛軍に勤務していた」と証言している。この地球防衛軍には、アメリカ・ロシア・中国からの隊員が派遣されてい た。ケイン元大佐は火星で17年間5つ地球基地を火星原住民の攻撃から防衛することを任務としていた。エクソニュースTVでの証言で、元大佐は3つの異な るタイプの宇宙船と爆撃機の操縦の訓練を受けたと述べている。

ケイン氏はさらに、訓練はルナー・オペレイション・コマンド(Luner Operation Command)と呼ばれる秘密の月面基地と土星の衛星チタンなどの深宇宙で行われたと述べている。ケイン氏は、20年間の勤務を引退する時の式典は月面で行われ、式典にはラムズフェルド元国防長官を始めとする首脳陣が出席していたと述べている。

主流メディアが、秘密の宇宙計画の真相を大きく報道した事実は、今私たちにとって重要な意味を持っている。すでに、これまでにアイゼンハワー元大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーさんが、「米国は宇宙人と共同で火星移住計画を進めている」と発表している。

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34代米国大統領のアイゼンハワーのひ孫のローラ・アイゼンハワー氏は、インタビューで米国が 宇宙人達と協力して研究していて火星移住計画が進められていると語った。

宇宙人の協力を得てジャンプルームという施設からテレポーテーションで火星まで20分で移動するジャンプルームはロサンゼルス国際空港の隣の施設にあり火星移住はすでに始まっている。

この計画はプロジェクト・ペガサスと言われ1970年代から始まり、すでに5万人が火星に移住していると語っていた。

観れなかった方! ビートたけしの超常現象! #081

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宇宙開発の真相はこれまで公式に人類に伝えら れてきた情報とは全く異なり、すでにアメリカ政府を始めとする各国の政府(をコントロールする闇の勢力)は月面や火星上に基地を建設して世界核戦争に備え てきた可能性が極めて高い。さらに、宇宙基地建設の歴史は戦前の日独共同開発チームの宇宙船建造と火星到達にまでさかのぼるという情報が報告されている。

宇宙の真相公開はまだ始まったばかりである。私たちは次々に明らかにされる真相にショックを受けることを避けられないが、真実を受け入れるオープンな精神と納得のゆくまで情報を確かめる健全な懐疑心を持ち続けていきたいものである。

☆F★

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“プロジェクト・ペガサス”と火星秘密基地 (その2)

宇宙 NEWS LETTER 2013さんのサイトより
http://amanakuni.net/uchu/65.html
<転載開始>
バシアゴが火星テレポートで見たもの

  1972年以後、中学・高校・大学時代を通して8年間、アンドルー・バシアゴはペガサス計画とは無縁になり、一般の子弟と同様の学生生活を送ることにな る。だが1980年早々、当時カリフォルニア州チャッツワースに住んでUCLA(カリフォルニア大ロサンゼルス校)に通っていた19歳のバシアゴに、突然 コートニー・ハントと名乗るCIAのベテラン工作員が踏み込んできた。ハントの目的は、ペガサス計画の次のステップとして、バシアゴに火星テレポート実験 を承諾させることだった。
 結局、バシアゴはその年の夏、同州北部のシャスタ山麓にある小さな2年制短大シスキュー・カレッジで、3年間の“火星トレーニング研修講座”を受けることになる。
  これは、火星環境の実状と対応の仕方を学ぶテレポート要員の訓練セミナーで、研修生はバシアゴを含めて10代半ばから19歳までの男女学生10人。講師は 米陸軍の科学技術インテリジェンス(諜報)将校で、当時は軍事機密だった遠隔透視(リモート・ビューイング)研究のパイオニアとされるエドワード・デーム ズ少佐だった。

 バシアゴの証言によれば、この選抜された10人中7人まで、親がCIAと密接な繋がりが あり、バシアゴの父レイモンドも含めて、親たちもみな火星セミナーを聴講したという。そして後年バシアゴは知るのだが、同じ研修クラスに若き日のバラク・ オバマがいたのだ。ただしオバマ青年は事情があって、当時は“バリー・ソエトロ”と名乗っていた。
 デームズ少佐は、講義の中で、恐ろしい真実を包み隠さず打ち明けたという。
「我々がこれまでに火星へ送った兵士や科学者・技術者は9万7000人に上るが、そのうち5年後まで生き残れたのは、わずか7000人だけというのが実状だ」

  少佐はさらに、火星には知能のある人間型生物もいることが分かっているが、当面一番厄介な問題は、地表に棲息する様々な肉食動物の餌食にならないよういか に対処するかだ。種類によっては逃げられるが、出会ったら最後で相手を倒せなければ殺されるだけという凶暴な猛獣もいる、と詳しく教えた。
 予想される危険な事態に備えて、バシアゴは火星に出立する直前、CIAのハントから個人的に追加トレーニングを受けたという。

 研修の最後にハシアゴたちはデームズ少佐から、今回の火星テレポート計画の持つ意義をこう教えられた―。
「我々 の目的はまず第1に、地球を宇宙の脅威から防御する防衛体制を確立することにある。また第2には、君たち民間人を火星へ送り込むことによって、アメリカが 火星における領土主権を主張する法的基盤を確立することだ。そしてこれらの目標が達成されたあかつきには、人類が大挙して火星を訪れるようになる未来への 展望がある。
 君たちに課された使命は、火星のヒューマノイドと生き物たちを君たちの存在に順応させることだ。君たちの仕事は見られることで、食べられることではない」

 こうして火星セミナーの研修を終えた10人の若者は、1981年から83年にかけて、ロサンゼルス国際空港に隣接するカリフォルニア州エルセグントのヒューズ航空機社ビル内の“ジャンプルーム”から、それぞれ個々に何回か、火星へテレポートすることになる。

 バシアゴが昨年9月20日付で出した声明によれば、この火星トレーニング研修と火星テレポート体験を終えてしばらくしてから、何らかの心理的ブロックをかけられたらしく、当時の記憶は今でも曖昧で、部分的にしか回復していないという。
  バシアゴがもうひとつ記憶にとどめているのは、1981年から83年の間に、火星のジャンプルーム付近で、研修生仲間だったバリー・ソエトロことバラク・ オバマ・ジュニアに出会ったことだ。その時バシアゴは何度目かの火星訪問中で、ジャンプルーム施設の丸天井の下で壁によりかかって座っていたが、そこへ火 星の平原地帯から帰還したらしいオバマ青年が、ジャンプルームに近寄ってきて、目の前を通りすぎようとした。
 その時、バシアゴと視線が合い、相手に気がついた。オバマは思い入れを込めてこう言ったそうだ。「お互い、遠くに来たもんだな!」
 ちなみに旧姓バリー・ソエトロは、火星セミナーの翌1981年、母親アンの再離婚を機に以前のバラク・オバマ・ジュニアに戻り、名門コロンビア大学に転学。さらにハーバード大ロースクールを卒業して、順調に大統領への道を歩み始めたことが分かっている。

  それにしても、SFも裸足で逃げだしそうな、あまりにも奇想天外なバシアゴの体験告白を、我々はどう評価すればいいのか。変人の妄想と片づけるのはたやす いが、それにしてはバシアゴ当人の経歴は、オバマのそれと比べても遜色ないほど、立派な知識人、教養人であることを裏付けている。それだけの知性の持ち主 が、自分の地位と名誉を賭けてまで、虚言、妄言を弄して世間を騙すことに血道を上げるとは、到底考えられない。
 2008年にカミングアウトして以来、あまりに過激な主張をほかの軍産学複合体内部告発者たちからさえ白い目で見られながら、孤独な闘いを続けてきたバシアゴに、最近やっと心強い味方が現れた。
 1980年の火星セミナーに参加した10人の若者の一人、最年少のウィリアム・ブレッド・スティリングス(44歳)が「バシアゴの証言は全て真実だ」と名乗り出たのだ。
 スティリングスはバージニア州生まれで、ロッキード社とNASA―JPL(ジェット推進研究所)の分析官を務めた元海軍情報部員の父トーマスに、幼年期からインテリジェンス社会で育てられたという。最近まで海軍軍人として、生物学応用技術の仕事をしていた。
 昨年8月、スティリングスはバシアゴと感激の再会を果たし、お互いの記憶が細部まで合致することをあらためて確認したという。
「あのクラスにはたしかに、ソエトロと名乗っていたオバマがいた。火星にジャンプした時もオバマに再会したよ。火星基地ではCIAのハントにも出会ったのを覚えている」

  さらにもう一人、バシアゴやスティリングスとは無関係だが、2006年から翌年にかけて、CIA工作員らしき男から“火星秘密植民地”行き地球脱出計画に 是非参加してほしいと、執拗に勧誘された女性がいる。ローラ・マグダーリン・アイゼンハワー。今年38歳。名前から分かるように、アイゼンハワー第34代 合衆国大統領の曾孫に当たる。彼女はニューエイジ系の神秘主義芸術家で自然環境保護論者でもある。
 曾祖父は、1961年の大統領離任演説で、軍 産複合体の陰謀支配の危険性を警告したことでも有名だ。曾祖父の理想を受け継ぎ、軍産複合体の支配と陰謀に反対するローラを選んで、CIAが陰謀計画へ加 担の誘いをかけた意図は分からないが、単なる偶然ではないことは確かだろう。

火星基地の真相を暴露する“関係者”たち

 「火星には生命が存在する。基地も複数存在している。私自身も火星にテレポートされ、知性のある火星文明人と会談した!」
  2009年7月25日、スペイン・バルセロナで開催された「ヨーロッパ宇宙政治学サミット」の公開席上で、“リヴァモアの物理学者”とだけ肩書を紹介され たヘンリー・ディーコン氏は、淡々とした口調で静かに打ち明けた。だが、出席者の誰もが、本名はアーサー・ノイマンとすでに知っていた。カリフォルニアの LLNL(ローレンス・リヴァモア国立研究所)の元所長で、かつては国防総省やNASAの重要なプロジェクトにも関わっ
たれっきとした物理学者 だったからだ。 国家陰謀の内部告発者として2006年にカミングアウトして以来、自ら顔を曝して逃げも隠れもしないのに、ヘンリー・ディーコンの仮名を 使ってきたのは、ここから先は国家の安全保障を直接侵害するという限度―言い換えれば、己を危険な立場に追い込まない限度すれすれをよくわきまえているか らだという。

 LLNLは2009年、世界最大のレーザー核融合施設を完成させたと発表したが、ディーコンことノイマンの主張によれば、実はこのレーザー核融合技術の開発段階で、部外秘に相当するとんでもない事態が発生したという。
  ごくごく微細な一点に超々高エネルギーの配列レーザービームの集中砲火を浴びせて、核融合反応を発生させた途端、“時空の織り目”に亀裂を生じさせてし まったのだ。「時空連続体に亀裂が走るとどうして問題なのかというと、それが大きかろうが小さかろうが、割れ目は割れ目だから、そこに入ってほしくない 色々なものが入り込んでくるんだ。信じられないだろうが、生き物も入ってくるし、何かのエネルギーも入ってくるし、“ありとあらゆる気味の悪いもの”が 入ってくるんだ。
 そういった時空の亀裂はあらゆる厄介な問題の原因になるから、リヴァモアの科学者連中はET(異星人)たちの助けも借りて、総出で修復しようと必死になる。連中はこっちの目的が何なのか、ちゃんと分かっているに違いない。ただし、いつもうまくいくとは限らないけどね」

  ノイマンの主張によれば、フィラデルフィア実験にせよペガサス計画にせよ、どんな時空をいじくる極秘計画にせよ、結果的に時空トンネルを作って瞬間移動す るという真実に変わりはないという。「そしてここ数十年の間に、軍産学複合体は様々な実験プロジェクトを実行して、とうとう“スターゲイト”テクノロジー を産み出した―時空連続体に潜在するポータル(出入口)をこじ開けて、時間と空間を瞬間移動する手段をね」

  ノイマンの指摘によれば、そうしたポータルの一つが地球と火星を永久的にリンクする“スターゲイト”となって、軍産学複合体が見えないところでこっそり と、沢山の基地を火星上に建設し、科学者たちがこの両惑星の間を日常的にしょっちゅう行ったり来たり、テレポートするようになっているというのだ。実際に ノイマン自身が、まだリヴァモア研究所で現役だった頃、火星基地の一つにテレポートして、1時間予定の会議に出席したが、そこには火星の地下都市で生活す る高度文明の火星人類代表も参加していたそうだ。
 ノイマンはさらに、火星の秘密基地について意味深なことを打ち明けた。
「火星にはスターゲイトを通して資材を送り込むのはもちろんだが、代替手段として宇宙艦隊が物資を大量に運搬供給して建設された、広大な全自動化基地も一つ存在している」
 それ以上は詳しく話そうとはしなかったが、アメリカは陸海空・海兵隊の正規4軍のほかに、実は極秘の“宇宙軍”をすでにこっそり地球や火星近傍の宇宙空間に配備しているのかもしれない。

  その可能性を全く別の角度から裏付けたのが、イギリスのコンピューター・ハッカー、ゲーリー・マッキノン(47歳)だ。マッキノンは2001年~2002 年当時、権力側に隠蔽されるUFOやフリーエネルギーの重要情報を暴き出す目的で、アメリカの国防総省やNASAのコンピューターに侵入した。
  修正前と修正後のUFO写真ファイルや、北半球を覆うほどの巨大円盤母船の画像などを探り当てたが、いちばんショックを受けたのは、見慣れない名前が並ぶ “非地球出身士官リスト”とか、海軍艦船名簿には存在しない艦名の船から船への転任命令書などを発見したことだ。しかも、どの艦名もUFO史上重要な役割 を果たした将官クラスの名前ばかりな上、海軍艦船ならUSS(合衆国船)と頭につくはずが、USSSと記されていた。
 どう見ても“合衆国宇宙船”の頭文字としか考えられなかった。
 マッキノンの発見は、近未来の“宇宙戦争”に備えて、軍産学複合体が秘かに超法規的に編成した“宇宙軍”の存在を裏付けるものかもしれない。
 米国防総省がマッキノンを法廷に引きずり出そうと今も躍起なのは、そのへんに理由がありそうだ。

“プロジェクト・ペガサス”と火星秘密基地 (その3)

宇宙 NEWS LETTER 2013さんのサイトより
http://amanakuni.net/uchu/66.html
<転載開始>
陰謀説と宇宙のスターゲイト

  アンドルー・D・バシアゴ弁護士は、2008年に『火星生命の発見』を発表し、軍産学複合体の陰謀と支配のいわゆる“内部告発者”としてカミングアウトし た。以来、これまで紹介したような奇想天外な体験告白を発表したおかげで、同じ内部告発者でも、かなり浮いた存在になっている。一つには、軍産学複合体の 内部告発者は通常、元々政府や軍や情報機関で働くうちに告発しなければならない秘密を知ってしまった人たちだが、バシアゴは少年時代と大学生時代に、強制 的に時空トラベル実験プロジェクトの被験者にされただけで、軍産学複合体の組織内では全く仕事をしたことがないからだろう。
 火星テレポート実験の終了後に強力な心理ブロックをかけられたせいか、ペガサス計画の被験者だったことは中年になるまで記憶から全く消えていたが、世紀が変わった頃から被験者だった記憶が少しずつ甦ってきたらしい。

  バシアゴの“ペガサス体験”と“火星体験”に関する記憶で、これまで思い出した分を、全面的に肯定し支持する最高の理解者は、宇宙政治学者アルフレッド・ L・ウィーバー博士だ。1942年生まれのウィーバーの経歴も、バシアゴに劣らず教養豊かな知識人であることを証明している。名門イェール大学出身で、国 際法で博士号を取得。国際的な宇宙法の基盤となった有名な宇宙条約(宇宙憲章)の共同起草者となる。以来、作家、法律家、未来学者、平和運動家、そして宇 宙兵器禁止条約の推進運動家など幅広く活躍している。 そのウィーバーが現在最も重点を置いている活動が「宇宙政治学」なのだ。
 宇宙政治学とは、地球外文明が昔から地球を訪れている証拠はすでに出そろっているが、アメリカと主要諸国の政府機関と軍部の双方によって、その証拠が隠蔽され続けてきた、との大前提の上に成立する学問研究の新分野である。

  彼の宇宙政治学的信念は、「宇宙は生命に溢れている」というもので、人類以上の文明レベルに到達した知的生命体が無数に存在する。大多数の異星人は物質・ 精神共に高い文明レベルに達していて、平和で理想的な“宇宙社会”を構成し、超高度の時空トラベル技術を自在に駆使し、宇宙中を自由に往来していると確信 している。
 だが、軍産学複合体はそのような宇宙の真実を知りつつ、UFO由来の宇宙技術やフリーエネルギー技術を隠し、自分たちの利益独占のみに利用している―。
 ウィーバーにとっては、バシアゴの仰天するような内部告発の主張こそ、自らの宇宙政治学の主旨にぴったり合うように思えるのだろう。

  もう一人の宇宙政治学のパイオニアが、オーストラリア生まれのマイケル・サーラ博士だ。メルボルン大学で哲学の修士号を、クィーンズランド大学で政治学の 博士号を取り、2004年までアメリカン大学で教鞭を執ってから独立し、ハワイにUFO/ET問題専門の宇宙政治学研究所を設立。以後はここを拠点に活動 範囲を世界に広げている。
 サーラの宇宙政治学的信念はウィーバーとは大前提は同じだが、対照的だ。どれほど高度な文明レベルに達しようが、肉体を脱ぎ捨てられない生物である限り、地球外知的生物の思考と行動は地球人類と変わらない、とするのだ。
 異星人も人間と全く同じで、“いい奴”もいれば“悪い奴”もいる。地球社会を裏で支配する軍産学複合体と、秘かに何らかの密約を結んだり、結託して行動する異星人がいてもけっしておかしくない―。
 したがってサーラの考えでは、人類に接触してくる地球外知的生命体に対しては、相手の真意が判明するまでは常に警戒を怠らず、人間行動学・軍事学と宇宙政治学的分析に基づく外交戦略と情報戦略をもって対処すべきとするのだ。
 当然ながら、バシアゴを無条件に支持する同僚のウィーバーに対しては、学者の理性をどこへ放棄したのかと厳しく批判する。

 そこでサーラはこう結論する―。
「2人とも自分ではそれと気づかないうちに、マインドコントロールの餌食となり、何らかの陰謀計画に加担させられているのではないか?
 彼らが課された任務は、火星の秘密プロジェクトについてちょっぴり真実を暴露することだが、ただ、その発表の仕方があまりにバカバカしいので、そのような主張を真剣に研究したいと思っている人々に、かえってそっぽを向かせる結果になる―」

「これは古典的な心理戦術の一つであり、真実は皆の目に曝されながらかえって隠れてしまい、何が起こっているのか真剣に調査しようという気持ちを躊躇わせてしまうのだ。
  バシアゴはペガサス計画の被験者の時代に、ウィーバーは多分エール大学時代(当時、“松明と鉤爪”という秘密結社のメンバーだったと本人も認める)、ある いは市民活動家の時代に、さりげなく洗脳されてしまった可能性がある。とりわけバシアゴの場合、ほかの内部告発者がそうすることで結果的に職を失うことが 多いのに、現在もなおワシントン州で堂々と弁護士業を営んでいられるのは、実は軍産学複合体の陰謀の一端をそれと知らずに担っているからだ。バシアゴは純 粋な内部告発者ではなく、見せかけの内部告発者、というのが私の結論である」

 バシアゴの正体に関するサーラ博士の鋭い指摘には、非常に納得できるところがある。
 しかし、それでも博士の言う通り、バシアゴの主張の核心的な部分だけは真実に違いないようだ。それは何なのか?
  ほかの多くの火星テレポート体験者の内部告発とも共通する核心部分は、タイムトラベル/テレポーテーション技術から誕生した“時空瞬間移動装置”だ。現実 問題として、すでに多くの宇宙科学者たちが、“天然スターゲイト”は実在すると考えている。時空連続体に、極端に強力な電磁場とプラズマによって形成され る通称“ワームホール”(プラズマトンネル)だ。ワームホールは空間と空間を短絡するメカニズムだから、宇宙と宇宙の間、次元と次元の間、パラレルワール ドとパラレルワールドの間にも想定することが可能だ。
 これに理論物理学者たちの“量子宇宙多世界解釈”(エヴェレット/ホィーラー説)、“量子 宇宙多歴史解釈”(ファインマン説)を組み合わせれば、理論上はあらゆる枝分かれした時間線世界を“親殺しのパラドックス”も心配することなく、過去へも 未来へも時空トラベルできることになる。

 また、ハワイ在住の異端の天才物理学者ナシーム・ハラメイン は、宇宙のあらゆる恒星(太陽)の中心に時空特異点(事象の地平線)が存在し、地球外または超次元の宇宙文明が、それを“スターゲイト”として利用してい る可能性を指摘する。最近、太陽近傍で出現している超巨大物体―UFOは、この太陽スターゲイトを介して異星や異次元、異宇宙から飛来している、とハラメ インは主張している。

 宇宙政治学者サーラ博士が断じたように、アンドルー・バシアゴ弁護士は、やはり “見せかけの内部告発者”なのか? 疑惑に包まれたまま、バシアゴは今年もテレビやインターネットのYou tubeに自ら進んで出演して、アメリカの “極秘火星進出計画”の明白な証拠という“秘密基地”“秘密植民地”の米議会調査の一刻も早い実行を要請している。バシアゴはまた、国防総省とNASAが 火星進出という“厳然たる事実”を隠蔽しようとしている不誠実な態度を非難し、ウォーターゲート事件になぞらえて、“マーズゲート”と命名した。
  一方、火星の秘密植民地行きを勧誘されたローラ・アイゼンハワーも、しばしばバシアゴと一緒に、あるいは単独で各種のメディアに登場し、「この“第3の選 択”に投じる数兆ドルもの無駄金を、人民の新たな目覚め、環境に優しく自然と共存する新地球文明の建設という“第4の選択”に使ってほしい」と懇願した。

 そして、バシアゴ弁護士とローラ・アイゼンハワーは、2010年3月、地球外の惑星への人類のプレゼンス(植民と定住)について、次のような声明を発表した。
「地 球は過去、幾多の災厄に見舞われ続けてきた。だから我々はほかの天体にも人間の植民地を建設して、ヒトゲノムを守らなければならない。とはいえ、そのよう な計画が秘密のベールに包まれると、政府が個人の自由意思を奪い取り、人類の全未来に影響を与える問題の討議から人間自身を閉め出し、惑星の運命を変えか ねないので、我々は自由の民の良心にかけて、そのような計画はけっして軍産学複合体の暗い通路ではなく、公民の精査という明るい陽光の下で進められること を要求する」

 はたしてアンドルー・バシアゴは、どこまで真実を語っているのか? 公には、NASAの火 星への有人宇宙探査は、これから準備と様々な段階を経て、実現するのは20~30年先ということが米国政府からも発表されているが、バシアゴら内部告発者 が語るように、すでに時空トラベル技術によって、火星へのルートが開かれ、多くの人間が火星に進出し、基地も存在しているのだとしたら、表向きの旧来のロ ケット技術による莫大な予算をかけた宇宙開発計画は、何のためにあるのだろう。
 NASAとペンタゴンのコンピューターに侵入したゲーリー・マッ キノンが確認したように、アメリカ軍は、すでに“宇宙艦隊”というにふさわしい火星へも往復可能な宇宙船も、秘密裡に所有しているのかもしれない。これは 表向きの宇宙開発にも対応したものだが、もう一方では地球―火星間の“スターゲイト”を通じて直接、人間や物資を送り込んで、着実にプレゼンスを広げる。 一見、矛盾するようだが、そういう二面作戦が行われているのではないか。
 また、多くの内部告発者が、火星に存在するという地球人類とは別の存在 について言及している。これに関しても多くの人は、下手なSFのように思えて、にわかには信じられないだろう。私なりにこれまで研究したところでは、火星 の現在の環境は、通常言われているよりずっと地球のそれに近く、そこには古代のそれを含めて人工構造物や地下都市のようなものが存在していることを既に確 信している。

 “マーズゲート”の真相は明らかになるのか、それとも、これまで通り当局とメディアの徹底 した無視によって、うやむやのまま過ぎていくのか。すでに確認したように、これらの中に、見過ごせない事実、真実が存在している。その中には、現行科学の パラダイムをはるかに超えるとてつもない発見、事象がある。時空トラベル/テレポーテーション技術一つをとっても、そこから全く未知の世界と次元が見えて くる。
 そのテクノロジーとは、機械装置による人工的な一種のアセンション(次元転移、次元移動)だ。一部の人間が極秘にそういうテクノロジーを独占し、勝手に用いているのだとしたら、これも非常に危険なことで、人類全体に対する背信行為といっていい。
 少なくとも、その事実は必ず暴露され、公開されなければならない。
“マーズゲート”の向こうに、驚くべき宇宙の真相と真実が垣間見えている。
 火星に関しても、そして太陽に関しても。そのことが公のニュースで報道される日も、そう遠い先のことではないだろう―。

Mars may have had surface water in ancient times but evidence suggests that
some major cosmic catastrophe left the planet without an atmosphere capable of
sustaining life
the asteroid belt between the orbits of Mars and Jupiter is theorized to be the
remains of a planet that was destroyed millions of years ago the scarred
Martian surface and is diminished atmosphere may be the result of that
disaster
NASA engineers have recently speculated about the possibility of terraforming
Mars to restore a more hospitable atmosphere to the planet by releasing
moisture trapped as permafrost across the planet's surface
the latest robotic venture to Mars was nasa's mars exploration rover which
landed successfully in 2004
unfortunately after six years of service the rover's survey came to a halt when
its wheels became trapped in sand communication from the rover finally
failed altogether in march of 2010
and yet planet Mars still offers curious anomalies that challenge our
understanding in 1976
nasa's viking 1 orbiter making a photographic survey of the cydonia mesa
captured a unique formation that has since been labeled the face on Mars is
it just a random trick of light and shadow or the remnant of a structure
from some lost civilization that once flourished on the Martian surface as
well
strange translucent tubes have been captured in the NASA survey photographs
are they some bizarre natural formations or also tantalizing remains of
intelligently engineered structures in january 2008 the Mars rover photograph
yet another strange artifact that strongly suggest the sculpture of a
person in a sitting or kneeling position among the Martian rocks
it seems the more we learn about our companion planet
the more mysterious it becomes these mysteries may finally be dispelled in
the near future in a major policy speech at kennedy space center on april
fifteenth 2010 president barack obama predicted a man
Mars mission to orbit the planet by the mid-2030s followed by a landing
by the mid 2030s I believe we can send humans to orbit Mars and return them
safely to earth and I expect to be around to see it
the United States Congress has approved man missions to the moon
followed by asteroid exploration in 20-25 and Mars in the 2030s
imagine the high drama one American astronauts ultimately set foot on Mars
for the first time in twenty thirty five but will they actually be the first or
will we be shocked to discover that Mars had already been home to humans from
Earth for at least 70 years
#11:00-
in 2010 on XO politics radio hosted by alfred lamber mont weber incredible
revelations about planet Mars were disclosed
mr. andrew basiago a Cambridge educated lawyer who practices law in Washington
State and miss Laura Eisenhower the great-granddaughter of the united states
president dwight d eisenhower boldly revealed astounding claims that a secret
Mars base funded by black budget military and intelligence sources has
been established as a survival colony in the event that solar flares nuclear war
or some other catastrophe ends human life on Earth on XO politics radio
Laura Eisenhower exposed a covert intelligence operation in 2006 to
infiltrate her personal life and recruit her for a secret Mars colony project as
well
andrew basiago revealed that twice in 1981
he was actually teleported from a CIA facility in California to a secret
United States base on Mars
mr. Basquiat go turn the cover-up of the Mars colony Mars gate and called for a
congressional investigation of the United States presence on Mars is
Eisenhower stated that alternative three the notion that trillions of dollars of
resources are being spent to protect human life by placing it on Mars should
give way to alternative for a new public awakening to achieve a sustainable
civilization on earth such claims sound like the wildest fiction worthy of an
ian fleming through a novel or double 07 movie but closer examination of these
revelations suggest a more disturbing plausibility in june of 1977 a
documentary edition of science report was aired on anglia TV in Britain that
examined alternative three an investigation of rumors that scientists
had determined that by the early years of the 21st century the earth
surface would be unable to support life due to pollution leading to catastrophic
climate change it was proposed that there were three alternatives to assure
humanity's survival alternative won the first involve the detonation of a
nuclear bombs in the stratosphere
in order to allow the pollution to escape into space
alternative to the second alternative was the construction of elaborate
underground bases alternative three the third alternative was to populate a
survival colony on Mars
shortly after this video was aired it was debunked as a hoax a clever
dramatization parading as an investigative news report
however this fiction was in part based on solid evidence that alternatives one
two and three were seriously proposed programs
author lecturer and researcher Milton William Cooper served as a member of the
office of naval security and intelligence
while on duty as a harbor and river patrol boat captain at Da Nang and the
doghouse River security group in Vietnam
William Cooper was awarded several medals for his combat leadership and
heroism in his book
behold a pale horse Cooper reveals classified Defense Department files to
which he had access during his service with naval intelligence
this briefing data confirmed the alternative three scenario a symposium
was held in 1957 which was attended by some of the great scientific minds than
living
they reached the conclusion that by our shortly after the year 2000 the planet
would self-destruct due to increased population and man's exploitation of the
environment by secret executive order of President Eisenhower mj-12 scholars were
ordered to study this scenario and make recommendations from their findings
mj-12 confirm the findings of the scientists and made three
recommendations called alternatives one two and three on May 22nd 1962 a space
probe landed on Mars and confirm the existence of an environment which could
support life
not long afterward the construction of a colony on the planet Mars began in
earnest
today's cities exist on Mars populated by specifically selected people from
different cultures and occupations taken from all over the earth a public charade
of antagonism between the Soviet Union and the United States has been
maintained over all these years in order to fund projects in the name of national
defense when in fact we are the closest allies
curiously in 1957 the very same year mentioned in Cooper's classified
military files that reference the alternative three symposium a walt
disney television program entitled Mars and Beyond publicly stated today as we
face the serious problems of overpopulation and depletion of Natural
Resources the possibility of Mars becoming a new frontier is of increasing
importance in our plans for the future
is there any substance to this alternative three urban legend in 1961
shortly after the discovery of the Van Allen radiation belt that surrounds our
planet hollywood released voyage to the bottom of the sea a fantastic thriller
where the Van Allen belt actually catches fire to save the planet from
roasting an atomic missile is launched into the belt extinguishing the blaze a
solution curiously reminiscent of alternative one and today we see our
skies lace with chem trails used for the alleged purpose of filtering solar
radiation because of the depleted ozone layer
could this be a modern variation of the alternative one objectives in May
nineteen ninety five former defense department engineer the late Phil
Schneider revealed the black budget is a secret of budget that Garner's
twenty-five percent of the gross national product of the United States
the black budget currently consumes one . 25 trillion dollars per year
at least this amount is used in black programs like those concerned with deep
underground military bases
presently there are 129 deep underground military bases in the united states such
testimony in furs that alternative to is substantial and serious
it's fairly well known that the Defense Department has been building underground
facilities even since the days of the Cold War when threat of nuclear exchange
with the Soviet Union seemed a clear and present danger markings on the huge
boring machines clearly reveal their military utility
according to the testimony of mr. basiago and his Eisenhower alternative 3
has already progressed far beyond the theory stage suggesting that fantastic
advances in classified space transportation technologies have pushed
this project into solid reality as well obviously preserving our human genome is
a worthy endeavor establishing colonies on Mars or other
holes in space as insurance against unforeseen earth cataclysms or Wars
seems a humane noble pursuit but it is such an admirable project convenient
cover for darker ambitions does a breakaway military industrial
conglomerate entertain plans to occupy Mars and the rest of the solar system in
a covert scheme to advance the territorial ambitions of a hidden
totalitarian order is a secret fraternity of privileged elitists
engaged in refashioning humanity into a species of their own invention
how ironic it would be to find we've launched the War of the Worlds scenario
in Reverse with an aggressive army of human invaders from Earth descending
upon the Martians
the increasing frequency of natural disasters is making human survival on
planet earth more tenuous
each year we see more earthquakes tsunamis
solar flares severe storms and volcanic eruptions but are they man made in
retrospect it appears that Western civilization has been deliberately
designed to self-destruct
by the early years of the 21st century
the economic deterioration runaway inflation foreclosures Wall Street
instability and loan company scandals all seem to be key to a predetermined
schedule as well the degradation of the environment with massive oil spills and
more recently the spreading radiation leaks
due to the 2011 japan earthquake seem to serve a deliberate program of mass
population reduction the insatiable greed mentality of the corporate ruling
elite sees the planet and all of its inhabitants as expendable commodities to
be used and discarded like so many styrofoam cups
the hit disaster film 2012 clearly portrays the mentality of the ruling
elite who have commissioned the building of gigantic arcs to ride out the
monstrous tidal waves that ravaged the planet arcs built exclusively for the
safety of the corporate and political masters
could it be that the missing nine trillion dollars that the Federal
Reserve could not account for in 2009 were actually money is covertly
financing space arks built for the ruling elite to fly them safely to a
sanctuary refuge on Mars a bankster plan to get out of Dodge
former director of Lockheed's top-secret skunk works facility at famed area 51
been rich who was in charge of operations from nineteen seventy five to
nineteen ninety-one stated we now have the capability to travel to the stars
first you have to understand that we will not get to the stars
using chemical propulsion the quantum secret is that all points in space and
time are connected in physics a wormhole and einstein-rosen bridge is a
hypothetical topological feature of space-time that would be fundamentally a
shortcut through space-time whistleblower testimonies confirm that
secret defense projects have made practical application of wormhole
portals
according to the testimony of Henry Deacon to project camelot the technology
of the military industrial complex is currently dozens of years ahead of
mainstream physics which is published journals in the public domain
there are projects dealing with subjects be on the belief or experience beyond
the imagination of many public domain physicists as well
black project insider Henry Deacon confirmed
andrew basiago is claimed that the military industrial complex has mastered
teleportation technologies with operational jumpgates travel across
large distances is best done using portals anything else is really it's
just inefficient one of the portals connects to Mars and it's a stable
connection
no matter where Earth and Mars are in their orbits
we have a base their established in the early sixties
actually we have a number of bases transportation is by two means stargates
for personnel and small items spacecraft for larger items of freight the
alternative fleet is code-named solar warden
existence of this alternative fleet was also verified by project camelot
whistleblower gary mckinnon this British citizen and computer science genius
thought to have hacked into 53 United States government agencies computer
systems said he was eventually able to hack into the United States space
command Network where he found evidence of an extraterrestrial mission
i found a list of officers names he claims under the heading non-terrestrial
officers what i think it means is not earth-based i found a list of fleet
fleet transfers and a list of ship names
I looked them up they weren't united states navy ships
what I saw made me believe they have some kind of spaceship off planet
technologies to achieve such an audacious project have been in the works
at least as the early fifties jealously guarded research and development
operations involving captured alien spacecraft have advanced revolutionary
quantum space flight propulsion systems as well as techniques for altering space
and time to form transportation portals in 1981 president ronald reagan was
briefed about TT technologies some information was evaluated with the idea
of using the game data to advance our own space technology and future space
programs the ECB's can travel that great distance by means of space tunnels they
seem to be able to bend the distance from one point in space to another
researcher Bob Dean States Richard Hoagland is convinced that Mars is
covered with ruins
well it is but it's not just ruins there are things going on on that plane
the surface under the surface continually so
from his book UFO contact from reticulum author windows Stevens also shared
disturbing reference to a secret man based on Mars in 1978 William J Herman a
born again Christian living in Charleston South Carolina became a UFO
experiencer at the time Herman was deacon of his Southern Baptist
conference church after several ongoing UFO contacts with gray aliens
Herman received an anonymous phone call warning him to keep silent about his UFO
contacts Mars can support life human life
it's been proven the moon once held colonies of scientists and a probe
landed on Mars on May 22nd 1962 the committee at residence is a joint
government paramilitary technological conglomerate
the CIA is small fry compared to them God the KGB is small fry compared to
them they're watching you
alternative three the committee at residence
the committee knows the UFOs know about everything
the violations atrocities match consignments everything they've tried
suppressing UFO data but it can't be held down anymore
too much pressure too much at stake when the atmosphere vaporizes that shields
all life will perish I perish do here
Richard hope
former space advisor to Walter Cronkite and CBS television confirmed our
civilian Space Agency harbors a secret agenda
the NASA that we've known for 50 years has been a lie
the governmental institution known as NASA is a department of the executive
branch ultimately answer both slowly to the President of the United States and
agency created through the National Aeronautics and Space Act of nineteen
fifty-eight NASA ostensibly is a civilian agency exercising control over
aeronautical and space activities
sponsored by the United States but contrary to common public and media
perception that NASA is an open strictly civilian scientific institution is the
legal fact that the space agency was quietly founded as a direct adjunct to
the Department of Defense
this is directly contrary to everything we've been led to believe
regarding NASA for over 50 years now integral to secret space-based defense
strategy planning has been the establishment of bases on both the Moon
and Mars
once again it is important too
state that the conjectures showcased in this essay are not offered as proof that
our government institutions have in fact established operational bases on Mars
however it may be significant to note that in 2001 the National Science
Foundation and the Department of Commerce organized a workshop for major
corporations and defense contractors to review the impending arrival of what
newt gingrich called the age of transitions
concepts discussed at this workshop were published in a report entitled
converging technologies for improving human performance
nanotechnology biotechnology information technology and cognitive science visions
laid out in this workshop included robotics cybernetics artificial
intelligence life extension brain enhancement virtual reality
genetic engineering and even teleportation
one of the important issues that andrew basiago emphasized in his call for a
Mars gate investigation was the practical advantage of teleportation
technologies present forms of mechanical transportation are clumsy antiquated
expensive petroleum dependent contraptions that followed the
environment
teleportation offers an economical planet friendly alternative that can
replace such outdated technologies
so perhaps being whisked down a wormhole to another world is not such far-fetched
fantasy as we might think with 2012 science fiction adventure movie
John Carter was disney corporation actually sharing a glimpse of what state
of the art space travel has become

【再投稿】GFLJ7/27,2014:ひそかに進行していた火星避難計画

イギリスの主要な日刊紙のデイリー・ミラー紙は6月23日(2014)に、「元アメリカ海軍大佐が17年間火星植民地に勤務していたと証言」と題する記事を一面に大きく掲載した。

ケイン元大佐はまた、「宇宙艦隊(Space Fleet)と呼ばれる秘密の国際的な地球防衛軍に勤務していた」と証言している。この地球防衛軍には、アメリカ・ロシア・中国からの隊員が派遣されていた。ケイン元大佐は火星で17年間5つ地球基地を火星原住民の攻撃から防衛することを任務としていた。エクソニュースTVでの証言で、元大佐は3つの異なるタイプの宇宙船と爆撃機の操縦の訓練を受けたと述べている。

ケイン氏はさらに、訓練はルナー・オペレイション・コマンド(Luner Operation Command)と呼ばれる秘密の月面基地と土星の衛星チタンなどの深宇宙で行われたと述べている。ケイン氏は、20年間の勤務を引退する時の式典は月面で行われ、式典にはラムズフェルド元国防長官を始めとする首脳陣が出席していたと述べている。(訳:古谷)

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