気象操作にCIAが関与・世界の気象操作の実例

気象操作を軍事兵器として使用していることをCIAが認める
CIA Admit To Using Weather Modification As A Military Weapon
2015年12月20日【Your news wire】http://yournewswire.com/cia-admit-to-using-weather-modification-as-a-military-weapon/ より翻訳


様々な国が、気象操作やジオエンジニアリング(ケムトレイルなどの地球工学)を戦争での兵器として使用する能力を保有しているということをCIAが認めた。

ニュージャージーに拠点を置くラトガース大学の気候学者アラン・ロボック氏は、同大学の彼の所属する部門は他国の気候を操作するために設置されたと主張している。

Naturalnews.com の報道より:

気候学者の彼は、「どこか他所の気候を操作した場合、そこに住んでいる人は気がつくのでしょうか?」とよく質問されるという。その質問について、大規模な気象操作があった場合には人為的な気象変動を検知することは可能だとロボックは話している。

CIAが気象操作に対して多大な関心を持っているのは明らかだ。実際のところ、最近公開されている全米科学アカデミーによるジオエンジニアリングに関する報告書に対し、資金面でCIAが貢献しているという噂をロボック氏は認めているように思われる。

Daily Mail紙:「教授によれば、CIAは同報告書へ資金提供することを望んでいるが、それがあまりにも明らかになるのは避けたいという旨を、CIAがロボック教授の同僚に伝えてた、という。

ロボック教授:『
CIAは全米科学アカデミーの報告書の主な資金提供元であり、そのため私は一体誰がコントロールしているのかと本当に心配になっています』」



長年に渡り、気象を変動することは戦時中の戦略であった

しかし現在では、多くの国が気象を操作する能力を持っているようだ。実際のところ、気象を兵器として使用するのは新しいコンセプトでもない。戦時中には、気象を操作している歴史的事例が複数存在しているのだ。

たとえばロボック教授が話している通り、ベトナム戦争の5年の間、アメリカの航空機が人工的に雲を作り出すための条件を整える任務に従事しており、降水量の増加やモンスーンの長期化に成功していた。

アメリカはまた、キューバに対しても人工的に雲を作り出すシードを使用し、収穫期に雨を降らせることで砂糖を台無しにさせることが目的である。

CBSの地方局WCCO-TVのウェブサイトには、このテーマに関して驚くほど掘り下げた報道がなされている。1950年代前半にイギリス軍部が行ったジオエンジニアリングの実験が大失敗に終わった件について詳しく説明しているのである。この記事を記したのはWCCO-TV局の気象担当者のローレン・ケーシーで、次のように詳細な説明をしている。

「世界第二次大戦の直後、イギリスは防衛対策の一環として、気象変動の手法を探し求めていました。

そしてイギリス空軍は、イギリス南部にある北デヴォン近郊で『積雲作戦(Operation Cumulus)』と名づけた人工的に雨を降らせる実験を行いました」



彼女の説明によると、短期間の間に大量の降水があり、その地域に大損害をもたらしたという。

「この実験により、3か月分に相当する量の降水が24時間で起こされ、大洪水が起きました。

9,000万トン相当の水が細い谷間を流れ、リンマスの町へ襲いかかり、すべての建物を破壊して住民が海へと流されました。

そして35人のイギリス人が結果として命を失ったのです」

(画像 デヴォンの洪水の被害の様子 http://www.pravda-tv.net/?p=103





気象に関する実験には数百万ドル単位がつぎ込まれている

兵器としてのジオエンジニアリングに関する研究、開発、そして利用は、何十年もの間行われている。他の複数の国と同様にアメリカは地球工学にはかなり真剣なようで、研究には数百万ドルが使われているのだ。

たとえばHAARP。これは電離層に過剰にエネルギーを照射することで大規模に気象を改変させる潜在力を秘めており、アラスカに設置された。これには数億ドルがつぎ込まれている(建設には2億9000万ドル)。実際のところ、空軍はそのような気象変動実験は可能なだけでなく実際に行われており、過去にも行われたと認めている。



(画像 アラスカのHAARP施設 1998年撮影 http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/haarp_mind_weather_c...


ロボック教授の警告:
「ある国が気象をある方法でコントロールしたがっているが、他の国がそれを望まない場合、または航空機を撃墜させようと試みる場合・・・(国家間の)合意がなければ、恐ろしい結果をもたらす可能性があります」



この記事の参照元:

http://www.dailymail.co.uk
http://minnesota.cbslocal.com
http://www.globalresearch.ca
http://www.geoengineeringwatch.org
www.Geoengineering.news

(翻訳終了)

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このディスカッションに返信

●「HAARPで一体何ができるのか」(EJ第4201号)

アラスカのHAARP

HAARPの目的は、「大出力の高周波を電離層に照射して活
性化させ、電離層の挙動や無線通信等への影響を調査する」とこ
ろにあります。したがって、それ自体は「兵器」ではないのです
が、兵器として使うことはできます。つまり、兵器として使える
可能性を探っているといえます。
 この米軍がらみのHAARPの施設が、世界中にできつつある
ことに危機感を抱いたEU議会は、HAARPについて調査を行
い、報告書をまとめています。それによると、少なくともHAA
RPには、10の「攻撃能力」が確認されていると報告されてい
ます。その10の攻撃能力は次の通りです。
─────────────────────────────
 ①地震兵器      大地を共振させ人工地震を起こす!
 ②気象兵器       世界の気象パターンを操作する!
 ③通信兵器  敵陣営の通信を妨害し、自身は通信を継続!
 ④探査兵器     X線で石油、ガスなどの資源を探査!
 ⑤幻視兵器     本物のようなホログラティーを投射!
 ⑥精神兵器        幻視を見せ、波動で精神支配!
 ⑦防空兵器          飛来するミサイルを妨害!
 ⑧大気兵器     大気の分子構造を変え大気圏を操作!
 ⑨電磁兵器   電磁パルスで核兵器規模の爆発を起こす!
 ⑩策敵兵器    超水平線(OTH)レーダーを可能に!
    ──「HAARPに関するEU議会報告書」などより
            ──舩瀬俊介著/イースト・プレス
    『明日はあなたに埋められる/死のマイクロチップ』
─────────────────────────────
 このようにHAARPはいろいろなことができるのです。これ
らを有効に使うと、敵に対して有効な打撃を与えられます。した
がって、十分兵器になり得るし、「兵器」といえます。
 戦争においては、通信が非常に重要になりますが、HAARP
は通信にさまざまな操作を加えられます。HAARPは高層大気
の電離層を操作できます。ということは、電離層に混乱を与えて
各種無線信号を無効化することが可能です。また、各国の人工衛
星を操作し、オーロラ中にある巨大な電気の自然流を操作し、地
下や海底まで探査可能な極低周波システムも構築できるのです。
これについて、「WIRED」のサイトは、EU議会報告書に基
づき、次のようにコメントしています。
─────────────────────────────
 文書には「高周波帯(VHF/UHF)での電離層横断伝播は
多数の民生・軍用の通信システム、監視システム、遠隔探査シス
テムすべてにかかわる事象だ」と書かれている。つまり、電離層
に混乱を与えることで、超短波ラジオ、テレビ、レーダー信号を
意のままに無効化できるわけだ。アマチュア無線をやっている人
なら知っているように、電離層の反射・屈折作用は、長距離無線
の受信に大きな影響を与える。HAARPはそれを人工的に起こ
す唯一の手段を提供するのだ。
 文書で興味深い第2の点は、HAARPが「オーロラの電気力
学的回路」に対し影響を及ぼすことができる、という部分だ。オ
ーロラ中には、1O万~100万メガワットの電気の自然流があ
り、10~100ヵ所の大規模発電所で発電する電気に相当する
という。電離層の電気特性に手を加えるということは、つまり、
スイッチ1つで電気の巨大な流れをある程度変えられるというこ
とだ。有効に機能するなら、電気の自然流を変調させて、巨大な
低周波無線送信機を作ることもできるだろう。
                   http://bit.ly/1V4rX4i
─────────────────────────────
 気象兵器ということで思い出すのは、2008年8月8日から
24日までの北京五輪です。このとき、北京は雲ひとつない快晴
でしたが、これには明らかに気象兵器が使われています。
 中国には「天候ミサイル」というものがあって、化学物質を積
んだミサイルを何発も上空に打ち上げて、北京に晴天をつくった
のです。しかし、そのひずみを受けて、日本ではひどい集中豪雨
に見舞われています。中国は何かにつけれてこの天候ミサイルを
よく使うようです。
 この北京五輪の直前の5月12日には四川大地震が起き、7万
人の人が被害を受けています。これも米国による地震兵器の仕業
といわれています。中国のロケット発射基地や軍事研究施設、核
兵器の保管庫は四川省にあるので、そこを狙ったのではないかと
いわれています。
 これに対して中国も反撃に出ています。2010年2月に米国
は記録的な大雪に見舞われ、東海岸の都市機能は完全にマヒして
しまいましたが、これは中国がケムトレイルという手段で、化学
物質を米国国内に大量散布したせいであるといわれています。こ
のように中国は化学物質散布の気象兵器、米国はHAARPによ
る地震兵器を使って、互いに応酬合戦を繰り広げているのです。
 ケムトレイルは、航空機によって化学物質などを空中に噴霧す
ることをいい、その結果、飛行機雲に似た航跡が生ずるといいま
す。このケムトレイルについて、舩瀬俊介氏は、デーヴィッド・
アイク氏の言葉として、次のように述べています。
─────────────────────────────
 1998年に、カナダでケムトレイルの散布が始まった直後か
ら研究を続けているウイリアム・トーマスによれば、ケムトレイ
ルから、きわめて毒性の高い病原体が、何種類も見つかったとい
う。そのひとつがマイコプラズマ・ファーメンタンスという病原
体だ。いわゆる“湾岸戦争症候群”と診断された元米国兵のおよ
そ45%から、この病原体が発見されている。散布されたあと、
呼吸器の問題やインフルエンザのような症状、ときには精神錯乱
を起こしたとの報告も寄せられている。
                ──舩瀬俊介著の前掲書より
─────────────────────────────
            ──[現代は陰謀論の時代/014]

≪画像および関連情報≫
 ●『HAARP』は「敵国全体を機能不全にする」兵器
  ───────────────────────────
   複数のロシア人および外国人のアナリストの主張によると
  この米軍によるプログラムは実のところ、超強力なビームを
  生成する地球物理学兵器であり、表面上はそれを隠している
  のだという。HAARPを稼働させる真の動機は、軍事目的
  のために、地球の固体、液体、気体の各層で発生する作用に
  影響を及ぼす手段として使用することだ。
   電離層において人工的に生成されたプラズモイド(高電離
  ガスが塊になった状態)や「球電」(球状の雷)は、その気
  体の中心点をレーザーで移動させることにより、コントロー
  ル可能だ。つまり米国は、巨大な装置を使って、エネルギー
  ・ビームを空に向けて発射することを計画しているのだ。こ
  のエネルギー・ビームは電離層で反射され、低周波の電磁波
  として地球に戻ってくる。
   米国は、各種の憶測を沈静化するための声明を発表してい
  るが、このプログラムに反対する人たちは十分な根拠があっ
  てこれを疑っている。「HAARPによって刺激を受けた電
  離層は、軍の各種ハードウェア――火器管制・誘導システム
  攻撃目標修正修正装置、ナビゲーション・システムなど――
  に組み込まれた無線・電子装置に影響を与える。その結果、
  航空機やミサイルが故障することになる」と述べるのは、軍
  事・地球物理学専門家のAleksandr Plaksin氏だ。
                   http://bit.ly/1PnTjhu

●「コーエン防衛長官の驚くべき講演」(EJ第4200号)

今回のテーマでは、世界を支配する陰の勢力というものが果し
てあるのかどうか、あるとすれば、それは具体的にどのような勢
力であるのかを追及しています。
 陰謀論の世界で必ず出てくるのは「地震兵器」です。人工的に
地震を発生させ、当該地域に壊滅的被害をもたらす兵器です。あ
の東日本大震災は、地震兵器によって起こされたという説もある
のです。それどころか、阪神・淡路(1995年)、スマトラ島
沖(2004年)、四川(2008年)、ハイチ(2010年)
などの地震もすべて地震兵器によるものという説まであります。
あなたは、そういう「地震兵器」の存在を信じますか。
 おそらく多くの人は、それを「UFOは存在するかどうか」と
同次元の問題としてとらえるはずです。しかし、そういう兵器が
あるかどうかは別として、人工地震を起こす可能性も含めてろく
に調べもせず、陰謀論のレッテルを貼るのは間違っています。真
偽は調べてみなければわからないからです。
 ここにひとつの証拠があります。クリントン政権時代の199
7年4月28日のこと。米ジョージア州アトランタ大学において
就任したばかりのウイリアム・コーエン米国防長官は、「テロ・
大量破壊兵器および国家戦略」というテーマで重要な基調講演を
行っています。その講演の骨子は次の通りです。
─────────────────────────────
 電磁波で遠くから火山の噴火や地震を人為的に起こしたり、気
候を変えたりする環境テロに手を染める者たちもいる。多くの優
秀な頭脳が、他国を恐怖におとしいれる方法を探している。これ
は現実に起こっていることである。われわれも対策を強化しなけ
ればならない。(中略)
 一部の国がエボラ・ウィルスのような病原体をつくろうとして
きた。そのことを示す報告書が存在する。そのようなこと(人工
生物兵器)が現実になれば、控え目にいっても、きわめて危険な
事態となるだろう。アルビン・トフラーも、特定の人種や民族を
抹殺するため、一部の科学者が特定の人種や民族だけ特異的に作
用する病原体を開発する動きがあると伝えている。
             ──舩瀬俊介著/イースト・プレス
     『明日はあなたに埋められる/死のマイクロチップ』
─────────────────────────────
 これは驚くべき内容の講演です。なぜなら、コーエン国防長官
は、講演の前半において、地震兵器や気候兵器の存在を事実上認
め、後半では、遺伝子操作による人工ウィルス生物兵器の存在に
まで言及しているからです。
 コーエン長官は、「一部の国が」ととぼけていますが、実はエ
イズ・ウィルスは、米軍部が遺伝子組み換え技術で製造・開発し
た初めての「生物兵器」であり、SARSウイルスも、エボラ・
ウィルスも、鳥インフルエンザも、人工合成で作成された生物兵
器といわれています。
 しかも、コーエン長官が講演で述べているように、それらのウ
イルスは「特定の人種や民族だけ特異的に作用する病原体」とし
て機能するようになっているのです。防衛長官がここまで口にす
るからには、その開発は現在では相当進んでいるはずです。
 「HAARP」というものがあります。これは史上最悪の秘密
兵器といわれ、次の名称で呼ばれています。
─────────────────────────────
    HAARP/高周波活性オーロラ調査プログラム
   High Frequency Active Auroral Research Program
─────────────────────────────
 言葉通りに解釈すれば、HAARPはオーロラの観察を目的と
して、アラスカにおいて、1991年に建設がスタートしていま
す。しかし、このプロジェクトに参加しているのは、米空軍と海
軍、アラスカ大学、ペンタゴン(米国防総省)およびDARPA
(国防高等研究計画局)であり、オーロラの観察などではなく、
巨大な軍事プロジェクトそのものです。
 HAARPは米国だけの独占技術ではないのです。中国、ロシ
アに関連施設があります。その他、英国、スウェーデン、オラン
ダ、ブラジルなどの南米諸国もHAARPが導入されています。
しかし、HAARPについては、メディアは何も伝えないので、
事実上の秘密になっています。既出の舩瀬俊介氏は、HAARP
について、次のように書いています。
─────────────────────────────
 HAARPは、高層大気の電離層を操作することによって、地
震を起こしたり、異常気象を引き起こしたりする。電離層とは、
地球の上空、約80キロメートルから数100キロメートルにわ
たって広がる、電荷を帯びた層だ。
 この電離層と、その下に広がる成層圏が、有害で過剰な太陽放
射線から私たちを保護している。さらにオゾン層が紫外線の大半
を吸収し、地表の生物たちを紫外線の書から守っている。
 HAARPは、電離層に向かって強力な電磁波を放射する。そ
れは電離層で反射し、逆Ⅴ字型で地表に反射波が到達する。ポイ
ントは、電離層に照射された電磁波エネルギーは、何千、何万倍
も増幅されることだ。この超高エネルギーの電磁波が、標的の地
殻を〃振動〃させることで地震を引き起こし、大気を〃加熱″さ
せることで気象災害を引き起こすのだ。それは音大な電子レンジ
〃にたとえられる。       ──舩瀬俊介著の前掲書より
─────────────────────────────
 HAARPを多少でも知る人は、「HAARP=地震兵器」と
理解していますが、これは必ずしも正しい理解とはいえないので
す。なぜなら、その概念はもっと巨大なものであるからです。地
震だけでなく、火山を爆発させ、気象全般を変化させることがで
きるからです。
 HAARP──彼らは、このようなものを研究して、一体何を
狙っているのでしょうか。メディアではHAARPを取り上げる
のはタブーなのです。  ──[現代は陰謀論の時代/013]

≪画像および関連情報≫
 ●国会で質問に取り上げられた「地震兵器」
  ───────────────────────────
  柿沢議員:そこで浜田政務官の国際政治経済学者時代の論文
  を今日は資料として配布をさせていただきました。スマトラ
  沖地震に隠された仰天情報。私なりに要約すると、「アメリ
  カが気象コントロール技術を研究していて、2004年のイ
  ンドネシア・スマトラ沖地震と巨大津波も、アメリカの開発
  した地震兵器、津波兵器が引き起こしたものである疑いがあ
  る」。文字通り仰天するような内容が、此処に書いてありま
  す。資料の3枚目、「アメリカの思惑として、地震と津波の
  襲ったこの地域は熱烈なビンラディン支持者が多い。東ティ
  モールの独立勢力も一掃された。アメリカの石油資本にとっ
  て長年の敵が消滅し、願ってもない自然災害だったと書いて
  ある」。最後にはですね、「悪の枢軸国に対しては地震や津
  波兵器を使うことも厭わぬアメリカ」。こういうふうに書い
  てあります。
   で、浜田政務官がこのような発言をしたり論文を書いたり
  したのは一度や二度ではありません。言わば浜田政務官の持
  論であり信念であると言って差し支えないと思います。まあ
  こういう方をですね、公認して選挙に擁立した自民党もなか
  なか勇気あるなあというふうに思いますけれども、菅総理に
  いたってはこの海外の人脈やパイプを活かして国際的な震災
  復興の協力体制を築いて欲しい、何をどうして欲しいって言
  うんでしょうかね。正直スマトラ沖地震と津波はアメリカの
  地震津波兵器の仕業だ、と言われたら、国際的な震災復興の
  協力体制といったって、むしろアメリカだってこんな人を登
  用するなんて日本国政府は何を考えてるんだと思われてしま
  うんではないかというふうに心配を致します。
                   http://bit.ly/1S1j9gm

”HAARP”、この不気味な新技術研究所

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HAARP(ハープ)(High Frequency Active Auroral Research Program、「高周波数活性オーロラ研究プログラム」)

みなさん、こんにちは。

MacBookの力はなかなかすごい。我が家のADSLというそれほど早くない有線システムでもそれなりにかなりの早さでYouTubeを見ることができ る。Google EarthやGoogle Skyなども堪能できる。この小さなパソコンでここ10年ほど使ってきた我が家のパソコンの何十倍ものことができるのだから面白い。

そうやってスポーツから陰謀論やブードーサイエンス、そしてそれぞれにある悪ふざけまでさまざまなものをYouTubeで見ていると、時々非常に優れた番 組を録画したものを発見して楽しむことができる。これは一種の「宝探し」のようなものである。さまざまな「ジャンクネタ」の間に潜む「本物」のコンテンツ を探し出す、まるでインディー・ジョーンズが「神の聖杯」を探し出すような趣きがある。

このことから推察すると、今テレビのバラエティー番組では、
「ちまたの投稿ビデオや海外ビデオから情報をピックアップして雑談する番組」、
「ちまたの新聞や雑誌から情報をピックアップして雑談する番組」、
「ちまたのブログやホームページから情報をピックアップして雑談する番組」
などがあるが、これからは
「ちまたのYouTubeコンテンツの中からピックアップして雑談する番組」
というのも面白いだろう。おそらくこれがもっともおもしろいだろうと思う。なぜなら、上の3つすべてをすでに含むばかりか、それ以上の内容が存在しているからである。はっきりいって、上のものは”古く”、現実のスピードに対応できていないからである。

さて、こうしたものの中から、いくつか私が気になったものをここしばらく紹介したいと思う。いくつかはすでに「地球温暖化」や「UFO暴露プロジェクト」の話で紹介した。

今回は、ちょっとちがった話題を取り上げたい。それは俗に「HAARP(ハープ)」と呼ばれるものである。


H.A.A.R.P. OVER TORONTO SKIES (MAY 25, 2008) part 2


HAARP Weather Weapon

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ここで、大昔、1980年代の日本を思い出してほしい。この時代にはあのカルト集団「オウム真理教」がいた(今も名前を変えて存在する)。「オウム真理 教」と言えば、白い服にヘッドギア、空気清浄機、そしてサリンなどのケミカルウェポン。ヘッドギアは、今でいう「脳科学」の脳波測定機で使うヘッドギアの ようなものである。これをオウム信者は80年代には常に頭に着用していた。

この「オウム真理教」信者がなぜそんなヘッドギアをつけていたかと言えば、たぶん覚えている人はもうそうはいないだろうが、「アメリカ軍が放つスカラー電 磁波攻撃から身を守るためである」というものだった。そしてことある度に彼らは「地震兵器による攻撃を受けている」といったものだ。「スカラー波」、「地 震兵器」など聞き慣れない言葉で多くの人々は混乱させられ、彼らはマインドコントロールにかかった一種の「精神分裂病」患者のたまり場であるというふうに 人々は考えたものであった。それゆえ、「こんなカルトは破壊しろ」と国民は思った。

あれから30年。しかし、2008年代になり、にわかには信じられない事態が世界を襲った。もちろん、世界同時多発テロ、世界同時不況である。

こういったものは、何十年も前からごくごく一部の「陰謀暴露論者」たちの手によって長らく指摘されてきたものだったが、そういう「陰謀暴露論者」や「陰謀 論」は、「壁の向こうでだれかがこっちを聞いている」という精神分裂病患者特有の精神状態と同根のものとされて精神を病んだ人々の”たわ言”にすぎないと 見下されてきたものである。今でもこういう論調はいわゆる「権威的なマスメディア」では一般的な主張である(例えば、ABCの「What Behind Internet Conspiracy Empires?」)。

ところが、世界同時不況が起こり、今ではアメリカの科学者やジャーナリストや映画監督などなどのかなりの高学歴者たちやインテリたちも”目が覚め”つつあ る。しばらく前に紹介した「ショックドクトリン」のナオミ・クラインはそういう1人である。そこで紹介したナオミ・クラインは、アメリカなど主要国の国際 政治のやり方があまりにひどく、キューバの「グアンタナモ米軍基地」やイラクの「アブグレイブ収容所」などに見るように、人道主義に反することを平気で行 うのはなぜかということを周到に分析した。ノーベル経済学賞のミルトン・フリードマン、ハイエクなどのユダヤ人学派の言説を利用したウォール街が第三世界 の経済改革と戦争による恐怖支配を実験し実現したと厳しく批判している。最近では、この動きがさらに加速されつつあり、「UFO暴露プロジェクト」に数多 くの科学技術者や公的職員が参加するようになったというわけである。さらに今回紹介する「HAARP」を暴露し批判する人々もついに登場したというわけ だ。

物質のすべて(もちろんここでいうものは荷電粒子を含む物質や物体すべて)には、「固有振動数」というものがある。原子にもタンパク質にもDNAにも石油 にもありとあらゆるものには固有の振動数がある。そして、そういった固有振動数を持つ物質が電気を帯びているなら(つまり、荷電粒子を含めば)、かならず 電磁波と相互作用する。これがかつて朝永振一郎博士、ジュリアン・シュウィンガー博士とリチャード・ファインマン博士がノーベル物理学賞を取った「量子電 磁力学」の教えるところである。

物質の固有振動数と同じ周波数の電磁波(もちろん光=可視光も、携帯電話のマイクロ波も電磁波)であれば、物質はその電磁波と共鳴し吸収する。そして放射 する。その電磁波のパワー(強度)が小さければ、その物質はその電磁波を吸収放出するだけだが、電磁波の強度が信じられないほど強ければ今度はその物体を 破壊できる。コップを共鳴する音波で破壊することができるのとまったく同じである。この原理を使えば、人工衛星から石油の源泉、天然ガスの源泉など宇宙か らですら探索できる。体の中も見ることができる。これがMRIである。非常に周波数の低い、せいぜい10から60ヘルツの電磁波であれば人体の脳波に影響 を与えることができる。

China Earthquake caused by HAARP weapon 引发地震的证据」 にあるように、空から地中の天然資源を探査するのにはたったの30ワットの電磁波で十分であったという。それがHAARPでは「1兆ワット」ものスーパー スーパーハイパワーの電磁波を放射できるというのである。果たしてそれほどのスーパースーパーハイパワーの電磁波を放射できるとするなら、何ができるのだ ろうか。大気のコントロール、オゾン帯のコントロール、地下マグマのコントロール、人体脳のコントロール、地球環境のコントロールなどができると考えられ ているのである。

アラスカのガコナから世界中の空に電磁照射し、その地の気候変動を誘発できる。場合によってはオゾン層を一時的に取り除いて、「オゾン層のない窓」を作 り、太陽から降り注ぐ強烈な放射能を浴びせることもできる。地中深くを電磁照射し、相手国の地下のマグマだまりに電子レンジのようにして強烈に熱すること もできる。そうするとプルームテクトニクスにより、地下のひずみが増し、巨大地震が誘発できる。ターゲット国の人々に低周波(10から60ヘルツ)の電磁 波を浴びせ、精神活動を異常化させ、自殺犯罪の多発を誘発できる。南極の上空にオゾンの穴を開け、南極を暖めることもできる。まあ、こんなふうなことがで きると考えられている。

HAARPの原理はバーナード・イーストランドがアメリカの特許を取り、最近死んだエドワード・テラー(「水爆の父」と言われ、フォンノイマンの盟友で あった)が秘密裏に強力に推進したという曰く付きの科学技術である。天才理論物理学者が生んだ「マッドサイエンス」の科学技術である。当時は実現不可能で あったが、今ではすべて実現しているのである。これを強力に押し進めたのがクリントン--ブッシュ政権である。オバマももうデータ収集ずみで用なしとなっ た「グアンタナモ収容所」は廃止するが「HAARP」はまだ生きている。

あなたの頭上にオーロラが見えたらあなたはまず助からない。数10分の内に巨大地震がくるか、あるいは、あなたの上に太陽からの強烈な放射能が降り注ぐ。 あるいは、あなたの脳に降り注ぐごく低周波の電磁波によりあなたは精神異常を来たし、映画「ハプニング」のように電車に突っ込むだろう。

かつて1980年代、オウム真理経信者は麻原の邪教を信じていた。しかし、「脳波攻撃」、「地震兵器攻撃」、「環境破壊攻撃」をアメリカが仕掛けている と、ある意味非常に「先駆的」なことを言っていたのも事実なのである。どんな人のいうことにも一面の真実は含まれていることがある。

ジャンクの中から黄金を探し出すこと。すなわち「宝探し」こそ、かつてソクラテスの師と言われたパルメニデスの教えでもある。「輝きを放つものほど偽物で あり、真実のものは一見目立たないものの中にある」。今「HAARP」と名のつく場所は3カ所に増えた。(これはアメリカ合衆国内の話だった。アメリカ国 外ではおよそ10カ所に同じようなHAARP研究所があるようだ。世界中の人間をコントロールしたいらしい。)

最後に、MacBookの待ち受け画面もまた「オーロラ」である。これでジョブズは何かを言いたかったのだろうか?

それにしても、「と学会」(俗にいう「トンデモ」という言葉を流行らせたニューエージグループ。この組織は何かのカルトか、新興宗教のカルトの支援を受け ているのだろう)の言っていたことは嘘ばかりだった。今も嘘ばかり言っている。「脳波攻撃器」、「地震兵器」、「環境破壊装置」、「UFO」、「洗脳技 術」も全部アメリカに存在するではないか。もはやアメリカの公的機関で仕事した数千人もの人々や政治家が口を揃えてこういう「マッドサイエンス」や「マッ ドサイエンティスト」を批判している時代である。これまで自分たちが「トンデモ」と批判していたものが全部「事実」となった今、連中はどうするのだろう か? 日本物理学会は特別チームを組織して真偽のほどを独自に調査すべきだろう。アラスカに行ってハープを見てくるべきである。

FBIに持ち去られたテスラの研究資料を元に開発されたのが「HAARP」なのではないか?

ニコラ・テスラは、19世紀から20世紀にかけて活躍した天才発明家です。

エジソンの元で一時期働いており、その時、エジソンが提唱していた“直流電流”よりも“交流電流”のほうが効率が良く優秀であるということをテスラが実験を成功させ証明したことから「直流と交流との確執」と呼ばれるなど、他にもエジソンとの確執があったりする。

彼の発明は今私たちの使っている多くの家電や世界中の機械などの元になっており、日本ではエジソンほど有名ではありませんが、偉大な発明家です。

ニコラ・テスラ 画像元:wiki



そんな彼が、ニューヨーク州ロングアイランドに「ウォーデンクリフ・タワー」を建設し、実験を進めていたのが「世界システム」と呼ばれる電磁波を用いた無線送電装置。

ウォーデンクリフ・タワー 画像元:wiki



これは、ニコラが発明した「ニコラコイル」を使用したもので、地球自体を帯電体とし、電磁波を無線のように飛ばし、どこでも電気が使えるようになる!というもの。
これが完成すれば、多くの家電に必要なコンセントはいらなくなる。

テスラは、この世界システムが完成し、出力を上げれば地球を真っ二つにすることもできるだとうろ言っていた。

残念ながら、途中資金援助が途絶え、「世界システム」の計画は途中で終わってしまいます。

だが、

彼の死後、彼の長年の研究資料や発明品、設計図などを米軍やFBIが持ち去ってしまったらしい。

そして、そのテスラの研究を元に米国が開発したのではないか?と言われているのが、「HAARP(ハープ)」である。

HAARP 画像元:wiki



HAARPは、2011年の地震の時も話題になりました。
表向き、アメリカは、HAARPは、オーロラ調査プログラムであると説明しているが実際はどうなのか??

地震を人工的に発生させることができるのではないか?
電磁波を離れた特定の場所に発生させてコンピュータ内のデータを破壊できるのではないか?
電磁波を離れた特定の場所にあて、物質的な破壊攻撃ができるのではないか?



など、言われています。


ニコラの思い描いていたものが悪い方向に実現しているのであれば、HAARPはとんでもない破壊兵器なのである。
真相はわからないが、どこかでニコラの「世界システム」の開発が今も進んでいるのかもしれない。


ニコラ・テスラとジョン・ハッチソン


テレジオダイナミクス

遠隔地球力学による人工地震実験


ニコラ・テスラのあまり知られていない

”業績”の一つに「人工地震」があるが、

1890年代に行なわれたこの試みは

ニューヨーク全市を壊滅させかけた。

テスラは力学的エネルギーを地中に伝播させる

この技術を「テレジオダイナミクス (遠隔地球力学)」と

呼んでいた。


この実験でニューヨークの街を壊滅させかねない

事故が起こったのは、テスラがニューヨークの研究所で

振動物理と機械的振動装置の

研究をしていたときのことだった。


高調波共振の原理のデモンストレーションの

ために造った装置により、

人工地震が引き起こされたのである。

『ニュー・ドーン・マガジン』誌から引用する。


テスラはマンハッタンの研究所で機械的振動装置を

製作し、その威力を確かめる実験をしていた。

その実験の一つで、予想外の事故が起こった。


テスラは圧搾空気で駆動する強力な

小型振動機を鋼鉄の柱に取り付けたまま、

他の仕事のためにそこを離れてしまった。

すると、外の街路がぐらぐら揺れ始めた。


揺れはどんどん激しくなり、壁の漆喰が崩れ落ちてきた。

さらには水道管が破裂し、窓が割れて、

重い機械を床に固定していたボルトが

外れ始めた。研究所の真下の地盤の深部の

砂質層がテスラの振動装置の周波数に共振し、

小規模な地震が発生したのである。


やがて、研究所の建物自体も揺れ始めた。

警察が研究所の中に入ったとき、

テスラはハンマーで装置を叩き壊していたという。

すぐに止めるにはそうするしかなかったのである。


テスラは後に同様の装置で

「エンパイアステートビルを崩壊させることもできる」と

豪語している。

それだけでもかなり大胆な発言だが、

「大規模な共振を起せば地球を真っ二つに

することもできる」とまで言っていた。

http://ameblo.jp/universal-mitamamigaki/entry-11484829982.html

ケムトレイルについての危険性を化学者が論文で発表しました。

ケムトレイルの存在について知っている人はまだまだ少ないと思います。ケムトレイルについて説明すると、一般の人々は、陰謀論者とか気が狂っているなどと思うでしょう。
テレビの天気予報で有名な気象予報士ですら、ケムトレイルの筋を飛行機雲と説明しているのですから。。。
海 外の記事(ネット上で)を毎日読んでいる私は色々な情報を目にしてしまうため。。。世の中の味方が変わってしまいました。陰謀論や秘密情報が実際は真実で あり、主要メディアが報道しているニュースの多くが嘘だということが分かっていますから。。。メディアの報道をいちいち真に受けません。

専門家によると、約15年前から地球工学活動が本格的に実施されてきたそうです。そしてここ2年間、その活動が激化しているそうです。
20~30年前のヨーロッパの空は澄んでいてきれいだったように思われますが、今では網目のようなケムトレイルの筋が大空を覆い有毒物質のシールドが造られているかのようです。

日本の上空は欧米ほどひどくはありませんが、それでも、空を見上げるとケムトレイルの筋が2、3本走っていまたりします。

これまで専門家がケムトレイルについて調査したり論文に発表したりしませんでしたが、いよいよ2人の専門家がケムトレイルの実態と影響についての論文を発表しました。

も し彼らの論文が世界中に知られるとするなら、世界中の人々が上空を見上げ、白い筋は飛行機雲ではなく有毒なケムトレイルが撒かれていることを理解するで しょう。そしてケムトレイルの目的は地球温暖化対策と言われていますが、実は、人体や生物に悪影響を与え弱体化させることで世界人口を削減しようとしてい ることを察知するのではないでしょうか。
何しろ、地球を支配している連中はサイコパスでありキチ害ですから、何をするか分かりません。彼らは人間や他の生き物を単なる物としか思っていません。その”物”を使って実験をしたり(ワクチンなどの)詐欺ビジネスで大きな利益を得たりしています。

まさに、地球は悪者に支配された実験室或いは監獄です。

http://beforeitsnews.com/chemtrails/2016/05/a-well-known-nuclear-sc...
(概要)
5月8日付け
著名な化学者が、ケムトレイルに含まれるアルミニウムによって人体が毒されていることを証明する論文を発表しました。

chemtrails-geoengineering1

マービン・ハーンドン博士は、政府が極秘に行っている地球工学プログラムに関する証拠があると主張しています。それは・・・成層圏粒子を大気圏に注ぎ込み人体に悪影響を与えるというものです。

Wakingscience.comによると:

ハー ンドン博士(核化学、地球化学、宇宙化学の専門家)は、地球の内核が部分的に結晶化されたニッケル鉄金属ではなくニッケルシリサイドで構成されていると推 定したことで有名ですが、Current Siences誌に「秘密の地球工学活動で使用しているアルミニウムが人体と地球の生物に害を与えている」と題 した論文を発表しました。
論文によると:
15年前から秘密裡に地球工学プログラムが実施されており、特にこの2年間はプログラムが急激に活発化しています。
タンカー・ジェット機を使って有毒な物質を地球の大気に噴霧し、雨水に大量のアルミニウムを混入させています。
さらに、大気中に石炭燃焼フライアッシュも噴霧しており、神経疾患の急増及び地球規模の生物の弱体化が急激に進んでいます。
また、噴霧されている有毒物質には雨水を汚染しているアルミニウム、バリウム、ストロンチウムなどの重金属及びフライアッシュや他の有害物質が含まれています。
例 えば、2011年7月から2012年11月に73ヶ所(ドイツが60ヶ所、フランスが1ヶ所、オーストリアが1ヶ所を含む)で採取した雨水のサンプルを分 析した結果、これらの雨水のサンプルのうち、77%にアルミニウム、非常の濃度の高いバリウムとストロンチウムが含まれていたことが分かりました。
これらの重金属は人工的に撒かれたものであり、火山噴火などの自然現象では発生しません。

ケ ムトレイルの影響に関する論文が発表されたのは今回だけではありません。2,3ヶ月前にこれだけではありません。英リーズ大学のローズ・ケアンズ博士が Geophysical Journal誌に「気候の疑惑:ケムトレイル陰謀物語と国際地球工学政治」という題名の論文を発表しました。

ま た、ケアンズ博士は、現在、英サセックス大学、ロンドン大学ユニバーシティ・カレッジ、オックスフォード大学との共同プロジェクトとして地球工学の管理に ついての研究を行っています。このプロジェクトでは、気候に関する地球工学が及ぼす社会的、倫理的、政治的な影響について調査しています。
ケアンズ博士は、論文の中で、主流の学者や政治家の言及している地球工学や世界中の人々の話題に上っている気象変動がいかに地球のエコロジーや人体に悪影響を与えているかを警告しています。

ローズ博士はケムトレイル陰謀論の提唱者ではありませんが、ハーンドン博士と同様に学術的に中立的立場でケムトレイルの危険性を論文に発表したことは素晴らしいことです。


しかし学者がこのような論文を発表したとしてもケムトレイルを止めさせることはできません。地球工学プログラムはこれからも実施されることは間違いありません。
彼らは、地球温暖化の対策としてケムトレイルを噴霧しているのか、それとも何等かのアジェンダを達成するために噴霧しているのかは分かりません。
はっきりとわかっていることは、地球工学プログラムが実施されているということです。

2016年5月2日(明け方)、5月1日(夕刻)・・・熊本市の空

転載元:スタッフブログより

2016年5月2日明け方(05:31~05:46)-熊本市の空

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2016年5月1日夕方(18:29~18:33)-熊本市の空

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※これをこれと言わずして何というのでしょうか。。
      
http://mizu888.at.webry.info/theme/58a227d132.html

イタリア人夫妻が制作した映画:ケムトレイルと秘密戦争

最近、世界の科学者がケムトレイルの実態について伝えています。多くの人々はケムトレイルやHAARPなど存在しないと考えていますが、これらの気象兵器は実際に頻繁に使われています。
そして、今度はイタリア人夫妻(反ケムトレイル活動家)がケムトレイルに関するドキュメンタリー映画を制作しウェブサイトに公開しました。
私も世界中の人々がこの映画を観ることを望んでいます。

ケムトレイルは人体や生物に悪影響を及ぼす有毒物質、細菌、ウイルス、ナノ粒子が含まれているだけでなく、気象を操作する物質も含まれています。
HAARPと同様にケムトレイルで気象を操作することで国や地域を破壊することができます。
背後には、イルミナティの配下のペンタゴンの恐ろしい野望があります。ペンタゴンの上層部は邪悪なイルミのメンバーだそうです。

ケムトレイルを撒くことで世界の人々の健康を害し、人口削減し、悪天候や地震を発生させて地球を破壊し、人口削減し。。。地球上の生物も消滅させ。。。残るのは彼らだけですか?
本当にサイコパス集団は自滅することも分からないくらいキチ害です。
今後、急速にケムトレイルのことが問題視され、HAARP、ケムトレイルなどの地球工学が世界中の人々に知れ渡ることを期待しています。

http://tapnewswire.com/2016/05/chemtrails-the-secret-war/
(概要)
5月15日付け
イタリア人夫妻がドキュメンタリー映画の中でケムトレイルの背後にある秘密戦争について明かしています。


timthumb

新作のイタリア映画=ケムトレイル:秘密戦争がウェブ上で公開されています。

この映画は、(証拠に基づき)ケムトレイルは単に気象操作を行っているのではなく、その背後に秘密の軍事アジェンダがあることを明かしています。

この映画の制作者のアントニオ&ロザリオ・マルチアノ夫妻(イタリア人)は、さあ立ち上がり我々の権利を守ろう、と言っています。
マルチアノ夫妻が運営するイタリアのウェブサイト(Tanker-Enemy.eu)にて、彼らがプロデュースしたドキュメンタリー映画「ケムトレイル:秘密戦争」が公開されています。
この映画は科学的証拠に基づき“ケムトレイルの背後にあるものを明かしています。

ケムトレイルに関するドキュメンタリー映画は数年前からグローバルリサーチのトップのチョフドフスキー?教授によって制作され放映されてきました。しかしマルチアノ夫妻がつきとめたケムトレイルの背後にある秘密戦争は明かされていませんでした。
マルチアノ夫妻は、ケムトレイルが気象操作を目的としているだけでなく、秘密の軍事アジェンダの一環でもあると伝えています。

↓これはイタリアで初めて制作されたケムトレイルに関するドキュメンタリー映画です。彼らは「何年間もケムトレイルの存在が否定されてきたが、友人らや協力者らのおかげでケムトレイルに関する映画を制作することができた。ケムトレイルは実存する。」と述べました。


マルチアノ夫妻は有名な反ケムトレイル活動家です。2014年9月にフランスの活動家がイタリアに行き彼らと会いました。それをきっかけにフランス語にも翻訳されました。

中略

ある専門家によると:
米空軍は実験目的或いは軍事的な諜報活動のために気象操作を行う技術を持っています。彼らは洪水、ハリケーン、干ばつ、地震を発生させることができます。
ここ数年、米空軍は国防省から提供された巨額の資金を使って、気象操作技術の開発をさらに進め気象操作技術を完璧なものにしようとしています。

皮肉にも、ペンタゴンは、軍事利用のために自分達は世界の気象を改変させることができると認識していますが、同時に世界的な地球温暖化に対する動きに同調しています。
つまり、ペンタゴンは世界に対して背信行為を行っているということです。ペンタゴンは様々な地球温暖化のシナリオを詳細に分析しました。

米 空軍の文書(AF 2025 Final Report)に、「気象操作によって洪水、ハリケーン、干ばつ、地震を起こすことができれば、広範囲において 戦争を有利に運ばせることができる。気象操作こそが国内外の安全保障において重要であり、一方的にそれを行うことができる。。そしてこの技術は攻撃と防衛 の両方に適用され、抑止効果もある。地上に雨を降らせ、霧や嵐を発生させたり宇宙の天気を改変したり、人工気象を発生させることは全て集積技術の一環であ る。。。。」と記されています。

中略

アメリカで急速に開発が進んでいる気象兵器は国防省が最重要視している兵器です。しかしこれは、気象変動を無視している石油会社や他の公害発生団体と同様に人権を侵害しています。
マ ルチアノ夫妻はこのドキュメンタリー映画を通して、ケムトレイルの存在を否定している平和ボケの人々に衝撃を与え現実を知ってもらえることを期待していま す。そして、この映画で反ケムトレイル運動が起きなくても、少なくともケムトレイルに関する公開討論ができるようになることを期待しています。


2016年と2017年の2つのハリケーンの赤外線写真の比較

Red Climatica Mundial

9月9日時点の3つのハリケーン。イルマは米国本土へ。カティアはメキシコの被災地へ

RCM

この2つの画像は今回の本題ではないですが、何となく今の時代を象徴するような示唆として写ります。

今回は、9月の始めにロシアのいくつかのメディアに「今年8月に起きた主な甚大な自然災害の一覧」が載せられていまして、それをご紹介したいと思います。

その多くは大きな人的被害と経済的被害をもたらしたもので、その数は 40にも達していました。

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あまりにも自然災害が多くて、すぐに忘れてしまうけれど

ロシアのメディアで取りあげられた、その今年 8月の自然災害は、一部を除いて「数多くの死傷者が出るか、建物や施設などに大きな被害があった」ものです。

その一覧は下のようになっています。

2017年8月に発生した甚大な自然災害

Природные катаклизмы августа 2017 года в фотографиях:

1)インドネシア・シナブン火山の噴火
2)タイの洪水
3)ベトナムの洪水
4)米国オクラホマ州タルサでの竜巻
5)ロシア・ウスリースクとその周辺の洪水
6)米国メリーランド州の竜巻
7)中国四川省の豪雨による地滑り
8)中国甘粛省の泥流による被害
9)中国四川省の地震
10)メキシコを襲ったハリケーン「フランクリン」の被害
11)内モンゴル自治区の竜巻
12)ポーランドを襲った突風
13)ペルーにおける地震による地滑り
14)ネパールの洪水と豪雨による地滑り
15)インドの洪水
16)バングラデシュの洪水
17)イランの洪水
18)インドの地すべり
19)シエラレオネの豪雨による洪水と泥流
20)ポルトガルの森林火災
21)ギリシャの森林火災
22)中国の洪水
23)クリミア・スダクの泥流
24)米国アイオワ州の竜巻
25)ロシア・レニングラード地方の竜巻
26)メキシコ・ポポカテペル火山の噴火
27)イタリア・イスキア島の地震
28)ソチの海岸近くの複数の水竜巻
29)イラクでの地震
30)ギニアでのゴミの崩壊
31)マカオと香港における台風「ハト」による被害
32)スイスの地滑り
33)中国の熱帯低気圧「パッカール」による被害
34)ハリケーン「ハーベイ」による米国テキサス州ヒューストンなどの洪水
35)中国貴州省の地滑り
36)インド・ムンバイの豪雨による洪水
37)ウガンダの豪雨による地滑り
38)ニジェールの洪水
39)ウクライナ・オデッサ地方の豪雨による地すべり
40)パキスタン・カラチの洪水

どれも当時、現地のメディアでは大きく報道されていたものですので記憶にはありますけれど、すでに忘れているもものが多いです。その出来事も、ほとんど紹介できていないですので、もう災害の発生するペースに記録が追いつかない状態でもあります。

なお、上の一覧を災害の種類で大まかにわけますと、以下のようになります。

[洪水と泥流被害] 2、3、5、14、15、16、17、19、22、23、34、36、38、40

[豪雨での地滑り] 7、13、14、35、37、39

[竜巻] 4、6、11、24、25、28

[森林火災] 20、21

[地震] 1、9、13、27、29

この夏は、豪雨と洪水の被害が非常に多かったことがわかります。

昨年の夏は熱波により各地で多くの死者が出ましたが、今年も夏は暑いことには暑かったでしょうが、暑さで死者が続出するような8月ではなかったようです。

それにしても、上のリストの「34)ハリケーン・ハーベイ」から引き継ぐように現在、アメリカ本土をハリケーン・イルマが直撃しようとしているのですが、その後ろにも、ハリケーン・ホセが控えており、しばらくはカリブ海諸国とアメリカ南東部は不安定な状態が続きそうです。

それより西側に発生したハリケーン・カティアは、メキシコの地震の被災地に影響を与えるコースを取っています。

そして、冒頭にも載せました、現在フロリダ州とジョージア州に近づいている「イルマ」の赤外線写真をもう一度載せますと、下のようになっています。

昨年のハリケーン・マシューの時には、その赤外線画像を、

悪魔顔のハリケーン…
2016/10/06

という記事でご紹介しましたが、今のイルマは、その時のマシューと同じような場所を進んでいます。

昨年10月5日のハリケーン・マシューの位置

CNN

これらの「ハリケーンの顔」は何と似ているとするのが妥当なのかなあということは、昨年のマシューの時から考えていまして、そして、今年のイルマの「顔」を見ている時に、ふと、

「これはベヒモスだ」

という結論に達しました。

ベヒモスとは、旧約聖書の『ヨブ記』や『エノク書』に出てくる巨大な怪物のようなもので、下のような説明の存在です。

『旧約聖書』のベヒモス

『旧約聖書で、陸に住む巨大な怪物として記述されている。神が天地創造の5日目に造りだした存在で、同じく神に造られ海に住むレヴィアタン(リヴァイアサン)と二頭一対を成すとされている。

世界の終末には、ベヒモスとレヴィアタンは四つに組んで死ぬまで戦わさせられ、残った体は終末を生き残った「選ばれし者」の食べ物となる。

この

> 残った体は終末を生き残った「選ばれし者」の食べ物となる。

というあたりが何となく趣深い表現で、忘れずにいる存在でもあります。ベヒモスは、いろいろな姿として書かれていますが、有名なもとのしては下の姿です。

画家ウィリアム・ブレイクによって描かれたベヒモス(1825年)

wikipedia.org

私がベヒモスなんていう普通なら知らなくて当然の聖書の中の生き物を知ることになったキッカケは、実は「太陽」だったのですね。

遡ること5年ほど前の、

夢で見た「3つめの太陽」と「笑う黒点」
 2012/06/18

という記事の中でスペースウェザーの記事を翻訳したのですが、その中にベヒモスが出てきたのです。

先日、太陽は X 9.3 の巨大な太陽フレアを発生させましたが、この 5年前の 2012年6月は太陽活動の大きな時期で、やはり巨大な太陽フレアを発生させても不思議ではないような大きな黒点がよく出ていたのですが、その中のひとつが「顔っぽい」ことに言及した記述が記事の中にあったのでした。

せっかくですので、その「ベヒモス」という言葉と初めてふれたスペースウェザーの記事を再掲します。

2012年6月17日のスペースウェザーの記事より

太陽黒点群 1504 は、強力な太陽フレアを発生させる可能性を持つ構造である「ベータ・ガンマ・デルタ」磁場を持つ黒点へと成長した。現在、この巨大黒点群は地球に面している。

この、まるで「ベヒモス」のような太陽黒点の光景は、天文家のエリック・フォン・ヘイデン氏が自宅の観測望遠鏡から撮影したものだ。

黒いスポットのコアは、それぞれが地球の大きさの2倍ほどの大きさがある。

この時の太陽黒点はベヒモスという語感よりもちょっとカワイイ感じですが、現在のハリケーン・イルマや昨年のマシューは、あまりかわいげはないです。

ベヒモスの体は、「終末を生き残った選ばれし者の食べ物となる」ということで、それが空を通過していくという光景は、なかなか示唆的ではあります。

しかし、同時にふと、今年7月に書きました、

ドクロに囲まれた地球 – 2017年の夏は地獄か天国か (2017/07/16)

という記事のタイトルも思い出しました。

昨年あたりから、私たちの環境は「なんとなくドクロに囲まれている」という雰囲気もあるのでした。

 

7月12日にイタリア・ヴェスヴィオ火山の噴煙に浮かんだ光景

 

最近さかんに上空を通過しているのは再生の象徴であるベヒモスなのか、死者の象徴であるドクロなのか、どっちなんでしょうね。

それにしても、今年も思えば、あと4ヶ月しかないのですね。

日々が早いこと早いこと。

Tesla’s “Electro-Mechanical Oscillator” | The Earthquake Machine

Tesla’s “Ground Shaking” Earthquake Machine worked a little too well. Tesla’s electro-mechanical oscillator is a steam-powered electric generator patented by Nikola Tesla in 1893. Later in life Tesla claimed one version of the oscillator caused an earthquake in New York City in 1898, gaining it the popular culture title “Tesla’s earthquake machine”.  Tesla’s oscillator was a reciprocating electricity generator. Steam would be forced into the oscillator, and exit through a series of ports, pushing a piston up and down that was attached to an armature, causing it to vibrate up and down at high speed, producing electricity. The casing was by necessity very strong, as temperatures due to pressure heating in the upper chamber exceeded 200 degrees, and the pressure reached 400psi. Some versions used air trapped behind the piston as an “air spring”, increasing efficiency. Another variation used electromagnets to control the frequency of the piston’s oscillation.



古谷 茂 の発言:

ニコラ・テスラとジョン・ハッチソン

 

テレジオダイナミクス

遠隔地球力学による人工地震実験

 

ニコラ・テスラのあまり知られていない

”業績”の一つに「人工地震」があるが、

1890年代に行なわれたこの試みは

ニューヨーク全市を壊滅させかけた。

テスラは力学的エネルギーを地中に伝播させる

この技術を「テレジオダイナミクス (遠隔地球力学)」と

呼んでいた。

 

この実験でニューヨークの街を壊滅させかねない

事故が起こったのは、テスラがニューヨークの研究所で

振動物理と機械的振動装置の

研究をしていたときのことだった。

 

高調波共振の原理のデモンストレーションの

ために造った装置により、

人工地震が引き起こされたのである。

『ニュー・ドーン・マガジン』誌から引用する。

 

テスラはマンハッタンの研究所で機械的振動装置を

製作し、その威力を確かめる実験をしていた。

その実験の一つで、予想外の事故が起こった。

 

テスラは圧搾空気で駆動する強力な

小型振動機を鋼鉄の柱に取り付けたまま、

他の仕事のためにそこを離れてしまった。

すると、外の街路がぐらぐら揺れ始めた。

 

揺れはどんどん激しくなり、壁の漆喰が崩れ落ちてきた。

さらには水道管が破裂し、窓が割れて、

重い機械を床に固定していたボルトが

外れ始めた。研究所の真下の地盤の深部の

砂質層がテスラの振動装置の周波数に共振し、

小規模な地震が発生したのである。

 

やがて、研究所の建物自体も揺れ始めた。

警察が研究所の中に入ったとき、

テスラはハンマーで装置を叩き壊していたという。

すぐに止めるにはそうするしかなかったのである。

 

テスラは後に同様の装置で

「エンパイアステートビルを崩壊させることもできる」と

豪語している。

それだけでもかなり大胆な発言だが、

「大規模な共振を起せば地球を真っ二つに

することもできる」とまで言っていた。

http://ameblo.jp/universal-mitamamigaki/entry-11484829982.html

米の巨大ハリケーン続発はHAARPの仕業だった可能性大! ミチオ・カク博士がテレビで超衝撃発言「気象兵器で洪水も引き起こせる」

米の巨大ハリケーン続発はHAARPの仕業だった可能性大 ...

8月末に米テキサス州を直撃したハリケーン・ハービーに続き、キューバやフロリダに大災害をもたらしたハリケーン・イルマ、そして現在は急速に勢力を拡大しているハリケーン・マリアと、次から次へと巨大ハリケーンが発生するという異例の事態を招いているアメリカ南部だが、この異常事態について有名物理学者がテレビ番組で気になる指摘をしていた。気象改変技術が実際に存在するというのだ。


ミチオ・カク博士が実在する気象改変技術を解説

 先日、トカナの記事でアメリカの有名な理論物理学者であるミチオ・カク博士がテレビ番組で今回のハリケーンに対して緊急警告を行ったことを紹介したが、かつて同番組で気象改変技術が実在していることを主張し、そのメカニズムを解説していたことが、最近再び話題になっている。オルタナティブメディアの「Disclose.tv」の記事では、今回の巨大ハリケーンの多発はHARRPが引き起こしていることをカク博士が認めたのだと報告している。

 CBSのニュース番組で科学コメンテーターを務めているカク博士は番組内で、空に浮かぶ雲へ強力なレーザーを照射することで雨を降らせ、雷を発生させることができるといった解説を交えて、人為的に気象を改変できることを説明している。

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