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[要約] アレックス・コリアーの日本講演 2007年

Alex Collier - Earth Transformation Japan 2007

の翻訳をしたこちらを僕なりに要約しました。誤謬があったら指摘してください。
()内は翻訳側のYoutubeの時間帯です。

──要約ここから──
(0:00)
アンドロメダ人は、古い人種で、5次元の存在です。
彼らの中には、6次元、7次元の者もいます。
彼らはリラ(Lyra:こと座)人の子孫です。皮膚は青いです。

彼ら曰く、地球の人間は、
アンドロメダ人の22の人型生命体の子孫の一つだそうです。
つまりアンドロメダ人は、私たちの先祖の一つということです。
彼らは地球の人間とは異なる人種ですが、私たちが何者かを教えてくれます。
彼らは状況を別の観点から見ます。

地球人の祖先は、62,000年前にレムリアに来ました。
彼らは5次元存在だったので、3次元に住むために多くの技術を使いました。
彼らのDNAは9本です。テレパシーで意思疎通をするので静かです。
次元により物理体は異なります。

今、(アンドロメダ人が?)地球に再来しているには理由があります。
地球の軍事技術は、サラ博士が言うように、
秘密にされているものは500年先を行っております。

軍事技術がスピリチュアル性より先にでると、自己破滅を招くので危険です。

地球の軍事技術は著しく進歩しました。
なので、地球の安全確保のために、彼らは再来したのです。
宇宙の歴史からして、スピリチュアルより技術が優先したら、
その種はほとんどの場合自己崩壊しています。
その者らが到達した高度な技術は、今や残されていません。


宇宙の通貨はお金ではなくDNA、意識です。
意識とは、生命体です。
意識とは、生命の表現であり、進化の表現です。
高次元へ向かう者の表現です。
自ら覚醒し、上の次元に行くことです。

地球自らがそれをやっているのは奇跡です。
なので、地球の状況を研究するために
たくさんのET(extra-terrestrial:地球外生命)が来ています。

私たちは自由意思を持つ存在です。
その一方、地球の破壊を防止するため(ETによる)多くの介入がありました。
兵器による戦争回避もあったんです。軍事解除もありました。

重要なのは、彼らが地球救済のため介入を続ける保証はない、ということです。
それは我々は価値がないとか、愛されていないという意味ではありません。
私たちの自由意思が尊重されているからです。

彼らは、地球人を一つの人種とみなしています。
私たちはこの現実を作っています。
私たちはこの地球で覚醒することを知っていて、
他の人たちが覚醒するのを手伝っています。

実際、大勢の覚醒が必要なんです。
この覚醒とは、平和と愛です。
子どもたちが清らかな食料を得てきれいな水を飲み、

教育が得られ、自由な意志が得られることが重要です。

アンドロメダ人は地球の人間を心配しています。
常にアンドロメダ人が色々やって、
地球人が何もしないで問題を解決してもらうのなら、覚醒とはいえません。

アンドロメダ人はすごい人たちです。
技術的には人類の10,000年先を行っています。
精神的には50,000年先といったところでしょうか。
これは最も歴史があり、成功している文化といえます。

精神性が技術を動かしているんです。その逆ではありません。

アンドロメダ人自身は、リラ(Lyra:こと座)から来ています。
地球人は、ほかから来ていますが、どこから来ているかはわかっていません。

アンドロメダ人の先祖は昔、高次元の存在から
「住んでいる銀河に破滅があるから
ワームホールに入って移住先を探しなさい」と言われました。
そのワームホールの先が、我々の銀河でした。
この歴史は、数百万年を超えるずっと前の話です。

宇宙を移動するために宇宙船(きっとマザーシップのこと)を作ります。
100マイル(161km)の大きさの宇宙船を作る材料がなかったので、
小惑星を宇宙船の代わりにしました。
まず、小型の宇宙船を造ります。
次に適当な小惑星をとらえ、その衛星軌道に入ります。
その小惑星に穴をあけ、宇宙船をその中に埋め込みます。
推進装置を外側につけると、その小惑星自体が宇宙船になります。

その母船(マザーシップ)で水素から水を作り、

食料を育て、彼らは旅を始めました。
宇宙船の多くは、住む場所を見つけられず、資源が枯渇し力尽きました。

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