Introduction

あらゆるイベントがどのレベルでも起きており、たくさんの“情報”“偽情報”“計略”が私達の豊かなる“意識”という土壌に“種”を植えつけようとせめぎ合っています。

ある人々は“地に足のついた”イベントや“債務システム”(バビロニア経済奴隷システム)、“金融リセット”との戦いや民衆の“繁栄安住”資金に フォーカスすることを選択しました。今、この瞬間もこの地球上に“アライアンス”(同盟)がいて、現在支配を握っているエリート層(“カバル”“イルミナ ティ”などと呼ばれています)に対抗しています。

またある人々はもっと“秘密の”(今のところ)イベント・戦いにフォーカスすることを選択しました。それは私達の大気圏の上で起きている“秘密宇宙 プログラム” “離脱文明”と呼ばれるものです。これらの“プログラム”ではありとあらゆる機密テクノロジーが使用されていますが、それらのテクノロジーはこの地球に住 んでいるすべての人の生活の本質的なあり方を完全に変えることができるというのに抑制されています。“フリーエネルギー”技術は“現在の石油エネルギー会 社”の需要に終止符を打つでしょう。“周波数と光のヒーリング”技術は“現在の薬品会社”の需要に終止符を打つでしょう。 “ニューロ(神経)インターフェイス”技術は“大きな教育期間”の需要を終わらせ、“食品複製”技術や“環境浄化・再生”技術は貧困、飢餓に終止符を打 ち、人間が地球に与えてきた損傷はほぼ一夜にして覆されることでしょう。お察しのとおり、情報開示に対する脅威は 「人類は真実に対処できない、または宗教信念があるために“宇宙生命”と調和することができない」ためではありません。真の理由は、こういった技術はあっ という間に世界経済を崩壊させ、バビロニア経済奴隷システムが不要となってしまうからです。これは0.1%のエリートが“大衆”を支配できなくなり、完全 なる“パラダイムの変化”が起きるということ。つまり“自由”です!人類の“知られた”歴史の記録において初めての自由です。これに到達するために“ひそ かな内乱”があらゆる“SSP”グループ間で進行しています。比較的最近になり、かつて誰も遭遇したことのない“存在-ビーイング”によって“SSP同 盟”が加わりました。彼らは第6~第9密度の存在からなるグループで“スフィア・ビーイング”と呼ばれています。この新たに加わった“スフィア・ビーイン グ”は地球の周りおよび私達の太陽系全体の周りに“エネルギーのブロック”を築いてきました。彼らは主に“メッセージ”という形でサポートする、非暴力存 在のグループです。

そしてある人々は“ブルー・エイビアンズ”が伝えるこの“メッセージ”に意識を向けることを選択しています。アライアンスには5つの存在-“オー ブ・ビーイング”、“ブルー・エイビアンズ”、“ゴールデン・トライアングル‐ヘッド・ビーイング”、そしてまだ正体の明かされていない2つの存在がお り、ブルー・エイビアンズはそのうちの一つです。“オーブ・ビーイング”は“青もしくはインディゴの光の球”の姿で既に何十万人もの元を訪れています。ま た、“ブルー・エイビアンズ”も多くの人々を訪れています。その際は互いにわかりあえる“挨拶の言葉”を交わしています。

”メッセージ“とは?

日々、より“他者への奉仕”を心がけること。もっと”愛情深く“”波動・意識レベルを高めることに意識を向ける“そして“自分や他者を許す”ことを 学ぶこと(すなわち“カルマをリリースすること”)。こうすることが惑星の波動を変え、”人類の共有意識“を変え、”人類を一人ずつ変えてゆく“でしょ う。(たとえその”一人“があなたであっても。)自分の身体を寺院として扱い、”高振動の食生活“に切り換えることでそれに伴う変化を担うこと。まるで “ヒッピーの愛と平和”のメッセージのようで変化は期待できないと思う人は多くいるでしょう。確かに、“彼らのメッセージ”での述べられている“道のり” は厳しいものです。これらのテクノロジーが“抑圧された”まま、見込みはなさそうに思えますが、もしこのようにすべての人が生活を変えた時、私達はどんな に素晴らしい世界で生きられるのでしょう、想像してください。

ブルー・エイビアンズはこの”メッセージ“と共に警告もしています。彼らはこのメッセージを”これまでに3度“伝えようとしましたが、人類によって 歪曲されました。彼らはとてもハッキリと、この情報は”カルトや宗教運動“にするためではないと伝えました。また、”メッセージ“よりも私自身(私のエ ゴ)を優先させるためでも、自分を”グル“の地位に持ち上げるためでもないともハッキリ伝えました。私自身を含めそのような人は避け、責任を課すべきなの です。

ありがとうございます

コーリー“グッドETxSG”通称“ルーク”

ETCorey “GoodETxSG” aka “Luke”

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
太陽系勢力関係図

コズミックディスクロージャーで勢力関係がよく分からないという方がいらっしゃるので、こんなのを作ってしまいました。
実は私もコズミックディスクロージャーから読み始めたのですが、やはり誰がいい人で、誰が悪い人か分からなくて困ってたので、気持ちよく分かります(^^;)。
背景が黒塗りなのは闇の勢力で、灰色のはまあ一応光の勢力側に裏返ったけど、まだなにかしらの悪さをしようとするやつもいるということで。

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ロブ・ポッターからコーリー・グッドへのインタビューブルーエイビアンズ パートⅠ前編

ロブ・ポッターからコーリー・グッドへのインタビュー
原文: http://prepareforchange.net/2016/04/09/rob-potter-corey-goode-inter...

ロブ: みなさん、こんばんは。ロブ・ポッターです。マウイ島からこの「光に勝利を!」の放送をお届けします。今回はとても、とても特別なショーですよ。あのトップ・インサイダーのコーリーグッドさんに来て頂きました!驚きの情報を期待しましょう!

ご存じのように、私はコブラとともに活動してきました。PFC (Prepare For Change = 変化に備えよ)のウェブサイトでも、来る変化について多くの仕事をしてきました。一方、ご存じの方も多いですが、コーリーは宇宙秘密計画(SSP=Secret Space Program)に長く関わっており、それについて多くの情報を提供しています。

彼がすでに話してきたことについて、多くの時間を割くつもりはありません。それより、すでにコーリーのメッセージを読んだ方に楽しんで頂けるような、さらに突っ込んだ対談にしたいと思います。

まだガイアTVでのコーリーの対談をご覧になっていない方は、見ておくことを強くお勧めします。コーリーのウェブサイトにも多くの情報があります。それらの情報をベースに、舞台を整えて、詳しく掘り下げていきます。

訳注: ガイアTVは英語なので、コーリーのウェブサイトには対談内容の日本語版があり、そちらがお薦めです。


コズミック・ディスクロージャー

事前にコーリーと話しましたが、いくつかのことについて、限界まで推測してみたいと思います。ガラスパッドとか、SSPとか、同盟のこととか、地球側同盟の見方や立ち位置とか、いろいろです。

なので、いくつかの異なる話に深入りします。真相をはっきりさせるため、テーマをしぼりました。
とにかく盛りだくさんなので、僕の質問は最小限にします。もちろん、必要であれば質問の背景を説明します。

前置きはこのぐらいにして、早速コーリーに登場して頂きましょう。

コーリー、会えて嬉しいです。この七か八ヶ月間、電話で数回話しましたね。あなたと知り合えただけでなく、私のショーまで来て頂けたことは実に光栄です。「光に勝利を!」のショーへようこそ。お元気ですか?

コーリー: 元気ですよ。あなたは?

ロブ: とても元気です。あなたの暴露した情報をまだ知らない人が居ます。あなたのウェブサイト、あと、もちろんガイアTVも、皆さんに紹介してみませんか。私たちの任務をサポートするためにも。

コーリー: 是非紹介させて下さい。私のメインのウェブサイトは www.spherebeingalliance.com にあります。私についての最新情報だけでなく、ガイアTVで私とデービッドウィルコックがやった対談ショーの記録もあります。ショーの名前はコズミック・ディスクロージャー(宇宙秘密の開示)です。ガイアTVは www.gaiamtv.com にあります。有料の月額会員になりたい方は、 www.blueavians.com からガイアTVに入ってから契約して頂けるとありがたいです。その場合、デービッドと私にも多少の印税が入ります。

訳注:ガイアTVは他にもいろんな番組があるので、コズミックディスクロージャーを見たいための月額契約であることを運営側に伝えるためです。


さらに、www.thefulldisclosesureproject.org で新しいプロジェクトを立ち上げています。
あ、すみません。何かおっしゃりたいことがあるようで・・・

 

ロブ: 大丈夫です。マイクの音は消してありました。では、始めましょうか。みなさん、まずはコーリーさんを簡単に紹介しましょう。コーリーは子供の頃に超能力を見いだされ、政府の研究対象として選ばれた子供達のグループに入れられました。彼はのちにテレパシー能力者として秘密宇宙プログラムで働かされることになりました。

この秘密宇宙プログラムの内容は、まさに常軌を逸したSFのテレビドラマそのものです。この狂気に満ちた話を普通の人に聞かせたら、きっと目が回ってしまって、「こんなのでっち上げだ!デタラメに決まってる!」と取り合ってくれないでしょう。私は1970年代からこんな経験をしてきました。

私は長い間、このようなインサイダー情報の流出を待ち望んでいました。秘密宇宙プログラムの軍関係者が現れれば、そこらへんのコンタクティーは聖歌隊の少年に思えてしまうでしょう。私は何十年も前からそう思っていましたが、いまそれが現実になったのです。

コーリーはかつて宇宙空間に連れて行かれ、20年間働かされました。そして、特別な身体処置を受けて肉体が若返り、地球に戻ってきました。やがて、彼の中に閉じ込められた記憶が徐々に甦っていきます。彼はそれを公開したことで、いまこうして、地球文明の技術発展とその連携の知られざる歴史について、私たちに膨大な情報を与えてくれています。

SSPはアメリカ人中心で構成されていますが、地球人だけが関与したものとして、おそらく世界で最も先進した科学計画でしょう。SSPを支配しているのは宇宙複合企業体という国際組織です。今、SSPの構成員が「ご主人様」に反旗を掲げて、情報を流出させたことで、SSPはある意味で「正義の味方」になったといっていいでしょう。彼らは彼らなりの行動計画を持っています。ゴンザレスという人が連絡係を勤めていますが、SSPは軍組織の色彩が強いです。ブルーエイビアンズという高次元の存在がオブザーバーとしてSSPの活動に加わったとき、自分たちの代表として、SSP側の推薦を無視して、コーリーを選びました。この決定が、SSP側を相当いらだたせたようです。

訳注1:こちらでは「青の球状存在」(Blue Sphere Being)という用語になっていますが、ガイアTVではブルーエイビアンズ (Blue Avians) という用語が使われて定着しているため、文字の長さも考慮してブルーエイビアンズという言葉を使わせて頂きます。
訳注2: 高次元の存在は基本的に言葉を使って直接会話しません。そのため、コーリーのような能力者を霊媒に使ってコミュニケーションをします。
訳注3:軍隊組織は上意下達の世界なので、その「上意」が無視されることに抵抗が強い。


SSPの中の人たちは意に反して選ばれたコーリーに対して敵意むき出しで、いさかいもありました。彼らはコーリーを信用していません。でも、その時点でSSPの部外者であるコーリーのほうが適任者だと私は思います。

結局、あなたは必ずしも同盟の一人として扱われておらず、快く受けいれてもらえないようですね。どちらかというと、中立の傍観者として、俯瞰する立場からSSPの状況を私たちに伝える感じでしょうか。

あなたをドラコに合わせるミーティングが予定されていて、でも結局あなたは行けず、代わりにゴンザレスが行った事件がありましたね。そしてゴンザレスがひどい目に遭いました。あなたは行かなくて良かったです。そのことを見ると、彼ら(SSP)はあなたに嫌がらせをしようとしているのが見え見えです。

彼らにしてみれば、あなたの代わりはすぐ見つかるということでしょう。あなたは決定権を持っておらず、情報伝達を担う外交官としての証人役です。ほかにも能力者がいて、あなたの後任を勤められると思ったのでしょう。

おそらく、あなたはカメラみたいなものです。彼らもやっとそれに気付いて、このカメラは交換できないもので、そこには何の企みもないことも。だから、あなたを傷つけても意味ないことも。

最初に、たくさんのインサイダー情報を公開してくれたあなたに対して、世界中からの感謝の気持ちを伝えたいと思います。ブルーエイビアンズとの最初の公式的接触について教えて下さい。それ以外に、彼らとは個人的な付き合いはありますか?

 

コーリー: 最初の接触は紛れもなく、個人的な体験です。スピリチュアル的でもあり、詳しく話すことはまだできません。でも、それは来たるべき試練に備えるのには十分な体験でした。あなたは何を聞きたいか分かりませんが、その時私はやるべきことをやっておらず、まだちゃんとした大人になっていませんでした。頑固でしたし、波動を高めるための食生活(菜食)を怠っていたし、瞑想にも時間をかけていませんでした。彼らは私を高い波動の状態に導きたかったのです。最初はおそらく無意識的に抵抗していましたね。「その時になればやればいいでしょ?」とか、きっかけがないとやらないみたいな感じでしたね。

それで、最初のガイアTVの収録前に、私は食中毒になりました。結局あんまりの体調の悪さに、10本分しか収録できませんでした。その後、自分の体は肉を完全に拒否するようになりました。果物と野菜しか食べなくなりました。果物と野菜ばかり食べています。私は菜食を拒否していたのに、いつのまにか、菜食を続けることになったのですよ。

ロブ: そうなんですか。あなたはその・・・ハイヤーセルフ(高次元の自分)というか、共鳴中心というか、それに繋がるための乗り物を準備しているのだと思います。高い波動に同調し、情報を受け取れるようになるためでしょう。ところで、あなたの前世について何か教えてもらいましたか。また、あなたの任務の政治的背景について何か情報をもらいましたか。

コーリー: 自分が何者で、以前は誰で、将来は誰になるか、それを知りたいかと、何度か聞かれました。前世のことだと思いますが、それを知る必要は無いといつも答えています。なんとなくそう思うのです。

(以下略)

★ロブ・ポッターからコーリー・グッドへのインタビュー★ 2016年4月7日 (後編)

★ロブ・ポッターからコーリー・グッドへのインタビュー★
2016年4月7日
ブルーエイビアンズ パート1(後編)
Rob Potter and VOL with Corey Goode and the Blue Avians Part 1…04-07-2016


http://prepareforchange.net/2016/04/09/rob-potter-corey-goode-inter...

__________________________________
ロブ:
ここで別の質問です。
カバール、または新世界秩序時代のSSPはどこまで高い次元に行けたでしょうか?
時間の存在しないアストラル次元に行く技術もあるようですが・・・
誘導船ポータル技術とか。
気になります。
コーリー:
彼らは別の現実、または別の次元に行けます。
彼らがいま行ったり来たりする現実があります。
私が知る限り、殆どの移動は太陽系内です。
太陽系外へはポータルを使って魂による移動です。
ロブ:
では、どの次元まで行けたかは解りませんね。
現時点はそれを知る手がかりもなさそうです。
コーリー:
次元ってのは難しい概念です。
水晶やダイアモンドには異なる面があるように。
異なる現実のタイムラインはあるし、次元と密度も同じものではありません。
混乱しやすいです。
ほかの次元やほかの密度へ行く話ですが、そもそも他の密度の存在は意識も分子構造も違うのです。
彼らは違う周波数の波動を持っています。
我々よりも高い周波数の波動です。
彼は高い波動の存在です。
私は彼らを物理的に触ったり、交流したことがあります。
彼らは自分の周波数をどんどん高めることができます。
完全なエネルギーとなって好きなところへ瞬時に移動できます。
テレポートというか、いい表現が見つかりません。
行きたい場所の周波数に自分の意識の周波数を合わせるだけで移動できるのです。
ロブ:
確かに、そういう高次元の存在がいますね。
それについても聞きたいですが、さっきの話について確認したいです。
誘導船は上下にカメラが設置されているようで、星間の道の地図みたいなのが作られています。
間に星系の数が少なければ、より早く到達できる、そんな感じです。
現在地と行き先を投影するだけで、空間を飛び越えて行けるそうです。
コーリー:
それはカメラではありません。
それはイメージ移転という技術です。
私たちにはない技術です。
ロブ:
それはどうも双方向の技術で、アストラル次元の道を作成し、
超意識にマッピングするみたいなものらしいですね。
ここに一つ私自身についての質問があります。
私は若いときにポジティブで好意的な勢力との経験の中で幽体離脱を体験しました。
私は光る存在になっていたのを覚えています。
見下ろすと自分の体を見ることができます。
魂というか、光の体というか。
中に物理的な体があります。
へその下には花糸みたいなのが湧き出ていて外の世界に触れていました。
ドンファンの弟子であるカルロス・カスタネーラはこれをウィル (Will = 意志)と呼んでいます。
体内の器官は、それぞれ何かに対応しています。たとえば脾臓は夢に対応しています。
トナールやナワルと呼ばれるのも実は体の特定の機能に対応しています。
感情の中心は胸骨の先端にあります。
理性は頭にあります。
光の体でそれを体験しました。
本によると、体の左半分に「死」に対応する部分もあります。
実際にそれらを触ることが出来ました。
それは黄色っぽい領域ですが、触って確認すると、私を高い波動エネルギで包み込みました。
この光の自分と物理的肉体とはどう違うのか、何か知っていますか?
あなたのSSPでの体験でもいいし、球状存在同盟から得た情報でもかまいません。
(以下略)

拡散希望!ブレイク・アウェイ文明が明かされた。陰謀「論」を超えて進行中の真のディスクロージャー!

2015-05-25 17:18:16 | ディスクロージャー

非常に重要な記事になります。

Breakaway Civilizations: ブレイク・アウェイ文明。

皆さん、この言葉の意味をご存じですか? 今後、否応なしに、私たちが向き合わされる言葉になります。

Breakawayとは、離脱・分離。離脱・分離している文明、という意味合いになります。

私たちは、知らなかったのです。知らされていなかったのです。私たちが知る、この今の地球の文明と平行して、先進的なスペース・プログラム(宇宙計画)を有する、はるかに進んだ高度な文明が既に始まっていたことを。いえ、古代から、とっくに存在していたことを。地球で、です。私たちには隠されてきたのです。

この、同じ場所にありながらも、主流の、表向きの文明とはまったく離脱・分離して、(秘密裡に)発展していく文明を、ブレイク・アウェイ文明、と呼ぶようです。

地球にも、まさしくそれがあったんですね、、古代から、そして、現代も。私たちの日常生活の裏側で。

驚くべき情報です。まさに、ディスクロージャーです。カバルなら、そんなことをやっていそうだ、、それは、何となく想像がつきますよね。しかし、カバル・イルミナティに属するものだけではなかった、それが驚きです。

私たちが教科書で知っている地球の歴史(現代史も含めて)、それは表向き。裏には、普通にETたちと交流し、取引をし、先進技術を手に入れ、UFOを作 り、フリーエネルギーを利用し、地球人を誘拐して奴隷として交換し、月・火星・土星を含め、太陽系の惑星やそれぞれの月の空洞内部にコロニー(植民地)を 作り、地球製のUFOで飛び回っている地球人のグループが存在していたのです。現在も、です。まさに、スターウォーズの世界そのものです。

極めて厳密に秘密が守られてきました。完全な Need to know basis で、階層が違えば、まったくアクセスを許されずに来ました。ですから、米軍トップの者でも、知らない者はまったく知らなかったようです。

戦後、NASAが手掛ける月面着陸などの宇宙計画はほとんど隠れ蓑で(計画に関与する軍や研究所の関係者にも知らされていない)、そこから予算を流用し、 また、戦争を喧伝して軍拡に走って、この極秘の宇宙計画を遂行するための費用を捻出してきました。私たちの税金で支えられていたのです。

この極秘の宇宙計画はいくつも存在し、ナチスからの流れ、イルミナティ・闇の世界政府が闇のエイリアン(ドラコ・グレイ)と共に管理するもののみならず、 各国が単独であるいは協同で実施しているものもあるとか。そして、それぞれが、いろいろなET種族、あるいは連合体と協力し合っている。アガルタも含まれ ます。

Solar Warden、太陽系の見張り番・巡視隊、とでも訳せばいいでしょうか、これについては、聞いたことがある人もいるでしょう。

これも、米国の極秘機関として、実在するんですね。太陽系内に侵入するエイリアンたちを監視する役目を、本当に担っているのです。マジに。。実際に、地球人が(米国人が)、地球製の宇宙船で、これを行っていた、ということです。

そして、今、地球・太陽系を含むこの宇宙領域のアセンションを支援に来た、極めて高い次元の光のET種族、「青い鳥人族」、「スフィア・ビイング・アライ アンス」の到着を迎えて、Solar Wardenを始めとして、カバルの側から完全に手を切る・寝返る、地球ベースの極秘宇宙計画グループが増えています。彼らも、カバルの人類削減計画には 本来、我慢ならないのです。しかし、闇のETの協力があるカバルたちとはテクノロジーの差があった。

ところが、到着したスフィア・ビイング・アライアンスから、Solar Wardenには、防御のみに使える先進テクノロジーが供与された。それは、カバル側から仕掛けられる攻撃を止めるのに、役立てられているようです。例 の、核兵器や戦場の武器が使用できなくなるというテクノロジーは、そういうものだったんですね。既に、地球人の手に渡されているのです。他にも、地球人の グループは、彼ら独自で、私たち庶民からは夢と思えるスーパーテクノロジーも、既に開発しているようです。

ただ、彼らのマインドセットは、軍。「戦いで解決」。そのため、この4月に、離反した者たちがカバル側へ攻撃をしかける事件が起こり、アライアンスの会議 で問題になったそうです。(火星とカロライナ海底のカバルの基地を攻撃し、中にいた無実の人質が多数、犠牲になった。)「青い鳥人族」は、決して、戦いに よる勝利は勧めていません。(ですから、5/31のCobraの「コロニー解放瞑想」でも、闇の勢力を、力で排除するビジョンを持ってはいけないようで す。)

にわかには信じられないでしょう。。これまで、「陰謀論」情報を多く耳にしてきた私でさえそうなのですから、私たちのみならず、いずれ、これが公になった時の一般人のショックは計り知れないでしょう。

今、私がこれをお知らせしている理由は、少しでも先にこのことを知っておいて、私たちが一般人のショックを和らげる役に回らなければいけない、と思うから です。クッション役が居なければ、一般人のショック、怒りは、どれほどのものになるでしょうか。せっかく高まってきている人類の波動にまた、揺り戻しが起 きてしまう。

このブログの以前からの読者の方は、私が1年程前から、「自分の内に入ることが大事」、「アセンションは、自分の変容から始まる」と主張して、3次元情報をあまり載せなくなったことをご存じかと思います。

特に、陰謀「論」からは遠ざかりました。「論」である限り、議論しても答えは出ない、そこに意識を合わせ続けるのは私たちのエネルギーの無駄遣いであることを確信したからです。

そう。これまでは、言ってみれば、大きな象を囲んで、目隠しをされた人たちがその身体のあちこちを触り、「象とはどういうものか」を議論していたようなも の。しかも、触っているのが本当に象ならまだしも、象ではない他のものを触らせられて、「それは象だから」と騙されて、ああでもない、こうでもないと空し い議論を続けているようなもの、でした。(って、過去形ではないけれどネ。(-_-;)(;-_-) )

しかし、それは、今後、変わります。

いよいよ、非常に高いレベルのインサイダー情報、目隠しのまま象にさわるのではなく、上空から、象の全身を、その周りの環境も含めて眺めるような包括的、 かつ根源的な秘密情報の暴露が始まっています。これは、スフィア・ビイング・アライアンス、天界が望むディスクロージャーなのです。天の介入です。高次エ ネルギーの津波は、既に到着しています。私たちは、今まさに、シフトの真っただ中にいるのです。

天は、この情報が速く拡散していくことを望んでいます。人々の覚醒に繋がるから。そして、多くの人が覚醒すればするほど、「ハーベスト」、今回の高次エネ ルギーの流入に耐えて、ニューアースへと進める人数が増えるから。彼らは、できるだけ多くの人々を「ハーベスト」したいがために、球体装置で、高次エネル ギーを和らげ、プロセスがゆっくりと進むように、舞台裏で働いてくれています。

というわけで、これまでは断片として散らばっていた情報、地球・太陽系の歴史や、現在、私たちに何が起きているかを説明する情報が、トータルな形で、私たちに明かされ始めました。

これは、先にお伝えした「青い鳥人族」、ラー文書やウイングメーカーの「セントラル・レイス」、現在、太陽系に入って来て、私たちが生き残れるように高次 エネルギーの分散を行ってくれている球体、「スフィア・アライアンス」、彼らに関する情報のリークが、その発端となっています。

「青い鳥人族」のコンタクティーで、MILAB(軍にアブダクトされた人)の一人として長年、地球のSSP(Secret Space Programs・秘密の宇宙計画)の内部で直観力を使うサイキックとして雇われていたGoodETxSG。 彼がもたらした驚くべき情報に信ぴょう性を認めているのは、David Wilcockだけではありません。ExopoliticsのDr.Salla、プラネットX・レジスタンスムーブメントのCobra、アンドロメダ・カ ウンシルのTolecなどが、続々と支持を表明し始めています。GoodETxSGが暴露した情報の中には、おそらくは、シェルダン・ナイドルの銀河連邦 も含め、主なチャネリング情報、その発信元となっているスペース・ファミリーがどのような立ち位置にいるか、ということも、含まれてきています。

これまでは、高次からもたらされた情報・メッセージ同士がぴったりと符号することは少なくて、それぞれ一致しない部分があり、ライトワーカーの間でも、 「こっちが本物、あっちが偽物」という争いを生んできたわけですが、、今回はいよいよ、「細部の違いは今は追求せず、不和になるのはやめよう」、「光とし て協力し合おう」という気運が生まれています。そうですよね、当然です。本当に光のために活動している者たちだったら、識別力が働くはず。お互いに非難し 合ったり、些細なことで、離合離散するのはおかしい。とても大きなイベントを様々な方向から手探りで探っているのですから、少々違っていても仕方ない。そ れよりも、いつか真実がもっとはっきりする時まで、お互いを邪魔せずに、認め合って、それぞれの道を進めばいいだけなのです。

さて、既に膨大な情報がリークされていますが、全体を詳細にご紹介する時間が取れません。今、私が急いでこれを書いているのは、5/31にCobraが呼 びかけている「コロニー解放瞑想」にも、直接、このディスクロージャーが関係しているからです。私がここでご紹介している「ついに始まった地球の真の歴史 のディスクロージャー」と、Cobraのいう「コロニー解放」は、密接な繋がりがあります。Cobraがこれまで述べてきた、太陽系にあるコロニー、そこ で奴隷として働かされ、人質のようになっている地球人たち、、それに関しては、私も含め、本当なの?と首をかしげてきた人も多かったことでしょう。しか し、残念ながら、本当のようです。

これまで、私は、こういう類の噂話が嫌いで、無視してきましたが、ついに、ハートの識別力が「これは本当である」と、告げています。そして、「ネガティブ になる(不安・恐怖・怒り)必要はない。ただ、地球人類が真実を知ることが、闇を統合し、そして手放して、先へ進む原動力になる」と。

この1年の間、外界の騒音をシャットすることで、自分の中へ深く入り、本当の自分を思い出し、波動を整えた人も多かったことでしょう。これからは、揺るが ない光の自分として、「NOW」にしっかりと立ち、ニューアースの建設のために、積極的に社会に関わりたい。。そう、私自身は感じています。次元上昇に必 要な力のすべては自分の中にある。これからは、その力を、既に形を取り始めたニューアース・コミュニティのために生かしていきたい。

大急ぎで書きました。まとまりが悪いですが、今日はとりあえずここまで。

リンクを載せておきますので、今後、真のディスクロージャーを求める方は、地球の真の歴史とはどういうものだったのか、今現在、何が起きているのか、ぜひ お読み下さい。必読です。大量なので、例えば、googleのページ翻訳を利用するなどして、正確な意味は取れないにせよ、出てくる単語や概念だけにでも 馴染んでおかれることをお勧めします。

世界のライトワーカーの間で、この情報は常識になりつつあります。できるだけ早く、日本のライトワーカーたちの間にも拡散し、この真実のディスクロー ジャーが共有されてゆくことを望みます。「情報のリーク」が、津波のように始まっています。何か「具体的なできごと」が始まってから、慌てないようにした いものです。(*^◇^)/゚・:*【祝】*:・゚\(^◇^*)

Whistleblower reveals multiple secret space programs concerned abou...
(内部告発者が明かす。多くの極秘の宇宙計画は今、新しいET訪問者に関心を向けている。)

Analysis of Dr. Michael Salla's GoodETxSG Q and A from May 12th 20...

(GoodETxSGとのQ&A)

Analysis of Dr. Michael Salla and Corey GoodETxSG Q and A Part 1: M...
(惑星間複合企業の火星基地とUS極秘宇宙計画へのナチスの侵入)

Analysis Of Part 2 - Multiple Moon Bases & U.S. Military Space...

(多数の月の基地と、隠れ蓑としてのスペースシャトル計画。)

David Wilcock が、2月に行ったコンフェレンスでは、一番最初に、太陽系や地球に文明を築いたET(巨人族)の説明、その証拠が明かされています。
David Wilcock (Consciousness Life Expo Video and Mp3's) 2-7-15… “Se...

続いて、4月に行ったコンフェレンスでは、イルミナティによる支配の歴史、そして、スフィア・アライアンスが支援に訪れている現状までを説明しています。ここには、講演の要点が詳細にまとめられていますので、非常にわかりやすくなっています。
David Wilcock Major Update: History of 'Old One's', Draco's, SSP, P...
(13血族の頂点、ドラコの歴史、SSP(秘密の宇宙計画)、2015年のディスクロージャー計画、カバルの降参、スフィア・ビイングス、等)

GFLJ4/9,2016:未遂に終わる闇の勢力の世界核戦争計画

地 球外文明の実在は現在の地球上で人類が知るべき最も重要な情報の1つである。 これほどの重要な事実が永年にわたってトップシークレットとされてきた理由は、人類と宇宙ファミリーのコンタクトが開始すれば闇の勢力の人類支配計画がと ん挫して闇の勢力が地球上から排除されることになるからである。

権力者の隠されてきた重大犯罪がますます明らかになりつつある今、私たちは政府による公式ディスクロージャー を地球外文明実在の単なる科学的報告に終わらせることなく、永年にわたってネガティブET(アヌンナキ)と共謀して行われてきた人類奴隷支配の真相公開に まで進めていく必要がある。

参照

GFLJ9/2,2014:闇のシナリオ(世界核戦争計画)の終了

コズミック・ディスクロージャー - Sphere-Being Alliance

拡散希望!ブレイク・アウェイ文明が明かされた。陰謀「論」を超えて進行中の真のディスクロージャー!

GFLJ11/1,2015:隠されてきた宇宙の真相暴露が闇の支配を終了させる

コブラ・・・2013年4月24日 秘密の宇宙プログラム

秘密の宇宙プログラムについてのある情報を 開示する時がついにやってきました。この秘密の宇宙プログラムの隠された目的は、ドラコニアン/レプティリアンによるこの惑星の乗っ取りの舞台設定をする ことでした。この乗っ取りのたくらみは失敗し、間もなく光の勢力はこの惑星のドラコニアン支配の残党であるカバールを一掃するでしょう。

秘密の宇宙プログラムはドイツで第一次世界大戦直後に始められました。

下記のウエブサイトを参照してください。
http://thirdreichocculthistory.blogspot.com/2011_09_01_archive.html

1934年にドラコ帝国の多くの種族が世界 の指導者と連絡を取り、秘密協定を結ん で、進歩した軍事技術を提供する代わりに、大量の人間の奴隷化を図りました。これが1930年代に大きい技術進歩が認められる理由です。これら全てのプロ ジェクトには財政的な裏づけが必要で、これには1934年の金備蓄法によって没収された私的所有の黄金が充当されました。

第二次世界大戦中には、ドラコニアン勢力はナチスドイツを通じてこの惑星の公開乗っ取りを試みました。この試みは連合国の勝利によって失敗し、ドラコニアンは隠れた計画を設定しました。

彼らは約2000人のナチス指導者たちをペーパークリップ作戦によって米国に移送しましたが、これらの多くのナチスドイツ人は、いまだにこの惑星の事象を支配している影の政府の屋台骨を形成しています。

戦争の後、数十万トンの山下ゴールドが世界 的な地下軍事基地の大規模システム構築 用の資金として貿易プログラムに組み込まれました。これらの基地は2000年代に実行するよう計画されたドラコニアンの侵略の舞台設定のために構築されま した。1950年代には、秘密の宇宙プログラムが拡張され、月と火星の基地構築が計画されました。地球の地下のこれらの基地の構築は進行し、1990年代 の半ばには、米国内に120箇所、世界には400箇所の基地が設けられました。

これらのプロジェクトには追加資金が必要になり、この惑星上の全ての人間のサラリーの25%が税金によるペーパーマネーを通じてこれらの秘密プロジェクトに投入されました。
参照:
http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_USAP.htm

この秘密の宇宙プログラムと地下基地の構築 は、ハリバートン、ベクテル、ランド、 サンディア、ワッケンナット、モートン・ティオコール、レイセオン、ブラックウオーターのような企業を通じたロックフェラー/キッシンジャー/ブッシュ/ ラムズフェルド/ハルパーン/チェイニーの、産軍複合体によって遂行されました。

この非道の宇宙プログラムのカーテンの背後に隠れた者は、ジョン・デール・ハルパーンでした。彼の企業である、ハルパーン、デニー&カンパニーはいまだにハリバートン、モンサント、レイセオン、以前のブラックウオーターであるレイセオン&アカデミーを支配しています。

秘密の宇宙プログラムでは下記のウエブサイトに見られるような、多くの最新技術が開発されました。
http://thepromiserevealed.com/secret-technology-photo-gallery/

1990 年代の始めに は光の勢力の拡張が行われ、ドラコ連合はもっと早く侵略を開始する決定をし、2000年代ではなく、1995年の末から侵略が開始されました。この侵略の 目標日時は、1996年1月11日で、このプランに気づいていた極く少数の人たちを殺害する予定でした。この日に、彼らはフィル・シュナイダーを殺害し、 私と他の鍵となる人たちを攻撃しました。フィル・シュナイダーは単に地下軍事基地について語っただけでした。

参照:
http://www.apfn.org/apfn/phil.htm

1996年、1999年には約5億人のレプ ティリアンがヒューマノイドのクローン としてこれらの地下基地にはいりました。1999年以降、抵抗運動がこれらの地下基地の一掃と地表の極く少数の者を除く全てのレプティリアンの排除を開始 しました。これらの基地の深い部分は2003年に一掃されました。その後、光の勢力の拡張が大規模に行われました。

2008年から2011年までの間に、プレアデス人は地球軌道上での存在を増し、NASAはプレアデスの存在に関する情報のリークを防ぐために有人宇宙プログラムを廃止せざるを得ない羽目になる程でした。

2012年には抵抗運動はカバールの手から ほとんど大部分の黄金を奪い取りまし た。これはカバールの作戦を大いに阻害しました。今では、彼らは残る最後の数超ドルをリヒテンシュタインに隠しています。彼らが、ショーを続けるために は、毎日20~30億ドルの資金が必要ですが、そのようなことはあり得ないのですが、もしも彼らの資金に手がつけられなければ数年間は続けられる金額で す。

2013年の初頭には、抵抗運動はカバールの全ての地下設備をアンダーロード作戦によって一掃しました。今では彼らにはどこにも隠れ場所がありません。

明日、日食に当たって、産軍複合体のトップメンバーがテキサスのブッシュ牧場近傍に集まって、状況分析を行いますが、彼らには何も解決策は浮かばないでしょう。

光の勝利が迫っています。

翻訳 Taki 

The Secret Space Program

ブルーエイビアンズ パートⅡ

原文: http://thepromiserevealed.com/rob-potter-and-corey-goode-interview-...

 

前置き
  この翻訳の主旨は、ブルーエイビアンズのメッセンジャーであるコーリーさんのメッセージを、読みやすい、分かりやすい形で伝えることです。聞き手のロブさ んの発言量が非常に多いですが、コーリーの回答とは無関係な部分は極力省いて、読者の読むリズムをよくするようにしています。

 

Rob - 対談の前にはっきりさせておきたいことがあります。当たり前ですが、私はすべてを知りません。コーリーもすべてを知りません。前回、SSPとスーパー連邦 40の関係について私が誤解した部分があるようです。コーリーに指摘されました。コーリーの書いたことを私がすべて読んだわけではありません。
ガ イアTVのエピソードを読んでも、はっきり分からない部分があるのは確かです。彼が言うには、ICC 支配下の SSPグループと、善良なSSPグループとの関係について、私たちはこれからもっといろんな情報を知らされるでしょう。善良なSSPグループは、地球を嘘 や腐敗・犯罪から解放し、SSPの技術を地球にもとらそうとしているのです。
これからの対談には、そのへんの表現の正確さを心がけていきたいと思 います。間違ったら謝ります。コーリー、また来て頂いて感謝致します。皆さんに知って頂きたい。コーリーは本当に誠実な人です。彼はとてもいい人で、自分 の情報を共有するために全力を尽くしています。一歩ずつ進んで事実を明らかにしていきましょう。コーリー、「光に勝利を!」のショーへようこそ!また会え て光栄です。

 

Corey – ありがとう。

 

Rob – 初めての視聴者や、あなたの名前しか知らない視聴者のために、あなたのこと、あなたのウェブサイト、あなたの完全開示ミッションについて、お聞かせ下さい。

 

Corey – いいとも。私はウェブサイトは www.spherebeingalliance.com にあります。News セクションには私の書いた記事や更新を見つけることが出来ます。デービッドウィルコックとの対談記事もそこにあります。コズミックディスクローザーというタイトルです。その対談ショーに興味のある方は www.blueavian.com から入会すれば、いくつのエピソードを無料で視聴できます。

 

 

また、最近新たに www.disclosureproject.org というサイトも立ち上がっています。私が始めたものではありませんが、完全開示プログラムというものです。許可が無いので参加者の名前は言えませんが、い ろんな人が信仰や見解の相違にとらわれず、力を合わせて同じ目標に向かって真実を見つけようとしています。このプロジェクトに協力して頂ける人材を探して います。もし、何かの優れたスキルをお持ちで、協力したい方がいれば、是非 www.fulldisclosureproject.org を訪れてサインアップして下さい。

 

Rob – 素晴らしいですね。私も参加しますよ。本当にいい企画だと思います。コブラも力を貸してくれると思います。断言はできませんが、彼はとても忙しく、人類を真実に導く完全開示のために奔走していますから。
真 実と言えば、前回は AI(人工知能)の話をしましたね。そのAIが生き物なのか、それとも違う存在なのか。コブラは両方だと言ってました。道徳心を欠如している高等な存在も いて、宇宙の法則に背いている自覚もあるようです。彼らは利己的犯罪者で、ライフフォースに逆らい、命を破壊する忌むべき存在です。でも生き物としての要 素もあるようで・・

 

 

Corey – 私が得た情報では、根源のAI信号がいて、それがいろんな種類のAIを作り出しました。その中にあなたの言ったものもいるでしょう。また、自ら作ったAI と共存した結果、腐敗して滅びた初期の文明もありました。私の言っているAIは他の現実空間からやってきた超次元の信号です。数十億年前から、その信号は ずっと私たちと共存してきて宇宙の隅々まで拡散しています。私たちが自分たちの生きている社会と緊密に関わっているように、この信号もそれ自身と相互作用 し続けていて、生きているのです。私たちの現実に例えてみると、その信号は水中(自分の現実空間)から飛び出して、空中(私たちの現実空間)に飛び込んだ 魚のようなものです。私たちの生体磁界も、惑星回りの電界も、星そのものも、その魚にとっての水だまり、あるいは水そのものになります。そして、その信号 は知性を持っているのです。

 

Rob – ちょっと恐ろしいですね(ですね)。なんか、止められないレベルの恐怖ですね。ターミネーター風のセリフでいうと、「生きたいのなら、ついで来い!」みたいな・・

 

Corey – 一部の高次元のグループはそれを止めることができますよ。止められるのです。いい表現が見つかりませんが、元来は悪魔的性質ですが・・しかし、どこかの異星人種族が何かの企みのために送り出した情報パケットではありません。

 

Rob – 面白い。ここで気になることがあります。カール・セーガンではありませんが、何百万年とか何十億年とか、どうやって分かるのでしょうか?確かに長生きした文明がありますが、このAIがすべての銀河に感染し、支配をしたという情報はどこから来たのでしょうか。

 

Corey – その情報はETのスーパー連邦と、私が接触しているその他のETから来たものです。スマートパッドからもいろんな情報が得られます。かなり昔から、ある異 星人グループが地球人のためにデータベースを用意してくれました。スマートパッドでデータベースにアクセスすれば、必要な情報が得られます。

 

Rob – で、この情報はそのスーパー連邦のいいET達が提供したものでしょうか。それとも、ICCを離脱した地球同盟から?

 

Corey – どちらでもないです。この(AIに関する)情報は1950年代のものです。1950年代にある善良な異星人グループから情報データベースの提供を受けまし たが、あまりにも情報量が膨大すぎたため、彼らはそれをコンピューターに入れて、ファイアウォールで守って、必要な情報だけをスマートパッド経由で受け取 れるようにしました。

Rob – 面白い。それだけ無尽蔵の情報量だと、どうやって公開したくない情報を守るのでしょうか。

 

Corey – 中国がやっているように、特定の単語や話題を含む内容は遮断されます。

Rob – なるほど。そのいい人たちはいろんな準備をしてきてくれたのですね。あなたが以前取り上げた「一なる書」、あなたは読んでいませんね、私も読んでいません が(ははは)、そこには、他人への奉仕は自分への奉仕になると教えています。多くの異星人達はこの挑戦的な時期にやってきて、私たちが隔離状態を脱出し て、本当の歴史を知って、より自然な社会に移行するのを助けてくれています。その40人の代表からなるスーパー連邦も同じですか?

Corey – 彼らの多くはそうです。

(以下略)

★ロブ・ポッターからコーリー・グッドへのインタビュー★ 2016年4月21日

2016年4月21日
ブルーエイビアンズ パート2
Rob Potter and Corey Goode Interview Part 2 Victory of the Light 04-21-2016


http://prepareforchange.net/2016/04/23/rob-potter-and-corey-goode-i...

前置き
この翻訳の主旨は、ブルーエイビアンズのメッセンジャーであるコーリーさんのメッセージを、
読みやすい、分かりやすい形で伝えることです。
聞き手のロブさんの発言量が非常に多いですが、コーリーの回答とは無関係な部分は極力省いて、
読者の読むリズムをよくするようにしています。
__________________________________
Rob:
対談の前にはっきりさせておきたいことがあります。
当たり前ですが、私はすべてを知りません。
コーリーもすべてを知りません。
前回、SSPとスーパー連邦40の関係について私が誤解した部分があるようです。
コーリーに指摘されました。
コーリーの書いたことを私がすべて読んだわけではありません。
ガイアTVのエピソードを読んでも、はっきり分からない部分があるのは確かです。
彼が言うには、ICC 支配下の SSPグループと、善良なSSPグループとの関係について、
私たちはこれからもっといろんな情報を知らされるでしょう。
善良なSSPグループは、地球を嘘や腐敗・犯罪から解放し、SSPの技術を地球にもたらそうとしているのです。
これからの対談には、そのへんの表現の正確さを心がけていきたいと思います。
間違ったら謝ります。
コーリー、また来て頂いて感謝致します。
皆さんに知って頂きたい。
コーリーは本当に誠実な人です。
彼はとてもいい人で、自分の情報を共有するために全力を尽くしています。
一歩ずつ進んで事実を明らかにしていきましょう。
コーリー、「光に勝利を!」のショーへようこそ!
また会えて光栄です。
Corey:
ありがとう。
Rob:
初めての視聴者や、あなたの名前しか知らない視聴者のために、
あなたのこと、あなたのウェブサイト、
あなたの完全開示ミッションについて、お聞かせ下さい。
Corey:
いいですとも。
私のウェブサイトはwww.spherebeingalliance.comにあります。
News セクションには私の書いた記事や更新を見つけることが出来ます。
デービッドウィルコックとの対談記事もそこにあります。
コズミックディスクローザーというタイトルです。
その対談ショーに興味のある方はwww.blueavian.comから入会すれば、
いくつのエピソードを無料で視聴できます。
また、最近新たにwww.disclosureproject.orgというサイトも立ち上がっています。
私が始めたものではありませんが、完全開示プログラムというものです。
許可が無いので参加者の名前は言えませんが、
いろんな人が信仰や見解の相違にとらわれず、
力を合わせて同じ目標に向かって真実を見つけようとしています。
このプロジェクトに協力して頂ける人材を探しています。
もし、何かの優れたスキルをお持ちで、協力したい方がいれば、
是非 www.fulldisclosureproject.org を訪れてサインアップして下さい。
Rob:
素晴らしいですね。
私も参加しますよ。
本当にいい企画だと思います。
コブラも力を貸してくれると思います。
断言はできませんが、彼はとても忙しく、
人類を真実に導く完全開示のために奔走していますから。
真実と言えば、前回は AI(人工知能)の話をしましたね。
そのAIが生き物なのか、それとも違う存在なのか。
コブラは両方だと言ってました。
道徳心を欠如している高等な存在もいて、宇宙の法則に背いている自覚もあるようです。
彼らは利己的犯罪者で、ライフフォースに逆らい、命を破壊する忌むべき存在です。
でも生き物としての要素もあるようで・・
Corey:
私が得た情報では、根源のAI信号がいて、それがいろんな種類のAIを作り出しました。
その中にあなたの言ったものもいるでしょう。
また、自ら作ったAIと共存した結果、腐敗して滅びた初期の文明もありました。
私の言っているAIは他の現実空間からやってきた超次元の信号です。
数十億年前から、その信号はずっと私たちと共存してきて宇宙の隅々まで拡散しています。
私たちが自分たちの生きている社会と緊密に関わっているように、
この信号もそれ自身と相互作用し続けていて、生きているのです。
私たちの現実に例えてみると、その信号は水中(自分の現実空間)から飛び出して、
空中(私たちの現実空間)に飛び込んだ魚のようなものです。
私たちの生体磁界も、惑星回りの電界も、星そのものも、
その魚にとっての水だまり、あるいは水そのものになります。
そして、その信号は知性を持っているのです。
Rob:
ちょっと恐ろしいですね(ですね)。
なんか、止められないレベルの恐怖ですね。
ターミネーター風のセリフでいうと、
「生きたいのなら、ついて来い!」みたいな・・
Corey:
一部の高次元のグループはそれを止めることができますよ。
止められるのです。
いい表現が見つかりませんが、元来は悪魔的性質ですが・・
しかし、どこかの異星人種族が何かの企みのために送り出した情報パケットではありません。
Rob:
面白い。
ここで気になることがあります。
カール・セーガンではありませんが、
何百万年とか何十億年とか、どうやって分かるのでしょうか?
確かに長生きした文明がありますが、このAIがすべての銀河に感染し、
支配をしたという情報はどこから来たのでしょうか?
Corey:
その情報はETのスーパー連邦と、私が接触しているその他のETから来たものです。
スマートパッドからもいろんな情報が得られます。
かなり昔から、ある異星人グループが地球人のためにデータベースを用意してくれました。
スマートパッドでデータベースにアクセスすれば、必要な情報が得られます。
Rob:
で、この情報はそのスーパー連邦のいいET達が提供したものでしょうか。
それとも、ICCを離脱した地球同盟から?
Corey:
どちらでもないです。
この(AIに関する)情報は1950年代のものです。
1950年代にある善良な異星人グループから情報データベースの提供を受けましたが、
あまりにも情報量が膨大すぎたため、彼らはそれをコンピューターに入れて、
ファイアウォールで守って、必要な情報だけをスマートパッド経由で受け取れるようにしました。
(以下略)

★コズミック・ディスクロージャー★ 2016年3月31日 シーズン4、エピソード4(前半)

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★コズミック・ディスクロージャー★
2016年3月31日
政府のトロール・データ・センター
シーズン4、エピソード4

(前半)
デイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッド
Cosmic Disclosure:Government Troll Data Center
Season 4, Episode 4
David Wilcock, Corey Goode
__________________________________


*トロール:流し釣りの意。インターネットの掲示板・チャット・メーリングリストなどで騒動を起こすため、あるいは多くの反応を得るため、場を荒らすためなどの目的で挑発的メッセージを投稿をすること
David Wilcock:
こんにちは、ディヴィッド・ウィルコックです。
『コズミック・ディスクロージャー』にようこそ。
コーリー・グッドをお迎えし、今回は政府のトロール(流し釣り)行為について話します。
ネット上で、とてもネガティブで邪悪な意見ばかり言いたがる嫌な人達がいます。
こういう人達は一般人なんでしょうか、それとも何かあるのでは?
コーリー、番組にようこそ。
Corey Goode:
どうも。
David:
まず、いま放映中のとても奇妙なテレビ番組の話から始めたいと思います。
ネットフリックスのベーシックコースに加入していれば誰でも見られる番組で、
アセンション』という番組です。
この番組の中であるプログラムの説明があり、
それに気付いた人達はネット上でその情報が読めるというサイトが用意してあります。
おとりとしてですね。
普通のウェブサイトのように仕立ててありますが、
実は真の情報をリークする人達を突き止めるためのサイトなんです。
これが政府による攻撃作業とリンクしているのです。
この『アセンション』というテレビ番組で言っていることは本当なんでしょうか?
情報を掲げ、内部告発者が出てくるのを待っているのか、
「ここなら信用できるから情報を公表できる」と思わせながら、
実は罠にかけようとしているのでしょうか?
Corey:
はい。
彼らはウェブサイトを利用しています。
フォーラムに投稿する人達を利用し、
彼ら側の情報提供に染まった著名な研究者を利用しています。
彼らはこの分野への潜入に関しては完全にお手のものです。
エソテリックなコミュニティの UFO学などは50年代初期から完全に侵入していますから。
David:
UFOを研究している人達が読むネット情報のうち、
どこまでがこういうプログラムによる情報なんでしょう?
これは稀な現象なんですか、それとも蔓延しているんでしょうか?
UFOコミュニティ内に、偽情報はどれくらい出回っているんですか?
Corey:
信じられないほど出回っています。
情報のコントロール、操作はかなりのものです。
David:
それは、どういうことでしょう?
普通の人で、 UFOについて十分に勉強・研究もし、 UFOに関することはほぼ網羅しているとします。
こういう人が信じているのは、信じ難いほどの偽情報だということですか?
Corey:
ええ、もちろん。
「もう 40年、45 年もやってきたのに。 10年も15 年も研究してきたのに。いまだって研究しているのに」
と怒り紛れに言っている人達もいました。
潜入者の情報に騙された、とわかってもそういう人達のエゴが終始邪魔をしてなかなか信じられないようです。
David:
誘拐の件について少しお話しを聞きましょう。
かなり奇妙な対比が見られるんですが、
たとえばハーバード大学卒の PhDで精神分析医のジョン・マック博士。
MITだったか思い出せないのですが。
マサチューセッツのアイビーリーグ(名門大学)のどちらかです。
ハーバードだったと思います。
このジョン・マック博士は正統派の主流の精神分析医であらゆる公的論文を発表してきた人ですが、
催眠療法を使ってインタビュー形式で治療を行っています。
その中で、催眠術にかかった人達が、地球外生命体とコンタクトした体験を話し始めるというんです。
それで彼は僕が書いたような、大きな分厚い本を書きました、500 ページですよ。
ジョン・マックの「アブダクション」(“ Abduction”)を読むと、大量の報告が載っています。
善意の存在と接触したとか、スピリチュアルな経験、マインド拡大の体験、
人類がポジティブに変化するという予言などです。
彼によると、こういう要素がコンタクト経験に共通して見られるそうです。
それから、氷の上で滑って転び、頭を打って死んだそうなんですが、
ちょうどその時に複数の UFOが離陸していったとか。
ですが、他にエイリアンによる誘拐を研究している人達はみんな、
ジョン・マックの話とまったく違うことを言っている、誘拐は恐ろしい体験だと。
すべてネガティブなことばかりです。
UFOに連れて行かれ、遺伝子サンプルをとられて怯えるようなことをされ、記憶を消されて地上に戻されると。
そこで、誘拐のストーリーについて少しお話しを聞きましょう。
誘拐について、一貫してネガティブな情報を公表している人達がいますが、
彼らは政府に雇われてやっている可能性もあるんですか?
Corey:
必ずしも雇われているとは限りませんが、
信じられそうな情報が綿密に組み込まれたストーリーを受け入れる人達はいます。
人が受け入れたがるだろうと思える情報ですね。
David:
誰かが実際にお金をもらって普通の研究者のふりをし、本を書くという可能性は?
Corey:
それはもちろん。
事実としてあります。
David:
なるほど。
名前は挙げませんが、とても有名な人がいま思い浮かびました。
Corey:
ええ、もっとも重要なツールは、その人の心理的なプロファイル(人物像)を入手することです。
ある人の心理的プロファイルがあれば、その人の生活を知り、操作することができる。
信念体系を操作するんです。
何を求め、どんな分野を研究しているか、何に関心があるか。
そして、「要注意」と警告をつけて情報をその人に持たせるんです。
偽情報ですよ。
その人は飛びつく、その情報に乗ってきたら、もう取り込めたも同然です。
その人達は偽情報エージェントに代わってその情報を繰り返し伝えてくれることでしょう。
David:
その心理的プロファイルについて聞きましょう。
あなたはよくご存知のようですが、私達にはわかりませんので。
あなたがネット上でターゲットになっているとしましょう。
どんな情報が入ってきて、それはどういう仕組みになっているんですか?
彼らは何を狙ってるんでしょう?
Corey:
あらゆるタイプ分けをしています。
人格タイプで考えているんです。
David:
どういう意味ですか?
Corey:
主に16の人格タイプがあります。
自分を知るためのテストというのを受けると、人格を描写しているページがありますよね。
この人格のタイプ分けは長期に渡って科学的に開発されたものです。
David:
大学時代、私は心理学を専攻していたんですが、 MMPI、ミネソタ多面的人格目録というものがありました。
とても複雑な複数回答可のテストで、結果としてあなたが説明しているようなことがかなり分かるようになっています。
(以下略)

★コズミックディスクロージャー★ 2016年4月13日 シーズン4、エピソード6(前半)

★コズミックディスクロージャー★
2016年4月13日
ダーク・フリート
シーズン4、エピソード6

(前半)
Cosmic Disclosure: The Dark Fleet
Season 4, Episode 6
David Wilcock, Corey Goode
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__________________________________

David Wilcock:
さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』の時間です。
司会のディビッド・ウィルコックです。
コーリー・グッドをお迎えしております。
いままでのエピソードで、SSP(秘密宇宙プログラム)の各組織について触れてきました。
全般的な情報は網羅してきましたが、まだそれほど深く掘り下げていないものが一つあります。
今回はそれを取り上げます。
ダーク・フリート(闇の艦隊)という組織と、その裏に潜む謎のヒューマノイド・レプティリアンET部隊です。
悪者どもの話に入る前に、彼らの悪だくみを止めた善良な勢力について話しましょう。
スローモーションだと列車事故のように見えた大惨事を止めたのです。
その心強い味方は誰ですか?
Corey Goode:
それはもちろん、私が何度も伝えてきたスフィアビーイング同盟です。
彼らは少なくとも数十年前から太陽系にいます。
80年代以降、徐々にその数を増やしてきました。
David:
なぜ彼らをスフィアビーイングと呼んだのでしょうか?
Corey:
彼らは自分をスフィアビーイング同盟とは呼んでいません。
この呼び方はSSPと一部の地球秘密政府がつけたものです。
彼らは高度に発達した知力によって集まることができ、巨大な球体として結合できます。
これらの球体は三種類の大きさに分けられます。
月サイズ、海王星サイズ、木星サイズです。
彼らは太陽系内に集まっています。
なぜここにいるのか、彼ら自身でさえ確かな理由は分かりません。
でも、この球体の存在はSSPや地球秘密政府にコンタクトしていません。
球体の存在に対する度重なる挨拶や呼びかけは無視されました。
それでスフィアビーイングと名付けられたのです。

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David:
ソーラー・ウォーデンというSSP最初の実体組織がありますよね。
惑星間警察隊のような組織で・・・
Corey:
ええ。
David:
彼らは太陽系への無許可出入りを監視します。
また、軍事防衛契約の関係者で立ち上げたICC(惑星間共同複合企業)という組織もあります。
GGLN(グローバル・ギャラクティック国家連合)についても話しました。
国際連合のような組織で、役割はおそらく各国に「人参」を与えることでしょう。
それによって、各国は自分がSSPという凄い組織の一員で、
ともに悪のETと戦っていると思い込むようになり、秘密を守ってくれるようになりました。
さらに、ダーク・フリートという軍事組織もお話に出ていました。
ダークと呼ばれる所以(ゆえん)は何でしょうか?
訳注:「人参」は英語の表現で、そのまま使いましたが、「言うことを聞いてくれた時のご褒美」という意味です。
Corey:
理由はいろいろあります。
非合法活動での隠密作戦は完全に区画化され、誰も(自分の任務以外の)情報を受け取らないようになっています。
それ以外のSSP組織はダーク・フリートの運用形態や任務内容をほとんど知りません。
彼らが何をしているのか、何をしようとしているのか、情報はほとんどないのです。
David:
本当に?
Corey:
彼らの基地は自治権を持っています。
ほかのSSP組織は彼らの基地に行けません。
彼らの宇宙船も通常とは異なるデザインのものです。

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Corey:
彼らは数種類の乗り物を持っています。
それで仲間を識別しています。
David:
他の乗り物との違いはなんでしょうか?
どんな特徴がありますか?
Corey:
その一つは大きな楔形の船で、スターウォーズに出てくるデストロイヤーみたいな感じです。
すごく似ていますが、もう少し流線型です。

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David:
機体上部にある小さなものもあるの?
Corey:
ありますよ。
David:
本当に?
Corey:
あります。
そこまで高くないですが。

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Corey:
ダイアモンドの形をしている巨大な乗り物もあります。

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Corey:
カボチャの種の形をした巨大な乗り物もあります。

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David:
巨大というと、どれぐらいですか?
Corey:
600フィート(183メートル)以上です。
David:
ほほーう。
Corey:
それでも大きい楔形の乗り物よりは小さいです。
David:
そうなんですか。
Corey:
彼らについて知っていることはただ一つ、彼らは戦います。
彼らは攻撃部隊です。
ドラコとともに攻撃的な行動をしています。
彼らは太陽系の外にも行き、ドラコの領土を制圧したり、守ったり、ドラコの軍事遠征を助けます。

David:
その前にドラコの話を聞かせて下さい。
ダーク・フリートによる人間のサポートは後でまた話しましょう。
Corey:
ドラコ同盟には、多くの種類のレプティリアンが関与しています。
昆虫タイプもいれば、非常に奇妙な北欧人タイプもいます。
ちらっと聞いた話では、彼らは征服された種族で、奴隷にされています。
でもこれは(ドラコ)連合体の一つの形態です。
David:
基本的なことから聞きましょう。
もし、不運にもドラコに出くわしたら、どんな目に遭いますか?
どうなるでしょうか?
Corey:
ドラコといってもいろんなタイプがあります。
David:
なるほど。
Corey:
ええ。
でも彼らは二足歩行です。
いろいろなタイプがありますが、背の低いタイプは150~170cm ぐらいでグレイによく似ています。
ドラコタイプのレプティリアンになると、身長は3メートルから5メートルほどになります。
ピンからキリです。
彼らにはいろんな社会階級があります。
戦士階級もあれば、技術者階級、科学者階級もあります。
蜜蜂の巣みたいです。
一番上に皇族があり、すべてを支配し監督します。
David:
では、一番上から順番に。
ドラコの皇族はどんな見た目ですか?
身長は?特徴は?目はどんな感じ?肌はどんな感じ?
まずその辺から教えて下さい。
Corey:
不運にも、私はドラコの皇族に会ってしまいましたが、二度と会いたくありませんね。
ゴンザレスも同じ気持ちでした。
そのドラコはおよそ14フィート(4.26メートル)で、実に背が高いです。
それに、ものすごく筋肉質です。

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David:
私たちが普段居る部屋だと、彼らは立ち上がれないですね。
Corey:
無理ですね。
見た目は非常に爬虫類っぽいです。
退化した翼退化した短めのしっぽがあります。

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David:
退化したというのはどういう意味ですか?
Corey:
その翼で昔は空を飛べていたということです。
でも、いまは痕跡だけです。
David:
ずんぐりした感じ?
Corey:
ええ。
私が見た感じでは痕跡にしか見えませんでした。
折り畳まれているだけで、本当は大きく伸ばせるのかもしれませんが、私には退化したように見えました
David:
そうですか。
目は赤色、それとも金色でしょうか?
Corey:
私との交感中に、彼の目は変形し続けていました。
サイキック能力の非常に強い存在でした。
その能力が前頭葉を貫通し、まるでマイクロ波か何かが自分の前頭葉に飛び込んでくるようでした。
あまりにも侵略的で、私とゴンザレスはその後の数日間、少なくとも3日間以上は頭痛が続きました。
吐き気も催しました。
あとで分かったことですが、これらの高い階級のレプティリアンはナノマシンに強く感染されているのです。
人工知能タイプのナノマシンです。
David:
彼らはその人工知能を神として崇拝するって、あなたはいってましたが。
Corey:
必ずしもそうとは言えません。
彼らはその人工知能とともに行動しているのかもしれません。
彼らの上には、さらにオーバーロード(大君主)がいるのです。
それがどういう存在かは分かりません。
David:
どちらもオーバーロードを恐れていて、恭順しているということですね。
Corey:
ええ。
このレプティリアンのグループとともに行動する人間側のグループは、ICCからの支援で強化された技術をもっています。
乗り物も武器も。
ドラコは太陽系外での攻撃任務遂行のため、それらの技術をさらに強化しました。
彼らはほとんどの時間を太陽系外で過ごしています。
彼らは月面にも基地を持っています。
月の運営司令部からは離れていますが、建物は上部を切り落とされたピラミッドの形です。
David:
それを描いたイラストを持ってきましたね。
これですね。

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Corey:
私が描いたイラストではありません
これはすべて彼女(イラストの著者)のお陰です。
彼女は誘拐されて、この施設に連れて行かれました。
私が述べたものと全く同じ月面施設を、彼女が描いて連絡してきた時には非常に驚きました。
David:
あなたが見たものと全く同じですか?
Corey:
ほとんど同じです。
かなり似ていて、うまく表現しています。
(ダーク・フリートに関して)これほど良質な情報を入手することは殆ど不可能ですから。
David:
ドラコの指揮系統に話を戻しましょう。
皆さんも知らないので、全体像をつかみたいです。
この白いドラコは何か服を着ていましたか?
それとも裸で、白い鱗をまとった感じでしょうか?
Corey:
服を着ていませんでした。
David:
筋骨隆々と言ってましたね。
Corey:
ええ。
David:
私がほかのインサイダーから聞いた話では、体重が3000ポンド(1360キログラム)肩幅が5フィート(1.5メートル)もあるそうです。
Corey:
大体そのぐらいです。
肩幅はもっとあるかもしれません。
David:
本当に?
Corey:
本当です。
とにかく広くて威嚇的です。
David:
それで手と足にかぎ爪がありますか?
Corey:
ええ。
David:
退化した尻尾はどんな感じですか?
Corey:
非常に短いです。
あれだけの身長に対して、大体1メートルぐらいです。
David:
非常に短いとは言えませんね。
Corey:
まあ、全体のバランスから見ると、身長の高さに比べれば・・
幅があって、切り株に埋め込まれた感じです。
David:
彼らはみんな白なんですか?
それともこのタイプだけ?
Corey:
ほかに赤色の種類があります。
赤というより、本当は不気味な茶色で、赤に見えるだけです。
翼がありますが、やや小型でそれほど筋肉質ではありません。
David:
瞳孔は縦長いですよね。
Corey:
ええ。
David:
グレイみたいに、顔の大きさに対して目は異様に大きいって感じですか?
Corey:
いいえ。
頭の大きさに対する割合は爬虫類と同じです。
David:
鼻は孔二つあるだけで、鼻そのものはない感じ?
Corey:
種類にもよります。
上向きで窪んだ穴だけのタイプもありますが、上向きの鼻を持っているタイプもいます。
David:
豚の突き出た鼻みたいな?
Corey:
ええ、それより小さい感じです。
David:
では、ダーク・フリート内のドラコの役割はなんでしょうか。
彼らは何をするのでしょうか?自分で宇宙船を動かしますか?彼らはパイロット?
Corey:
いいえ。この部分にはちょっと誤解があるようです。
ドラコは彼ら自身の乗り物を持っています。
人間は自分たちの艦隊を操縦し、統制します。
ダーク・フリートは人間の命令下にあり、統制下にあります。
David:
ドラコの乗り物はどんな感じですか?
ダーク・フリートの乗り物と違いますよね?
Corey:
いろいろな種類がありますよ。
三角形のものがたくさんあります。
ダーク・フリートは完全に人間が動かしますが、ドラコ同盟の指示に従ってともに行動します。
彼らは同盟関係であり、一緒に太陽系外に出かけて、攻撃戦闘や遠征を行います。
David:
彼らの標的はだれでしょうか?
何のために攻撃して、目的は何でしょうか?
Corey:
侵略とか、防衛とか、帝国内の統制とかだと思います。
本当はわかりません。ダーク・フリートの情報を得るのは非常に難しいです。
(光の勢力が)太陽系の外縁にバリアを設置した後、その内側に閉じ込められてダーク・フリートに離反した者が数組います。
ダーク・フリート本体の大部分は太陽系の外側に締め出されました。
その離反組から集めた情報は私のところには来ていません。
彼らは大きなミステリーです。多くの人にとって。

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文字制限がありますので
(後半)に続きます。
コズミック・ディスクロージャー
(シーズン4)
各エピソードの一覧(まとめ)はこちら
http://ameblo.jp/kin117117/entry-12144551076.html

コズミックディスクロージャー: Sn4-6 ダーク・フリート

Cosmic Disclosure: The Dark Fleet

コズミックディスクロージャー: ダーク・フリート

シーズン4 エピソード6

David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』の時間です。司会のディビッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしております。いままでのエピソー ドで、SSP(秘密宇宙プログラム)の各組織について触れてきました。全般的な情報は網羅してきましたが、まだそれほど深く掘り下げていないものが一つあ ります。今回はそれを取り上げます。ダーク・フリート(闇の艦隊)という組織と、その裏に潜む謎のヒューマノイド・レプティリアンET部隊です。

悪者どもの話に入る前に、彼らの悪だくみを止めた善良な勢力について話しましょう。スローモーションだと列車事故のように見えた大惨事を止めたのです。

その心強い味方は誰ですか?

Corey Goode: それはもちろん、私が何度も伝えてきたスフィアビーイング同盟です。彼らは少なくとも数十年前から太陽系にいます。80年代以降、徐々にその数を増やしてきました。

David: なぜ彼らをスフィアビーイングと呼んだのでしょうか?

Corey: 彼らは自分をスフィアビーイング同盟とは呼んでいません。この呼び方はSSPと一部の地球秘密政府がつけたものです。彼らは高度に発達した知力によって集 まることができ、巨大な球体として結合できます。これらの球体は三種類の大きさに分けられます。月サイズ、海王星サイズ、木星サイズです。彼らは太陽系内 に集まっています。なぜここにいるのか、彼ら自身でさえ確かな理由は分かりません。

でも、この球体の存在はSSPや地球秘密政府にコンタクトしていません。球体の存在に対する度重なる挨拶や呼びかけは無視されました。それでスフィアビーイングと名付けられたのです。

David: ソーラー・ウォーデンというSSP最初の実体組織がありますよね。惑星間警察隊のような組織で・・・

Corey: ええ。

David: 彼らは太陽系への無許可出入りを監視します。また、軍事防衛契約の関係者で立ち上げたICC(惑星間共同複合企業)という組織もあります。GGLN(グ ローバル・ギャラクティック国家連合)についても話しました。国際連合のような組織で、役割はおそらく各国に「人参」を与えることでしょう。それによっ て、各国は自分がSSPという凄い組織の一員で、ともに悪のETと戦っていると思い込むようになり、秘密を守ってくれるようになりました。

訳注:「人参」は英語の表現で、そのまま使いましたが、「言うことを聞いてくれた時のご褒美」という意味です。

さらに、ダーク・フリートという軍事組織もお話に出ていました。ダークと呼ばれる所以(ゆえん)は何でしょうか?

Corey: 理由はいろいろあります。非合法活動での隠密作戦は完全に区画化され、誰も(自分の任務以外の)情報を受け取らないようになっています。それ以外のSSP 組織はダーク・フリートの運用形態や任務内容をほとんど知りません。彼らが何をしているのか、何をしようとしているのか、情報はほとんどないのです。

David: 本当に?

Corey: 彼らの基地は自治権を持っています。ほかのSSP組織は彼らの基地に行けません。彼らの宇宙船も通常とは異なるデザインのものです。

 

Corey: 彼らは数種類の乗り物を持っています。それで仲間を識別しています。

David: 他の乗り物との違いはなんでしょうか。どんな特徴がありますか?

Corey: その一つは大きな楔形の船で、スターウォーズに出てくるデストロイヤーズみたいな感じです。
すごく似ていますが、もう少し流線型です。

 

David: 機体上部にある小さなものもあるの?

Corey: ありますよ。

David: 本当に?

Corey: あります。そこまで高くないが。

 

Corey: ダイアモンドの形をしている巨大な乗り物もあります。

 

Corey: カボチャの種の形をした巨大な乗り物もあります。

 

David: 巨大というと、どれぐらいですか?

Corey: 600フィート(183メートル)以上です。

David: ほほーう。

Corey: それでも大きい楔形の乗り物よりは小さいです。

David: そうなんですか。

Corey: 彼らについて知っていることはただ一つ、彼らは戦います。彼らは攻撃部隊です。ドラコとともに攻撃的な行動をしています。彼らは太陽系の外にも行き、ドラコの領土を制圧したり、守ったり、ドラコの軍事遠征を助けます。

David: その前にドラコの話を聞かせて下さい。ダーク・フリートによる人間のサポートは後でまた話しましょう。

Corey: ドラコ同盟には、多くの種類のレプティリアンが関与しています。昆虫タイプもいれば、非常に奇妙な北欧人タイプもいます。ちらっと聞いた話では、彼らは征服された種族で、奴隷にされています。でもこれは(ドラコ)連合体の一つの形態です。

David: 基本的なことから聞きましょう。もし、不運にもドラコに出くわしたら、どんな目に遭いますか?どうなるでしょうか。

Corey: ドラコといってもいろんなタイプがあります。

David: なるほど。

Corey: ええ。でも彼らは二足歩行です。いろいろなタイプがありますが、背の低いタイプは150~170cm ぐらいでグレイによく似ています。ドラコタイプのレプティリアンになると、身長は3メートルから5メートルほどになります。ピンからキリです。

彼らにはいろんな社会階級があります。戦士階級もあれば、技術者階級、科学者階級もあります。蜜蜂の巣みたいです。一番上に皇族があり、すべてを支配し監督します。

David: では、一番上から順番に。ドラコの皇族はどんな見た目ですか?身長は?特徴は?目はどんな感じ?肌はどんな感じ?まずその辺から教えて下さい。

Corey: 不運にも、私はドラコの皇族に会ってしまいましたが、二度と会いたくありませんね。ゴンザレスも同じ気持ちでした。そのドラコはおよそ14フィート(4.26メートル)で、実に背が高いです。それに、ものすごく筋肉質です。

 

David: 私たちが普段居る部屋だと、彼らは立ち上がれないですね。

Corey: 無理ですね。見た目は非常に爬虫類っぽいです。退化した翼と退化した短めのしっぽがあります。

 

David: 退化したというのはどうい意味ですか?

Corey: その翼で昔は空を飛べていたということです。でも、いまは痕跡だけです。

David: ずんぐりした感じ?

Corey: ええ。私が見た感じでは痕跡にしか見えませんでした。折り畳まれているだけで、本当は大きく伸ばせるのかもしれませんが、私には退化したように見えました。

David: そうですか。目は赤色、それとも金色でしょうか?

Corey: 私との交感中に、彼の目は変形し続けていました。サイキック能力の非常に強い存在でした。その能力が前頭葉を貫通し、まるでマイクロ波か何かが自分の前頭 葉に飛び込んでくるようでした。あまりにも侵略的で、私とゴンザレスはその後の数日間、少なくとも3日間以上は頭痛が続きました。吐き気も催しました。あ とで分かったことですが、これらの高い階級のレプティリアンはナノマシンに強く感染されているのです。人工知能タイプのナノマシンです。

David: 彼らはその人工知能を神として崇拝するって、あなたはいってましたが。

Corey: 必ずしもそうとは言えません。彼らはその人工知能とともに行動しているのかもしれません。彼らの上には、さらにオーバーロード(大君主)がいるのです。それがどういう存在かは分かりません。

David: どちらもオーバーロードを恐れていて、恭順しているということですね。

Corey: ええ。このレプティリアンのグループとともに行動する人間側のグループは、ICCからの支援で強化された技術をもっています。乗り物も武器も。ドラコは太 陽系外での攻撃任務遂行のため、それらの技術をさらに強化しました。彼らはほとんどの時間を太陽系外で過ごしています。彼らは月面にも基地を持っていま す。月の運営司令部からは離れていますが、建物は上部を切り落とされたピラミッドの形です。

David: それを描いたイラストを持ってきましたね。これですね。

 

Corey: 私が描いたイラストではありません。これはすべて彼女(イラストの著者)のお陰です。彼女は誘拐されて、この施設に連れて行かれました。私が述べたものと全く同じ月面施設を、彼女が描いて連絡してきた時には非常に驚きました。

David: あなたが見たものと全く同じですか?

Corey: ほとんど同じです。かなり似ていて、うまく表現しています。(ダーク・フリートに関して)これほど良質な情報を入手することは殆ど不可能ですから。

David: ドラコの指揮系統に話を戻しましょう。皆さんも知らないので、全体像をつかみたいです。この白いドラコは何か服を着ていましたか?それとも裸で、白い鱗をまとった感じでしょうか。

Corey: 服を着ていませんでした。

David: 筋骨隆々と言ってましたね。

Corey: ええ。

David: 私がほかのインサイダーから聞いた話では、体重が3000ポンド(1360キログラム)で肩幅が5フィート(1.5メートル)もあるそうです。

Corey: 大体そのぐらいです。肩幅はもっとあるかもしれません。

David: 本当に?

Corey: 本当です。とにかく広くて威嚇的です。

David: それで手と足にかぎ爪がありますか?

Corey: ええ。

David: 退化した尻尾はどんな感じですか?

Corey: 非常に短いです。あれだけの身長に対して、大体1メートルぐらいです。

David: 非常に短いとは言えませんね。

Corey: まあ、全体のバランスから見ると、身長の高さに比べれば・・幅があって、切り株に埋め込まれた感じです。

David: 彼らはみんな白なんですか?それともこのタイプだけ?

Corey: ほかに赤色の種類があります。赤というより、本当は不気味な茶色で、赤に見えるだけです。翼がありますが、やや小型でそれほど筋肉質ではありません。

David: 瞳孔は縦長いですよね。

Corey: ええ。

David: グレイみたいに、顔の大きさに対して目は異様に大きいって感じですか?

Corey: いいえ。頭の大きさに対する割合は爬虫類と同じです。

David: 鼻は孔二つあるだけで、鼻そのものはない感じ?

Corey: 種類にもよります。上向きで窪んだ穴だけのタイプもありますが、上向きの鼻を持っているタイプもいます。

David: 豚の突き出た鼻みたいな?

Corey: ええ、それより小さい感じです。

David: では、ダーク・フリート内のドラコの役割はなんでしょうか。彼らは何をするのでしょうか?自分で宇宙船を動かしますか?彼らはパイロット?

Corey: いいえ。この部分にはちょっと誤解があるようです。ドラコは彼ら自身の乗り物を持っています。人間は自分たちの艦隊を操縦し、統制します。ダーク・フリートは人間の命令下にあり、統制下にあります。

David: ドラコの乗り物はどんな感じですか?ダーク・フリートの乗り物と違いますよね?

Corey: いろいろな種類がありますよ。三角形のものがたくさんあります。ダーク・フリートは完全に人間が動かしますが、ドラコ同盟の指示に従ってともに行動します。彼らは同盟関係であり、一緒に太陽系外に出かけて、攻撃戦闘や遠征を行います。

David: 彼らの標的はだれでしょうか。何のために攻撃して、目的は何でしょうか。

Corey: 侵略とか、防衛とか、帝国内の統制とかだと思います。本当はわかりません。ダーク・フリートの情報を得るのは非常に難しいです。(光の勢力が)太陽系の外 縁にバリアを設置した後、その内側に閉じ込められてダーク・フリートに離反した者が数組います。ダーク・フリート本体の大部分は太陽系の外側に締め出され ました。その離反組から集めた情報は私のところには来ていません。彼らは大きなミステリーです。多くの人にとって。

David: 彼らはなぜドラコに協力するのでしょうか?聖書に描かれた悪魔みたいなレプティリアンに協力するなんて。

Corey: まあ、あなたにとっては悪魔でも、ほかの誰かにとっては神ですから。

David: 確かに。具体的に彼らは外で何をやっているかは分かりませんが、バリアが上がった時、彼らは外に締め出されたと言いましたね。

Corey: ええ。

David: でもバリアが上がった時、彼らの指揮体系の中核を担う一部のエリートは、太陽系内にいましたよね。

Corey: そうなんです。指揮系統と通信本部は太陽系内にありました。でも、バリアが上がった時、作戦部隊の大半は太陽系外で任務を遂行していたのです。このバリア は太陽圏の遥か外にあり、オールトの雲のずっと外側にあります。非常に広い領域です。彼らは締め出されて、戻って来れません。

 

Corey: それで、太陽系内にある彼らの組織は解体され、ICCに組み込まれ、アライアンスに寝返りました。

David: 前に答えてもらいましたが、もう一度聞きます。もしダーク・フリートにいた人を見かけたら、彼らはどんな服装でしょうか。見た目はどんな感じですか?

Corey: 彼らは目立ちやすいです。まるでスターウォーズの話ですが、彼らは近寄りがたい感じで、傲慢です。エリート意識が強いみたいです。ストームトルーパーのよ うな黒っぽい制服を着ており、とにかく近寄りがたい感じです。全体主義者のような振る舞いです。このプログラムに行き着いた人の多くは、ナチスのようなド イツの秘密結社から来ています。

離脱文明が出来てから、彼らの多くは祖先の代まで遡ってダーク・フリートに参加してきました。

David: もう一人のSSPインサイダーで、ジェイコブという人から、ちょっと信じられない話を聞きました。あなたの考えを聞きたいです。彼が言うには、ドラコは非 常に大規模なAIシステムをもっており、それで地球上にいるすべての人の意識を監視していました。もし彼らが望ましくないと思う方向へ、私たちが考え始め たら、私たちは疲れ、くたびれるように感じるそうです。それで私たちの集中力を奪い、他のことをやるように仕向けるそうです。

私たちは突如パニック障害になったりします。あるいは突然性的な興奮状態になり、「もういやだ。ブラウザーでも開いて、ネット上のエロ画像を 見ようぜ!」って思ったりします。私たち一人一人に対して、彼らは「個人記録」を作っています。そこには、私たちの考えや、私たちに効果的な策略が電子記 録として保存されます。ユタ州のブラフデールにあるNSAの巨大な施設に保管されているようです。

さらに、地球上だけでなく、近くのいくつかの惑星にもこれらの情報を保管しました。彼らのコンピューターはそれだけの能力があるのです。この話を聞いたことがありますか?

Corey: 部分的にはね。

David: というと?

Corey: 部分的に聞いています。私は昨年(2015年)の六月頃から、超次元の地球外AIというETの脅威についてオープンに話してきました。その脅威がいかに広範囲で、様々なETやSSPがいかにそれを危惧しているかについても話してきました。

地球秘密政府シンジケートに属する一部の組織はこのAIを多用しています。SSPやETたちはそれに腹を立てています。というのも、この超次 元の地球外AIは複数の銀河で猛威を振るってきました。そこで彼らはAI預言者と呼ばれるようになり、ついに神と見なされるようになったのです。

このAIは起こりうる未来を予測して、人々を大いに助けました。しかし、地球で使われたことに関しては多くの不安を招きました。そして大きな 秘密が暴かれました。そのAI預言者の正体は実は高い階級のレプティリアンだったのです。通常レプティリアンを殺すと、すぐ何かが死体に起きて、死体が分 解されるのですが、彼らはレプティリアンを殺した直後に周囲に抑止フィールドを張ることで分解を阻止しました。そこでレプティリアンの死体を検屍したら、 なんと死体にAIのナノマシンがはびこっていたことを発見したのです。

David: AIの話をしてきましたが、こういう情報に触れた人を疲労困憊させ、時に失神までさせるというドラコ・メインフレームがあるそうです。聞いたことがありますか?

Corey: ドラコがこの超次元ET脅威とともに行動するAI預言者だとすると、ドラコメインフレームも同じものでしょう。これは大きな脅威です。

David: ええ。

Corey: これはダーク・フリートに関わる重要な構成要素かもしれません。なぜなら、ドラコがAI預言者であれば、ダーク・フリートの構成員もAI預言者である可能性があります。

David: 私がジェイコブやピート・ピーターソンと会っていたときのことです。私が特定の質問をすると、彼らは答える途中で本当に失神してしまうんですよ。意識を 失ってしまいます。ジェイコブによれば、こういう話の真相情報に入りかけると、思考能力の維持が非常に困難になります。ドラコ・メインフレーム技術の仕業 だそうです。

Corey: AI信号に感染されるとこうなると思います。いろいろありますが、たとえば、私は特定の(防御)知識をもっているので、彼らは私の記憶を消すことはできま せん。でも、もしAI感染のようになんらかの生命体に取り憑かれた場合、特定の話題について話そうとすると、急に不安になったり、やたら眠くなったりしま す。ある人を完全に黙らせたり、記憶消去できなかったりした場合、彼らは代わりにこのような手段を使います。

David: このダーク・フリートの隊員たちは地球に家を持っているのですか?近くの軍事基地まで通ってそこからポータルで移動するのでしょうか?

Corey: 彼らは100%地球の外に定住していると思います。

David: 軍人みたいですね。全部男性ですか?女性はいませんか?

Corey: 女性もいるはずですが、私は男性しか見かけませんでした。

David: そうですか。

Corey: 彼らは連隊意識が強く、とにかく全体主義者です。他人を不安させるオーラをまとっている感じです。
感じのいい人には絶対見えません。

David: ダーク・フリートには、いろいろな人種がいるのですか?

Corey: ええ、必ずしも白人一色ではありません。

David: そうですか。ドラコにもいろいろな爬虫類型がいて、昆虫型もいると言いましたよね。彼らは人間と混じり合って行動するのですか?それとも、ダーク・フリートは純粋に人間だけの艦隊で、ドラコ同盟のサポート部隊みたいな?

Corey: 完全に人間だけです。ドラコ艦隊とともに行動して彼らをサポートします。

David: では、ETはその艦隊の宇宙船にいませんね。

Corey: いないと思います。ただ、「相談役」について話す人がいたので、もしかして何人かはいるかもしれません。これは又聞きで得た情報です。ダーク・フリートが あまりにも区画化されすぎて、いろいろ謎が多いのです。私にまだ伝わっていない最新情報があるかもしれませんが、それを除けば、SSP同盟の人たちにとっ てもいまだに最大級秘密の一つです。

とにかく、ダーク・フリートには多くの秘密があります。

David: では、SSPに組み込まれていても、厳格な区画化の影響で、ダーク・フリートという組織を全く知らない人もいるのでしょうか。

Corey: ええ。知る必要のある役職でなければ、知る必要はありません。それに、どんな役職についても、基本的にあなたは階級組織の一番上だと告げられます。あなた の自尊心をくすぐられるのです。自分は特別だと言われます。そこにある情報は自由に利用できると言われます。あらゆる軍事プロジェクトの下っ端から最上層 部まで、すべてに適用します。最上層部が本当にあるかどうか、私も分かりませんが。

上層部には、自分は十分知っていると思い込む人がいます。すべての機密情報の取り扱いを許可されていると彼らは思いますが、実際はそうではありません。このように設計された体系であるため、レベルごと区画ごとに異なる嘘、異なる物語があります。

David: ダーク・フリートにはどんな技術がありますか?ほかのSSP組織と同じですか?

Corey: 攻撃に使われる技術はICCのものとよく似ていますが、ドラコによって改造や強化されたものが与えられます。という話を聞かされましたが、実際はどういうものかは知りません。

David: あるインサイダーから聞いた話ですが、技術を多く所持すればするほど、必要な技術は少なくなります。言い換えれば、一つの装置でいろんなことができるので、必要な装置の数が減るということです。彼らはそういう状態でしょうか。

Corey: ええ。たとえばトーションフィールド(捻れ場)を作り出す技術があります。その技術で乗り物を時空間移動させることができます。同時に時空間を歪めて(敵 の)宇宙船をバラバラにすることもできます。それはもはや話題の粒子ビームとかいう次元を超えた技術です。全く違う次元のエネルギ武器です。私たちが知っ ているものよりもずっとすごい武器をいろいろ持っています。

David: ダーク・フリートはどうやって構成員を募集するのでしょうか。彼らは宇宙で育ったのですか?それとも地球の軍隊に居た人たちですか?いわゆるイルミナティのメンバーですか?どこから来たのでしょうか。

Corey: 彼らは MILABプログラムから選ばれました。彼らの多くはそのために育てられました。彼らはいろんなところから来ています。イルミナティだったり、地球秘密政府シンジケートだったり、地球外の植民地だったり。彼らは地球外で暮らすことがほとんどです。

David: つまり、地球でイルミナティの一員として生まれても、本人が希望すれば、入れる可能性があるということですね。

Corey: 必ずしも本人の希望とは限りません。彼らはあなたの才能や気質、得意なことを見極めると、あなたを育てて、最も能力を発揮できる職に就かせます。

David: では、もしあなたがきわめて反社会的で、良心がなく、拷問や他人の命も気にしない人間であれば、あなたはダーク・フリートで出世しそうですね。そんな感じ?

Corey: その可能性はあります。

David: それは彼らが求めていた「才能」なんですね。

Corey: おそらく。さっきも言ったように、本当のところは知りません。ダーク・フリートについて知らないことが多いです。とにかく謎の組織です。ごく最近にSSP同盟はかなりの情報を入手したと思いますが、私にはまだ伝わっていません。

David: ダーク・フリートの基地はどのぐらいあるでしょうか。彼らは自分の基地に籠もりがちで、他の基地とは交わらない感じでしょうか。

Corey: 彼らは時々LOC(月の運営司令部)に顔を出します。彼らはかなりの数の基地をもっています。出入り厳禁の基地です。オールトの雲には、アライアンスを含 めて、いろんなグループがいて、いろんなことが起きているようです。そこには大きな天体がいくつかあり、中に基地があります。

David: 球形の天体ですか?衛星ぐらいの大きさでしょうか?

Corey: 非常に大きな、衛星サイズの球形天体です。

David: 前にも話したように、穴を掘って中で基地を作ったのですね?

Corey: ええ。発見されていない天体もあれば、主流メディアが伝えない天体も結構あります。オールトの雲にはいろんな活動が行われています。

David: ダーク・フリートはドラコの作戦の側面部隊といっていいでしょうか。ICCは商品を作ったり宣伝したりして商売していますが、それとは関係ないのですか?

Corey: いいえ、彼らは重要な先鋒部隊です。(ICCの)矛先であり、攻撃的な役目を担っています。お仕置きのために、SEAL(アメリカ海軍の特殊部隊)を送り 込んで、実力行使するといった感じです。彼らが(基地を)離れるとき、決まって何らかの戦闘か、戦略的な行動を取ります。

David: 最もネガティブな組織に見えますね。

Corey: ええ。それは言えます。

David: では、私たちの惑星のヒーリングに繋がるため、どんなことが行われてきたのでしょうか。ドラコを止めるために何がなされたのでしょうか。

Corey: 最終的に何が起こるかというと、私たちが私たち自身を救うのです。スフィアビーイングは私たちを救うためにやって来たわけではありません。彼らは基本的に土俵をならして、条件を公平にしているだけです。彼らは立場を明言しています。「これらの問題の解決策を見つけるのは私たち自身です。

私たちが自分の責任で立ち上がり、内面を磨き、問題を解決するのです。その前に、何かの触媒的なイベントが起きて、自分が実は奴隷で、それも放し飼いの奴隷で、知らないことがたくさんあることを、地球上の人々が気付かなければなりません。

それから、責任を取って行動を起こすのです。

やがて私が言い続けてきた情報開示が始まると、何テラバイトもある膨大な情報に目を通すのに、いくら時間があっても足りないでしょう。人類に 対する犯罪、様々なETに関わったいろいろな出来事、地球の秘密政府シンジケート、秘密宇宙プログラム、語り尽くせないほどの情報が出て来ます。

David: ありがとうございました。デービッドウィルコックです。コズミックディスクロージャーでした。いつもご視聴ありがとうございました。

コズミックディスクロージャーSn4-7: 視聴者質問パート3

コズミックディスクロージャー: 視聴者質問パート3

シーズン4 エピソード7

David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』の時間です。司会のディビッド・ウィルコックです。今回は皆さんから頂いた質問を代わりに私がコーリーに聞きます。私が考えた質問と違う観点から、いろいろと聞けるかと思います。
コーリー、ようこそ。

Corey Goode: どうも。

David: では、早速始めましょう。(太陽系の)連星についての可能性と、(未知の)大きな惑星の存在について多くの人が関心をもっています。80年代から言われ続 けてきたことですが、惑星Xについては何か知っていますか?内部地球の人たちから得た情報でもいいのです。いつ近づいてくるのか、それも聞きたいです。

Corey: 惑星X到来の時期ね。カイパーベルトには、黄道面の中にも外にも、大きな天体があることは知っています。

訳注:黄道面は太陽に対する地球の公転軌道がたどる平面です。

David: どのぐらいの大きさですか?

Corey: 地球より大きいです。

David: 本当に?

Corey: ええ。重力の作用で球体になっています。長周期彗星と同じように太陽系に入ってくるという情報もあります。でも、インターネットに惑星Xの情報が出回っていますが、それについては聞かされていないし、見たこともありません。

David: それもそうですね。この質問はゼカリア・シッチンが主張した古典的なモデルに基づいています。彼はシュメール人の楔形文字の石版を解読して、3600年の 公転周期を持つ惑星ニビルの存在を主張しました。その軌道は非常に細長い楕円形です。彼の仮説によると、その惑星が太陽系に急接近すると地球に天変地異を 引き起こします。

Corey: 確かに彼らは連星の仮説に言及しました。その伴星をネメシスと呼ぶ人もいます。太陽系は崩れた連星系で、ある褐色矮星が太陽系の遙か外側からヘリオポーズに向かってきているそうです。

訳注:ヘリオポーズは太陽系の最も外側の境界線です。

David: その「彼ら」とは誰のことですか?

Corey: 秘密宇宙プログラム上層部の人たちとスマートパッドからの情報です。惑星Xについて私が知っている情報はこれだけです。

David: この3600年周期をもつニビルというシッチン・モデルには異論があるということでしょうか。

Corey: 最近の内部地球の会合では、シッチンの話は正確でないと聞かされました。それは(カバールの)シンジケートグループが作り出した話だそうです。

David: ただ、あなたの話にもいろんな解釈が出来ますね。

Corey: ええ、そうですが・・

David: アヌンナキは明らかにいますよね。あなたはドラコにも会いましたし。

Corey: ええ、そうですね。

David: ということはそれなりの真実は含まれていますよね。

Corey: ええ、多かれ少なかれ真実は入っています。さっきも言ったように、古代宇宙人の仮説は真実です。そこにあった情報の固まりが地球の秘密シンジケートの信念体系の一部となり、私たちの信念体系の中にも持ち込まれました。

David: なるほど。

Corey: これらの情報は内部地球文明から得たものですが、私自身でシッチンの情報を調べ、裏付けを取ろうとしました。私は言語学者ではないし、古代シュメール文明が専門でもありませんが、学者たちの解読結果から、シッチンの本の内容は見つかりませんでした。

David: シッチンは(石版の)古代書物を正確に解読していないということでしょうか。

Corey: そうだと思います。

David: (解読の誤りは)どれぐらいの範囲ですか。

Corey: 非常に広範囲です。

David: では、これはでっち上げられた偽情報をばらまくための、なんらかの心理戦宣伝活動でしょうか。

Corey: だと思います。

David: 分かりました。次の質問は関連していますが、単刀直入に聞きます。主流科学の世界では、太陽系には大きな楕円軌道をもつ相当重い第九の惑星をようやく認め始めました。さっきも話しましたね。

あなたへの質問ですが、その惑星はスフィアビーイングが太陽系外縁に築いたバリアの内側にありますか?でなければ、内側に入ってきた場合はどんな影響がありますか?

Corey: このバリアはヘリオポーズのところにあります。太陽の電磁気の影響が途絶えるところです。それはカイパーベルトを飛び越して、オールトの雲の先にあります。ヘリオポーズは太陽の影響が全く届かず、他の恒星や星間領域との境界です。

訳注:
天文学に詳しい方だと、この辺で疑問を感じるかもしれないので、説明致します。
上 図のように現行の天文学の定説ではヘリオポーズは地球から120AU前後のところにあり、カイパーベルトと重なっています。しかし、コーリーの説明だと、 ヘリオポーズはオールトの雲(通説では10,000~100,000AU)の外にあります。これは太陽系の境界の定義による違いです。現行の定義は、「太 陽風の影響がなくなる」位置となっていますが、そもそも太陽風の影響が突然ゼロになることはありません。徐々に影響が小さくなっていくだけです。なので、 測定器の精度次第ではこの地点は大きく変わります。たとえば、測定器の精度が0.1までだと、測定値が 0.09 でも 0 となります。精度が 0.0001 まであると、0.00009 以下にならないと 0 にはなりません。
一方、コーリーのいうヘリオポーズは、おそらく最新のコブラ・インタビューと同じで、「星間物質の影響が太陽の影響を上回った地点」と思われます。その地点はオールト雲のずっと外側にあるわけです。

David: 太陽と冥王星の距離を、指と指の間にものを挟める間隔だとすると、ヘリオポーズの境界はどのぐらい遠いですか。

Corey: おそらく駐車スペース数台分だと思います。

David: うわー!それは惑星の位置と比べると大分広いです。

Corey: そうですね。

David: 質問の前半では第九の惑星を認めています。あなたの以前の話だと、惑星一つだけという訳ではないですよね。ほかにも大きな天体があるのですか?

Corey: ええ、ありますよ。私が最近受けた説明では、このスーパー惑星はいろんな名前で呼ばれています。マルデク、エレクトラ、ティアマット・・

David: それは破壊されたスーパー地球の話ですか?

Corey: ええ。小惑星帯はそこにあった惑星の残骸のほんのわずかな部分です。この爆発があまりにも強烈すぎて、今のカイパーベルトの大部分はその惑星の海や核の岩石層なんです。

David: 話について来られない方のために、小惑星帯と、カイパーベルトとオールトの雲の関係を説明して下さい。

Corey: いいですよ。太陽系内側の岩石惑星から外側のガス惑星へ向かっていくと、最初に出会うベルト状の天体群は小惑星帯です。ガス惑星の領域に入ると、次にカイ パーベルトに到達します。さらにその外側にオールトの雲。そのさらに外側はヘリオポーズで、太陽系の果てです。

 

訳注: 少し前の画像を参照して下さい。

David: で、カイパーベルトより先には、複数の惑星があると言いましたね。

Corey: ええ。これらの惑星の多くは氷で出来ています。地球より大きい氷の惑星です。

David: そこには古代ビルダー種族の入植地がありますか?それとも爆発された惑星の破片で、歴史が浅いものでしょうか。

Corey: 爆発した惑星の破片です。

David: で?

Corey: それでそれらの惑星は黄道面に入っているのです。前に言ったように、長い間これらの惑星はずっと黄道面から外れていたのです。

訳注:立体的に全方位観測になると宇宙はあまりに広いため、カイパーベルト以遠の天体を探索しても基本的に黄道面だけに注目します。黄道面から外れた天体があっても見つけるのは至難の業です。なので黄道面に入ってくると突然現れたように感じます。

David: 視聴者の方々がちょっといらついているかもしれません。シュメール人がニビルと呼ぶものはあるけれど、そこに人が住んでいるかどうかは、まだ答えて頂いていません。そこには新しい基地か何かありませんか。

Corey: 大気があるかどうかですか?さっきも言いましたが、生き物がいて、3600年ごとにやってくるという条件に合う惑星については、情報はもらっていないし、証拠も見ていません。

David: で、これらの天体は地球より大きいですよね。

Corey: ええ。

David: 大体いくつあるか、知りませんか?

Corey: いいえ。ただ聞いた話では、かつては太陽系に入ってきて、大災害を引き起こす長周期彗星が3つありました。そのうちの一つは最終的に太陽に衝突して吸い込まれました。遠い昔の話ですが。

David: なんらかのインチキなUFO宗教を作っておけば、いずれ開示を迎えるとき、開示の信憑性に混乱をもたらすと思いますか?あなたの回答はすでにいろんな人を十分に怒らせているとは思いますが・・

Corey: もう慣れています。

David: ええ。

Corey: 多くの人はパラダイムを壊されて動揺するでしょう。でもね、私だって自分のパラダイムを何度も変えられてきたのです。私たちは自分の成長を喜んで受け入れ るべきです。心を開きながらも、自分の判断力を働かせるのです。私自身の経験や関わりから、そう言っています。私は存在しているすべての情報を知りませ ん。触れる機会があっても、全部手に入れることは明らかに無理でした。なので、あなたの知りたい情報は本当はそこにあったかもしれません。単純に私はそれ を調べていなかったのです。

David: あなたがスマートパッドに入り浸っている時間を概算すると、何時間ぐらいになりますか?

Corey: 数字を出すのは無理ですね。一日中ずっと座ってただそれを見ている時もありましたし。

David: 起きている間にずっとですか?16時間とか?

Corey: ええ。研究船にいるときは特にそうでした。

David: 文字と動画の割合はどのぐらいですか?

Corey: かなりの部分は文字です。動画や写真もあります。あと、文書の終わりにある脚注みたいのがあります。いろん組織から、いろんな科学者グループのそれぞれの 見方が載っています。私たちの社会と同じように、彼らがそれぞれの信念体系を持っています。これらの組織や宇宙プログラムでも同じです。それぞれ異なる信 念体系を持っています。

David: 所属グループが違うってどうやって分かるのですか?書いた人の名前か、何かのコードが載ってたのでしょうか。

Corey: いいえ。それぞれが異なる見解で異なる論文として載っているだけです。

David: そうですか。

Corey: でも彼らは受け入れる情報に従って方向性を決めることは明かです。それに私はこれらの脚注にはあまり時間をかけませんでした。なにしろ、分厚い科学専門書みたいなもので、全然私の得意分野ではないので。

David: 別の質問にいきます。なぜスフィアビーイングは彼らの存在を人類に直接知らせないのでしょうか。人類の意識向上が彼らの意向なら、なぜこんなに尻込みする のでしょうか。スピリチュアル的に素質があっても、しかるべき方向へ強く後押ししてもらわないと前に踏み出せない人もいるのです。これは何かのテストで しょうか。

Corey: もちろんそうですよ。私が彼らのことをもっと話そうとしたら、彼らは私から遠ざかろうとしました。というのも、人々は自分の内側よりも、彼らに思いを届け ようとますます外側に気持ちを向けたためです。彼らに祈る人まで現れました。私たちは遺伝子操作によってこのような思考を身につけましたが、彼らはまさに これをぶっ壊してほしいのです。跪(ひざまづ)くのをやめて、救世主から目を離して、内側に注意を向けてほしいのです。私たちが正さなくてはいけない部分 を正して、前進してほしいのです。私たち自身がやるべきことを、代わりに彼らがやりに来たわけではありません。「いないいないばあ!ここに居るよ。見つけ てくれたね」とか、「サンタクロースがやってくるので、クリスマスツリーを飾りましょう」とか、そういうことではないのです。

私たちの未来のタイムラインの中に、私たちが担わなければならない役割があります。この壮大な実験に関わったほかの存在にとっても、私たち次第で結末が変わってくるのです。彼らはこのことを非常に明確に伝えました。

David: なぜ公式的に指名し、直接コンタクトするのはあなただけなのか、人々は理解できずにいます。今なら、もっと人を広く募るべきではないでしょうか。

Corey: 彼らは募りましたよ。でも大抵の人はこの一歩をなかなか踏み出せないのです。各地から私たちに連絡してきた人はいますが、彼らは名乗り出るまでには至りま せんでした。何らかの情報を報告した人の多くは、パジャマのままで月の運営司令部に連れて行かれ、そこでうろちょろしただけの人たちです。加えて、実際に 多くのことを体験したのに、その一部しか思い出せない人も多いです。

ブルーエイビアンズが最初に近づいてきたとき、私が怖がらないよう に、彼らは疑似夢の状態を作りました。彼らが誰かに初めて近づく時によく使う方法の一つです。相手が意欲的になったり、受け入れる兆候を見せたりすれば、 彼らは夢の中で接触し始めます。相手の意識が成長してくると、さらに先の段階へ進めます。

David: オーブが現れる現象はどういう意味でしょうか。

Corey: 私の場合、コンタクトが来たのは、その許可が降りたからだと思います。彼らとの交感訓練の一環として、私は他の存在ともコンタクトしました。

訳注:質問に対して直接の回答になっていませんが、現れたオーブは許可のサインというふうに解釈しました

David: なるほど。

Corey: この番組の視聴者の家の中に突然現れて、「私は本物ですよ。さっさと立ち上がって世界を変えなさい!」と告げて、その人に行動を促しても、その行動には正 しい動機がついていません。私たちが自分自身を動かして問題をすべて解決するのです。救世主がやってくれるのを待っていてはいけないのです。遺伝子プログ ラミングが私たちに、「きっと指導者または救世主が現れて導いてくれるよ」という暗示をかけますが、それも克服しなくてはいけないのです。

David: コンタクトを受ける方法の一つはオーブであると前に言いましたよね。

Corey: ええ、オーブを見るのは最大限のコンタクトです。

David: 実際はどういうことが起きますか?

Corey: 部屋の中にオーブが現れます。ジグザグに動いたり、消えたりします。ジグザグで動き回り、止まって、消えます。それを見て面白いと思うでしょう。これらの球体と意識レベルで交信した人もいます。

球体をみても交信していることに気付かない人が多いです。球体はその人のハイヤーセルフとコンタクトしていますが、本人の意識ではその交信を感知できません。

David: カバールはルールを守っているので、完全に隠れることはできません。やっていることを私たちに知らせる必要もあります。では、なぜこの善意の存在はルールを守っているのに、隠れる必要があるのでしょうか。

 

訳 注: この質問の書き方がややこしいので分かりにくいですが、こういうことかと思います。カバールが私たちを騙すためには、彼らまたは彼らの操り人形が法の番人 になったりして、見本を示さなければなりません。「ほら、私たちは法律を守っているでしょ。あなたたちも守ってね」という意味だと思います。

Corey: やっていることを私たちに知らせる必要があるなんて、カバールにそんなルールがあるとは到底言えません。そうやって彼らは私たちの集団意識を操作している のです。私たちの集団意識は彼らの力であり、彼らの魔法なんです。彼らがやっていることを私たちに見せるのは、彼らの撒いた餌に私たちを食いつかせるため なんです。

David: 彼らが欲しがる負のエネルギを、私たちに作らせるために、私たちにやるべきことを誘導しているのです。それがルーシュの法則ですよね。

訳注:ルーシュ(Loosh)は特定の存在の食物となるエネルギです。人間はそれを生産するために飼われた家畜という話です。以下のサイトに詳しい解説(英語)があります。著者のモンローは幽体離脱でアストラ界を観察して得た体験を語っています。
https://www.nexusmagazine.com/articles/doc_view/197-far-journeys-th...
ただし、このデービッドの話はコーリーにスルーされました。

Corey: 視点を変えて見ると、スフィアビーイングは、私たちよりもずっと文明が発達した地底の離脱文明やほかのETにコンタクトしていません。彼らの挨拶には応えないし、会話もしません。みんな無視されました。彼らに相手されない存在はいくらでもいるのです。

David: 次もこれと関連した質問です。完全開示を成就させ、社会の変革を推し進めるには、他人の意識向上を促す以外にできることはありますか?他人の意識を向上させることは最も重要ですが、それ以外やるべきことは?

Corey: それは非常に面白い質問です。回りではぽつぽつと開示が始まっています。もしあなたはそれに気付かなければ、あなたは現実を見ていません。もし私たちが立 ち上がり、完全開示の要求を明確に示さなければ、私たちは(部分開示という)実現しつつある筋書きを甘んじて受け入れる羽目になります。

どうすればいいのか?私たちは力を合わせて、ねじ曲げられた真実を乗り越えなければなりません。さもなければ、自分の信念を曲げて、カバールと同じことをするしかないのです。

 

訳注: ここも分かりにくいですが、要するに、前半が(A)で後半が(B)です。
(A) たとえ今の安定した生活が壊れても、この欺瞞と抑圧の世界を壊す
(B) 欺瞞と分かっていてもそれに甘んじて、カバールのルールに則って生きる
抑圧でも弱肉強食の勝者側になればいい。利己的になればそこまで困らない。

Corey: 一口でカバールといっても、それぞれ異なる信念体系をもっています。でも彼らは共通の目的を持っています。彼らはごく少数です。人類の1%しかないのに、99%に何をしてきたのでしょうか。

も し(99%側である)私たちが一致団結して一つの共同体として行動すれば、どれだけのことができるか、想像してみて下さい。否定すべきものに思いを合わ せ、共通の敵に対して、共通の目的を持つのです。集団瞑想は素晴らしいです。でも、長期効果を期待するなら、日々の振る舞いを通して自他の意識レベルを上 げてください。短期で結果を出すには、身を切る思いで行動しないといけないでしょう。

David: 問題の核心ですが、完全開示といわれても、いまテレビの前にいる視聴者はある意味で無力です。地政学的に見ると何もできないのです。彼らはEMPをもって います。その気になれば電気を止められます。インターネットもスイッチ一つで遮断できます。視聴者の多くはあなたを信じているから、この番組をまだ見てい るのですが、彼らに出来ることはなんでしょうか。彼らは決してあなたを笑ったり疑ったりしているわけではありません。あなたを信じているのです。これだけ で十分に力強い団結だと思います。完全開示を助けるためにできることはないでしょうか。

Corey: あります。少し前に、カバールが私たちの集団意識を堂々的に操作していると言いました。私たちは共同創造意識の力を持っているのに、その知識や理解を彼ら に剥がし取られました。これは彼らの大きな成果です。私たちを支配するための武器でもあります。私たちがこの共同創造意識を活かして、完全開示につながる タイムラインを実現するのです。

David: 戯言(たわごと)のように思いますが。

Corey: そうかもしれません。でもあなたはこの番組を何度も主催してきました。集団瞑想の直接的効果について何度語ったでしょうか。実験を観測することが実験結果に影響を与えることも話しましたね。意識は現実に影響するのです。信じていなくてもそれは起きます。

実 をいうと、私はこんな交信内容を受け取りました。スフィアビーイング、内部地球の人たち、SSP同盟の人までも不思議がっています。これだけの情報を受け 取ったのに、なぜ私たちはまだ座り込んで救世主を待ち続けているのでしょうか。なぜ街中にこの話を広めないのでしょうか。

街中の人たちが 私たちに耳を傾けるためには、能動的な取り組みが必要です。まず、私たちの共同体の結束です。互いの違いを忘れ、完全開示に集中しましょう。瞑想だけでな く、大衆に信頼される人を主流メディアに出演させるのです。メディアのパラダイムに大混乱を与える必要はありません。彼らに疑問を投げかけ、考えさせる情 報だけで十分です。

そうすれば、彼らは視野を広げて私たちの情報に関心を持ち始めるでしょう。彼らの意識が広がれば、眠る大衆の意識を私たちの側に引き入れます。私たちの意識は船の舵のようなものです。正しい方向へ舵を切らせるのです。私に交信した三者はいずれもこれを示唆しました。

David: では、次の質問です。私たちの多くは内部地球の人たちや善意のETになるべく早くファーストコンタクトしたいのです。彼らから学んで地球を助けたいので す。私たちはこれを長い間待っていました。地球上ですでに準備ができている少人数のグループに対して、このプロセスを早く実現させることはできないでしょ うか。

Corey: 私が言いたいのは、彼らのことを気にしないで、自分自身に関心を向けることです。あなたが本当に用意できていたら、おそらくその願いはひとりでに叶うで しょう。でも、まだ用意できていないのに、気持ちだけで彼らを探して、思いを届けようとしても・・・自分は用意できていると思っても、実際は出来ていない のです。また、ファーストコンタクトで実現したい願いに注意を払わなければなりません。あなたは素晴らしい体験を期待しているでしょう。けれども、この世 界では味わえない体験に出会えると思ったら、ひどい目に合うかも知れません。気がついたら、期待よりも巨大な何かの一部になったりしますよ。

人前に出るのが嫌で、内向的な人だったのに、急に毎週のようにカメラの前に立たされたり、快適な隠れ家から引っ張り出されたりします。何が起こるか、分からないのです。

David: 私も聞きたいのですが、普通の人はこのようなコンタクトをもらえれば、宇宙にも出たように大興奮するでしょう。もし、このようなコンタクトを実際に受けた 人がいたら、その人が悪人からカウンターを食らうことを、宇宙の法則は許すのでしょうか。もしそうであれば、そのカウンターはどのように起きるのでしょう か。その人の身に何が起きるのでしょうか。

Corey: まず、軍が訪ねてくるかもしれません。秘密諜報員やら、特殊アクセスプログラムやら。他のグループからもマークされるでしょう。どこか一つの関心を引いてしまったら、それは「一つ」では終わりませんよ。

David: コンタクトを受けた場合、カバールは探知する技術を持っていますか?

Corey: あります。

David: 探知する方法があるんですか。

Corey: あります。

David: この質問をした人はこんな想像をしているかもしれません。コンタクトを受けたら、消毒済みシャーレに乗って、密封容器に入れられた感じで、もう大丈夫ってね。でも実のところ、要注意人物として監視組織の対象になったのですね。

Corey: ええ。

David: コンタクトを受けた人が善意のメッセージだと思って受けたら、実は悪意のテレパシーダウンロードを食らうことはありますか。

Corey: 軍の特殊アクセスプログラムは「神の声」という技術を持っています。それで人々を困らせたり、混乱させたりします。以前とは矛盾した情報を送ったりしま す。自分は発狂したのかと思わせるような心理作戦を仕掛けます。本人は大丈夫でも、家族がそう思うように仕立てます。そして卑劣の手段を取ります。いろん な手段がありますよ、何冊も本にまとめられています。

David: あまり時間はありませんが、最後に短めの質問です。内部地球の人たちは四次密度の人でしょうか。それとも単に私たちよりも先進した三次密度の人たちでしょうか?

Corey: 内部地球の議会会議で会った人たちは四次密度です。交信で伝えられました。マヤ離脱文明の人たちも四次密度です。この人たちに会ったのは最近ですが、教え られたのは随分前でした。マヤ離脱文明の人たちも同じです。彼らとも少し交信しました。四次密度だということはずっと前から知っていました。

David: この質問に注目した理由ですが、その答えを一つの法則として導き出してみたいです。もしあなたが言ったことが本当なら、(高次元でも)固体の存在はそこら辺にゴロゴロいそうですね。

Corey: 周波数の違いです。密度は周波数と関連しています。体のまわりにあるすべては振動しているのです。

David: (内部地球人の)カーリーの手を取ったとき、実際に触りましたね。

Corey: ええ。

David: 雲を掴む感じではなかった?

Corey: いいえ。

David: では、四次密度でも、どこかが固体なんですね。

Corey: ええ。それで私たちは・・・知ってる限りでは、私たちは少なくとも1920~30年代頃から、三次密度から四次密度の遷移状態らしいです。

David: 本当ですか?

Corey: 私たちは密度的にいうと、過渡期の状態です。

David: 一般的に、最もよく知られているロズウェルの例にあるように、ETは墜落時に死体を残します。四次密度の存在も死体を置いていくのでしょうか。

Corey: ええ。

David: 死体が残るんですか。

Corey: 残ります。

David: では、彼らは肉も血もあるんですね。

Corey: ええ。あります。

David: 三次密度のETも居ますか?それとも殆どは四次密度ですか?カバールやこれらのグループが会っているETに限る場合ですが。

Corey: 彼らの多くは四次密度です。彼らは商人種族のようなものです。非常に三次密度的な存在です。

David: 馬に見えるタイプもあると以前あなたは言いましたが、顔は馬に似てるの?それともロバに?

Corey: どちらかというと犬に似てます。

David: 犬!

Corey: ええ。犬です。犬歯があるって感じ。

David: で、これらは三次密度で、でも歴史が長いとかいう感じ?

Corey: いろいろですね。三次密度から五次密度まであります。スーパー連邦では、自称ガーディアンの多くは四次密度か五次密度です。

私たちは次元や密度について様々な先入観をもっています。異なる密度の間には何が起きるのか、ものは徐々に消えていくのか。

それについては、私たちは近いうちにいろんな情報を手に入れるでしょう。様々な物事に対する私たちの見方は変わるでしょう。

David: いつものようにあなたの言葉をまとめてみますね。たとえば、ユダヤ教・キリスト教の観点では、人間が次のレベルに進化するとエネルギの玉になります。でも、あなたが実際に目で見て確認した結果からすると、それは間違った認識であることが分かりました。

Corey: ええ。それはどちらかというと意識の変化です。意識の変化が起きた時、より高い波動エネルギへ変化した環境にいると、波動意識の変化も起きます。それに よって、あなたの波動意識が高められ、その(高次元の)現実環境の中で、より自由に物事を実現させることが出来るようになります。

David: というと、肉体でも水の上を浮くように歩いたり、物体を出現させたり、そういうことができるのですか。

Corey: ええ。私たちには奇跡に見えることができるようになります。

David: それはすごい。で、今回はここまでです。司会のデービッドウィルコックです。コーリー・グッドでした。とても興奮させられた内容でした。楽しんで頂けたら幸いです。また来週お会いしましょう。

コズミック・ディスクロージャー: 人類へのメッセージ

DW : これからインタビューするのはコーリー・グッド、45歳、テキサス出身の実に注目すべき人物です。今もテキサス在住ですね。彼はいわゆる秘密政府、秘密軍 隊プログラムの舞台裏で起きていることを伝えるために内部関係者として名乗りをあげました。彼らは私達の太陽系を開発・産業化しようとしています。コー リーはもっと詳しく情報を伝えるためにここに来てくれました。まさに注目すべき内容です。というのも、私はこれまで何十人もの内部関係者に話を聞いてき て、機密レベルでいうとアメリカ大統領を35レベルも上回る人の話まで聞いたこともあります。その情報の90%は公表していません。なぜなら A、それによって誰かが殺されるかもしれないから、B、そのような情報を流すと、どの人物が本当の内部関係者なのか私もわからなくなる可能性があるからで す。コーリーが現れ、彼は90%を知っているばかりか、私が探していたパズルのピースをたくさん持っていました。誰も言ってくれていないことがまだある、 私はそう思っていたんですが、それが一つの形になっていったのです。コーリー、ようこそこのショーに来てくれました。ありがとう。

CG : どうも。

DW : これからあなたが話すことはあまりにも常識から外れていて、人はなかなか受け入れ難いでしょうね。特にこの話題について根本的な内容を知らない人はね。で は、そういった人達のために丁寧にゆっくり話すのではなく、どんどん話していきましょう。あなたが関わっていたこの宇宙プログラムがあなたの人生にどう関 わってきたのか、手短に全体像を話していただけますか?

CG : わかりました。私の場合は6歳の時に始まりました。MILABというプログラムに連れて行かれました。直感エンパスとして特定されたのです。

DW : それは何の事ですか?

CG : 直感です。深い勘が働いて、これから起きるかもしれない事がわかります。

DW : サイキック能力のようなもの?

CG : ええ、予知能力です。共感(エンパス)は、周りにいる人達と感情的に強く繋がります。他人がどう感じているかを感じ取り、感情で繋がるんです。それが求め られたスキル設定です。私はトレーニングを受け、能力は強化されました。そして12歳か13歳ころに、一緒にトレーニングを受けていた2~3人の人達と一 緒にあるプログラムに入れられました。それは特別連合の地球からの派遣団のためにIEサポートをするためでした。この連合では大勢のET連合が集まり、グ ランド・エクスペリメント(大実験)について討議していました。

DW : それは何の実験ですか? そのET達は何をしていたんでしょう?

CG : 人間の姿をした40人のETからなるグループがあり、彼らは固定メンバーだったようです。一番多い時は60人くらい集まった時もあります。22の遺伝子プログラムが進行していました。

DW : どういうことですか? 遺伝子プログラムとは何のことでしょう?

CG : 彼らの遺伝子を交配して、私達の遺伝子を操作するプログラムです。

DW : そんなことが起きていたのですか?

CG : はい、いまも進行しています。すべての目的は、これです。地球からの派遣団は、長きに渡ってこれに参加しようと尽力してきました。そしてついに、参加でき ることになったのです。私達は直感エンパスとして討議の場で席に着いていましたが、話しあいがどう進んでいるのかわかりませんでした。古来のETの言語で 話されているのですが、とても単調な言語で理解できなかったんです。テレパシーで進行する時もありました。それで私達がただ座っていると、ガラス製のス マート・パッドのような機器を渡されました。iPadのようなもので、ETデータベースにアクセスが可能でした。そして、そのデータベース資料を読むこと に思考を専念させるように、と言われました。これは、危険が迫っていないか、だまされていないかを察知する直感エンパス能力にも役立ちました。

DW : そのパッドでどんなものを見ることができたんですか?

CG : 主には、いま行われている22の遺伝子実験に関する情報を見せるために渡されました。ですが、ありとあらゆる情報にアクセスできました。私達のグルー プは、一人一人違うことに興味を持っていたのですべての情報を見ましたね。それは大量の情報です。まるで大学時代に読んだ本、見た資料のすべてを見返して いるようなもので、普通、覚えていられませんよね? それくらい膨大な量の情報でした。

DW : あなたが質問したことに対して、「わからない」という答えが返ってきたことはありましたか?

CG : いえ。かなりの情報を提供されましたからね。たまに、人類の派遣団や私達のグループが関与できない情報もありました。ですが、ほぼすべての情報が私達に開示されていましたね。

DW : どんな画面でしたか?iPadのような感じ?

CG : いえ、プレクシグラス(樹脂ガラス)にそっくりでした。見かけても、誰も気にも留めないでしょうね。もしそれが地面に落ちていて誰かがそれを拾ったとして も、そんなすごいものだとはわからないと思います。手のひらにおいて、自分の頭の中で起動させるんです。すると自分の使用言語でポップアップ画面が立ち上 がります。そして頭の中でデータベースにアクセスし、自分の求めている情報はパッドの画面に出てきます。文章、ビデオ、写真はホログラフィックになってい て、画面から少し浮き出ていました。といっても、完全にホログラフィーとして画面から出てきているわけでもありません。そう想像する人もいるでしょうけれ ど。ただ、3Dの奥行きをもったホログラフィー的な見え方でした。

DW : その間、ガラスの下にあなた自身の手は透けて見えていましたか?

CG : いいえ。

DW : ではまず暗い画面になる?

CG : ええ。そう、まず不透明か、真っ黒になります。それからイメージやテキストが現れてきました。

DW : バッファーやセキュリティ・ファイアウォールは設定されていましたか?-たとえば何かの質問をした時に「その質問には認可が無ければ答えられません」といったような反応を返すような?

CG : ほんとうにごく、ごく稀にですが、全画面がブルーになったりして、それ以上先に進めなくなる時がありました。ですがほぼすべての情報が開示されていました。私達の調査シップにもこれと同じ機器があって、自分達のデータベースにアクセスしていました。

DW : では、このテクノロジーは宇宙プログラムでは広く普及しているんですね。

CG : ええ、それとは別に会議や説明用としてかなり大きなスクリーンもありました。

DW : では、確かにあなたはそのパッドを使ってかなりの情報を見たのですね。その中で、本当に重要な情報はありましたか?もうその時点でかなりの事をご存じだったのでしょうが、それでも驚くような、ショッキングな情報はありましたか?

CG : 実に面白かったのは-まるで、大学時代に戻ったかのようなんですが-学期末レポートのように、22の報告が互いに競い合う形で提示されていました。その一 つ一つが遺伝子実験プログラムで、それぞれの情報を載せていました。どうやら、互いに競い合っていたようです。すべてのプログラムは、連携していなかった ということです。

(以下略)


古谷 茂 の発言:

ロブ・ポッターからコーリー・グッドへのインタビューブルーエイビアンズ パートⅠ前編

ロブ・ポッターからコーリー・グッドへのインタビュー
原文: http://prepareforchange.net/2016/04/09/rob-potter-corey-goode-inter...

ロブ: みなさん、こんばんは。ロブ・ポッターです。マウイ島からこの「光に勝利を!」の放送をお届けします。今回はとても、とても特別なショーですよ。あのトップ・インサイダーのコーリーグッドさんに来て頂きました!驚きの情報を期待しましょう!

ご存じのように、私はコブラとともに活動してきました。PFC (Prepare For Change = 変化に備えよ)のウェブサイトでも、来る変化について多くの仕事をしてきました。一方、ご存じの方も多いですが、コーリーは宇宙秘密計画(SSP=Secret Space Program)に長く関わっており、それについて多くの情報を提供しています。

彼がすでに話してきたことについて、多くの時間を割くつもりはありません。それより、すでにコーリーのメッセージを読んだ方に楽しんで頂けるような、さらに突っ込んだ対談にしたいと思います。

まだガイアTVでのコーリーの対談をご覧になっていない方は、見ておくことを強くお勧めします。コーリーのウェブサイトにも多くの情報があります。それらの情報をベースに、舞台を整えて、詳しく掘り下げていきます。

訳注: ガイアTVは英語なので、コーリーのウェブサイトには対談内容の日本語版があり、そちらがお薦めです。


コズミック・ディスクロージャー

事前にコーリーと話しましたが、いくつかのことについて、限界まで推測してみたいと思います。ガラスパッドとか、SSPとか、同盟のこととか、地球側同盟の見方や立ち位置とか、いろいろです。

なので、いくつかの異なる話に深入りします。真相をはっきりさせるため、テーマをしぼりました。
とにかく盛りだくさんなので、僕の質問は最小限にします。もちろん、必要であれば質問の背景を説明します。

前置きはこのぐらいにして、早速コーリーに登場して頂きましょう。

コーリー、会えて嬉しいです。この七か八ヶ月間、電話で数回話しましたね。あなたと知り合えただけでなく、私のショーまで来て頂けたことは実に光栄です。「光に勝利を!」のショーへようこそ。お元気ですか?

コーリー: 元気ですよ。あなたは?

ロブ: とても元気です。あなたの暴露した情報をまだ知らない人が居ます。あなたのウェブサイト、あと、もちろんガイアTVも、皆さんに紹介してみませんか。私たちの任務をサポートするためにも。

コーリー: 是非紹介させて下さい。私のメインのウェブサイトは www.spherebeingalliance.com にあります。私についての最新情報だけでなく、ガイアTVで私とデービッドウィルコックがやった対談ショーの記録もあります。ショーの名前はコズミック・ディスクロージャー(宇宙秘密の開示)です。ガイアTVは www.gaiamtv.com にあります。有料の月額会員になりたい方は、 www.blueavians.com からガイアTVに入ってから契約して頂けるとありがたいです。その場合、デービッドと私にも多少の印税が入ります。

訳注:ガイアTVは他にもいろんな番組があるので、コズミックディスクロージャーを見たいための月額契約であることを運営側に伝えるためです。


さらに、www.thefulldisclosesureproject.org で新しいプロジェクトを立ち上げています。
あ、すみません。何かおっしゃりたいことがあるようで・・・

 

ロブ: 大丈夫です。マイクの音は消してありました。では、始めましょうか。みなさん、まずはコーリーさんを簡単に紹介しましょう。コーリーは子供の頃に超能力を見いだされ、政府の研究対象として選ばれた子供達のグループに入れられました。彼はのちにテレパシー能力者として秘密宇宙プログラムで働かされることになりました。

この秘密宇宙プログラムの内容は、まさに常軌を逸したSFのテレビドラマそのものです。この狂気に満ちた話を普通の人に聞かせたら、きっと目が回ってしまって、「こんなのでっち上げだ!デタラメに決まってる!」と取り合ってくれないでしょう。私は1970年代からこんな経験をしてきました。

私は長い間、このようなインサイダー情報の流出を待ち望んでいました。秘密宇宙プログラムの軍関係者が現れれば、そこらへんのコンタクティーは聖歌隊の少年に思えてしまうでしょう。私は何十年も前からそう思っていましたが、いまそれが現実になったのです。

コーリーはかつて宇宙空間に連れて行かれ、20年間働かされました。そして、特別な身体処置を受けて肉体が若返り、地球に戻ってきました。やがて、彼の中に閉じ込められた記憶が徐々に甦っていきます。彼はそれを公開したことで、いまこうして、地球文明の技術発展とその連携の知られざる歴史について、私たちに膨大な情報を与えてくれています。

SSPはアメリカ人中心で構成されていますが、地球人だけが関与したものとして、おそらく世界で最も先進した科学計画でしょう。SSPを支配しているのは宇宙複合企業体という国際組織です。今、SSPの構成員が「ご主人様」に反旗を掲げて、情報を流出させたことで、SSPはある意味で「正義の味方」になったといっていいでしょう。彼らは彼らなりの行動計画を持っています。ゴンザレスという人が連絡係を勤めていますが、SSPは軍組織の色彩が強いです。ブルーエイビアンズという高次元の存在がオブザーバーとしてSSPの活動に加わったとき、自分たちの代表として、SSP側の推薦を無視して、コーリーを選びました。この決定が、SSP側を相当いらだたせたようです。

訳注1:こちらでは「青の球状存在」(Blue Sphere Being)という用語になっていますが、ガイアTVではブルーエイビアンズ (Blue Avians) という用語が使われて定着しているため、文字の長さも考慮してブルーエイビアンズという言葉を使わせて頂きます。
訳注2: 高次元の存在は基本的に言葉を使って直接会話しません。そのため、コーリーのような能力者を霊媒に使ってコミュニケーションをします。
訳注3:軍隊組織は上意下達の世界なので、その「上意」が無視されることに抵抗が強い。


SSPの中の人たちは意に反して選ばれたコーリーに対して敵意むき出しで、いさかいもありました。彼らはコーリーを信用していません。でも、その時点でSSPの部外者であるコーリーのほうが適任者だと私は思います。

結局、あなたは必ずしも同盟の一人として扱われておらず、快く受けいれてもらえないようですね。どちらかというと、中立の傍観者として、俯瞰する立場からSSPの状況を私たちに伝える感じでしょうか。

あなたをドラコに合わせるミーティングが予定されていて、でも結局あなたは行けず、代わりにゴンザレスが行った事件がありましたね。そしてゴンザレスがひどい目に遭いました。あなたは行かなくて良かったです。そのことを見ると、彼ら(SSP)はあなたに嫌がらせをしようとしているのが見え見えです。

彼らにしてみれば、あなたの代わりはすぐ見つかるということでしょう。あなたは決定権を持っておらず、情報伝達を担う外交官としての証人役です。ほかにも能力者がいて、あなたの後任を勤められると思ったのでしょう。

おそらく、あなたはカメラみたいなものです。彼らもやっとそれに気付いて、このカメラは交換できないもので、そこには何の企みもないことも。だから、あなたを傷つけても意味ないことも。

最初に、たくさんのインサイダー情報を公開してくれたあなたに対して、世界中からの感謝の気持ちを伝えたいと思います。ブルーエイビアンズとの最初の公式的接触について教えて下さい。それ以外に、彼らとは個人的な付き合いはありますか?

 

コーリー: 最初の接触は紛れもなく、個人的な体験です。スピリチュアル的でもあり、詳しく話すことはまだできません。でも、それは来たるべき試練に備えるのには十分な体験でした。あなたは何を聞きたいか分かりませんが、その時私はやるべきことをやっておらず、まだちゃんとした大人になっていませんでした。頑固でしたし、波動を高めるための食生活(菜食)を怠っていたし、瞑想にも時間をかけていませんでした。彼らは私を高い波動の状態に導きたかったのです。最初はおそらく無意識的に抵抗していましたね。「その時になればやればいいでしょ?」とか、きっかけがないとやらないみたいな感じでしたね。

それで、最初のガイアTVの収録前に、私は食中毒になりました。結局あんまりの体調の悪さに、10本分しか収録できませんでした。その後、自分の体は肉を完全に拒否するようになりました。果物と野菜しか食べなくなりました。果物と野菜ばかり食べています。私は菜食を拒否していたのに、いつのまにか、菜食を続けることになったのですよ。

ロブ: そうなんですか。あなたはその・・・ハイヤーセルフ(高次元の自分)というか、共鳴中心というか、それに繋がるための乗り物を準備しているのだと思います。高い波動に同調し、情報を受け取れるようになるためでしょう。ところで、あなたの前世について何か教えてもらいましたか。また、あなたの任務の政治的背景について何か情報をもらいましたか。

コーリー: 自分が何者で、以前は誰で、将来は誰になるか、それを知りたいかと、何度か聞かれました。前世のことだと思いますが、それを知る必要は無いといつも答えています。なんとなくそう思うのです。

(以下略)

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