メタトロン:アストラルの領域:妖精の王国、アストラルの数々の次元、自然霊、そして電気的な生命体達(1)

 
大天使メタトロン
Archangel Metatron


アストラルの領域:妖精の王国、アストラルの数々の次元、自然霊、そして電気的な生命体達
The Astral Realm: The Kingdom of Fae, The Astral Dimensions, Nature Spirtis & Electro Lifeforms
Jan 30 2016
ジェームズ・ティベロン経由
Archangel Metatron via J Tyberonn



熟達者の皆さんこんにちは、わたしはメタトロン、光の天使存在。

 

そしてわたしは、結晶構造担当のティベロンによって、この集いに結び付けられています。

 

わたし達は、無条件の愛の方交渉の中で、皆さんに挨拶を送ります。


 


親愛なる皆さん、全体的地球に属する地球の次元領域の両極性の内部と上で、アストラルと他の次元の中でまさに実際に存在する客観的な数々の現実性があります。

 

目に見えない地球の数々の次元に属する生きた居住者達は、単なる自然霊よりも型と姿において遥かに複雑で巨大です。

 

ほとんどが変幻自在であり、彼らは姿を消すと同時に様々な姿になることができます。


 


アストラルのエネルギーは、2016年とそれ以降の新しい地球の強化されたイオンの共鳴の中で、なおさら触知できるものであることを、わたし達は強調したいと思います。

 

地球、全体的地球は、惑星の次元上昇と呼ばれる継続中の過渡期の上方移行の中で、驚くべきやり方で拡大しています。

 

今は驚くべき時期です!

 

2012年の基準は、皆さんの周りの数々の現実性に関する皆さんの視野と認知における数々の奇跡的な変化を始動させました。

 

以前は把握することがなおさら難しかった生命の数々の領域は今、新しい地球の中で、人類の内部の感性が豊かな人々に遥かに利用しやすいものになっています。


 


皆さんの惑星の結晶構造の移行は、地球を3次元から12次元まで拡大させてきました。

 

そして太陽放射は、松果腺を通して第3の目の見通しに好意的に影響を及ぼす測定できるひとつのやり方で、イオン比率を移行させてきました。

 

皆さんの意識のすべてのレンズは、3次元を含めて、明晰夢、昏睡状態のようなものであり、それに応じて意識は単純にその中で自己が目を向けるその方向性であり、その中で皆さんが意識を集中することを選択した経路に過ぎないことを、忘れないでください。

 

そして惑星の新しい数々の周波数を受けて、既に今皆さんは、3チャンネルから12チャンネルまで明確な受信を増大させています。

 

そのようなものとして、今後数多くの皆さんがアストラルの領域とさらに高い次元の活動を敬遠し始めることになるでしょう。

 

そして、わたし達がこうした他の数々の現実性の内部で生きる者達に関するわたし達の見方を提示しているのは、これがその理由です。


 


さて、またわたし達は、この交信者、ジェームズ・ティベロンに、この集いの中で、魅惑的で興味深く、そしてわたし達が以前論じたことがない主題ひとつの話題、光子と電子の生命体に関する話題を論評するように求められます。

 

こうした存在達は、妖精や精霊の王国の存在達のように、同じ次元領域の中に実在する存在達として考えられるかもしれません。しかしそれは、自然霊とは異なるひとつの現実性と組成に属します。

 

これからわたし達は、こうした存在達について、この二部構成の交信の第一部で簡潔に伝えて、その第二部ではこうした多様で複雑な存在達についてかなり詳細な部分にまで踏み込むことになるでしょう。


 


そして、まさに注目して貰いたいこと、わたし達が強調して再び伝えることは、皆さんが2016年とそれ以降に入る時、皆さんの間の敏感な共感能力者達は、特に完全な波長分布の共鳴を持つ力の結節点の中で、遥かに簡単に遥かに頻繁に、他の数々の次元の中の生命体達を経験するひとつの潤色された能力に気付くことになるでしょう。

 

そのため、皆さんにこの現実性に関する理解を提示することは、適切なことです。


 


現在の西洋文明の中にいるほとんどの人間が精霊の王国に関して持つその印象は、ケルトの民間伝承、ギリシャ神話、そしてヘレン・ブラバツキー、チャールズWリードビーター、アニー・ベザント、またジョフリー・ホドソン等の神智学協会系の著作によって、少なからず条件付けられています。

 

た とえヴェーダの教義に由来する神話と(非人間の霊存在達に関する)宇宙論の複雑さがまだかなり利用できるものであるとしても、西洋文化の中にいるほとんど の人々はせいぜいただこうした教義に多少慣れ親しんでいるだけであり、しかし実際にこうした話題に関する神学的情報の大部分は、(そういった存在達の位階 に関して)古代のヴェーダから選び出されたものであり、ブラバツキーとリードビーターよりも数十年早く、トーマス・カイトリーによって目録化された神話伝 承です。


 


 


アストラルの拡大

Expansion of Astral


 


それにもかかわらず、そういったアストラルの生命は、その神智学系の著作を遥かに超えて広がり、既にわたし達が伝えたように、遥かに数多くの存在達やエーテル質の生命体達が、アストラルの次元領域と呼ぶことができるもの、全体的地球と地球の領域のさらに高い数々の次元(2012年以降7次元から12次元)の並列した場所の中に存在します。


 


実際に、比較的最近の過去数年の中で始まったオーブ(光球)達や光の精霊達の出現は、今目に見える形で生じている光子の生命体達です。

(ジェームズ・ティベロンからの編集挿入-こうしたものは、この交信の第二部の中で論じられます)


 


こうした存在達は、その姿と多様性において、地球の領域の中だけではなく、動的な大宇宙の無限性の中で、絶えず拡大しています。

 

物質的な地球と皆さんの宇宙の3次元の太陽系に属する地球の二元性の領域は、無数の宇宙あるいは現実性の体系のひとつに過ぎず、一部は性質として物質的であり、一部はより適切には精神的または霊的なものとして描写できるものです。

 

そして、人間の概念にとって完全に異質で、皆さんが思い描くことができるものをかなり超えたな他の存在達もいます。

 

そのそれぞれが、それ自体の自然の法則と伴に存在し、それぞれの次元は、物質的か非物質的かどうかにかかわらず、他のあらゆる領域と同じように、徹底的に確実なものです。


 


リードビーターは、アストラルの内部やそれ以外に溢れている、生きている思考形態や、他の精力的な生命体に言及します。

 

そしてわたし達は、こうした存在達について簡潔に話し、また同時に他の特定の存在達のこともさらに詳しく説明することになるでしょう。


 


 


動物の生命と非輪廻

Animal Life & Non Transmigration


 


しかしわたし達はまず、上記の参照元に対する食い違いにおいて、魂の輪廻はひとつの誤解された一般化であり、その解釈においてひとつの不正確な概念であることを、明確にしたいと思います。

 

たとえ動物の霊が実際にアストラルの数々の次元の中に存在するとしても、動物霊は人間に進化しないことを、わたし他は皆さんに断言します。

 

わたし達が地球の次元領域の動物の王国に関するわたし達の初期の交信の中で共有してきたように、すべての動物達はひとつの集団意識の中で活動し、(クジラ目のイルカを例外として)真の個別性を持ちません。

 

動物達は、目的を持った二元性のマーヤー(幻像)の中のその人類に対する信じ難い奉仕において、事前に合意されたひとつの奉仕の中、逓減された意識の型になっています。


 


伝えたその内容と伴に、人類は動物達の集団意識に物質的に生れ変ることはなく、地球の二元性の領域の中で動物の霊は人間の魂に進化しないことを、わたし達は強調したいと思います。

 

地球の系の内部で転生するあらゆる生命体は、その中にいるその型の範囲で転生しますが、さらに高いひとつの振動エネルギーの中で、その同じ集団領域の存在性に属する姿を向上させることがあります。

 

しかし動物の王国は、人間の魂のやり方で個人的な創造的な意識の中で進化するために地球上にある訳ではありません。

 

何故なら、そういった進化は個人の意識の中で起り、そして動物達はひとつの集団を持ち... そして精神的なひとつの水準上の本能的な行動型に属する低減された様式の中にいるからです。

 

しかし、さらに大いなる動物の部門や王国は、皆さんが生きていないとさえ考えるすべての生命体と同じように、実際にひとつの魂の特質を持ちます。


 


動物の王国のすべての仲間達は、すべての生命体と同じようにひとつの魂の特質を持つことを、わたし達は皆さんに保証します。しかしその一方で、人類は、動物の姿に向けて自分達のエネルギーの部分を統合する能力を持ちます。


 


しかし、明確にするために伝えると、この統合は魂の輪廻ではありません。それは、ひとりの人間がひとつの動物の中に転生させられることがあることは意味しません。

 

それは、数々の個性が、地球の数々の王国の中の様々な種類の生命に向けて、自分達のエネルギーの一部を送ることができることを意味します。

 

実際に、二元性以前のレムリアの人々やアトランティスの人々は、自分達の意識を動物達や鉱物や自然力や樹木と融合したひとつの3次元に向けて投影して、その姿を形成することによって、しばしば地球の次元領域を経験します。


 


 


精霊の霊としての動物のトーテム

Animal Totems As Devic Spirits


 


水牛の霊、鷲の霊、熊の霊、狼の霊、そしてジャガーの霊(と同時に他の無数の動物達の霊)は、特にアメリカの地域の中では、充分な力を持つ結節エネルギーが完全な次元的な波長分布分光の投影を許し提供する領域の範囲で、ひとつの触知できるさらに高い精霊の姿の中に存在します。

 

こうした存在達は、集団の魂に根差した精霊の投影のさらに高い分類であり、実際に協力で賢明なエネルギーです。


 


動物の王国は、地球の他の意識の王国に関する充分で巨大なさらに多くの理解と意識を持ち、そして今までいつも、それを人類に教える能力を保有してきました。

 

現 代の中で皆さんは、極めて残念ながら、皆さんが動物の王国のすべての存在達からどれほど沢山学んだのかということを、ほとんど忘れてしまいました。野原の 社会や文化の中にいた人類は、植物の王国と交流する動物の行動に注目することから、薬、栄養に関する大量の情報を学びました。


 


人類は、避けるべき植物や栽培する植物を、注意深く観察しました。皆さんは、動物達に注目するだけではなく、動物達と直接精神感応的に連絡を取ることによって、生き残りの技能や、実際に社会的な行為を学びました。


 


アストラルの数々の領域の中の姿を変えている精霊の教師達として、儀式の中で動物達を称えてその叡智を経験した部族国家や先住社会との接点の中で、動物のトーテムによって提供される、数々の賢明な霊や指導霊について、わたし達はさらに詳しく話すことになるでしょう。


 


 


同時に存在する現実性

Simultaneous Realities


 


転生したそれぞれの人間が、少なくとも4つの生命の領域の中に、そして実際に進歩の水準に応じた無数の追加的な領域の中に、同時に存在します。

 

すべての人類が内部で共存する基本的な4つの現実性は、(13次元の物質的な宇宙、(2の世界、(3)その中に内面の自己が居住してすべての精神的活動が起る精神的な結晶電気的な領域、そして(4)また天使の領域として単純化して描写されることがある天使的な反物質の領域です。

 

そして、この天使の反物質の領域は、ゼロポイントのエネルギーのひとつであり、無極性のひとつの領域です。


 


今までわたし達は、ティベロンを経由した数々の共有された交信を通して、アストラルや3次元を超えた他の数々の次元の中の生命についてかなり頻繁に話をしてきました。

 

そ してこの交信者(ジェームズ・ティベロン)は、カナダとチリの湖の精霊、そしてスコットランド、カナダ、ギリシャ、アイルランド、英国、アーカンソー、 シャスタ山、そしてチリのアンデス、ボリビア、ベネズエラ、そしてペルーの中の電気的生命体や超自然的な精霊達との具体的な接点の中で、彼の経験を共有し てきました。


 


さて、この交信の中で簡潔さを目的にして、わたし達は精霊または地球の天使の領域をただ簡潔に言及するだけになるでしょう。この主題は、天使の王国についてのわたし達の以前の交信の中で、かなり詳しく共有されてきたからです。


 


新しい触知可能性

New Tangibility


 


意識は人類が自覚するよりも遥かに機動性が高いことを、わたし達は皆さんに保証します。機能的にそして意図的に、わたし達は、天空の崩落以降、ひとつの種として、相対的に狭い物質的な3次元の領域に意識を集中してきました。

 

皆さんは、意識を、ひとつの謎めいた概念的なとして考える傾向があります。

 

意識のより相応しくより正確な説明は、多次元的な存在性が持つひとつの具体的な資質と特性です。

 

それぞれの部分が立体映像的なものであり、これは皆さんの意識のそれぞれの部分が皆さんの意識の全体を含むことを意味しています。


 


これが、ひとつの種としての人類が既に忘れてしまったひとつの属性です。そして、過去数千年の間、一般的に言って、もはや経験していないものです。

 

実際に、今に至るまで、人類は不信の中で、人は自分達自身の物質的な3次元の身体の中と同時にその外部に存在することができるというどのような発想も、概ね拒絶してきました


 


現世の生命の初期の局面の中で、意識は遥かに機動力を持ち、そのようなものとして用意周到に受け入れられました。

 

わたし達が上で述べたように、樹木達、動物達、鉱物、そして自然力の生命と深く交わり、実際に融合して、さらに大いなる意識と個性の主観的な領域としてこうした領域を経験する能力を持って、他の数々の次元を確認して実際にその中に存在することができました。


 


現代の中で、そのマトリクスは、そういった経験を認める漸進的な変容の過程の中にあります。そして、これが理解されることは、意識の幻想体験を妄想と却下するよりも、むしろ良いことです。

 

そのようなものとして、現在経験されることがある生命の姿があります。それは、144の結晶構造のグリッドの12-12-12の活性化以前は見ることができず、触知できなかったものです。


 


 

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メタトロン:アストラルの領域:妖精の王国、アストラルの数々の次元、自然霊、そして電気的な生命体達(2)

アストラルの生命の概観

Astral Life Overview

この交信の中の構文の目的のために、わたし達は、自然霊達、光子の存在達、そして電気的な生命を‘精霊達’の部類に結び付けて、(限られたひとつの範囲に)大きく分類しています。

ひとつの位階の要素、あるいはもしかすると光の割合、知性、共鳴の極性、そしてこうした存在達の間の次元水準の居住と語られた方がより良いものが存在することに、注意してください。

またわたし達は、アストラルの領域は下位分類を持ち、アストラルのより低い部分は二元性の領域であることを、再び伝えたいと思います。

生きている思考形態

Living Thoughtforms

思考形態は、実際にアストラルの数々の領域の中で、無数の型式で絶対的に存在しますが、しかし‘精霊達’ではありません。

それにもかかわらず、思考形態は有効であり、自覚から意識に至るまで様々な認識の水準を持つ、活気に満ちたエネルギーです。一部は極めて独立していて、他は振動的に順番に並んでいて、周波数の誘引によって集団の領域に結び付くこともあります。

一部は思考形態と呼ぶことができるものであり、人間の知性の過程から生み出されたものです。思考は電磁的な数々の現実性であり、ひとつの実在する活力を持ち、アストラルの数々の次元領域の中で効力を持ちます。

実際に、結び付けられた人類の大衆の思考は、特定の神話的な半神達だけではなく、また疑似仮想的なひとつの現実性を帯びた、数々の書籍に由来する小説家された人物の生き生きとした思考形態を創り出してきました。

皆さんが祈りの対象にする数多くの聖者達や、サンタクロースのように皆さんが思考のエネルギーを向ける神話の個性達は、従って特定の創造的な立体映像の現実性に向けたひとつの心霊的な過程の中で創り出されます。

か つて皆さんのエドガー・ケイシーが、シェークスピアの戯曲の登場人物について話をして、その人物が思考形態のマトリクスの中でバージニアビーチの中の彼の 教室のひとつに参加しながら、極めて独立して意識的であり、そして学ぶ方法を探し求めていることについて話したことは、皆さんを驚かせるかもしれません。

それを思い描いてください!こうした存在達は起源において自然力ではなく、自然力と同じ平行の次元周波数の中に存在します。

様々な文化の中で‘神秘学’と 呼ばれることがあるものの実践者達は、思考が独立した固有性を持つひとつの姿を与えられることがあり、肯定的または否定的な目的と呼ばれることがある物事 ために、主観的な精神的な居場所または情緒的な熱い意識の集中の中で意図的か無意識のどちらかで、それが利用できることを理解していました。

それに応じて、アストラル的に、人々がいるのと同じだけの数多くの思考形態の種類と‘影の’亡霊が存在します。こうした存在達は、生きているまたは亡くなった人間を起源として現れることがあります。

亡くなった人間から投影された思考形態の断片は、皆さんが皆さん自身の環境と状況に対してそうであるのと同じように、自分達の‘エネルギーの勢い’の一過性の水準に応じて、自分達の環境と状況に気付いています(あるいは気付いていません)。

彼らは物質的な現実性に充分に集中している訳ではありませんが、しかしその一方で、個性または姿のどちらかに集中しています。そしてこれは、生態の姿の人間によって投影された思考形態と比較した場合の、その主要な差異です。

そういった亡霊の一部は、単純に情緒の残留物であり、他の亡霊は、残存している生き残った個性の断片になります。

彼らはそれ自体で極めて無害です。何らかの誤解された困難が現れるのは皆さんが亡霊に対して‘怖れ’で反応する時だけです。しかしそれは、自ら招いたことです。

電子と光子の生命体達

Electro & Photonic Lifeforms

さて、どうか注目してください!エドガー・ケイシーは、一部の精霊達を、‘悪戯好きな’ペテン師達として言及しました。それでわたし達は、アストラルの数々の次元領域に居住している電気的な生命体達がいるという事実に皆さんが気付くことは、時宜を得て実際に良識的なことだと、皆さんに伝えます。

それは、ある意味で、電磁的な波長分布の物理特性に従い、つまり、一部の存在は‘陽極’と呼ばれるもの、他の存在は‘陰極’と呼ばれるものであることを意味します。

同様に、この議論の目的に役立つと言えるかもしれないより低い次元の二元性のアストラルの水準の中に、対置の極性効果の中の‘光’または‘闇’として、光子の存在達がいます。

前者の‘電気的な生命体’の中で、波長分布の極性効果をより良く説明すると、対等な遣り取りです。何故なら、特定の‘陰極’の電気的存在達はエネルギーの吸血鬼であり、怖れを常食にしているからです。

電気的な波長分布の範囲と神智学の出版物の中で、邪悪、悪、そして凶暴と分類された精霊達に関する、正反対の特徴があります。こうした存在達は、しばしば‘良い妖精’、‘悪い妖精’、ケルトの伝承の中でフーカスとゴブリンと呼ばれました。

より低次のアストラルの領域はひとつの電磁場の中で二元性の存在性の姿を備えたひとつの両極性の領域であることを、こころに留めておいてください。

この分類の中に、怖れを誘発して開いたオーラに付着することができ、怖れのエネルギーを常食とする固有の精霊の存在達がいます。彼らは間違いなく凶暴ではありませんが、しかし彼らがそのように理解される理由は無理もないことです。

たとえ人が彼らを怖れて彼らが事実上寄生的に邪悪で悪質になることがあるとしても... もしも人が怖れないなら、彼らは絶対的に無害です。それでその犯人は、怖れの反応それ自体になります。

わたし達は、後でこの興味深い交信の第二部で、この主題についてさらに詳細に取り扱うことになるでしょう。

そしてそれは、実際にひとつの魅惑的な主題です。しかしわたし達は、皆さんが創り出す悪魔達の他に悪魔達は存在しないことを、明確にしたいと思います。

自然霊-自然力と神聖なる知性

Nature Spirits - Elementals & Divine Intelligence

‘自然霊’と して説明される様々な生命体は、本質的に風、水、火、そして地の王国(鉱物と植物の王国)の投影された側面であり、ひとつの有効で意識的な力強い表情を持 ち、エーテル質の身体の型式の中で、電磁的で結晶電気的なエネルギーの活力ある媒体を通して、自分達の核となる源から拡大されてそれを超えています。

一部の自然霊の精霊の姿は他の自然霊よりも遥かに知的で大幅に進化しているため、このアストラルの生命体もまた位階を持ちます。

妖精の王国の内部の比較的高い位階に中にいる存在達は、神聖なる知性と考えられることがあるものを保有します。

その一方で精霊の王国の他の存在達は、個人的な意識とは反対にひとつの集団的思考パターンの内部の自覚を持っているという点で、鳥または有翼の王国と呼ばれるものに属するより低次の領域にさらに近いものです。

妖精の自然霊は、地球の5つの王国から生み出され、惑星とその元素から生み出され、そしてしばしば‘自然力’として言及されます。

‘妖精の自然力’の目的は、地球の数々の王国、水、風、火、地球とエーテル質に奉仕することが意図されています。

今後自然力の妖精の間のさらに高い知性は、より積極的に特定の人間達と接触を持ち、そして肯定的な振動を持つ人々に引き寄せられることがあります。特にこれは、植物の王国から投影された自然霊に当てはまります。

あらゆる姿の精霊達は、自分達を明確に確認する特異な能力を持つ人間達、特に子供達を意識しています。

そして‘煌めきながら明滅している’妖精の霊達は、しばしば確固たる歓びあるいは歓びに満ちた好奇心の中で、思いがけなくその人々と交流することを選択することがあります。

しかしその大部分は、緊密な意志疎通を持つ交流に引き寄せられることは余りなく、もしも人が余りにも近付くと人の庭の中にいて飛び去る雀またはツグミあるいは 茂みへと掛け去るウサギとは異なり... 一定の距離を保ちます。

それに応じて、より基本的な領域に属するこうした存在達は、しばしば自分達の服従と安定という様々な役割に意識を集中するため、慎重な距離を維持する以外、感情移入が少ない人間達、自分達が見えない人間達にほとんど注意を向けません。

既にわたし達が伝えたように、すべての精霊の姿が肯定的または慈善的な性質に属すると考えることができるものという訳ではありません。一部の聖霊は電磁場から供給された意識です。

そしてそのようなものとして、電気的な波長分布を安定させるためには、ご存知のように肯定性と否定性の両方が求められます。一部の精霊は人類を親族として眺め、他の精霊はそうではありません。

一部の聖霊は究極の愛の振動的本質を投影し、他の精霊達は、自分達の電磁的な範囲である正反対の基準に基づいて、皆さんの視点からすると、多少意地が悪く、悪戯好きです。

それにもかかわらず、両方が、生態電気のプラズマの生命に属する固有の波長の電気的な姿であり、ある意味で、二元性の数々の領域の内部でお互いを安定させるためには不可欠な存在達です。

妖精

Faeries

妖精の王国は、主として一般的に風を起源にした光に基づいた自然力ですが、しかし水を起源とした種類や植物の王国を起源とした種類といった、かなりの種類の妖精の王国があります。

植物を起源とする妖精は、皆さんの民間伝承の中で伝統的にピクシーやブラウニーとして言及されます。両方が非常に活気のある積極的な振動を持ち、しばしば人間の中で、歓びや笑いと関連付けられるひとつの感覚を創り出しています。

かれらは極めて現実的であり、惑星中に存在します。妖精の王国は、さらに高いエネルギーの領域の中に集合する傾向があります。

力の結節点や聖地と呼ばれる場所の中です。しかし、明確にするために伝えると、そういった場所がまさに聖地や強力な場所と呼ばれる理由は、こうした方向量の中ではその次元の覆いが薄くなっているからです。

妖精のあらゆる種類が、特に音を立てて流れる小川、小さな滝、水溜り、結晶質、花咲く植物、マッシュルーム、特に繁茂したシダやワラビの茂みに引き寄せられます。

エルフィンの王国

The Elfin Kingdom

エルフィンの王国の一部の存在達は、特定の樹木や植物から投影された精霊の存在達ですが、しかしこの分類の中のほとんどが、地球の鉱物の王国の投影です。

こうした存在達は、エルフ達(ゲルマン神話の小人)、ノーム達(大地の精)、そしてトロール達(北欧神話の巨人や小人)を含みます。

エルフ達は、森や森林の多い緑の中に存在します。そしてエルフの数々の側面は、特にグリーンマンと関連付けられます。

本当の意味で、自然力のすべては内側で関連したそれぞれの側面であり、多少他の存在達に依存していて、例えば植物は大地、水、そして光を必要とします。

エドガー・ケイシーは、他の人々の間で、幼児期を通して妖精達、ピクシー達、そしてブラウニー達の非常に現実的な経験やその存在達との交流を持ったことを、詳細に話しました。

既にこの交信者のジェームズ・ティベロンは、彼のスケリング・マイケルでの桁外れの経験である妖精達やピクシー達の明快な発現や持続的な視覚的接触を、共有しています。

その視覚的存在は、スケリングにあるエネルギー場や、アイルランドの他の部分(そして他の潤色された結節点)のひとつの側面であり、その中では次元の数々の領域は、より触知できる同心性の中で濃縮され、重なり合っています。

森のエルフィンは、樫のような比較的大きな樹木の根や洞の中に居住する傾向があります。彼らの紛れもない存在感は、しばしば根の表層や樹木の大枝の異常な節くれによって示されます。

龍達、人魚達、そして一角獣達

Dragons, Mer & Unicorns

熟達者の皆さん、わたし達が今皆さんに伝える内容は、数多くの皆さんを驚かせるかもしれません。

しかし数多くのエーテル質の存在達もまた、皆さんが一角獣、人魚、龍と呼ぶことができる存在達を含みます。こうした好意的で充分に意識的な存在達は実在し、人類と同じ暗い皆さんの地球の一部です。

彼らは究極の神聖なる知性を所有し、極端に進んでいます。彼らは人類の保護者であり、惑星に属し、そして新しい惑星地球の結晶構造の移行の中のさらに大いなる役割に目覚め続けています。

しばしば女性人魚や男性人魚として言及される人魚達は、海と水の王国の自然力の側面の不可欠な部分です。こうした存在達は水の管理者であり、神聖なる知性を持ち、そして周波数的に極めて緊密にイルカと関連しています。

わたし達は皆さんに伝えますが、わたし達がティベロンの以前の数々の交信の中で論じておいたように、既に数多くの皆さんが、二元性前の地球の中のこの立場の中で人生を経験しています。

人 魚の存在達は、イルカやクジラによって確認され、そして彼らと愛情深く交流します。しかし明確にさせて貰うと、イルカやクジラ達は物質的で高度に進化した 存在達であり、その一方で、自然力のマトリクスの内部のさらに高い水準に属する人魚達は、エーテル質であり、非物質的です。

一角獣

Unicorns

ユニコーン、一角獣は、動物の王国と人間の考えの両方に属する意識的な‘霊’の投影であり、5つの自然力の王国のエーテルの側面の中で統合されています。皆さんの先住民達は、鷲、鷹、熊、狼、ピューマといった動物を含めて、しばしばトーテムとして動物の王国の進化した意識的な姿と接触を持ちました。

動物の王国のこうした存在達の光に満ちた集団霊のエネルギーとの交流のその過程そのものが、非常に現実的な思考形態のひとつの交流を創り出しました。その中では、相互のエネルギーの交流を通して、エーテル質の姿で、非常に現実的なエネルギーのひとつの連絡が発生しました。

こうしたものは自然力のエネルギーではありませんが、しかし反物質またはエーテル質の領域の中で、非常に意識的で自己認識を持つエネルギーとして存在します。

一 角獣はかなり局所的に英国、アイルランド、そして汎神論的な欧州(特に古代ギリシャ)の地域の中の伝承の中に含まれたという理由から、こうした姿は、特に ギリシャ、アイルランド、フランス、そして英国の同心的なエネルギー場の中に、まさに実際に独立して意識的に存在します。

これは、水牛の霊、鷲の霊、熊の霊、狼の霊、そしてジャガーの霊(と同時に他の霊)がアメリカの数々の領域の中で触知できる姿の中で実在することと多少同じやり方で、発生します... 完全な波長分布の投影を許し提示するほど充分な力を備えた結節点の領域の中部のことです。

聖なる龍

The Sacred Dragon

聖なる龍は、好意的で充分に意識的な存在達です。こうした存在達はまさに実際に実在し、人類より前からかなり長く惑星上に存在してきました。

彼らは究極の神聖なる知性を保有し、極端に進化しています。彼らは人類の保護者であり、惑星に属し、そして惑星の上方移行の中でひとつのさらに大いなる役割を引き受けています。

こうした存在達は、地球のクンダリーニと呼ばれるものに関する熟達者達であり、そのようなものとして、適切に名付けられた龍ラインの流れとレイラインの側面の運営に携わっています。

その流れは、実際に自然力の‘火’の部門の範囲にある皆さんの惑星上の生命力の動脈です。

聖なる龍は今、さらに大いなるひとつの役割を持ち、新しい地球の結晶構造の拡大の結晶電磁的な急騰と‘地の流れの’レイラインの結晶電気的な上方移行の内部で、新しいエネルギーラインの形成に従事しています。

もしも古代世界を全て含む皆さんの数々の文化がこうした存在達の数々の伝説や物語を持っていなかったとすれば、アジアの数々の宗教でさえその崇拝を捧げることはなかったでしょう。

こうした存在達は極端に進んでいて、充分に意識的で、その始まり以降地球上に存在してきました。高位の指導霊の間には慈善的な‘天使の龍達’が存在することを、わたし達は皆さんに伝えます。そしてこうした聖なる精霊の龍達は、今まで数々の宗教の経典の中で言及されてきました。

こうした存在達を、王女を城や洞窟の中に誘拐する邪悪な竜の神話や伝承の中の概念と混同しないでください。また、皆さんの惑星を乗っ取る邪悪な爬虫類種という煽情的で挑発的な怖れに基づいた数々の理論とも混同しないでください。

今、王女を捕獲する邪悪な存在として火を吐く竜達に関わる皆さんのアーサー王の物語の伝承は、実際に神話であり、そしてその表現は歪められ、そして極めて鈍感です。

わたし達が皆さんにこれを伝える一方で、地球のレムリア以前、アトランティス以前の局面の太古の日々の中で、ゼータ・レティキュリから地球の次元領域に入った慈善的ではない竜達がいました。

こうした竜達は、実際に依然として皆さんの惑星上に居住する聖なる慈善的な龍の存在達によって戦いを挑まれ、地球から駆逐されました。

例えその数がかなり少ないとしても、龍達はいつもここに実在し、皆さんの惑星の大いなる保護者であり、惑星のクンダリーニの勢いのエネルギーの内部で、親密に働きます。

まだ今でさえ龍、蛇、そして爬虫類種という言葉は西側社会の人々に怖れの身震いを引き起こし、ほとんどの西側の世界の人々は、こうした存在達を悪と関連付けるか、神話的な民間伝承として龍達を退けます。

龍を退治する聖ジョージの暗喩、あるいはこの物語の数々の変型は、政治的に君臨して支配しようとして自分達の十字軍の中で異教的精神を破壊するために、教会の統治の中で種が播かれます。

アイルランドから異教徒の蛇を聖パトリックのアイルランドの伝統や、故意に誤解されたエデンの園の中の蛇、そして蛇を退治する大天使ミカエルの描写でさえ、異教徒やケルトの伝統を滅ぼそうとするこの‘キリスト教の願望’を加えます。

それにもかかわらず、他の数多くの文化や宗教の中で、特にアジアの中で、龍は崇敬され、叡智、神性、そして‘幸運’のひとつの源泉として考えられました。

精霊と神々としての龍

Dragons as Devics & Devas

自然力の王国の中に実在する‘龍風’な存在達のひとつの精霊の姿がありますが、しかしこうした存在達は、わたし達が取り上げる聖なる(完全に神々しく意識的な)龍ではありません。むしろその存在達は、自然力の領域のひとつの意識的な姿をした自然力であり、火の自然力の投影です。

先住の人々は、儀式の中で頻繁に火の精霊達を利用して、幻視の探求や儀式の踊りの中で儀式を維持するために、ひとりの‘火の管理者または火の霊の伝達者’を割り当ててきました。また、エーテル質の火の精霊達や火の象形文字と考えられる数々の投影として、火の自然力があります。

わ たし達が今言及する完全に意識的な神聖なる存在達は、内部地球の中と特に火山地域の両方に居住し、他の存在達は、高度の高い大型の結晶構造の山脈に引き寄 せられます。こうした存在達は、自然力の電磁的な王国に属しませんが、それでもその存在達は、地球の電磁的エネルギーそして結晶構造のエネルギーと密接に 同調しています。

こうした存在達の一部は、長さ50メートルに達する巨大な規模であり、一条の黄金の光を放射します。その存在達は主にさらに高い平行次元の中に実在しますが、しましまた皆さんの物質的な世界の中で身体の姿で現れることもできます。

これは黄金の光に属する存在達であり、積極的に皆さんの惑星のエネルギー特性に関与しています。彼らは、皆さんの次元間の特定の門の管理者達です。彼らは実際に神聖なる知性に属し、エーテル質と物質の両方です。

こうした存在達は、火山地帯の中に実在し、カナダのバンフ、シャスタ山、そしてアーカンソーの結晶質の渦の部分のような高いエネルギーの領域の中で確認することができます。

結晶構造の存在達

Crystalline Beings

数多くの皆さんが、宝石の原石と結晶質でその意識に気付いています。数多くの皆さんが、結晶構造の存在達と連携します。

こうした存在達は鉱物の自然力の投影の最高の姿の状態であり、究極の知性に属しています。結晶質は、鉱物の王国の投影の内部の地質構造と特質に準拠して意識的です。

結晶質や宝石の原石は、三連構造の特質に関する意識を維持し、充分な存在性の中で、送信機と受信機としての代替物になることができます。結晶質は、光を運びます。そして光は、結晶構造の姿のマトリクス的な完璧性の範囲で意識を拡大します。

天然の結晶質の地域は、ひとつの固有な自然力の側面を投影し、それは光球や閃光を発する流れとして現れます。カナダのバンフ、アーカンソー、そしてブラジルは、そういった投影された数々の側面で溢れています。

南アメリカのパタゴニアの結晶構造の珪酸塩の湖は流体の結晶質であり、カナダのバンフの中で最も強力に提示され、投影されます。こうした非ニュートン水は流体の意識の結晶質であり、生き生きとした実体です。

バンフの固有の神々

Unique Devas of Banff

熟達者の皆さん、バンフを極めて固有なものにするエネルギーの領域は、かなりの部分がひとつの桁外れの相互交差及び内部交差を伴う次元的な方向量を形成する能力によって定義されます。

じれは実際にひとつの心臓部、地質的結晶構造のマトリクスのひとつの王冠の方向量であり、非極性の同心性の上敷きの中で、純粋な愛のひとつの共鳴を投影しています。

そしてわたし達は皆さんに伝えますが、この固有の混合は、天使の領域が3次元に溶け込むだけでなく、その領域が属性において3次元の後任になることを許します。

それが、大天使ミカエルがこの渦を定着させておいた理由です。これはひとつの無限点と呼ぶことができるものであり、そして事実通りひとつの‘地上の天国’の方向量であり、実際に大量の天使達が宿っています。

そしてこの共鳴の中の妖精と精霊の生命の優美な深さに加えて、ミカエルから生まれたケルビムの天使存在達が存在し、結晶構造の水の領域の中で慈悲深く満ち溢れていることを、わたし達は皆さんに伝えます。

ルイーズ湖とモレーン湖の特定の範囲と簡潔な振動周波数の内部には、惑星上の他のどの場所の中にも存在しない、極端に肯定的な結晶性精霊の生命体達がいます。この普通ではない融合されたマトリクスの内部には、育成的な女性の特質を持つ天使存在達の発現があります。

それは鮮やかな光の球体として確認できるだけではなく、またその声を聞くことができるものです。

何故なら、こうした天使存在達は、この桁外れの上敷きの中のすべての生命に浸透する穏やかに落ち着いた合唱を投影するからです。それは、チャクラを開き、こころを広げ、そして第三の目と呼ばれるものの幻想の認知を増幅する、ひとつの陶酔的なエネルギーです。

ミカエルと湖の女神

Michael & the Goddess of the Lakes

こうした方向量が思いも寄らない方向量の中でさえ最高の物事を浮き彫りにすることは、偶然ではありません。

何故なら、それはこころを呼び覚まし、畏怖を刺激するものになるからです。わたし達は、この素晴らしい共有の後半で、妖精の王国と湖の女神についてさらに多くの物事を伝えることになるでしょう。

何故なら、自然の女神、湖の女神の霊は、ルイーズ湖で最も強力に埋め込まれてきたからです。

(ジェームズ・ティベロンに話している)そして数年前のルイーズ湖での幻視の探求に飢えていたあなたの中であなたが経験した大天使ミカエルの桁外れの幻視において、あなたはひとつの重要な接点の役割を演じたことを、わたし達はあなたに伝えます。

彼女の存在感は、聖なる妖精、自然の中の精霊に属しますが、しかし自然力の意識の最高水準に属し、周波数において天使存在に非常に近いものです。

そ して彼女は霊的にルイーズ湖を体現し、そして皆さんを待ち受けていることを、わたし達は付け加えることになるでしょう。何故なら、この結晶質のエネルギー の中でそういった経験を持つすべての人々が、自分達の魂の本質の部分を、この完璧で壮麗なエネルギーの無限点に預けるからです。

物理特性の法則の所有者達

Holders of the Laws of Physics

結びの前に、物理特性の法則の所有者として地球の二元性の領域の中に存在する神々や天使存在と呼ぶことができるものについて、わたし達は簡潔に言及したいと思います。そして以前わたし達が皆さんに伝えたように、‘堕天使’は存在しないことを、覚えておいてください。

それどころか、皆さんの自由意志の世界の内部で物理特性と両極性と二元性の法則を所定の位置に維持する様々な役割を持って、非天空の数々の領域、二元性の数々の次元の中で活動している天使存在達がいます。

わたし達は、こうした存在達を精霊として取り上げません。むしろ、固有の天使存在、あるいは(ヒンドゥー教と仏教の中の)高度に進化した‘神々’として、神々は天使達または神達としての神聖なる姿です。

アメリカ先住民やヒンドゥーを含めた数多くの霊的な社会や宗教が、‘聖なる方針’の保有者達を称えることに注目することは、興味深いことです。ヴェーダ語圏の人々は、こうしたものを、4つのデバラジャ、つまり‘地球の執権達’、あるいは‘4つの枢要点と元素の天使達’として言及します。

そして古代の数々の文化の中で、‘執権達’のひとりは、ひとりの聖なる龍でした!

ヒンドゥーの人々はこうした精霊達を賢者マハラジャと言及します。

それぞれの存在に他の東、南、西、そして北の順に割り当てられたその方位の範囲、そして彼らの象徴的な色彩である白、青、赤、そして黄金色は、また聖なる環(medicine Wheel)の中のアメリカ先住民によって用いられて、地球の4分割のすべての方位を称えています。

ヒンドゥー教において、それぞれはひとつの神聖なる側面を割り当てられ、さらに細かく8つの方位に分割され、4つの枢要な方位と4つの自然力のようなものになっています。

それらは、ブラバツキーの“秘密の教義”の中で、“翼のある球体と灼熱の環”として言及され、そしてキリスト教の聖書の中で、エゼキエルは、それについての表現で非常に類似した言葉を用いて非常に驚くべき試みを行います。

それに対する言及は、あらゆる宗教の象徴学の中に見付け出すことができ、そしてそれは、今までいつも人類の保護者として最も高い崇敬のなかで維持されてきました。

またこうした枢要なエネルギーの要所は、数々の聖典の中で、ミカエル、ガブリエル、そしてラファエルとメルキゼデクといった大天使達として言及されてきました。

わたし達が皆さんにこうした場所として伝えるものは、‘生命力’の交差する流れの頂点であり、それぞれの過程が神聖なる意識をもつ要所と連動し、物質的な世界と非物質的な世界の間を結び付けます。

経度の垂直な線の流層の流れと緯度の水平な流れを受けて、今後反物質のプラズマが、数々の流れのひとつの伝達網を創り出すことになるでしょう。主要な垂直の流れがそれに他の直交する流れを誘導して、数々の90度の噴流で垂直の流れから直接に水平に広がる黄金の角度の副流を形成します。

こうした現象は、意識の光の単位の‘閃光’に応じて規則正しい連続での鼓動を促されます。それは多少、時空理論の中の概念的なプランクスケール(プランク尺度)に相当します。

皆さんの地球上で、磁力線は北極から現れ、曲線を描いて下り、皆さんの卵型の磁気圏を通して南極に入ります。しかしながら皆さんの地球の内部で、こうした磁力線は南極から上昇して、北極と結び付きます。こうした力場は、荷電を帯びたイオンのプラズマです。

こ うした流れは、物質の姿と同時に反物質の姿の両方の状態になっています。そのようなものとして、こうした現象は平行した反物質の地球の内部で起り、そして 実際にその構成を規定します。反物質のプラズマは、反電子や反陽子と呼ぶことができるものを含めた数多くの荷電粒子を含みます。

反 物質の内部で生態プラズマが生じ、そして生態プラズマの生命体達がこうした場の内部で溢れます。それで皆さんの物質的な地球の内部と外部には、意識的な神 聖なる生命力の単位を運ぶ電磁的な流れがあり、そして特定の場所の中には天使の存在達、神々がいて、二元性の物質的な数々の次元領域のために物理特性の 数々の法則を適切な位置で支え、そしてこうした状況を非物質的な次元領域に撚り合わせています。

こうしたものは、ジェット気流の中でも幾らか作動する生き生きとしたエネルギーの流れであり、それは地表上と上空でひとつの方向に流れ、そしてその地表下の中で反対方向に流れます。

従って、お互いに平行な電流があり、磁気圏の卵型の内部で反対方向に流れています。こうした状態は、多少皆さんの経度線に似ていて、大雑把にカレーラインとして認識されています。

理 解されていないもの、つまりまだ認識されていないことは、またこうしたものが反物質のプラズマ、反磁力、反電気の中でも流れていて、数々の微細なブラック ホール(陽子)と突出した微細なホワイトホール(電子)を通して、皆さんの地球を地球の反物質(天使存在の)の接点、双子の全体的地球または‘並行宇宙’に結び付ける、ネットワークそのものだという事実です。

物質と反物質の閃光と惑星の電磁的回路の内部の両方で加圧された結節点を形成する、特定の時空点があります。こうした結節点は、亜原子粒子として振る舞い、惑星の具体的な方向量で反物質のイオンの可干渉性の螺旋状の流れを投影する状況を増幅します... そしてそういった時空点の内部で、すべての領域の他次元性は、さらに触知できるものになります。

そういった場所の内部の天使の領域の領域は、このひとつの直接的な結果であり、そして生態プラズマのマトリクスの中の光子やエーテルそして電子プラズマの生命体を含めた驚くべき生命体達が、そういった方方向量の中に集まります。 

生態プラズマの生命は、完全に実在します。そして実際に、既にわたし達が伝えたように、皆さんの繊細な身体と皆さんのチャクラの中心は、反物質のプラズマの球体、並行の地球へと結び付きます。

それは密度の薄い生命の姿であり、裸眼では普通に見ることはできないものです。それは、ひとつのかなり高い周波数で作動し、そしてこのエネルギーに溢れた極端に高度な生命体達であり、その内部でより急速に進化します。

カ ナダのバンフのような領域の中の固有な鉱物組成と重力異常のせいで、そのエーテル質の領域は極端に明快な状態で存在します。しかし明確にさせて貰うと、ア ストラルの領域、そして二元性のアストラルの数々の下位次元は、地球のすべての部分で存在し、そして実際に人類にさらに触知できるものになり続けていま す。

結びとして-全体的地球

Closing - The Omni-Earth

今までわたし達は、数多くの交信の中で、生き生きとした地球の驚くべき数々の資質について伝えてきました。そしてわたし達は、皆さんが地球上でどのように生きて愛そうとも、皆さんはガイアの威厳と叡智を探索することによって向上し、拡大します。

地球、全体的地球は、次元上昇と呼ばれる拡大の中で、驚くべき方法で拡大を続けています。今は驚くべき時期であり、そして2012年は、皆さんの周りの数々の現実性に関する皆さんの知覚の範囲と認知に数々の奇跡的な変化を組み込みました。それは、以前は把握することがかなり困難だったものです。

2016年とそれ以降の中で、皆さんはその垢を取り除き、数々の新しいエネルギーに溶け込み、新しい惑星地球の数々の魅力を探索するように呼び掛けられています。

実際に、今後皆さんは、皆さんがその美しさを経験するまで、皆さんの惑星の壮麗さに驚くことはないでしょう。

今後皆さんは、事実通り地球の内部に含まれているその華麗さに目を見張り、ガイアの多面的で多次元的な存在性の内部の知識の巨大な書庫に、大喜びすることになるでしょう。

何故なら、地球もまた反物質として存在し... そして全体的地球の数々の平行する世界が生命に溢れているからです。

わたしは結晶構造担当のティベロンと一緒にいるメタトロン、そしてわたし達は、皆さんとこの真実を共有します。

親愛なる皆さん、皆さんは深く愛されています。

そしてその通りに ...そしてそのように

And so it is ...And it is So

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翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。

The Astral Realm: The Kingdom of Faeries, Devics & Dragons ~ Ar...

By James Tyberonn, www.Earth-Keeper.com

 

The Kingdom of Fae, The Astral Dimensions, Nature Spirtis & Electro Lifeforms

Archangel Metatron via J Tyberonn

Greetings Masters, I am Metatron of Angelic Light, and I am joined in this session by Tyberonn of Crystalline Service. We greet you in a vector of unconditional love!

Dear Ones, there are objective realities that do in fact exist in the astral & other dimensions within & above the earthplane polarities of the omni earth. The living inhabitants of the non-visible earthen dimensions are far more complex and vast in type & form than just nature spirits. Most are protean, meaning that they are capable of being formless as well as assuming various forms.

We wish to emphasize the fact that astral energies are much more tangible in the enhanced ionic resonance of the New Earth of 2016 and beyond. The Earth, the Omni Earth is expanding in amazing ways in the ongoing transitional upshift, termed as the Planetary Ascension. It is an amazing time! The benchmark of 2012 initiated marvelous changes in your scope and perception of the realities around you. Realms of life that were previously much more difficult to perceive, are, in the New Earth, far more accessible to the sensitives within humanity.

The ‘Crystalline Shift’ of your planet has expanded the earth from 3 dimensions to 12 dimensions, and the solar radiation has shifted the ionic ratio in a measurable fashion that benevolently influences the 3rd eye vision via the pineal. Remember that all lens of your awareness, including 3d are like lucid dreams, trance states, accordingly consciousness is the simply direction in which the self looks, it is the channel in which you have chosen to focus. And with the new frequencies of the planet, you now have increased clear reception from 3 channels to 12 channels. As such many of you will begin experiencing the astral realm and higher dimensional activity, and that is why we are offering our views of what lives within these other realities.

Now we are also asked by the channel, James Tyberonn, to review in this gathering, a fascinating & interesting topic, and one that we have not previously discussed … that of photonic and electrical life forms.  These may be considered as beings that exist in the same dimensional realm as beings of the Faerie Devic Kingdom. But are of a different reality and composition than nature spirits. We will mentioned these briefly in the first part of this two part channel, and the second portion will go into much greater detail on these diverse & complex  beings.

And do take note, and we say again emphatically, as you enter into 2016 and beyond, the sensitive empaths among you will discover an embellished ability to experience lifeforms in other dimensions far more easily & far more often, especially in power-node areas of full spectrum resonance. So it is appropriate to offer you understanding of this reality.

The impressions most humans in the present western cultures have of the Devic Kingdom is programmed to no small degree by Celtic folklore, Greek myth and the theosophical society writings of Helen Blavatsky, Charles W Leadbeater, Annie Besant and Geoffrey Hodson. Although the mythology & complexities of cosmology (of non-human spirit beings) from the Vedic teachings is yet quite available, most in the western cultures are at best only mildly familiar with these, but in fact much of the theosophical information on these topics, is drawn from the ancient Vedic (in terms of the hierarchy of such beings) and the Mythological lore, cataloged by Thomas Keightley, many decades earlier than Blavatsky & Leadbeater.

Expansion of Astral

Yet such ‘astral’ life expands far beyond the writings of the theosophical, there are, as we have mentioned, far more beings & etheric lifeforms that exist in what may be termed the astral planes, parallels of the omni earth and higher dimensions of the earthen realms (Post 2012 dimensions 7-12).
In truth the advent of orbs and light sprites, which began in the relatively recent past few years, are a form of the photonic life forms now occurring visibly. (Edit Insert from J Tyberonn – These will be discuss in part 2 of this channel)

These are constantly expanding in form and variety, not only in the earth realms, but in the infinity of the dynamic Cosmos. The earthen duality realm of the physical earth and 3d solar system of your universe is but one of an infinite number of universes or “systems of reality”, some physical in nature, some more aptly described as mental or spiritual, and there are others which are completely foreign to human concepts and quite beyond what you may imagine. Each exists with its own natural laws, and each dimension is absolutely as valid as any other, whether physical or nonphysical.

Leadbeater does reference the living ‘thought forms’ and other energetic life that teem within and without the astral plane, and we will briefly speak on these, as well as expand on certain others.

Animal Life & Non Transmigration

But we wish to first clarify, in dissonance to the above referenced sources, that transmigration of the soul is a misunderstood generalization, and an inaccurate concept in its interpretation. Although animal spirits do exist in the astral dimensions, we assure you they do not evolve into humans.  As we have shared in our earlier channels regarding the Animal Kingdom of the Earthplane, all ‘animals’ operate in a group consciousness, without true individuality (with the exception of the Cetacean Dolphin). Animals are in a pre-agreed service, in step down formats of consciousness in their incredible service to humanity in the purposed maya of duality.

With that being stated, we wish to emphasize that humans do not physically reincarnate into the group consciousness of animals, and in the earthen duality realm, animal spirits do not evolve into human souls. Every life form that reincarnates within the earth system, does so within the format that it is in, but may increase  in a higher vibrational energy form of that same ‘group field’ beingness. But the animal kingdom is not on the earth to evolve in individual creative consciousness in the manner of the human soul, for such evolvement occurs in individual consciousness, and animals have a group spirit … and are in stepped down patterns of instinctual programming on a mental level. But members of the greater animal genre & kingdom do indeed have a ‘soul nature’ as do all forms of life, even those you consider nonliving.

We assure you that all members of the animal kingdom indeed have a ‘soul-nature’ , as do all forms of life. However, humans do have  the ability to integrate portions of their energy into animal form.

But , to be clear, this ‘integration’ is not transmigration of souls. It does not mean that a man can be reincarnated in an animal. It does mean that personalities can send a portion of their energy into various kinds of life in the kingdoms of the earth. In fact pre-duality LeMurians and Atlanteans often experience the earthplane by projecting their consciousness into and forming a ‘3rd’ meld with animals, minerals, elementals and trees.

Animal Totems As Devic Spirits

Buffalo Spirit, Eagle Spirit, Bear Spirit, Wolf Spirit and Jaguar Spirit (as well as myriad others) exist in a tangible  ‘higher Devic’ form , especially in areas of the Americas,  within areas of sufficient power nodal energy to afford & offer full dimensional spectra projection. These are higher classifications of devic projections rooted from the group soul, and are indeed powerful and wise energies.
The Animal Kingdom have a more full, vast understanding and awareness of the other conscious kingdoms of the Earth, and have always had the ability to teach that to mankind. You have in current times largely forgotten, quite unfortunately, how much you learned from all of the Beings of the Animal-Kingdom.  Humanity in campestral societies and cultures learned a great deal of medicine, of nutrition from watching animal behavior in interaction with the plant kingdom.
Humanity observed carefully what plants to avoid, and which to cultivate. You learned survival techniques and indeed social behavior by not only watching the animals, but by directly communicating telepathically with them.
We will speak in greater detail of the wise spirits and guides provided by Animal Totems, in their interface with the Tribal Nations and Indigenous societies who honored them in ceremony and experienced their wisdom as shape shifting ‘Devic’ teachers in astral realms.
Simultaneous Realities

Each incarnated humans exists in at least four realms of life simultaneously, and in truth in myriad additional realms depending on the level of advancement. The four basic realities that all humans co-exist within are: (1) the 3d physical universe, (2) the ‘Dream’ world, (3) The ‘Mental’ crysto-electrical realm, in which the inner self resides and all mental activity occurs; and (4) Angelic – the anti-matter realm which can be also simplistically described as the angelic realm. And this ‘angelic/antimatter, realm is one of zero point energy, it is a realm of non-polarity.

We have spoken numerous times regarding life in astral and other dimensions beyond the 3rd through the shared channels via Tyberonn, and indeed the channel (James Tyberonn) has shared of his experiences in specific interface with the Lake Devas of Canada & Chile, Electric Lifeforms and Fae Devics in Scotland, Canada, Greece, Ireland, England, Arkansas, Mt Shasta and the Andes of Chile, Bolivia, Venezuela and Peru.

Now for purposes of brevity in this channel, we will only briefly reference the Deva or Angelic realms of the earth, as this topic has been shared in greater detail in our prior channel on the Angelic Kingdom.

メタトロン:精霊の王国とアストラルの領域第二部 電気的な生命体達 [大天使メタトロン]

大天使メタトロン
Archangel Metatron


精霊の王国とアストラルの領域第二部
電気的な生命体達

Part Two of the Devic Kingdom & Astral Realm
Electrical Lifeforms


New Archangel Metatron Channel:
Feb 28, 2016 2:00 am

ジェームズ・ティベロン経由
Metatron via Tyberonn
Part 2 - Electrical Life Forms



熟達者の皆さん、こんにちは!わたしはメタトロン、光の天使存在!

 

わたしは結晶構造担当のティベロンによってこの集いに結び付けられています。

 

そしてわたし達は、ひとつの無条件の愛の方向量の中で、ひとりひとりの皆さんに挨拶を送ります!

 

 

 

さて、この精霊のエネルギーと呼ばれる内容の再検討の第二部の中で、わたし達は電気的な生命体達に焦点を合わせることになるでしょう。

 

わたし達は以前の交信の中で、地球は必ずしもひとつの二元性の惑星ではなかったことを、皆さんに伝えておきました。

 

唯一対極が存在するが二元性の領域であり、そして皆さんが闇と光のエネルギーと呼ぶもの、皆さんが肯定的と否定的として考えるものは、ひとつの無極性の領域の中には存在せず、また存在することはできません。

 

 

 

皆さんに二元性の地球の内部では、あらゆる物事が生命力に満ち溢れています。そしてこれは、皆さんが5つの自然力(風、火、水、地、そしてエーテル質)、8つの方向性、そして動物、鉱物、そして植物といった地球の数々の王国と定義しようとするそのすべてを含みます。

 

 

 

精霊のさらに高い数々の水準は無極性であり、精霊の中段やさらに低い水準は、アストラルの数々の次元領域の並行次元と呼ばれる(この説明の目的のために単純化された)ものの範囲内にあります。

 

 

 

まさに植物や動物の生命のあらゆる姿が栄養を必要とし、物質的な3次元の在り方の範囲に対して自分達の物質的な活力を維持するためにエネルギーの消費を必要とするように、精霊の王国や電気的な王国の特定の存在達も、ひとつのエネルギー源が必要になります。

 

電気的な生態プラズマの輪郭を持つ意識的な生命体がいて、自分達の本質に忠実に、陰極から陽極に至る電気的な波長分布のすべての範囲で存在します。

 

 

 

今後ほんの少数の皆さんだけが、電気的な生命体達との真の接点を持つか、そういったひとつの経験が生じる稀な状況の中でそれを認めることになるでしょう。

 

その理由は、こうした存在達は、滅多に触知できないひとつの次元領域の中に存在し、その交流は、そういった数々の並行次元に属する明白で同心円的な上敷きを支える惑星の変則的で超自然的な領域に限定されるからです。

 

まさに人間の皆さんが、皆さんがひとつの湖や海に入る短い間を除いて、その自然の水中の環境の中で一匹の魚と結び付くことができないように、今後ほとんどの皆さんは、ひとつの電気的な性質に属する存在達と結び付くことはないでしょう。

 

皆さんが魚は水の中にいることを理解し、従って魚がいる場所と魚の役割を理解する一方で、ほとんどの人類が、の生命の波長分布全体が交差する同心円的な次元の上敷きに属する領域の束の間の媒介変数を認識せず... ましてその内部にいる無数の非物質的な生態プラズマの生命体の性質を把握しているどのような兆候も認識しません。

 

(ある意味では一部の電気的プラズマの生命体達はエネルギーの受け手であり、その慈善的な範囲の他の生命体達は、エネルギーの与え手です... そしてわたし達は、このメッセージの後の方で、さらにかなり明確にこれについて議論することになるでしょう。)

 

 

 

数々の次元を明白に交差させることができる生命力が高度に集中した稀な地域の中でさえ、目に見えて明らかなものになる電気的生命体達の能力は、一貫したものではありません。

 

むしろ、可視性は、ただその中でエネルギーのカクテルが一時的に一致するある具体的な脈動している周波数の共鳴の中で、散発的に生じるだけです。

 

ちょうど北極光が特定の緯度の特有の状況の下でしか見えないように、生態プラズマの電気的な生命体達は、同じようにただ明確な方向量の中、明白な周波数の混合の範囲内でしか生じることはありません。

 

実際に、そういった存在達が実際に人間の目ではっきりと確認できるものとして現れる時、そういった明快な認知が普通はまさに比較的束の間の幻想的な諸現象として現れるのは、これがその理由です。

 

 

 

ジェームズ・ティベロンからの挿入:数年前、わたしの妻アンとわたしは、スコットランドのトロサックスにいました。

 

わたし達は、驚くほど魅惑的な美しい森に覆われた地域の中のひとつの滝に通じる小道を、徒歩で下りました。

 

わたし達は、滝の側で緑の苔に覆われた魅力的なひとつの空地を見付け、倒れた丸太の上に腰を下ろしました。

 

日光が樹木の間を斜めに射し、そしてその神秘的な光の中を、微かな蒸気がひとつの球に統合して、わたし達に向かって浮遊しているように見えました。

 

次にそれは、ひとつのガーゴイル(樋嘴、吐水口、鬼瓦)のように見えるものに姿を変えました。

 

それはひとつの人間風の身体であり、短い茶色の毛で覆われ、およそ7フィート(213cm)の背丈であり、非常に筋肉隆々として、二本足で立ち、光を放つ赤い目をした角のある牛の頭を持っていました。

 

それは3次元の中の固体であり、わたし達に向かって物質的に歩いていました。

 

わたし達は恐怖に襲われました。

 

数秒後、わたし達とそのガーゴイルの間に突然第二の姿が現れました。

 

それはひとりの祖父のような男性であり、フランネルのシャツを着ていました。

 

彼は笑顔を見せ、サンディと自己紹介し、わたし達に怖がらないように伝えました。次にそのガーゴイルは、蒸発して微かな蒸気に戻り、消え失せました。

 

それでサンディは笑顔を見せて、また消え去りました。

 

わたしの怖れは弱まり、そしてひとつの陶酔状態に転じました。しかしアンはまだ非常に動揺し、その場から離れることを望みました。

 

わたし達は急いで立ち上がり、その公共施設に通じる小道まで急いで引き返し、わたし達の車に戻りました。

 

数年の間、わたしは起った出来事に疑問を持ち、それが現実だったのか、あるいはただ単にわたし達がお互いに共有したひとつの幻覚だったのかどうかを、疑問に思いました。

 

数年後、わたし達はベネズエラに住んでいて、メリダ近郊のシエラ・ネバダ国立公園にあるアンデス山脈の中のひとつの信じ難い地域を訪れました。

 

わたし達は、12,000フィートにある、ロス・フライレスと呼ばれるひとつのホテルに改装された、ひとつの古いスペインの修道院の近くの美しい小川に沿ってハイキングをしていました。

 

突然わたし達はわたし達の前方に、別のこうしたガーゴイル達を見ました。

 

このガーゴイルは大きくはありませんでしたが、しかしそうでなければ、正確に同じ体付きでした。

 

それは、わたし達の目の前にある露出したおよそ40メートルのひとつの巨大な岩の上に立っていました。

 

今回わたしは脅えることなく、むしろ魅了されました。わたしはアンにわたしと一緒に腰を降ろすように説得し、わたし達はまさにそれに注目し、そして数分の内にそれは消え失せました。

 

 

 

ジェームズ・ティベロンからの質問:これは何だったのでしょうか?

 

わたし達がスコットランドとアンデスで見たガーゴイル、そしてわたし達が35年前にトロサックスで見た祖父のような姿を説明して貰えますか? 

 

こうした存在達は、幻覚だったのでしょうか?

 

 

 

メタトロンの返答:こうした経験は極めて現実的です。

 

あなたは、あなたが見た存在達を、想像した訳でも幻覚で見た訳でもありません。

 

両方の経験が、驚くほど高いエネルギーの区域の中で起りました。こうした場所のエネルギーは、その顕在化を可能にして、その中で電気的な生命体が居住して物質的な次元の中で同心円的に共存する、アストラルの数々の次元を可能にしました。

 

アンは、あなたが確認したよりもさらにかなりはっきりとその存在達を確認し、そしてその状況に起因する否定的な考えの投影をさらに深く感じました。

 

そして彼女の怖れは、彼女を脆弱な状態にしました。

 

あなた達は、ある直感的な水準で、こうした存在達の状態をさらに意識して、その存在達があなた達に危害を加えることはできないことに気付きました。

 

 

 

そういった存在達は、プラズマのエネルギー、周波数を常食にします。それが、両方が流水の近くにいた理由です。

 

トロサックスの中の滝や、アンデスの中の渓流です。

 

しかし両地域の鉱物特性は、結晶構造の石英の影響力が非常に高く、そしてそれは、数々の次元が正しい状況の下で融合することを可能にする基本的なマトリクスを提供しました。

 

 

 

さて、そういった存在達は、怖れのような否定的な情緒のエネルギーを常食にすることができます。

 

そしてこうした存在達は、怖れの反応を誘発するように考案された姿を身に着けます。

 

ここで明確にさせて貰うと、こうした存在達は邪悪に感じるひとつのエネルギーを持つとはいっても、その存在達は、皆さんの言葉で言う悪魔ではありません。

 

その存在達を悪魔払いすることはできません。

 

そして彼らがある意味で怖れを吸収してそれを常食にすることができる一方で、彼らはひとつのエネルギー源として人間の暗い情緒に依存せず... 正確には皆さんを探し求めません。

 

しかし、皆さんが彼らの空間に入る時、彼らは、怖れの反応が簡単に誘発される可能性がある機会を利用することになるでしょう。

 

彼らは二元性の中で電気的に存在する意識的な存在達ですが、しかし、彼らは本当の意味で皆さんの言葉でいうではありません。

 

 

 

さて、ひとつの類推で説明すると、一頭のライオンが一頭のレイヨウまたは鹿を攻撃して摂取する時、ライオンは動じることなく、悪意を持たずに、それを行います。

 

そのライオンは悪ではありませんが、それでもひとりの人間にとってライオンは敵意を持つように見えます。

 

特定の植物は食虫性であり、一部の昆虫にとっては、それを常食にするためにその植物は食虫性ではない植物に見えます。

 

どちらも行為は悪ではありませんが、それにもかかわらずそれはひとりの人間の視点からすると、その餌食には悪に見えるかもしれません。

 

 

 

あなたが経験したその意識的な電気的な存在達は、ひとつの怖れの反応を誘発しようと意図されたひとつの構成の中で、あなたの所に現れました。(こうした存在達は、ケルトの伝承の中でプーカとして言及されてきました)。

 

こうした生命体達は、皆さんの否定的と肯定的という言葉、そしてこの皆さんの解釈の側面におけるこの適用の中で善と悪という言葉の意味において、電気的なプラズマの基準の両端に存在します。

 

スコットランドで現れたその祖父のような実体は、ひとつの精霊であり、非常に肯定的なエネルギーを発散させていて、そしてのエネルギーがそのガーゴイル否定的なエネルギーを中和させました。

 

 

 

さて、高いエネルギーの地域の中で、電磁的な力の全波長分布が明白に共存します。

 

二元性の中では、3次元とその内部の物理特性の定義と数々法則によって、一方は他方を持たずに存在することはできません。

 

分岐した二分法、対極としての両面性の周波数が、二元性の両極性の領域の性質の不可欠な部分です。

 

 

 

ジェームズ・ティベロンからの挿入:つい最近、カナダにいるわたし達のひとりの親しい友人が、あるエネルギー、ひとつの生命力の存在を経験しました。わたしはそれを、陰極性のひとつのプラズマの存在だと感じました。

 

 (以下略)

メタトロン:光子およびプラズマの生命体達、オーブそして天使存在達 アストラルの領域第3部 [大天使メタトロン](1)

天使メタトロン
Archangel Metatron


光子およびプラズマの生命体達、オーブそして天使存在達
アストラルの領域第3部

Photonic & Plasmic Lifeforms, Orbs & Angelics


Part 3 of the Astral Realm
May 5, 2016 16:57

ジェームズ・ティベロン経由
AA Metatron via James Tyberonn 2016



熟達者の皆さんこんにちは。

 

わたしはメタトロン、光の天使存在。

 

そして結晶構造担当のティベロンによってこの集いに結び付けられています。

 

わたし達は、無条件の愛の方向量の中で、神聖に、謹んで、そして意識して、ひとりひとりの皆さんに挨拶を送ります。


 


そのためわたし達は、わたし達の地球全体のアストラルの領域と並行世界に関する4部構成の交信の第3部の連載を続けます。


 


親愛なる皆さん、新しい地球を規定する次元の拡大の中で、以前は目に見えなかった生命体が今、感受能力者達にはますます見えるようになっています。

 

この交信の中で、わたし達は光子の生命体やオーブに関する数々の現象を話したいと思います。

 

光子の生命体は、天使の領域、精霊、天使達や、特定の筋書きの中で光の姿の束の間の出現と呼ばれるものを含みます。


 


またわたし達は、この交信の中で、生体プラズマの光子の生命体について話をしたいと思います。

 

それは、全体的地球と新たに拡大した地球の次元領域12次元の現実性である地球の領域と密接に関連しています。

 

またわたし達は、この交信者の要請により、この魅惑的で時宜を得た主題の最後の部分になる第4部の中で、4次元の天使達の特質について話をすることになるでしょう。


 


高い意識を備えた純粋な光の思惟の存在達、神聖なる知性は、この交信の中で一般化された単純化を目的とした地球の次元領域のさらに高い媒介変数といえるものの中に、まさに実際に存在します。

 

全体的地球、つまり同心的な並行する現実性の中には、大まかに半神、精霊、同時に天使存在と呼ばれる存在達がいます。

 

こうした存在達は、生体プラズマの光子の生命体とはかなり異なっています。

 

こうした存在達は、進化した純粋な光に属する天使的存在達です。


 


わたし達は先の交信で、こうした神の特質を持つ天使存在達について話をしておきました。(そしてこの交信の第4部で、天使存在達について詳しく伝えることになります)。

 

皆さんは、こうした存在達を確認すると言うよりもかなり頻繁に感じていて、従ってセータ波の脳の周波数の範囲で精神的にそして霊的に視覚化します。

 

それにもかかわらず、地球の次元領域の中の太陽放射に起因するイオンの移行において、進んだ共感能力者は、33のマカナのチャクラの活性化で、そういった交流の経験をさらに簡単に持つことができます。

 

しかし明確にするために伝えると、そういった交流は偶発ではありません。


 


しかしその一方で、また特に2016以降には、生体プラズマの生命体、自然の中の光の粒子のような生体光子の存在達との目に見える接触に関するさらに思い掛けなく意図しない筋書きと呼べるものがありますが、それは天使の起源には属しません。

 

そしてわたし達は既に第1部で妖精の王国と精霊達について話しておきましたが、こうした存在達の一部は事実上生体プラズマの存在として考えることができます。

 

それでも妖精の王国は、わたし達がこの共有の中で論じる予定の生体プラズマの光子の存在達とは異なる領域の中に存在します。


 


皆さんの科学界の中で光クラゲ光蟹として分類されてきたものに関するつい最近の出来事は、幾つかの出現において、光子現象と言うよりもむしろ中間意識の生命体であり、聖霊の王国に属していません。

 

こうした存在達のほとんどは、知性に関して、より動物の王国に相当します。

 

そして、こうした生命体達は並行の次元にいるとはいえ、聖霊または妖精の王国の一員ではないこと明確にすることが重要になります。

 

むしろその存在達は、完全に異なる性質の生命体達です。


 


 


オーブ(光球)と新しい生命体

Orbs & New Life Forms


 


水瓶座の移行、つまり人新世の放射は、およそ58千万年前のカンブリア放射の中の放射が行ったように、地球上に新しい生命体をもたらしています。


 


そのため、今継続している新しい生命体の発生は、皆さんの惑星上で先例がないものではないことに注意してください。

 

それでもそれは、皆さんの学者達が気付いていない、そしてまだ理解していないものです。

 

現在の放射の流入を区別するものは、それが既にティベロンが適切に2012年の窓と分類してある結晶構造の144の次元上昇のグリッドに対する共生関係の状態になっていることです。


 


わたし達が先に今回と以前の交信の中で伝えておいたように、さらに高い次元の生命体達は、かなり可視的になっています。

 

この惑星の初期の局面の中で、12次元は触知できるものだったことに注目することが重要になります。

 

従って、生体プラズマと光子の存在達は、新しいものではありません。

 

こうした存在達は、地球に対してより触知できる状態ということに関して新しいだけであり、2012年の次元の再拡大と2016年以降のイオン比率の変化の中で、さらに眼に見えるものになります。

 

こうした存在達の一部は、実際に皆さんの聖書の一部の中で抽象的に言及されています。

 

古代の書士達は、皆さんの幾つかの聖典の中で、土(地球の生態)、火(聖霊と電気)、そして光(光子と天使)として、3つの形式の生命発生について記述してあります。


 


わたし達は再び強調しますが、水瓶座の宇宙的放射と結晶構造の144のグリッドの中で、数々の並行次元が今、皆さんにとって次第により可視的に、従ってより利用できるものになっています。

 

わたし達が光子と聖霊として言及する生命体の存在達は、生体プラズマ的な、電気的な、そして光子的な生命体として、こうしたアストラルと内部並行次元の中に存在します。


 


ここ数年の中で活発になり始めた特定のオーブ、雷光の精霊達、そして光子のクラゲ現象は、実際に他の次元と構成概念に属する意識的な生命体です。

 

こうした存在達の幾つかは、ミステリー・サークルを含めた様々な手段で、皆さんにそれを伝えてきました。


 


2016年以降の新しい地球の中で、新しい未知の分野は、多次元性、全体的地球、全体的宇宙という未発見の領域です。

 

人類は、1,200年以上遡ることがない昔は、大部分が離れていた新たに出現した文明の揺籠の中で、他の陸地の中のこうした存在達をほとんど認識せずに暮らしました。

 

皆さんは、荒削りな帆船の中で未知の海域を、そして駱駝と馬の隊商で地図にない陸地を探検しました。


 


皆さんの直線的な時系列の現在の方向量の中で、皆さんの主流の学者達は、ただ皆さん自身の物質的な3次元の太陽系を探索し始めているだけであり、まだ精神的な移動の物理特性に関しては無知であり、かなり否定的です。

 

その中には、いまだに無視されている多次元的な探索に対する真の鍵があります。


 


2016年以降、多次元的な現実性と内部の並行した次元が新たな最前線であり、人類の(再)発見を待ち望んでいる新しい世界です。

 

そして今後こうした新しい領域は、3次元の物理学の狭い考え方を適用して広げられることはないでしょう。

 

皆さんは、ひとつの丸い穴に四角い杭を打つことはできません!

 

皆さんは、その多次元の新しい最前線を、現在の計器類の科学技術によって検査することも、計測することも、操縦することもできません。

 

その結果、守旧的科学の主流派や天体物理学者達は、義務的な服従の歪められた隅へ向けてその人々を化粧してきた数々の規制という硬直した標準や団体を維持しながら、狭い宇宙空間に閉じ込められたままになるでしょう。

 

実際に、受け入れられていない理論へと飛躍する人々は、気が付くと経歴における悲惨な信用失墜で、妄想的似非科学者達として分類され、 悲しいことに主流の学界の権威的地位に就いている上司や同僚との関係が悪化します。

 

序列を維持する重圧が、数多くの人々が新たな発見をすることを妨げます。

 

そういった数々の規制が、他の数多くの高度に有能な科学的探求者達が好機を逸して、地球それ自体の並行次元を発端とする全体的地球と全体的宇宙を理解する際に大胆な歩幅で歩む機会を剥奪される状況を引き起こすことになるでしょう。


 


それにもかかわらず、受け入れられた枠組みを無視した説明できない物事がますます明白になり... そしてやがて学術的な説明は変化を強要されることになるでしょう。

 

しかし拡大的な学術的真実単体では、精神的な超空間旅行の本質と力学を広げることはないでしょう。

 

それでもそれは、確実に多次元的な現実性に関するひとつの必要な準備です。


 


そして今後皆さんは、決して皆さんの太陽系の隅々を、まして他の恒星系を、物質的に建造された有人宇宙船で効果的に探求することはないことを、わたし達は皆さんに伝えます。

 

まだ信任されず想定もされていない精神科学への必須の移行が、超空間の運動に対する鍵です。

 

並行次元の多次元的な探索は、これまでずっとただシャーマン達、修道僧達、教祖達、そして良く心得た形而上学者達による個人的な水準だけで生じてきました。

 

それにもかかわらず、彼らの旅の背後の科学は大部分が未知のままであり、説明が誤解され、従って変更され、しばしば歪曲されました。


 


3次元から12次元への地球の拡大は、言うまでもなく追加の9つの水準つまり次元領域を取り込みました。

 

4次元と5次元として考えることができるアストラルの下段と中段の水準は、共感能力者には時には一瞬眼に見えるものですが、6次元から12次元はそうではありません。

 

こうした追加の7つの次元の生物圏は、生命に満ち溢れています。

 

たとえ皆さんが次元領域を、垂直に積み重なった、密度の高い物質的な地球の周りの同心円的な環のような、ひとつの中心から外部に拡大しているものとして考えることができるとしても、それは実態ではありません。

 

光子の生命体の生物圏は、より適切には並行世界、あるいはおそらくより良い説明としては次元内部の世界、世界の内部の世界に存在します。

 

2012年より前は、そういった生命体達が不注意に(あるいは意図的に)皆さんの比較的低い領域の中、あるいは皆さんの大気の中に眼に見えて現れた場合、その理由は、彼らの電子光子的生態系が一時的に(電磁的に)ひとつの比較的低い周波数で波動を放射したためです。


 


現在の拡大的な地球の活動領域の中で、共感能力者達は、まるでそれが微かな半透明の一羽の飛ぶ鳥またはプラズマの海の中を泳いでいる一匹の魚のように、白熱光を発する光子プラズマの生命体を確認できるかもしれません。

 

実際に、この次元的な重なりの海の中には、自分自身の複雑性と知性の階層と伴に、無数の層の生体プラズマの生命体達がいます。

 

こうした生命体のほとんどは人類に気付かず、そして皆さんは、彼らが皆さんに対して行うように、彼らに対してぼんやりとした気配のように見えます。


 


そのため、純粋な光の存在達と光を放つ生体プラズマの生命体の間の違いを明確にすることが重要になります。

 

皆さんの3次元の物性の中には、光を創り出す生化学的な統合ができる一部の植物、昆虫、魚、クラゲが存在します。

 

蛍はおそらく最も良く認識された具体例ですが、それでも他の数多くの種が、ツチボタル、鮟鱇、クラゲ、そして蛸を含めて、生物発光します。

 

マッシュルームや他の菌類のような一部の植物でさえ、生物発光します。


 


次に、普通は人間の3次元の眼には見えない、他の次元的な生命体が存在します。

 

それは、電子プラズマの反応の中で光の波動を発することによって短時間の可視性の能力を持ちます。

 

そして皆さんは、新しい地球の中で生じるイオン比率の差の中の次元的な同心性を許す比較的高いエネルギー共鳴の領域で、時々こうした存在達を見るかもしれません。


 


そして興味深い傍註として、皆さんの海洋と同時に皆さんの地球と全体的地球の内部の底無しの亀裂の内部にも、また非可視的な生命体も存在することも、わたし達は皆さんに伝えたいと思います。

 

数多くの鉱物資源や洞窟の探検者達が、それをトミー・ノッカー達として言及してきました。


 


 

メタトロン:光子およびプラズマの生命体達、オーブそして天使存在達 アストラルの領域第3部 [大天使メタトロン](2)

編集者の挿入:

 

以下の生体プラズマに関する理論的な註は、ジャメイル・アルフォード博士によって記述されました。

 

 

 

生体プラズマの生命は、一般的に自分達の電荷を無効化するまたは反転させるによって、あるいは、背後の電界に関連した自分達の身体の中の電荷を再配分することによって、移動します。

 

また彼らは、自分達の密度を変えることによっても移動することができます。

 

彼らは光を発します(単純に光を反射するのではなく)。

 

彼らは熱変色性です(すなわち、異なる温度で色を変えます)。

 

高エネルギーの粒子が彼らと衝突する時、彼らは色彩豊かなオーラと光背を発生します。

 

彼らは、自分達の不透明度を変えて、透明または半透明になることができます。

 

従って、彼らは明らかに物質化と非物質化ができます。

 

彼らは電磁場を生成し、そして電磁波を放射します。

 

彼らは電磁場と波動に反応し、わたし達の身体を通過する時にひとつの電気的な感触を持つことができます。

 

彼らは、自分達の身体の内部に、フィラメント電流の回路網を持ちます。

 

 

 

交信に戻る...

 

 

 

 

 

皆さんのシリウスとプレアデスの星の種子の祖先達を含めたさらに進んだ地球外生命体達は、光子の非物質的な、純粋な光の存在達です。

 

そして明確にすると、こうした存在達は実際には本当は電子生体プラズマの存在ではなく、むしろ純粋な至高の光の存在に向けて高度に進化しています。

 

 

 

さて、そしてどうか注目してほしいことは、光子の生命体が光に属し、そして波長分布の区分の中で実際に光が生じる一方で、そういった区分は皆さんが陰電荷や陽電荷と呼ぶものを含みません。

 

光はどのような電荷それ自体も運ぶことはなく、そのため光は電子のような荷電粒子を引き寄せることも斥けることもありません。

 

 

 

わたし達は、この交信の第2部の中で、電気的な生命体達について論じました。

 

それは、の両方の電気的形式の中で発生します。

 

皆さんは一部のこうした存在達を悪意があり、否定的な情緒のエネルギーの吸血行為を行うと感じるかもしれません。

 

電気的な生命体達は、比較的低いアストラルの領域の中に存在し、ケルトの民間伝承の中ではフッカまたはダーク・フェアリー(闇の妖精)と呼ばれました。

 

 

 

 

 

オーブ(光球)!

Orbs!

 

 

 

オーブは、ひとつの魅惑的な現象であり、皆さんのデジタル技術と高解像度カメラの出現を通して明らかにされてきました。

 

オーブは、その無数の分類と特質の中で変化します。

 

一部のオーブは、実際に生体プラズマの光子の生命体です。

 

こうした変種の範囲内でかなり頻繁に確認されるものが、に基づいた精霊や妖精のような自然霊を取り囲んでいる卵型の光子のオーラです。

 

こうした存在達は、アストラル領域の中段にいます。

 

こうした存在達は、しばしば青い球体として... あるいは球状の素早く動く光の精霊として現れます。

 

 

 

オーブの別の姿があり、それはさらに高い知性に属する意識的な光の符号化された投影です。

 

交信者ジェームズ・ティベロンが既にキング・チェンバーとアース・キーパーの行事で公表したオーブの写真には、天使の領域の活き活きとした意識の投影の驚くべき具体例となるオーブが含まれています。

 

 

 

符号化された情報を含むオーブは、人々のさらに高い自己過去の人生の自己、指導霊または天使存在から受け取られた情報のパケットです。

 

ひとりの芸術家、交信者、音楽家、あるいは作家が高度に触発されたシータ波の意識状態の時、その霊感で受けた情報は、陽気で触発された環状のやり方で受け取られます。

 

 

 

一部の音楽家、作家、そして画家が、時に自分達が受け取る創造的な発想はさらに高いひとつの源泉、自分自身の外部にからのものだ、と感じ、そして一部の人々が、交信された情報はその芸術家または交信者に固有なものではないと感じるのは、これがその理由です。

 

 

 

交信されたすべての情報源からの情報は、その交信者に特有なものであることを、わたし達は皆さんに保証します。

 

ベートーベンの途方もない最高傑作、交響曲第九番は、交信された霊感を受けた芸術作品のひとつの具体例です... しかしその一方で、もしもそれが別の個人によって受け取られていたとしても、霊感を受けた同じ入力が同じ記譜法または作品になったことはありません。

 

他の作曲家はそれを異なって解釈し、かなり異なる交響曲を書いていたでしょう。

 

 

 

わたし達天使存在達は数多くの人々に交信された伝達を送りますが、しかし交信を受け取るそれぞれの個人は、自分自身の意識と信念体系を通してこの情報を提示することになるでしょう。

 

それは、その人自身の学びに応じて影響を受け、異なって解釈されることになるでしょう。

 

それは、その個人の光の比率を含めた無数の要因によって変わることになるでしょう。

 

例えば、現在または過去の人生で獲得した一定の科学知識を持たないひとりの人間の受け手は、交信された科学的な情報を間違いなく受け取ることはできません。

 

ヘレン・ブラバツキーもチャールズ・リードビーターも、ニコラ・テスラが受け取った内容を充分にまたは適格に解釈することはできませんでしたが、それでも3人は洗練された交信者でした。

 

 

人間は、符号化された伝達の中のエネルギー周波数の情報のパケットとして、情報を受け取ります。

 

こうしたことは今までいつも起り、絶えず存在してきましたが、しかしそれぞれの受け手によって絶対的に変わります。

 

現在はただそういった伝達のオーブだけが半可視になっていて、しばしばデジタル写真で撮影されます。

 

こうした存在達は、さらに高い自己または神聖なる水準の知識の伝達系と呼ぶことができるものに関連した情報を、提供します。

 

 

 

情報をもたらすオーブは、思考形態とは異なります。

 

それは、数々の叡智のパターンとしての地理座標で表されたデータを含む書庫にかなり似ています。

 

 

 

 

 

結びとして:

Closing:

 

 

 

継続している水瓶座の移行の中の太陽放射の出現は、既にわたし達が伝えたように、実際に新しい生命体を生み出しています。

 

こうした存在達は、本来は光子のプラズマの存在であり、わたし達が中間として分類したい認知からさらに高い意識の範囲に及ぶ、様々な知性の水準を持ちます。

 

 

 

現在から2038年までを通して、こうした存在達は、共感能力者達だけではなく、また皆さんの新しい世代の学者達にもさらに明白な存在になるでしょう。

 

以前の交信で皆さんに提示したように、前向きな考えをもつ皆さんの数多くの科学者達や研究者達が、新しい数々の発見、2012年より前は明白ではないか起ったことがない数々の発見を行っています。

 

今後こうした存在達は、別の世代のための理論を上回るものとして考えられるようになることはなく、こうした発見と理論は、多次元性や意識の特質について理解するための沢山の価値ある情報を提供することになるでしょう。

 

 

 

熟達者の皆さん、地球、太陽、そして皆さんの大宇宙の中の全ての恒星や惑星といった天体は、意識を持ちます。

 

そしてその意識の中には、特殊化されているとはいえ、ひとつの天使の領域の側面があります。

 

皆さんの太陽は、天使のような性質です!

 

そして太陽の進化が生じていて、実際にそれが皆さんの太陽系の中で起っています。

 

皆さんの太陽は変わり続けています。

 

それは、地球に対する側面の中では今まで条件付きの光に属するひとつの太陽でした。

 

今まで太陽は、天空の落下以降の惑星地球の二元性の側面の中で、気付かれていない役割を果たしてきました。

 

2012年に新たな144の結晶構造のグリッドが完成した時、新しい地球と新しい全体的地球を創り出し、その種子を生み出しました。

 

 

 

わたしは結晶構造担当のティベロンと一緒にいるメタトロン、そしてわたし達は、皆さんとこの真実を共有します。

 

皆さんは最愛なる人々です!

 

 

 

 

 

...そしてその通りに ...そしてそのように...

...And so it is ...And it is So...



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翻訳★森のくまさま...ありがとうございます。
転載される場合には、出典を明記してください。

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