光の勢力と闇の勢力

2012年4月17日付

Forces of Light and Forces of Darkness

光の勢力と闇の勢力

 ポジティブグループ

銀河連合(盟)

銀河連邦とも呼ばれています。この銀河にあるポジティブな文明――プレアデス、シリウス、アーク トゥルス・・・――の緩やかな連合体です。リーダーはアセンデッド・マスター、即ち、悟りの意識状態で生きている存在です。アシュターコマンドは、惑星地 球を闇の勢力から解放することを主な任務としている、銀河連合の部署です。

 

地球軌道には彼らの多数の物理的母船が、タキオンの膜でクロークして存在しており、カバールのいか なる光学/レーダー機器からも検知されません。彼らの主な動機は、自分たちがスピリチュアルな成長を遂げて得られた幸福と愛を、あまり幸運でない地球の住 民と分かちあうことです。

 

カバールは、銀河連合がカバールのニュー・ワールド・オーダー計画を本当に脅かすものだと気付いたので、'90年 代半ばに銀河連合に対する激しい偽情報キャンペーンを行いました。銀河連合の、多数の地上のコンタクティーが、モナーク・マインドプログラミングを強く施 されました。実際、「アシュターコマンド」という言葉は、強い拒絶感を抱く引き金になる言葉にされました。また、このプログラミングによってほとんどの チャネラーが連合との繋がりを失い、アストラルの中身のないものをチャネリングし始めました。そのためチャネリングは、次第に高次元の情報源としての信頼 を失っていきました。今日では信頼できるチャネラーはほとんどいませんが、銀河連合が非常に強力かつ信頼できる勢力であることに変わりありません。そのこ とはファーストコンタクトのときに自ずと知られることでしょう。

 

レジスタンス・ムーブメント

これは自由の戦士たちの集団で、地殻の上層部で生活しています。彼らは、ヒマラヤ山中とボラボラ島地下にある、プレアディアンの地下基地と絶えず物理的なコンタクトをとっています。レジスタンス・ムーブメントの一般市民に対する公式窓口がコブラです。

 

銀河連合に支援され、レジスタンス・ムーブメントは、太陽系に残っていた全レプタリアンを一掃しました。2000年になってから間もなく、彼らはレプタリアンの地下基地も、激しい戦闘で一掃しました。次の彼らの関心事は、闇の予算の軍事プログラムとテクノロジーの大部分を始末することで、彼らはうまくやり遂げました。

 

その後、彼らは自分たちの工作員を軍部とアルファベット機関に送り込み、ポジティブミリタリーの計 画を助けました。それは今、実を結びつつあります。レジスタンス・ムーブメントの主な動機は、地球解放を助けることです。そうすれば彼らは洞穴で暮らすこ とをやめて、天の川銀河の別の場所でさらに大きなミッションに移れるからです。

 

ポジティブミリタリー

地上で最強のポジティブグループです。彼らはレジスタンス・ムーブメントの見えざる手を借りながら、地球解放計画を開発しました。ポジティブミリタリーの四分の三前後が、この計画に同意しており、この計画の実現には十分な数です。ドレイクは彼らの公式な代表者です。

 

このグループのほとんどが、レジスタンスの「見えざる友好的な手」に気付いていません。高位にある一部の人たちは、レジタンスの接触に十分気付いていますが、そのことはまだ機密情報であるため、認めようとはしないでしょう。

 

このグループはリーダーのいない緩やかなグループで、彼らの主な動機は人間集団の主権と自由を回復させることです。特に合衆国において。

 

テンプル騎士団員

ファクション2(Faction 2) とか、たまにホワイトハットと呼ばれています。このグループは、ロスチャイルドによってほとんど壊滅させられた、古いヨーロッパ貴族を起源としています。 彼らは米国(海軍)、英国、ヨーロッパ大陸に強い基盤を持っています。彼らの公式な窓口はブラックヒース卿です。現在彼らは、134ヶ国が協定を結ぶ新金融システムの創設に深く関わっています。彼らはポジティブミリタリーと協力しています。彼らの主な動機は連邦準備理事会を潰してロスチャイルド――彼らの仇敵――を破滅させることです。

 

彼らを、ロスチャイルドの一派である、シオニストのテンプル騎士団と混同してはいけません。とはいえ、ポジティブなテンプル騎士団の中には、ロスチャイルドの工作員がいくらか潜入しています。

混合グループ

白龍会

中国のいくつかの旧王族の血筋の利益を代弁しているグルーブです。世界中の多数の武術集団に支持さ れています。彼らの窓口はベンジャミン・フルフォードです。彼らの主な動機はカバールを倒すことですが、全く純粋な動機によるものではありません。という のも、彼らはイベント後の新しい社会において、自分たちの役割を優位なもの、コントロールを握るものにしておきたい気持ちが、少しばかり強いからです。彼 らもまた、カバールを倒した後に放出される基金に、強い関心を持っています。実際にレジスタンスは、新金融システムに関する(2012年)2月の秘密交渉で、いくらか問題を抱えました。これはイベントに向けたタイムラインの遅れという結果を招きました。

 

グノーシス派イルミナティー

旧ロシア貴族を起源とするグループです。数代前はカバールの一部でした。ロスチャイルドがロマノフ 王朝を潰した後、このグループはカバールから離れてロスチャイルドと戦うことを決断しました。それでも彼らはいまだにイルミナティーのシンボリズムとその イデオロギーの一部を利用しています。彼らの関心は、ロマノフ王朝に為されたことの復讐として、ロスチャイルドを潰すことです。彼らはロシア及び東欧の、 犯罪地下組織と強い繋がりを持ち、テンプル騎士団員とも連絡を取っています。彼らの代弁者はアレクサンダー・ロマノフです。彼らはロスチャイルドの工作員 にかなり浸透されており、イベント後、このグループは大々的にリストラ、浄化されるでしょう。

ネガティブグループ

ロスチャイルド派

彼 らはヨーロッパと巨額な資金――連邦準備金制度を通して――と大部分の主流メディアを支配しています。彼らのリーダーはジェイコブ・ロスチャイルドで、ビ ジネスで繋がっているヘンリー・キッシンジャーを通じてロックフェラー派に影響を与えています。ロスチャイルド派は、ダヴィド・ド・ロチルド(仏)とオリ ンピア・アルドブランディーニの婚姻関係を通してイエズス会派に影響を与えています。ヨーロッパ(イタリアを除く)の黒い貴族はこの派閥に属しています。 彼らのほとんどが、もとはリゲルの闇の君主で、アトランティス時代の大洪水は彼らのせいです。彼らは主に世界を統治することに意欲を持っていましたが、今 ではある程度のお金をもったまま、できるだけ長くメディアを支配し、逮捕されないことに、関心が移っています。

 

ロックフェラー派

彼らは米国、石油取引、医薬品、食料生産、軍部の一部を支配しています。彼らはナチスを米国に密入国させたので、イルミナチ(Illuminazi)とも呼ばれています。彼らの本当のリーダーはデイヴィッド・ロックフェラーです。(NY東65番通りにある、自分の小さなアパートで暮らしており、100才くらいです!)。フォルクヒューラー*・ゲオルグ・ブッシュSr.と戦略アドバイザーのハインツ・キッシンガー  が彼の陣営に属しています。彼らのほとんどがドラコニアン君主で、かつては自分たちの銀河帝国に、たくさんのレプタリアン奴隷がいました。そして彼らは地 球でも同じことを繰り返したかったのです。ですから彼らのここでの大きな関心事は、世界独裁制奴隷社会を築くことでした。今は、自分たちの小さなバハマの 島に、せめてリュック一つで逃げおおせて逮捕されないことです。

(訳者註:フォルクヒューラーは、ナチスドイツの有名なスローガンEin Volk  ein Reich ein  Führer 一つ民族、一つの帝国、一人の総統 に因んだもの。一方、ヘンリー・キッシンジャーはハインツ・キッシンガーとしてドイツで生まれた)。  

 

イエズス会派

この派閥は、1800年代の早い時期にロスチャイルドが乗っ取るまで、とても力をもっていました。枢機卿、黒教皇(アドルフォ・ニコラス)、白教皇(ヨゼフ・ラッツィンガー2013年2月28日まで)、イタリアの黒い貴族と共に、イエズス会士のおよそ10%がこの派閥に属しています。このグループは325年 にニカイア公会議で結成されました。コンスタンティヌス帝は(キリスト教グノーシス派を含む)グノーシス主義の奥義を滅ぼすために、キリスト教カルトを創 始したのでした。それは宗教裁判という形で、はびこっていき、今なお多くのカトリック組織に深く根付いています。主に南アメリカとアフリカが、その影響下 にあります。彼らの主な関心事は人類を精神面でコントロールして抑圧することでしたが、今は、ただ生き長らえることです。イベント後には、主な宗教はすべ て真実と同調するので、大浄化が進むでしょう。

 

(訳者注: アレクサンドラのコブラインタビュー(前半)2014年 4月13日付;

○ぺぺ・オルシーニ、白教皇、黒教皇、灰色教皇

ペペ・オルシーニは裏社会最強の男だったが、今は違う。白教皇はいつも目にするバチカンの教皇、黒教皇はイエズス会士である。灰色教皇は黒い貴族の家系で、アルコンの一人。今は白黒どちらもフランシスコ教皇である。 本来三人のところを二人で支えるという、エネルギー的に面白い状況で、このようなことは初めて。白教皇と黒教皇が同一人物なのは、イエズス会が今までのよ うに裏にいたままでは目的を達せられなくなったためで、イエズス会がそれだけ追い詰められている、ということである。以前はイエズス会が話題に上ることは なかったが、今では誰もがその正体について語るようになった)。

太陽系勢力関係図(2016/5/24更新)

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PFC コブラ・インタビュー 2016/8/25 (前半)

原文: http://prepareforchange.net/2016/08/31/18328/ 翻訳: S.Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

Lynn - 皆さん、ようこそ!今日のインタビューを始める前に、前回の嘆願に応えて頂いて、マラウイの人々の飢饉を助けて頂いた皆さんにお礼をしなければなりませ ん。マラウイの人々は寛大な皆さんに感謝し、皆さんのために祈っています。エノックからの最新のメールでは、「皆さん、愛してる!」って書いていました よ!
飢えて死に直面している人々が世界中にどこでもいることを大いに実感しました。私はたまたまマラウイの人々と知り合いになっているだけで、彼らを助けるこ とが出来ました。世界が劇的に変化して、明るい未来がやってくるのを、私たちがこうしてひたすら待っている間にも、とても待ってはいられない現実的な問題 が起きているのです。出来ることをやるかどうかは、私たち次第です。先を見越して助け船を出すかどうかも私たち次第です。世界を変えるのは私たちです!
マラウイの人々に食料を提供するのは間違いなく、金融リセットやイベントを待たずして行うべき人道プロジェクトです。食料、水、住処の欠乏により、世界中 のあらゆる国で、毎日のように人々が死んでいきます。最低限の生活に必要なものを必要とする彼らに手をさしのべるのは、それを持っている私たちでしかない のです。それは常識でしょ?世界の不平等を無くさなければなりません。こんなことはもうたくさんです。必要なのはちょっとした考え方の微調整だけです。信 じるものをこの手で実現させるのです。
マラウイの人々にとっての究極のゴールは自給自足です。彼らが自給自足して、自分たちの未来を切り拓くために必要な道具をまず必要としています。友人の バーズを偲んで、マラウイは私にとって初めての人道プロジェクトになります。彼の遺志を継いで、マラウイの人々を21世紀に導きたいと思います。いつか先 進技術がもたらされて、彼らの土地で活用され、彼らの恵みとなるまで。
一緒にこのミッションに参加して頂ける方を募集しています。水、農業、土地改良、牧畜、技術、通信、輸送、建築、医療などの分野の専門家が必要です。見ての通り、これは大きなプロジェクトになるのです。
もうご存じだと思いますが、Prepare for Change にはノバ・ガイアという名前の基金があります。ノバ・ガイア基金のウェブサイト http://www.novagaiafoundation.com/ には、世界中への様々な援助プロジェクトがすでに立ち上げられています。私たちの世界を修復し、助けて、良くしていく計画を持っている人に対して、運用す るための資金を提供する用意があります。世界中が受益する方法を考えついたけど、実行するための資金がない!ということはありませんか。資金援助を受け て、その素晴らしいアイデアを実現して他人を助けたいと思いませんか。これは近い未来でできるようになります。次のURLを開いて、あなたのアイデアを私 たちに知らせて下さい。
http://prepareforchange.net/programs/humanitarian-projects-funding-...
もちろん、最優先されるのは、きれいな水、健康な食料、住処の確保、地球環境の修復などの基本的な必須プロジェクトになります。この資金援助が実現される までは、どうか「マラウイへの食糧支援プロジェクト」に引き続きご協力頂きたいと思います。一日一食も出来ないことを想像出来ますか?燃料がない状態でど れだけ活動できるでしょうか。
Prepare for Change と「マラウイへの食糧支援プロジェクト」に対する寄付は以下の住所までお送り下さい。 4530 Whittier Blvd, Los Angeles, CA 90022 小切手の受取人は Prepare for Change で、注意書きには Prepare for Change か、マラウイかを記入して下さい。よろしくお願い致します。

インタビュー本文

Lynn - それでは、私たちの光の戦士で、レジスタンス・ムーブメントとの窓口であるコブラをお迎えしたいと思います。

Lynn - コブラ、8月の月例インタビューへようこそ。新しい情報を楽しみにしています。

COBRA - お招き頂きありがとうございました。

Lynn - さっそく始めましょう。

内なる導きとのつながり

Richard - 自分の内なる導き、自分のハイヤーセルフにつながることや、それに耳を傾けることがうまくいかない人に対して、何かアドバイスはありますか。

COBRA - 内なる導きにうまくつながらない人は、過去において、その内なる導きをあまり使っていませんでした。それを使う練習が必要です。そうすれば、内なる導きはますます強くなるでしょう。

Richard - 内なる導きと、通常の考えの違いはどうやて見分けるのでしょうか。

COBRA - 通常の考えは、ただの通常の考えです。内なる導きは精神を超越した直感です。内なる導きとつながっている時、それが映し出した真実を、全面的に信用できるものだと感じるから、分かるのです。

マントラとヤントラ

Lynn - マントラとはどういう意味でしょうか。

COBRA - マントラは力を持つ特定の言葉です。それを唱えることで、ある種のエネルギを作り出し、心理的効果を及ぼします。

Lynn - では、ヤントラは?

COBRA - ヤントラは同じ効果をもつ、聖なる幾何学的記号です。ある種の幾何学的反響を通じて、それが高次元の振動周波数に影響を及ぼし、そのまま持続した効果を作り出すことが出来ます。

Richard - なぜテルグ語とサンスクリット語は、語り始めにエネルギが湧くように感じ、語り終えるとエネルギが消えていくように感じるのでしょうか。

COBRA - そうですね、古代アトランティス言語に由来したいくつかの言語はただの言葉ではありません。それらの言語の中にある多くの言葉の振動は実のところ、特定の 効果を作り出すマントラです。特にサンスクリット語では、複数の短いマントラ、複数の古いアトランティス言語から構成された言葉がいくつかあります。

神聖幾何学

Lynn - 神聖幾何学の目的はなんでしょうか。

COBRA - 神聖幾何学の目的は宇宙の調和の顕現化です。

Richard - 私たちの太陽系内に、生命体が住み着いた惑星はいくつあるか、大体の数を教えて頂けませんか。

COBRA - どの惑星にも居住者がいます。但し、物理的レベルに限らず、プラズマ、エーテル、アストラルレベルにおける話です。太陽系内のすべての主要天体には居住者がいます。

銀河のハートビート

Lynn - 銀河のハートビート(心拍)はなんでしょうか。イベントとはどんな関係がありますか。

COBRA - 銀河のハートビートまたは銀河のパルス(脈拍)はほぼ定期的な銀河のサイクルです。それが 25,000年おきに銀河太陽を活性化させます。いま私たちはその銀河パルスが発生する時期に入っています。これは、さらに大きな宇宙サイクルとかち合わ せることで、イベントが引き起こされます。

Lynn - この銀河ハートビートは人間を物理的かつ精神的に癒やしてくれるのでしょうか。

COBRA - その銀河パルスは結果的に人類を癒やしてくれます。

Lynn - この銀河のハートビートがもたらすエネルギの波は、ごく一部の人間の意識を引き上げた60年代後半から70年代までにやってきたエネルギの波と似たようなものでしょうか。

COBRA - それよりもずっとずっと強いし、規模がずっと大きいでしょう。

クンダリニー

訳注 : クンダリニーは人体内に存在する根源的な生命エネルギーです。

Richard - 私のクンダリニーが覚醒したのは、瞑想中にポジティブなシナリオについて考えていて、頭の中でそのシナリオの展開を見ていた時でした。それ以降の15分間 に、膝と喘息が治り、抱えていた痛みの大半が消えてなくなりました。それから半年後、すべての痛みが消えて、ハイヤーセルフとつながることが出来ました。 自分の中から大量の知識が浮かび上がりました。気が狂いそうになりましたが、ハイヤーセルフの助けで、思い出した知識を理解することが出来て無事乗り越え ました。しかし、クンダリニーが覚醒した人はみんなそううまくはいきません。ひどい思いをして気が狂いそうになった人もいます。クンダリニーの覚醒を促し たのは何でしょうか。もっと楽に覚醒させる方法はありませんか。

COBRA - クンダリニーが起き上がるほど脳の中心溝に一定量のすき間ができると、クンダリニーは覚醒します。これが正しいやり方で起きた場合、あなたが言ったような 素晴らしい効果を得ることが出来ます。でも、そのクンダリニーが妨害を受けてエネルギの流れが止まると、かなり強い精神的な問題を引き起こし、時に肉体的 な問題までつながります。正しく行う必要があります。クンダリニーを適切に活性化させるための練習法と技法があります。

訳注 : 中心溝は脳の大脳皮質にある脳溝の一つで、頭頂葉と前頭葉の境界になっています。

Richard - 妨害とは何でしょうか。
COBRA – エネルギの流れを妨害するものです。

Richard - それは体内からくるものでしょうか、それとも精神的な原因によるものでしょうか?またはチャクラ系に原因があるのでしょうか。

COBRA - 妨害するものは身体の中に複数存在します。エーテル面にもプラズマ面にもあるし、感情的や精神的なものもあります。妨害するのはそのすべてかもしれません。物理的なインプラントまで考えられます。

ネガティブな思念・ネガティブな人間との関わり方

Lynn - 自分の思念をコントロールするには、なにかやりかたまたは技法がありますか。

COBRA - 自分の思念をコントロールする必要はありませんよ。何のために思念をコントロールするのでしょうか。私にはコントロールする理由が見あたりません。

Richard - アルコンは私たちにネガティブな思念を送り込んできますか。

COBRA - 彼らは技術を用いてネガティブな心像と思念を送り込んできますが、殆どはエーテル面とプラズマ面のものであって、メンタル面のものではありません。

Richard - それを止める方法はありませんか。

COBRA - あります。もちろん、名乗らずに、極力身分を隠すのがいい方法です。それと、なるべく独自の考え方を身につけて下さい。マスメディアにはあまり時間をかけずに、自分の頭だけで考えて下さい。

Richard - これらの存在に見つからないようにする方法はないですか。銀河連合に呼びかけて、彼らを止めることは可能ですか。

COBRA - 彼らの助けで自分を見えなくすることは可能です。あるいは単純に自分の振動周波数を上げて、ある地点まで上げれば、彼らはあなたに近づくことすら出来なくなるでしょう。

Richard - よかったです。ありがとうございます。では、他人をネガティブな方向へ誘導するネガティブな人間や悪魔はどうしたら排除できるのでしょうか。

COBRA - 彼らと関わりを持つ必要はありません。彼らとやり取りする必要はありません。簡単なことです。もし近づいてきたら、他所へ行くようにはねのけて下さい。普通の生身の人間も同じです。自分の仲間は自分で決めて、自分で選んで下さい。

霊・魂

Lynn - 霊は人間の目を通って身体に出入りするって本当ですか。

COBRA - 霊は身体にある多くのすき間やチャクラから出入りできます。目は魂の窓と言われますから、霊の出入り口の一つです。

Lynn - 身体に魂が住み着くのでしょうか。それとも身体が魂に住み着いているのでしょうか。

COBRA - 魂は身体の中で生まれ変わりを体験します。魂はその実体を身体に投影したとでもいいましょう。

Lynn - 霊を掴まえる機械は本当にあるのですか。

COBRA - ありますよ。強い磁場とプラズマ・スカラー波を使った技術で、闇の勢力は実際に霊を捕らえて人間の身体に押し込むことができます。これは1996年以来、地下基地で多く行われました。

Richard - 以前、1999年に地球の殆どの魂はアストラル面からプレアデスのある惑星に避難させたと言いました。魂はいまどこへいくのですか。たとえば、1999年 以降はたくさんの人が亡くなりましたが、いまも人は次々と亡くなっています。彼らの魂はプレアデスまたはその他の場所に行くのでしょうか

COBRA - これらの魂はプレアデスには行きません。彼らはプラズマ・トンネルを通り抜けて、エーテル面とアストラル面に行き着きます。そして惑星地球の周りに留まっています。いまはプレアデスには行きません。

Richard - そこにいる彼らは安全ですか。

COBRA - 安全な人もいますが、そうでない人もいます。

Lynn - 安全かどうかを決めるのは何でしょうか。彼らにそれを決めることができますか。
COBRA – 彼らの意識状態と環境に依存します。ちゃんとコントロールできる人もいますが、できない人もいます。プラズマ面とエーテル面、そしアストラル面の一部はまだ安全ではないのです。

Lynn - 魂が存在する、または人体を動かしている正体は魂であると、先進的なETはどう証明してくれるのでしょうか。

COBRA - すべてのセンティエンス・ビーイング(感覚と意識を持つ存在)は魂そのものです。あなたは、あなた自身が存在していることを証明する必要は無いでしょ?そ れと同じように、魂の存在を証明する必要は無いのです。あなた自身がそこにいることをあなたは知っているように、それを誰かに証明する必要性はどこにもな いのです。

Richard - いまから、イベントまでの間に亡くなった悪人の魂はどうなるのでしょうか。

COBRA - 生まれ変わった存在とその魂の間にまだつながりがあるのなら、彼らとソースの切り離しの程度によります。これらの魂はある種の浄化プロセスを経てから、い ずれまた光の勢力に戻るでしょう。彼らはすでにソースとのつながりをもっていなければ、彼らはプラズマ面にいようが、エーテル面にいようが、低位のアスト ラル面にいようが、銀河のセントラル・サンに連れて行かれるでしょう。

Lynn - イエズス会と黒い貴族は、古のアトランティスにいた黒魔術師の一部でしょうか。

COBRA - ええ。

Richard - イベントが起きた時、圧縮突破によって、私たち全員のクンダリニーが覚醒するのでしょうか。上空からやってくる光と出会うのでしょうか。

COBRA - イベントの瞬間に、全員のクンダリニーが完全に覚醒する訳ではありません。一定量の精神的覚醒とクンダリニーの活性化が、一部の地球住民の間で起きるにすぎません。イベントの瞬間に起きてから、徐々に進行していきます。

144,000 人による集団瞑想

Lynn - 144,000人が同時に瞑想するとどうなるか、もう少し教えて下さい。

COBRA - それだけの人数が瞑想すると、クリティカル・マス(臨界量)に到達します。彼らが一つの瞑想を共同で行えば、それが地球の周りに共鳴域を作り出します。そ れによって、彼らがその瞑想で目指す目標の顕現化がより実現しやすくなります。作り出された強力な共鳴域は惑星の状態に影響を及ぼすことが出来るのです。

Lynn - これは相転移と考えていいでしょうか。

COBRA - 相転移を助長することができます。相転移の一面と考えていいでしょう。

Lynn - もし、ウィークリー瞑想で 144,000 人を動員できたら、地球上の状況に関わらずイベントが起きるのでしょうか。

COBRA - すぐに起きるわけではありません。でも、イベントを大きく早めて、もっと起きやすくなるでしょう。

Lynn - 日曜のイベント瞑想で、どのぐらいの人数が瞑想しているか、光の勢力は測定しているのでしょうか。

COBRA - ええ、もちろんです。

Richard - 必要とされる 144,000 人に対して、日曜の瞑想での達成の度合いを教えて頂けませんか。

COBRA - 非常に小さなパーセンテージです。とにかく非常に小さい%です。

Lynn - このパーセンテージを上げるには、なにか助言を頂けませんか。

COBRA - それは人々の自由意志次第です。他人に瞑想への参加を求めるのは、私としてはお薦めできません。条件が整って、本人が自らやろうとしない限り、意味はありませんから。

Lynn - この 144,000 という数字の意味はなんでしょうか。なぜ集団瞑想でこの数字を目指すのでしょうか。

COBRA - それはこの惑星のいまの人口に対応した適正人数です。もし地球の人口が70~80億であれば、クリティカル・マスは大体 120,000 程度になります。この 144,000 という数字は多めに見積もった数字です。なぜなら、実際に全員がちゃんと瞑想出来ているわけではありませんから。144,000 はいまの状況に対してはじき出されたクリティカル・マスを表す象徴的な数字です。

Lynn - この 144,000 人は星の教団とも関連があると言っていました。星の教団について教えて下さい。

COBRA - これに関しては、過去に私はブログでいくつもの記事やメッセージを書きました。もうすこし質問を特定してくれないと。

Lynn - 星の教団の一員なのに、気付かない人がいますか。

COBRA - ええ、もちろんです。

Richard - イベントを早めるために、イベント瞑想以外に私たちが自分でできることはありませんか。

COBRA - もちろんあります。自力でも情報を広めたり、人々を目覚めさせたりすることができます。特に電子メディアは有力です。イベントへのプロセスを加速化させるのに、これが最も影響力を持つ要因です。

地球中心のスターゲート

Lynn - 私の引用が正しければ、「地球中心のエネルギが地表を突破して地球外のエネルギと合流すると、圧縮突破が起きる」とあなたは言っていました。宇宙からやっ てくる銀河の巨大なスーパーウェーブについては何度も聞かされましたが、地球中心ではどんなエネルギが出来ているのでしょうか。

COBRA - 地球の中心はスターゲートです。銀河のパルスでこのスターゲートが起動させられ、スターゲートからのエネルギが地表に届きます。でも、圧縮突破はそれに留 まりません。地下にいる光の勢力が地上に到達し、上空にいる宇宙の兄弟姉妹達はある程度地表まで降りてくるという意味です。

Lynn - 地球中心からやってくるエネルギは、銀河のスーパーウェーブとは違うのでしょうか。

COBRA - それは銀河のスーパーウェーブのエネルギが、ある種のエネルギ・フィルターを通って惑星全体にばらまかれるものと言っていいでしょう。

Richard - クンダリニーは、スーパーウェーブや地球中心のスターゲートからのエネルギと関係ありますか。

COBRA - もちろんあります。スーパーウェーブが到着すると、クンダリニーの活性化は加速化させられます。

Richard - スターゲートはどういうものですか。エネルギですか。形を持っていますか?物理的ですか?

COBRA - 物理的です。それは物理面と、非物理面・高い次元をつなげる次元の出入り口です。

Richard - それが地球の核に、地球の中心にあるのですか。

COBRA - ええ。そこにはスターゲートが一つあります。

セントラル・サンの「クシャミ」

Lynn - 最近のブログで、銀河のセントラル・サンの「クシャミ」という表現を使いましたが、それはイベントを始めるために地球に到達した銀河のスーパーウェーブのことですか。

COBRA - そうです。

Lynn - セントラル・サンが「クシャミ」をしたら、何が起きますか。

COBRA - イベントが起きます。

Lynn - 私たちはそれを身体で感じるのでしょうか。それとも他のとらえ方で。

COBRA - そのエネルギをいろんな形で感じることが出来るでしょう。

イベント後について

Richard - イベントの後、私たちは負の勢力から、物理的かつ精神的に自分を守る方法を身につけるのでしょうか。それとも、負の勢力は最小限に削がれて、私たちはプロテクションを心配する必要がなくなるのでしょうか。

COBRA - イベントの後、負の勢力は完全に取り除かれるでしょう。

Lynn - イベントの後、男女関係は改善されるのでしょうか。一人の女性に対して、複数の男性が競い合うようなことは減るのでしょうか。私たちの個人関係はもっと充実したものになるのでしょうか。

COBRA - イベントの後、アルコンは排除されます。彼らは二度と人間関係に干渉できなくなります。それまで存在していた男女関係の古い対立やトラブルはそのまま消え てなくなります。人々は再び真実の愛を理解するようになるでしょう。いままでの慣わしは廃止され、それによって人間関係は劇的に改善されるでしょう。

Lynn - それが起きるまで、私たちに出来ることはありますか。

COBRA - 対立の原因はアルコンであり、技術によって細工され、増幅されたものだと気付いて下さい。一番に目指すべきは、互いに戦うのをやめて、支え合うことです。 言うのは非常に易しいですが、実践するのはそんなに簡単ではありません。でもそれを目指すしかありません。簡単ですが、実生活で実践する気があれば、効果 的な助言です。

Lynn - 素晴らしいアドバイスですね。ありがとうございます。

後半へ続きます

PFC コブラ・インタビュー 2016/8/25 (後半)


翻訳: S.Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

前半はこちらです

イベント後について

Richard - イベントの後、人里から離れた美しいところに移り住むことは可能でしょうか。
COBRA -ええ。

Lynn - 亡くなった親しい人たちと再会して接触を取ることは可能でしょうか。彼らは肉体を持って現れることは可能でしょうか。

COBRA - イベントの後、しばらく時間はかかりますが、物理面と非物理面のやり取りを可能にする技術は導入されるでしょう。

Richard - ツインフレームがお互いを見つけたとき、聖なる女性的エネルギを定着させるには、物理的に近くにいる必要があるのでしょうか。遠く離れていても大丈夫でしょうか。

訳注 : ツインフレームはツインソウルの一種です。

COBRA - ツインソウル間の出会いはまだ始まっていません。もしそれが始まるとき、物理的に近くにいれば最強のつながりを持てるでしょう。でも、遠く離れていてもつながることは可能です。

Richard - アセンデッドマスターはこの時代に、生まれる過程を経ずに、人間の姿として現れているって本当ですか。

COBRA - いま現在、この惑星の地表にはアセンデッドビーイングはいません。

Lynn - ネルソン・マンデラの名前に由来したマンデラ効果というのがあります。このマンデラ効果とは、時間または現実は操作されたものであり、平行宇宙は存在するという説です。これについてはどう思いますか。

訳注 : 以前にも出ていましたが、ネルソン・マンデラが実際には 2013年に死去したのに、なぜか彼は1980年代に死去したという認識を持っている人が多数いることから生まれた平行宇宙説です。

COBRA - この説については確認できません。完全にその通りとは思いません。

密度・振動周波数・次元について

Richard - 密度のレベルは周波数によって決まるものでしょうか。でなければ、何によって決まるのでしょうか。

COBRA - 密度のレベルは精神と物質の関係によって決まります。そして精神と物質の関係を表す振動周波数によって、私たちがよく表現に使う周波数、密度または次元が決まるわけです。

Richard - 振動周波数を表す尺度は幸福度でしょうか。振動周波数はどのように測りますか。

COBRA - いまの科学はまだそれを測ることは出来ません。測る対象の振動周波数は、そこにおける精神と物質の間に起きるやり取りの量によって定義されます。

Lynn - 次元はそれぞれの密度と対応しているのでしょうか。つまり、三次元は物理的、四次元はエーテルで、五次元はアストラルというふうに。次元をもっと正確に表現できる方法はないですか。

COBRA - 簡単に言えば、三次元は物理面で、四次元はプラズマ面・エーテル面とアストラル面で、五次元は高次メンタル面で、六次元はソウル面ということになります。もちろん、もっと高い次元面もあります。できるだけ簡単にいえばそうなります。

Richard - レプティリアンとプレアデス人は私たちとは異なる密度でしょうか。

COBRA - プレアデス人は物理面に顕現化することが出来ますが、レプティリアンと同じ高次元に住むことも出来ます。でも、振動周波数はレプティリアンのものとは異なります。もちろん、プレアデス人のほうがずっと高いレベルまで進化しています。

Richard - 私たちと同じレベルの3次元にいるETはいますか。

COBRA - 私たち一人一人はみんなETです。だから答えは Yes です。

Lynn - 闇の生命体と闇の存在はいまだに四次元で生きていますか。

COBRA - ええ。

プラズマ異常の除去状況

Lynn - 闇の生命体と闇の存在の除去作業ですが、進行状況を教えて頂けませんか。

COBRA - 一定のブレークスルーを達成したため、一定量の光がプラズマ・エーテルとアストラル面を直接通り抜けられるようになりました。その結果、状況は7月よりも ずっと良くなっています。7月以来、これらの次元面において、ネガティブな存在の数は激減しています。私たちは着実に前進していますよ。

Richard - プラズマ・ストレングレット爆弾とトップレット爆弾の除去についても進行状況を教えて頂けませんか。

COBRA - プラズマ。ストレングレット爆弾の大半はすでに完全に除去されています。一番の問題はプラズマ・トップレット爆弾ですが、成果は上がっています。それ以上は言えません。

Lynn - エネルギ攻撃を引き起こした要因は主にネガティブな生命体と、プラズマ・スカラー兵器のようですが、それで合っていますか。

COBRA - 全くその通りです。

Richard - 最近の干渉の大半はスカラー兵器からのようで、エーテルやアストラル面からの攻撃は減っているように思います。これについてはどう思いますか。

COBRA - さっきも言ったように、7月以降、エーテルやアストラル面での生命体の多くは取り除かれています。

魂について

Lynn - 私の理解では、魂の重さは21グラムです。魂を構成している物質はなんでしょうか。

COBRA - それは魂の重さではありません。それはプラズマとエーテル・ボディの重さで、実際はもう少し軽いですが、大体合っています。プラズマ・エーテルボディと高 次元の身体が肉体から離れる前後の重さを測定する実験が行われていて、これがその時に出た重さの違いです。殆どの場合はたった数グラムです。

Richard - 肉体が死を迎えたとき、魂は身体の周りに居残りますか。

COBRA - 身体の周りをしばらくはうろうろしますが、肉体とのつながりが失われると自由になり、高次元へ去って行きます。

Lynn - 魂はどの密度に存在します。

COBRA - 前にも言ったように、魂が存在する振動周波数の領域は六次密度または六次元です。

Lynn - 魂は永遠の存在ですか。

COBRA - ええ。

セントラル種族

Richard - キメラ・グループの掃討には、セントラル種族は協力していますか。地球の解放に対して、彼らはどういうことをしていますか。

COBRA - ええ、彼らはその掃討には直接的に大きく関わっています。

Lynn - 彼らはコーリー・グッドが話している、巨大な青い球体を持つブルーエイビアンズというウィング・メーカーと同じグループでしょうか。

COBRA - ウィング・メーカーも、コーリーの言っているブルーエイビアンズも、セントラル種族をある特定の視点から見た表現です。個別の視点から見たあの種族の一面と言っていいでしょう。

Lynn - 内部地球にいるアガルタなどの存在との対話は、どのようにして始まるのでしょうか。

COBRA - 近い将来にその段取りを公開します。いまは話しませんが、近い将来にいくつかの詳細を発表します。

Richard - 内部地球のアガルタネットワークは、銀河連合との接触を常に維持しているのでしょうか。

COBRA - 一部の組織はそうです。そうでない組織もあります。

Lynn - ヨガの聖人によると、物体か人間に入り込む神と悟りの存在が、たくさんいるそうです。それはどういう意味を持つのでしょうか。なぜそれが起きるのでしょうか。

COBRA - 単純に、進化した高次元存在が、別の存在とつながるために入り込んで、その進化を助けるためです。

Richard - 大天使メタトロンについてどう思いますか。質問者が読んだ記事によると、メタトロンが144次元を越えたそうです。これについてお話を聞かせて下さい。

COBRA - それは違うと思います。彼は銀河のこのセクターでのガーディアンで、ここでの初期異常の転換プロセスを監視しています。

Lynn - 一般にET、特にプレアデス人とアルクトゥルス人は肌色の明るい白人として描かれています。コーリーグッドによると、ETには沢山の種族がいます。アフリカ人やアジア人に似たET種族もいるのでしょうか。

COBRA - ええ。肌色の異なる種族が沢山居ます。人間に似た種族だけでなく、人間とはかけ離れた外見の種族もいます。なんでもありです。

Lynn - アメリカの原住民のような肌色もいるのですね。

COBRA - ええ、もちろんです。

アルコンのリーダー

Richard - 2012年5月10日のブログにこう書きましたね。「物理面にいるアルコンのリーダーは5月5日にレジスタンスの勢力に捕らえられて惑星から退去させられ ました。彼は光の側に回り、今は自由意志で惑星の解放プロセスに協力しています。」さらに、同じ年の7月15日に、このアルコンのリーダーが銀河のセント ラル・サンに送られたため、カバールはもはや存在していないものを崇拝しているとも書きました。そこで質問です。このアルコンの元リーダーは、惑星解放運 動に協力しているのか、それとも、もはや存在しないのでしょうか。

COBRA - 彼は短い間、光の勢力に協力していました。でも、自分が過去にやってきたことに気付いて、自分の分解を自ら志願し、それを受け入れられました。だから、彼 はもう存在しません。カバールの一部の組織は、彼が一つの存在としてはもはや消滅したという事実を知らずに、いまだに彼を崇拝しています。彼はこの宇宙の どこにもいません。存在していないのです。

Richard - また、2014年7月12日に、「物理面では、いまのアルコンのリーダーはローマの近くに住んでいます」と書きました。この人はまだ生きていますか?それとも降伏して連れて行かれましたか。

COBRA - その人はもうローマの近くに住んでいません。これしか言えません。いずれにしても、その人は転居して、殆どの権力を失っています。

ヤルダバオート(プラズマ・オクトパス)

Lynn - ヤルダバオート(プラズマ・オクトパス)に関する質問です。それは生きている生命体だと言いましたが、タコと関連したDNAを持っていますか。

COBRA - それは物理的な生命体ではなく、DNAも必要ありません。それはプラズマ・エネルギの存在です。

Lynn - それは他の星系からやってきたのですか。

COBRA - その生命体はもともとアンドロメダ銀河の特定のセクターに居ました。オリオンを経由してこの太陽系に行き着きました。

Lynn - ヤルダバオートはリーダーみたいなものでしょうか。

COBRA - ええ、アルコンにとって、彼は堕ちた天使の一人です。

Lynn - 彼は誰のリーダーですか。アルコンですか。

COBRA - ええ、アルコンにとってのリーダーです。

Lynn - アルコンが彼をコントロールしているのでしょうか。それとも、彼のほうがリーダーですか。

COBRA - ある意味では、彼がアルコンをコントロールしています。なぜなら、彼はこの太陽系内のかなり大きな割合のプラズマを操っているからです。

Lynn - ベールは地表から8.6マイル(約14km)まで広がっていて、ヤルダバオートというプラズマ・タコまで延びていますが、ヤルダバオートはいまどんな感じですか。消えつつありますか。

COBRA - 光の勢力の作業の進展とともに、このプラズマ生命体のプラズマ・ボディはゆっくりと分解し、純粋な光に転換されていっています。

インフラサウンド

Richard - 過去に言われたように、テレビ放送や映画はインフラサウンド武器です。ライトワーカーやライト・ウォーリアーはどのようにそれから自分を守ればいいのでしょうか。瞑想は有効ですか。

COBRA -インフラサウンドはかなりの難題です。時には、別の場所へ移動するのが唯一の対策です。それができなければ、自分の振動周波数を上げるものなら、役に立 つでしょう。また、水中で泳ぐのもかなり有効です。なぜなら、水はインフラサウンドの有害なスカラー攻撃に対して天然な防御になります。

Lynn - お金がなく、住まいすら確保できない、絶望的な状況に置かれたライトワーカーに対して、何かアドバイスはありますか。世界のどこかに、彼らに恵みを与え、ライトワークを続けさせるために、彼らを受け入れてあげる場所はどこかにありませんか。

COBRA - その人達は顕現化の法則を理解する必要があります。まず決断して下さい。次に行きたい場所と、そこへ行けるようになるための条件の実現を視覚化して下さ い。絶望的な経済状況に置かれた人の多くはアメリカやヨーロッパの西側世界に住んでいます。もし彼らが物価水準のずっと低いアジアなどの国に移り住めば、 基本的な生存に要求されるお金はぐっと減ります。そうすれば、彼らはスピリチュアル修行により多くのエネルギを投入できるでしょう。これは選択肢の一つで す。ほかにも選択肢があります。私は実現可能な選択肢の一つを提示したまでです。

コブラ・インタビューへの質問方法

Lynn - 以下のURLで、月例コブラ・インタビューの質問を引き続き受け付けています。
http://prepareforchange.net/cobra-questions/

訳注 : 英語の出来ない方のために、代わりに PFC-JAPAN Official Group のフォーラムでは、日本語による質問を受け付けております。 メールアドレスがあれば登録可能です。 日本語による質問(要会員登録)

医療・ヒーリング

Richard - 研究者や医者が最近、多くの病気に対して、安価な亜塩素酸ナトリウムが有効であると述べました。亜塩素酸ナトリウムは無害な化合物の混合物です。その人体に対する治療効果についてはご存じですか。

COBRA - 人体に有効な自然化学物質はたくさんありますが、これはその一つです。カギは常にバランスです。使用量が多すぎても少なすぎてもいけません。それを実行す るときは自分の内なる導きに従ってください。いろんな物質のいろんな効果について、ためになる、ためにならないなど、いろいろな主張があります。すべては 自分の内なる導き次第です。

Lynn - 私たちはワクチンの被害を受けています。その被害を修復するための、お薦めのエネルギ治療法はありますか。

COBRA - すでに一度その質問に答えましたが、もう一度簡単に答えましょう。ワクチンの有害な副作用を身体から効果的に除去する解毒の手順があります。それを検索すれば、確実に見つかるでしょう。

Richard - 2015年8月に「生命のエリキシルにはミネラルのタイプと薬草タイプがあり、ミネラルのタイプのほうがはるかに強力です」と書きました。プレアデスのエリキシルと生命のエリキシルの違いを教えて下さい。それを作るための原料は地球上にありますか。

COBRA - プレアデスのエリキシルは生命のエリキシルではありません。プレアデス人のエリキシルは彼らの日常食品で、彼らの肉体を若返らせ、その若返りに必要なエネルギを可能な限り提供し、その肉体を維持するためのものにすぎません。同じものではありません。

Richard - それを作る方法は・・・

COBRA - あと、それには、非常に高い振動周波数のエネルギが注入されています。

Lynn - レイキ治療は本当に効果のある技法でしょうか。

COBRA - ええ。だけど、地球上に今、それよりも先進的で効果的なヒーリング技法があります。

Lynn - レイキ治療法は光の勢力が使っていた方法ですか。

COBRA - ええ、基本的に。

Richard - もっと効果的なヒーリング法を具体的に取り上げて頂けませんか。

COBRA - 知っていますが、残念ながら教えることは出来ません。大衆に知らせないように指示されています。人々は自分で探す必要があります。

Richard - イベントの後、新しい医療技術またはヒーリングチェンバーが一般市民に提供されるのはいつからですか。

COBRA - 人々が起きた数々の変化に適応し、全員で同じ思いを共有できる段階になれば導入されます。ヒーリング・チェンバーの導入は、イベント後の半年先から数年以内だと思います。

Lynn - イベントの後の自発的なヒーリングは期待できますか。

COBRA - できます。イベントの最中とその後には、そのような事例は起きるでしょう。

Lynn - DNAには、エーテル、アストラル、メンタル・ボディなどのエネルギ・ボディの機能を記述する隠されたコードは入っていますか。

COBRA - 入っています。特にジャンク遺伝子と言われ、科学者が無駄だと思い込んだ部分には、いろいろな機能が入っています。

Richard - 1980年に亡くなったテレンス・マッケナは,外宇宙政治とETに対する人々の関心をそらすためのサイオプス工作員でしょうか。

COBRA -違います。

Lynn - 惑星解放における次の4人の役割について教えて下さい。ニール・キーナン、ドレーク、ダンスフォード将軍、トーマス・ウィリアムス。

COBRA - 他人の働きについてはコメントできません。しいて言えば、過去に、惑星解放の情報にとって重要な要因をもたらしてくれた人が中にいるということです。で も、個人個人に対してコメントすることは出来ません。その中に、惑星解放に目覚ましい尽力をしてくれた人が何人かいるとだけいっておきましょう。

Richard - 数ヶ月前のインタビューで、ポール・マッカートニーはクローンに置き換わっていないと言いました。何十年間にもわたって、何人かによって演じられたと言われるボブ・ディランはどうでしょうか。

COBRA - 著名人のクローンという噂ですね。多くの場合、それは現実に存在しません。

Lynn - ピタゴラス学派のイルミナティに関する質問です。ピタゴラス学派のイルミナティは、古い世界秩序に対抗し、光のために活動する秘密結社ですが、それについては何かご存じですか。

COBRA -やっかいなテーマですね。その名前を持つグループは実際に二つあります。その一つはかなりポジティブですが、もう一つはそうではありません。約2000 年前から、グループ分裂が起きて、よりポジティブなほうは光のために活動していました。そのグループのメンバーは過去数百年間に、西洋社会の特定の地位に ついた何人かの人物に影響を与えて、いくつかのポジティブな変化を引き起こしました。そのグループはまだ秘密裏に活動しています。彼らは身を隠し、決して 表舞台には現れず、テンプル騎士団などのポジティブなグループと連携して密かに活動しています。彼らはあらゆるグノーシス派の伝統から伝わった知識を所有 していると主張しています。

Lynn - この結社はピタゴラスが設立したものですか。

COBRA - 最初はそうでした。さっき言ったように、彼の死後、分裂が起きました。

Lynn - 彼らは本当にアメリカ、フランス、ロシアで起きた三つの有益な革命をまとめたのですか。

COBRA - これらの革命には様々な要因が影響していたため、これもまた微妙な質問です。アメリカの革命の裏に彼らがいることは事実です。フランス革命の裏にも、彼らはある程度の影響を与えました。でも彼らはロシア革命とは関係ありません。

Lynn - その三つの革命はいずれも最終的に失敗したのは、カバールの潜入による結果ですか。

COBRA - その説明は正しくありません。アメリカの革命、というかアメリカの独立は最初のうちは大成功でした。フランス革命はイエズス会の排除に部分的に成功しまし たが、アルコンの潜入によって再び悪用されました。1917年のロシアの十月革命は、イエズス会がロマノフ王朝を打倒して、共産主義による大衆の洗脳をロ シアに導入するために仕組んだものです。

Lynn - 続く質問ですが、質問者は彼ら自身をビュペルボレオス人と呼んでいます。つまり、地球上で彼らを見つけることは不可能ということです。ビュペルボレオス人ってどういう意味ですか。

COBRA - ビュペルボレオス人とは、古代レムリアとアトランティス時代以前の地球のエーテル面に存在していた、神話に伝わった種族のことです。この呼び方はその種族への思いから、象徴的に使われたのでしょう。

Lynn - この質問者はさらにこういうことを書きました。アレキサンダー・ロマノフというグループはペテン師だと言っていますが、これについてはどう思いますか。

COBRA - 自分は誰々であると主張する人がたくさんいます。それは本当かも知れないし、嘘かも知れません。私はこれ以上深入りはしません。

Richard - 古代のシュメール文書には、アヌという神には二人の息子がいて、一人はエンキでした。エンキについて教えて下さい。彼と地球の関係と、彼がやっていたことも。

COBRA - その神話はあまりにも歪められすぎて、その時代に起きていたこととはもはや何の関係もありません。それに関するものは歪曲と意図的操作だらけです。

Richard - その時代のシュメール人はアルコンに訪問されて、嘘情報を与えられて、その文明の作り方を教わったのでしょうか。

COBRA - あの文明には、善意のETと悪意のET両方から多くの干渉がありました。それはいまのアメリカみたいな人種のるつぼでした。状況が似ていて、利害関係をもった組織が多すぎて、あの時代には、全体像を良く見えている人はいないのではと思います。

Lynn - 光の部族(Tribes of Light) の7つの家系というのは誰でしょうか。

COBRA - その人が何を指しているのか分かりません。いろんな人が、いろんな思いつきや概念を作り出しますが、その概念が明確に何を指しているかが分からないと答えることは不可能です。

Richard - ネバドンのミカエル(Michael of Nebadon)について教えて下さい。彼は地球に肉体を持って生まれましたか?彼の使命は?

COBRA - これはウランティア文書から来たものですね。これ以上はコメントできません。

ホピ族の預言

Lynn - ホピ族の預言について教えて下さい。特に地球にいる4つの人種、赤、黄、黒、白について。

COBRA - ホピ族の預言には、イベントについて語ったものがいくつかあります。遠い昔に、ホピ族の一部族が地下に入ってアガルタネットワークに参加しました。その 後、地下から別の部族が地上に現れて、いまのホピ族になりました。ホピ族の歴史をさらに遡ると、彼らは実はシリウスやプレアデスからやって来ました。彼ら の預言は特にいまの時代について語っています。地上にいる4つの主な種族について、来たる変化とイベントにおける彼らの役割について語っています。

訳注 : 原文中にAnther factionという表現がありましたが、テープを聴き直したところ Another faction と言っていました。今回の英語原稿の文字起こしはいつもよりミスが多いようです。

Lynn - 彼らはこの情報をソースから受け取って、預言として残したのでしょうか。

COBRA - これらの預言は遠い昔から伝わったものです。その大半は彼らの一族に伝わった集合記憶です。さっき言ったように、彼らはプレアデスとシリウスからやってき たため、その二つの星系とは強いスピリチュアルなつながりをもっていて、何が起きているかを知っているのです。

Lynn - つまり、彼が特につながっていたETはこの二つですね。

COBRA - ええ、他ともつながりはありますが。

零点エネルギ

Richard - Thomas E. Bearden and John Bediniが作った零点エネルギの発電装置と零点エネルギについて教えて頂けませんか。それはどれほど完成に近づいていますか。

COBRA - 確かに彼らはいくつかの装置を作りました。ただ、大量生産できるような稼働装置はまだ見ていないですね。いろいろと主張する人はたくさんいますが、実際に稼働する試作品として大量生産できるものはまだ現時点では私は知りません。

Lynn - Perendev という磁石だけを使ったモーターについての質問です。先月はこれを車に取り付けて転換させるという話を少ししたと思います。この磁石だけを使った Perendev 装置はご存じですか。

COBRA - 聞いたことはあります。

Lynn - ほかに何か情報はありませんか。これはまだ開発段階ですか。

COBRA - 知っている限りではまだ開発段階ですね。

ベーシックインカム・経済について

Richard - スイスで最近、ベーシックインカムについて国民投票が行われ、否決されました。以前、イベント後にベーシックインカムは保証されると言いましたね。スイス 以外にもベーシックインカムの導入を考えている国があるのでしょうか。スイスの国民投票は不正操作されていますか?

COBRA - 直接の不正操作はありませんでしたが、マスコミを介して、反対投票をするようにスイス国民を説得する操作が盛んに行われました。スイス国民の大半は従順であるため、彼らの人形師の言いなりになって、マスコミに操られたままに反対票を投じました。

Lynn - 資源に基づく経済に最も早く移行できる方法は何でしょうか。

COBRA - イベントです。

Lynn - これをすぐに促進するために必要な、重要要素は何でしょうか。

COBRA - 何度も答えてきましたが、イベントに強く依存します。イベントの前だと、古いシステムの中では資源に基づく経済は生まれません。古いシステムとは相容れないのです。

Lynn - それは BRICS がやろうとしていることではないのですか。自国の資源で自国通貨の裏打ちにすることで。

COBRA - 彼らがやろうとしているのではなく、彼らはもうやっているのです。イベントの準備のために積極的にやっているのです。

その他の質問

Richard - 私たちのリーダーによい変化を促すのに、嘆願書に署名することは効果的だと思いますか。それとも、嘆願の効果は、目標の回りのエネルギを変え、問題を民衆に意識させることにあるのでしょうか。

COBRA - 嘆願は問題を民衆に意識させます。そして、民衆の中で十分な理解が得られると変化が起きます。

Lynn - 中国のテクタイトは、特別な用途を持っているのでしょうか。

訳注 :テクタイトは、隕石が地表面に衝突してできたとされる、ガラス質の小さな黒っぽい石です。

COBRA - 中国のテクタイトは、百万年弱前に地球に落ちた大群のテクタイトの一部です。それはオリオンのスターゲートとつながっていて、それを使えば、相対的にワンネス(唯一なる存在)に転換することができます。

Lynn - 私たちの役に立つ波動を持っているのでしょうか。

COBRA - もし、あなたが自分の奥深くにある恐怖と陰影に立ち向かい、それらを転換する用意があるのなら、役に立つでしょう。

Richard - 中国にエネルギ・ヴォルテクスがありますか。もしあれば、どこにありますか。

COBRA - 中国にはエネルギ・ヴォルテクスが沢山あります。現段階ではまだその場所を教えられません。

Lynn - 日本人のルーツについて教えて下さい。彼らは出身の惑星から何かを持ち込んでいますか。

COBRA - 日本人の数パーセントは異星人のDNAをかなり持っています。こう置き換えましょう。実際、日本の天皇は、天皇家は他の星からやってきていると信じている のです。多くの国では、リーダーを含めて多くの人は異星人DNAを持っています。地球の人口の1%弱は実際のところ、他の星系からやってきているのです。

Richard - 質問者はエジプト人ですが、今のエジプトを支配しているのは誰でしょうか。

COBRA - どこの国もそうですが、良い派閥と悪い派閥があります。エジプト革命後、エジプトの良い派閥は過去数年間に多くの権力を手に入れました。その数年前に、エジプトの最もネガティブな要素はエジプトから取り除かれました。

Richard - いまの大統領は殺されたが、政府はそれを隠しているという噂を聞きましたが、本当ですか。

COBRA - その噂の真偽は確認出来ていません。

Lynn - この質問者がいうには、地平線上またはきれいな青空に、白くてふわふわした単体の、見たことの無い雲を見かけました。これは天使の存在でしょうか、それともただの雲でしょうか。

COBRA - それは現在高次元で行われている浄化の結果を反映している雲です。プラズマ面が澄み渡ってくればくるほど、その変化も雲に反映されて、より神秘的な美しさと形状を見せてくれるようになります。雲はその変化の方向性を表しているのです。

Richard - イベントの時、占領されていた国々はどうなりますか。

COBRA - この惑星全体は一つの占領された国です。すべては変わります。

Lynn - つまり、他民族を排斥しようとする国では、対立は解消されて、人々はうまくやっていけるようになるのでしょうか。

COBRA -対立は解消されます、はい。

Lynn - 台湾のアセンション会議の報告で言及した PLUM とは何でしょうか。

COBRA - 惑星解放プロセスにおいて、特定の役割を担う善意の組織と言っておきましょう。まだどこにも言及されていない善意の組織が多数あります。水面下の事情を知らない人は彼らの存在を知らないでしょう。PLUMはそれらの組織の一つです。

Richard - ロスチャイルド家との降伏交渉を聞かされましたが、イエズス会と黒い貴族との交渉は始まっていないのでしょうか。

COBRA - 現段階では、彼らは交渉に応じていません。彼らは操作しているだけで、今はまだ交渉とは言えません。彼らはまだ降伏の段階まで来ていません。

Lynn - 自殺して亡くなった人には、何か特別なことが起きるのでしょうか。

COBRA - 死後の基本的な約束事は同じですが、精神面での仕組みは違います。この人が自分の取った行動をどう捉えているかによります。ちゃんと自分で考えて決断した 場合、もちろんそれは決してやさしい判断ではありませんが、自分の自由意志でその決定を下したことをちゃんと理解していれば、高次元面までたどり着くのは そんなに難しくないでしょう。但し、ほかの何かに執着したり、アルコンの妨害が多い場合は別です。(目的地の高次元面までの)道のりまだ安全ではないので す。

Richard - 将来の言語はどうなるでしょうか。今と近い将来の地球では、特別に重要視される言語がありますか。

COBRA - イベント後になると、言語にもいくつかの変化が起きます。最初はゆっくりな変化ですが、ファーストコンタクトの後になると、人々は銀河の全体像を理解し始めて、テレパシーも使われ始めるようになります。それによって多くの変化が起きるでしょう。

Lynn - 残りの質問はあと少しだけです。ベンジャミン・フルーフォードの記事で、洪門組織というアジアの秘密結社の存在が公表されています。その組織自体の公開と同時に、いまは日本を中心に各国で会員募集をしているようです。これは事実でしょうか。

COBRA - ええ、もちろん事実です。彼らのような組織に加わりたい方は彼らのウェブサイトを訪れるといいでしょう。西側のアジア圏共同体を含めて、彼らは地球上のあ らゆる所に代表者を置いています。ニューヨークやサンフランシスコのチャイナタウンではビルを持っています。ウェブサイトもありますので、加わりたい人は もちろん加わることができます。

Richard - 地上から約上空14キロメートルまで広がるベールは、プラズマ・オクトパスとは関係がありますか。あるとしたら、どんな関係ですか。

COBRA - プラズマ・オクトパスは(ベールを含めて)太陽系全体まで広がっています。14キロメートルまでというのはベールの一番内側に相当する部分で、ここには最 も多くのプラズマ技術とスカラー技術が密集しています。これらの技術の多くはその14キロメートルの外側まで届きません。

Lynn - Baalal神、バアル神とモレク神は誰のことですか。彼らはアルコンまたはその子分でしょうか。

COBRA - 彼らはアルコンです。人類史の特定の時期において、非常に影響力を持っていたものがいて、神として祭られており、彼らの怒りを静めるために、動物や人間を生贄として捧げられていました。

Lynn - 今回はここまでにしましょう。残りの質問は視聴者からの新しい質問とともに、来月に持ち越したいと思います。

COBRA - そうですね。

Lynn - 今回もおいで頂いて、沢山の情報を教えて頂いてありがとうございます。

COBRA - どう致しまして。

Richard - ありがとうございました。

COBRA - ありがとうございました。

コーリー・グッド最新情報 2016年8月号パートⅠ

原文: Corey Goode Intel Update Part 1 August 2016
 

前半はコーリーのいままでの経緯を簡単にまとめた内容です。
前回の続きからご覧になりたい方はこちらへどうぞ。


我々の惑星は、人々の想像を遥かに超えた変化をいま遂げようとしています。ETは紛れもなく実在します。それだけでなく、人々の想像以上に、悪意のETも 善意のETも私たちの人生と深く関わっているのです。数千年も前から受け継がれてきた古典のスピリチュアル的な教えがあります。それをないがしろにする人 が多いけれども、結果的に見れば、それこそが何よりも重要なものであり、私たちが学習し、実践すべきものだったのです。
 
殆どの人には知られていませんが、秘密宇宙プログラムというものがあります。私はその中で20年間も業務に携わってきました。私以外にも、多くの内部関係 者が次々と現れています。私とは全く無関係の航空宇宙技術者であるウィリアム・トンプキンスは、私の証言の多くを裏付けています。トンプキンスはガイア TVで週一回放送されるコズミック・ディスクロージャーにも登場しています。その番組のおかげで、私は自分のメッセージを、CNNの視聴者数以上の視聴者 層に伝えることが出来ました。
 
私が見聞きしたことを裏付ける実世界の情報も増え続けています。コズミック・ディスクロージャーで私をインタビューするデービッド・ウィルコックは6月 19日に、確認可能な証拠とともに、分かりやすい要約を発表してくれました。その記事の末尾の最新情報部分に、彼が別のコズミック・ディスクロージャー収 録のために、コロラドに飛び立つ直前に明らかになったことが書かれています。この話を追いかけている方なら、是非とも目を通すべきです。
 
Full Disclosure and Ascension: The War Has Gone Hot! (Part II)
(完全開示とアセンション: 戦渦は広がっている~パートⅡ)

 
証明可能な事実として、とても奇妙な流星の目撃例が複数報告されています。これは広く知られていることです。6月2日にアリゾナ州のフェニックス上空に現 れた荒れ狂う筋状のパターンについて、NASAは小惑星の仕業と主張しました。このような出来事は内部関係者の間では大きな懸念事項になっています。彼ら は超先進的な宇宙船が人口の密集する都市部に墜落しないかと心配しているのです。
 
私が受け取った情報によると、善意のETと、悪意のETと他の地球組織の間に戦争が行われているそうです。このような撃ち落としの頻度がさらに上がりそう です。それはやがて目に見える現象になっていくかもしれません。この情報はデービッドの記事に書かれた出来事によって、すぐに立証されました。
 
この物語の重要な登場人物はカバールという悪の組織で、新世界秩序とも呼ばれています。殆どの人は知りませんが、カバールに太刀打ちできる同盟組織は地上 にも、秘密宇宙プログラムの中にもいます。カバールがこの惑星で続けてきた金融と政治的な支配は組織的に転覆されようとしているのです。
 
地上の地球同盟の中にかなり大きな割合を占めているのは、正義のために戦っているアメリカの国防と情報局の共同体です。隠された真実を暴露するために、彼 らは広範囲なコンピューターハッキングをしました。民衆への完全開示を行うため、近いうちにこれらの大量の情報が公開されるそうです。その中には、カバー ルの数々の悪事と、秘密宇宙プログラムの真実は含まれています。
 
元をたどっていけば、カバールという人間の組織は悪意を持ったETによって作られたものです。そのETはレプティリアン(爬虫類人)であり、ドラコと呼ば れています。カバール組織内の人間はレプティリアンの変身ではありません。なぜならこのような能力を持つ生物はいないからです。しかし、特定のカバール構 成員はドラコとテレパシーでつながっているため、直感力の強い人なら、彼らの顔からレプティリアンの面影を感じ取れるでしょう。デイビッド・アイクの初期 の著書『大いなる秘密』で取り上げられた多くの例はこうして説明できます。
 
ドラコは他者を征服するために生きる種族です。トンプキンスの新しい証言によって明らかになりましたが、彼らはナチスと連絡を取りました。彼らの目的は地 球の支配だけでなく、地球人を利用して軍隊を作り、ほかの惑星も征服することです。ナチスは彼らが求めていた精神力と産業技術を持っていました。そして、 ドラコの技術支援を受けて、ナチスは1930年代後半に、宇宙のあちこちで植民地を作りました。
 
同時にアメリカも人材を獲得して自国の宇宙プログラムを進めていましたが、成果は到底ドイツに及びませんでした。結局アメリカは虐げられ、脅され、ドイツ の秘密宇宙プログラムに呑み込まれました。アメリカは秘密宇宙プログラムを乗っ取って、ドイツを踏みつぶすつもりでしたが、残念ながら、全く逆の結果にな りました。少なくともその状態が何年間も続きました。
 
SSP(秘密宇宙プログラム)の技術水準に比べれば、地上の技術水準はカスみたいなものです。SSPはレプリケーター装置、テレポート技術、タイムトラベ ル、反重力、フリーエネルギ、あらゆる病気と不調を治す治療技術など、様々な先進技術を持っており、さらに加齢までをも過去のものにしました。これらの技 術は私たちの社会を一夜にしてスタートレックに描かれた時代に変えられるのです。これらの技術や設備はすでに私たちの上空の宇宙空間に存在しているのに、 私たちはそれを利用するどころか、知ることも見ることも出来ないのです。これらすべてを、カバールとその背後にいる大君主のドラコが押さえ込んでいるから です。
 
それでも、SSPの中から、それに逆らう抵抗勢力が日増しに台頭してきています。私たちはその組織をSSP同盟と呼んでいます。私がSSPに在籍していた のは1987年までですが、最近になって、私は新たに現れたある強力なETグループに接触されました。彼らの直接要請に応えて、私はこうしてSSPと関わ る世界に戻ってきました。
 
この新たに現れたETグループは当初「スフィア・ビーイング」(球状の存在)と呼ばれていました。彼らは巨大な球体からなる壮大な隊列として太陽系に到着 したことから、その名前がつけられました。球体のうち、大きなものにもなると、直径は海王星と同じぐらいになります。最初の球体が現れたのは1980年代 でしたが、1990年代になるまではそれほど多くは姿を見せませんでした。さらにマヤ暦の終わりと言われる 2012 年になると、大量の球体の流入が起きました。球体はSSPやSSP同盟とのいかなるやり取りも拒否しました。そのため、それが大きな懸念となったと同時 に、大きなミステリーにもなりました。
 
私は2014年10月からデービッド・ウィルコックと一緒に仕事を始めて親しい関係になりました。デービッドとのメールやり取りはそれより5年前から始 まっていました。デービッドは当初、私の体験と主張に懐疑的でしたが、ほかの内部関係者から聞いた大量の特定情報を、私の証言が裏付けたことに気付きまし た。一方で、彼がSSPに関して、いかに多くの情報を知っていながら公表しなかったことも、私を驚かせました。真実と嘘を見分けるために、彼はそれらの情 報をあえて引っ込めていたのです。
 
私が言ったことを、デービッドはその場で慎重に書き残しました。2015年2月の終わり頃になると、それが150ページにも及ぶみっちりとした文書になりました。私たちはいま、この経過を本として出版しようとしており、進行状況は随時お知らせするつもりです。
 
また、デービッドはガイアTVの重要人物に信頼されているため、彼にこの文書の内容を伝えました。その同じ2月に、デービッドは自身の Conscious Life Expo (「自覚する人生」博覧会)での講演で、私から得た情報の一部を、ほかの情報源から得たものとともにはじめて暴露しました。これが内部関係者の世界でかな りの物議を醸しました。デービッドが公開した情報の大半は私とは関係ないにも関わらず、結果的に私が脅迫を受けるハメになりました。
 
2016年8月2日に、デービッドが「アセンションのミステリー」の制作動画を発表しましたが、その動画の一場面に、私が観衆の中にいるのが映っていま す。ネット上では様々な憶測がありますが、それに反して、この撮影当時に、私はデービッド以外に、まだ誰にも知られていなかったのです。
「アセンションのミステリー」の制作動画の一場面
この情報を公開したしばらく後に、「スフィア・ビーイング」はようやくSSP同盟と会話を始めました。彼らは(交信の媒介役として)私を指名しました。そ して、2015年3月に、私の連絡係を務めるゴンザレス中佐を通じて、スフィア・ビーイングがコンタクトしたSSP同盟の重要人物に、私ははじめて紹介さ れました。
 
この会合を進めた存在から、過去にもコンタクトを受けました。彼らは人間に似ていますが、鳥のような外観も併せ持っています。青と紫の羽根が体についてい るため、彼らはブルーエイビアンズ(青い鳥族)と呼ばれました。私と最も密接にやり取りをした二人はそれぞれ自分を Ra-Tear-Eir (ロー・ティール・エール)とRa-Rain-Eir(ロー・レイン・エール)と呼びました。最初の Ra の発音は限りなくローに近いです。
 
ブルーエイビアンズはSSP同盟と直接交信することを拒否しました。その結果、この最初の会合では、私は彼らのメッセンジャーになりました。彼らはもう一 人のゴールデン・トライアングル・ヘッドと呼ばれる存在とともに私の後ろに立ち、私の意識に直接語りかけることで、SSP同盟の質問に答えました。私はそ の答えをできる限り慎重に伝えました。
 
この驚きの体験はこれから始まる多くの会合の一つにすぎませんでした。私はSSP同盟と彼らの対話の器となって、彼らの惑星修復の取り組みを人類に広く知 らせるようになりました。デービッドは大いに手伝ってくれました。しかも、それらの出来事だけのために、ガイアTVがテレビ・シリーズを作ってくれること になりました。こうして、コズミック・ディスクロージャーというテレビ番組の放送が始まったのです。
 
2015年9月、コズミック・ディスクロージャーが週一放送になってしばらく後に、私はもう一つの同盟に紹介されました。今度は地球内部で暮らしている知 的文明のグループです。決して地球が中空だと言っているのではありません。地表の下には蜂の巣のような嚢(ふくろ)があります。十分に高度な技術があれ ば、それらを居住可能な領域に改造できるのです。これらの領域には、すでに私たちよりも著しく発展した文明が住み着いています。
 
SSPにいた時に、内部地球文明について聞いたことがありますが、実際に見た現実にはかなり驚かされました。その中に、アンシャールというグループがあ り、人類の霊的進化に直接関与していました。彼らは地上の北欧人に似ていますが、髪の毛の色は白で、目は少し大きめです。私はカーリーという高位の巫女に 紹介され、精神融合と呼ばれる体験をしました。
 
その精神融合の体験が私に恒久的な影響を与えました。実際、それから私の食習慣がずっと健康的になり、外見の変化がはっきり分かる程までに体重を落としました。
 
アンシャールからもらったメッセージ全体はブルーエイビアンズから伝わったものとはよく似ています。具体的にいうと、私たちの惑星と太陽系は、劇的なエネ ルギ変化を遂げようとしており、それが全人類にとって壮大な霊的転換に等しいのです。私たちが愛情、助け合う心、思いやり、優しさを持てば持つほど、この 変化から受ける恩恵は大きくなります。突き詰めていけば、それはある種の霊的卒業式みたいなものです。スピリチュアルな文献に記されたように、偉大な導師 が持っていた能力を、私たちは手に入れられるようになるのです。
 
私たちの望み次第で、悪の勢力が誘惑や負の思念を私たちに与えることは許されています。これは自由意志の宇宙法則の一部であり、宇宙に遍く存在する法則で す。結局、これらの悪の存在は私たちの恐怖、怒り、悲しみを糧にしているのです。これは一般にルーシュ(loosh)と呼ばれるもので、つまり彼らの食事 となるエネルギ源です。
 
カバールが行った多くのどうも不可解で自己破壊的な行動はこれで納得できます。ドラコは恐怖を摂取するために地球のような惑星を利用しているのです。人口 規模のより小さい惑星であれば、支配もしやすく、いまの地球よりも大量の「ルーシュ」を結果的に生産できます。だからこそ、彼らは新世界秩序を作り、億単 位の人間を殺して地球の人口を減らそうとしているのです。
 
この宇宙での戦いについて、「一なるものの法則」という書物はかなり詳細に説明しています。この「一なるものの法則」は、ある物理学博士と、「ラー」と自 称する知的ETの間に行われた106の質疑応答からなるシリーズ本です。SSPにいた頃から、このシリーズのことを知らされましたが、その時のプロパガン ダによって、読んではいけないものだと吹き込まれました。私が知っている情報をすべてデービッド・ウィルコック伝えたとき、彼はすでにこの本の内容を20 年間近くも研究し、教えていました。
 
私との接触の後、ブルーエイビアンズはすぐ私に「一なるものの法則」を読むように指示しました。SSP同盟が彼らと話す機会を得たとき、SSP同盟の最初 の質問はなんと「あなたは一なるものの法則の中のラーという者ですか」なのです。それに対して、彼らは「私はラーである」としか答えませんでした。これ は、一なるものの法則のすべての対話において、ラーが回答するときに必ず前置きにした言葉なのです。
 
このETたちが果たして「一なるものの法則」の中のラーなのか、デービッド・ウィルコックが電話で私に確認したとき、彼の頭の中に3つの言葉がはっきり聞 こえたそうです。「外に出て見ろ」って。彼が玄関を出ると、目の前に巨大な虹が映っていました。間接的ですが、これは彼にとって、私たちが相対しているの は間違いなくラーであるという動かぬ確証となりました。あるレストランでの収録が終わった時も、二人が店外に出た瞬間に虹を見ました。
 
自由意志の法則によって、負の勢力がどれだけ恐ろしい破壊行為を生み出しても、許されるようになっています。私と私の家族がそれによって甚大な犠牲を払わ されました。ブルーエイビアンズがいうには、私が被った災いはすべて私自身が「許可」したものだそうです。ですから、彼らのメッセージに従い、彼らに協力 し続ければ、それらの災いはほとんど避けられるものでした。
 
これは思ったよりもずっと難しいことでした。なぜなら、私たちは常に負の感情を出すように挑発されているからです。この任務を実行していると、私が受けた挑戦はさらに劇的にエスカレートしていきました。
 
デービッドは6月19日に公開した彼の記事の中で、その時点で入手可能な最新情報を書きました。その中には、SSP同盟の中で私の連絡係を主に務めていたゴンザレス中佐が、私に刃向かったという悲しい経緯が書いてありました。
 
事件の発端は、あるSSPの下部組織が私をさらったことに起因します。彼らの先進技術に晒されて、私の知っていた三人のSSP同盟の構成員が彼らに知られ てしまいました。彼らはiPadのような装置で私に一連の写真を見せ、私の潜在意識の人物認識を装置で検知することで、私が会ったことのある人物をその写 真のリストから見つけ出したのです。結果的に、地上でゴンザレスの隠していた身分がバレてしまい、彼は余儀なく逃亡をさせられました。
 
その後、私は繰り返し誘拐されては尋問されるという最悪の状況に陥りました。それはもはや拷問であり、SSP同盟内のある専門家によって行われました。彼 曰く、「無能な人材を役に立たせるためだ」というのです。私は消耗させられて、SSP同盟の期待通りの働きは到底できない状態になりました。デービッドに 対しても、彼らは同様に否定的な感情を抱きました。
 
このメッセージを広めようとすると、様々な犠牲を強いられます。そんな日々が任務を非常に困難なものにしました。しかも、前に一歩踏み出そうとすると、そ れを阻もうという意図が働いているかのように、様々な出来事が起きて、気持ちがくじかれてしまいます。心が乱れたり、イライラしたりして、物事が思い通り にいかなくなり、本来の能力が阻害されてしまいます。
 
私に割り当てられたその「ラングラー」というSSPの専門家は、私の置かれた困難な状況を全く気にかけませんでした。近い将来に私たちに完全開示をもたら すには、地上で様々な強烈な変化を起こす必要があるからでしょう。それは魔法でできるものではありません。そのために私たちは戦う必要があります。そして 私たちが成功すれば、負の勢力は持っていたすべてのものを失うでしょう。
 
ラングラーはゴンザレスが背負っていた任務を私にやらせようとしました。それを受けていれば、私はより多くの収入を手に入れ、より多くの高度な機密情報に 触れることが出来たでしょう。でも、そうなると私は自分の行動をすべて完全極秘にしなくてはいけません。結局私は引き受けませんでしたが、そのラングラー との一切の接触をしなくて済むように便宜を図ってもらいました。また連れて行かれたら、きっといままでよりもひどい拷問を受けたでしょう。
 
コロラド州のボールダーでの収録が再開される直前に、デービッドの記事が上がりました。その記事は、私が受けた最新報告の内容を完全に網羅しています。コ ズミック・ディスクロージャーで放送された内容のその後の経過はこれらのエピソードに収録されました。ここから先は、その収録内容を書いたものです。
 

訳注: 以下はシーズン6エピソード1とはほぼ同じ内容です。

コロラド州のボールダーから帰宅してしばらく経つと、アンシャールの「エーテリック会議呼び出し」によってカーリーから連絡を受けました。彼女が最近参加したいくつかの会議の内容を私に伝えました。そのうちの一つで、彼女は数人のSSP同盟代表と会いました。
 
カーリーと私は最近、南極大陸の地下にある氷の洞窟を偵察しました。これらの報告によると、その偵察がそれらの軍事施設の保安責任者に大きな不安を与えたようです。
 


彼らの先進技術をもってしても、アンシャールの宇宙バスの存在を検出できなかったことに衝撃を受けたようです。
 


この偵察の報告は、それらの施設で働いている者に心理的な影響を与えただけでなく、その氷の下にある特定の地域を一般に公開しました。そこにある古代基地は、様々な分野や地位にいる人間にとって、極めて意味の深いものなのです。
 
後に分かったことですが、ある古代文明の遺跡が掘り出されたようです。彼らが埋蔵物や各種技術の分類作業をやっていたところ、過去の住民が残した興味深い遺構を見つけたようです。
 
同盟の中で、特定のグループへの報告として上がった情報を、行動に結びつけるのは遅すぎて無理があります。状況報告を受けた段階になったところで、すでに別の同盟内の組織が動き出して南極大陸の定位置について作戦を遂行しているからです。
 
また、カーリーはSSP同盟の代表から、私への注意喚起も受け取りました。ラングラーは私への報復に躍起になっているだけでなく、彼はすでに何人かに連絡して、私に近づく方法を探っているようです。
 
なぜラングラーがこれほど私に新着するのか理解できませんでした。カーリーによると、この人はひどく怒っていたようで、いまは厳しい監視下に置かれているそうです。
 
ゴンザレスの近況も聞きました。彼はマヤ離脱文明のグループの治療を受けているそうです。その後、カーリーと個人的なことをいくつか話した後、エーテリック会議が終わりました。
 
その後の数週間、カーリーから連絡を受けても短い会話だけで、彼女とSSP同盟の会合でもポツポツとした情報しか流れてきませんでした。疎外されていて、もう自分は用無しだと感じました。
 
私から提供できる情報はもう殆どないのに、なぜそれでも私に連絡してくるのかを聞きました。彼女は微笑んで「あなたはまだこれから起きる出来事の中で、役 割を持っているのですよ」と答えました。彼女がいうには、彼女との「精神融合」によって、私の残りの人生を彼女がのぞき見ることができるようになり、それ ほど私たち二人はつながっているらしいです。そこで、私はロー・ティール・エールが言っていたことを思い出しました。太陽系の宇宙エネルギが増していく と、やがて球体は太陽系から徐々に消えていくそうです。その段階になると、姿を現して人類と密接に関わり、人類の移行を助けてくれる種族が二つ現れるそう です。その考えに深けていると、カーリーは割って入ってきました。「ガーディアンたちが去って行った後になると、私たち二人はずっと連絡を取り合うように なりますよ」って。
 


7月10日早朝3時40分に、馴染みの青い光がまぶたのすき間から
差し込んできました。目を開けると、部屋の中で青いオーブが天井に沿っていつものジグザグ踊りをして、私の反応を待ちました。ベッドから起き上がって、適 当に着替えて、転送の準備完了を合図しました。それから起きる会合については何も知りませんでした。その時点ではどこへ行くのかも分かりませんでした。
 
着いたところには、ロー・ティール・エールのシルエットとともに、ずっと背の低い人物がその左に立っていました。かなり遠くに立っているようでした。私は すぐ自分の入っている巨大なエネルギ球体に気を取られました。回りに、様々な大きさの球体が太陽から遠ざかっていくのが見えました。
 
自分のいる球体の中から見れば、これらの球体はいままで見たよりもずっと明るく光っていました。これらの球体はチラチラ光っているかと思ったら、次の瞬間 に半透明になったりします。それらはゆっくりと一定の速度を保ちながら、金星と地球の軌道に向かって動いているようです。
 
続いて私は太陽に目を向けました。自分がいる球体の壁はある種のフィルターの役割をしているみたいで、いつも見ている太陽と違って見えました。コロナから放射された電気のパチパチというのを感じ取りました。
 
気がつけば、あの二人はもう3メートルほど先にいます。二人が振り返ると、私はティール・エールに挨拶をして、その隣にいる人にザッと目を通しました。私を見つめる彼らの目には、いままで見たことのないとても優しい気持ちが映っていました。
 
その初対面の人の身長は約165cmで、緑のつややかなローブを着てて、飴色のサンダルを履いていました。アフリカ系のエスニックな顔立ちです。目は茶色 で、私たちと同じ大きさです。黒い髪の毛は多少白髪交じりです。顔のしわを見れば、彼らの種族の中での年長者だと思いました。肌色は現代の北アフリカに住 む人と同じぐらいの色ですが、ややオレンジ色がかっています。頭の形は私たちとは少し違っていて、もっと丸い感じですが、全体的にみると、人間によく似て います。
 
そこで自分に言い聞かせました。アメリカの原住民とスペイン人が初対面したときもきっとお互いにこう思ったのでしょう。ほどよい沈黙の後、彼がやっと口を開きました。
 
彼が完璧な英語で話しかけてきたときには驚きました。いかなる訛りも見つけられませんでした。ブルーエイビアンズは私を特別な名前で呼びますが、彼もその名前で私を呼びました。そして自分の名前をマイカ(Mica)と紹介しました。
 

訳注: この記事では Micca になっていましたが、ほぼ同じ内容のコズミック・ディスクロージャーのシーズン6・エピソード1では Mica に変わったため、そちらと同じ表記にしています。


彼が言うには、彼らの惑星は私たちの局部星団の中にあり、彼らは地球人類の「星のいとこ」で、遺伝子の94%は共通しているそうです。彼はその星系から地 球に派遣された大使です。彼らは私たちの文化や芸術に魅せられていながらも、私たちの暴力に対する許容範囲に困惑しているようです。また、かつて彼らが自 由のために戦っていた頃、地球に避難してきた人々がいたことも聞かせてくれました。彼らを奴隷にしていた暴君が転覆されてから、まだ数世代しか経っていな いそうです。
 
なぜテレパシーではなく、英語で話しかけてきたかを聞きました。彼のテレパシー能力は完璧ですが、私の母国語で会話することを選んだそうです。
 
私たちの社会がどんな状態で、意識レベルがどこまで上がったかを知るために、彼らは私たちのラジオ、テレビやインターネット情報を以前からくまなく調べて いるそうです。好奇心から、彼らの多くは今も私たちの様々な娯楽と情報を見ています。かつて彼らを奴隷として扱った存在は、いま私たちを虐げている存在と 同じです。将来、私たちが独立して主権を取り戻したとき、私たちに協力するために地球を訪れることを、彼らはとても楽しみにしているそうです。
 
さらに、彼らの解放を巡る戦いには、彼はロー・ティール・エールと密接に連携していたことも教えてくれました。私たちがいまたどっているのとよく似た過程を、彼らは体験したばかりなのです。
 
彼らの場合、私たちほど沢山の難題はなかったが、共通点は多いそうです。そう遠くない未来に、私たちが受け入れを望めば、彼らの経験は私たちにとっては非 常に価値のあるものになるでしょう。その将来について、彼らはどのようにして地球人類とともに歩んでいくかで、しばらく会話は続きましたが、突然会話が打 ち切られて、お開きになりました。
 
会話が終わった瞬間とほぼ同時に家に戻されました。ロー・ティール・エールとの会話を期待していましたが、叶いませんでした。彼らの背後から、一瞬にして 青いオーブが私の胸の前に移動して、次の瞬間にはもう寝室に戻っていました。マイカ大使の最後の姿すら見ていなかった気がします。
 
それから、私は普段通りの生活に戻ろうとしました。6月末のボールダーでのコズミック・ディスクロージャーの収録以来、デービッドとは会話することすらで きませんでした。頭の中をいろいろ整理する必要がありました。ロングビーチへの家族旅行を計画していました。最近の出来事について話し合う機会を持とうと いう期待がありました。デービッドのほうも、物理的に、感情的に、両方のリセットをすることになって、最終的によい方向へ向かいましたが、私たちのスケ ジュールを合わせることは出来ませんでした。
 
マイカとの会合の六日後、7月16日、部屋の中にまた青いオーブが現れました。同じようにして巨大な球体の中に転送されました。そこにはロー・ティール・ エールのシルエットとともに、もう一人背の小さいシルエットがいました。見上げると、前回と同じ宇宙の絶景が目の前にありました。再び視線をその二人に戻 すと、少し離れたところにトライアングル・ヘッドの存在が一人居ました。ティール・エールに挨拶してから、その同伴者に注目しました。それがゴンザレスだ と気付くまではしばしの時間が掛かりました。私はちょっと動揺して、彼との再会を前に少し緊張しました。
 
それまでの数回の対面はとても穏やかなものではありませんでした。彼の手でラングラーに引き渡されたようなものでした。一番最後に聞いた彼の消息は、マヤ 文明のグループから感情のヒーリングを受けているという話でした。私は彼の顔に覗き込んで、様子を伺おうとしましたが、そこにはトレードマークのしかめっ 面もなければ、顎の筋肉の絶え間ない締め付けも見られませんでした。彼の顔は完全にリラックスしていて、私を上から下まで淡々と見回しました。すると、突 然大きな笑顔で「お元気?」と話しかけてきました。
 
短い挨拶の後、彼は自分の体験を、自分の視点から説明しました。どうやら、彼の時間の感覚でいうと、半年間も離れていたのでした。マヤ離脱文明の技術はまるで魔法のようでした。彼の「恍惚」ぶりをみて、私は彼の全身に起きたすさまじいエネルギ変化に圧倒されました。
 


彼は本当の自分を見つけたそうです。そして人生の本当の目的も見つけました。いままでは軍の中で任務に身を投じて、任務のためにやるべきことを実行することで人生の目的を見つけようとしました。
 
それまでは全体の利益のためなら、何をやってもいいと自分自身に言い聞かせてきました。それが最終的に「他人へ奉仕する」ことになると思い込んでいまし た。彼はうぬぼれという低密度のワナにハマってしまい、頭の中で自分のことしかありませんでした。そういえば、私たちそれぞれに対して、ティール・エール とカーリーがそれぞれ「自分は誰だったか、いまは誰か、未来では誰になるか」を知りたいかと聞かれたことがあります。それについて二人で話したこともあり ました。私はその二人からの問いを二回とも「ノー」と答えました。まるで自分の奥深くにいる誰かが、「それを知るべきではない」と私に語りかけているよう です。
 
「その答え次第では、私の個人関係の性質まで変わってしまいますよ」とカーリーに言われたことさえあります。家族のことを考えたら、自分の出した結論には 何の未練もありませんでした。そういえば、カーリーとの最初の会合で、その答えを出したとき、カーリーはこんなことを言っていましたね。「どの人生でも、 あなたはいつも頑固だね。」って。
 
ゴンザレスによると、マヤ文明のグループから問いかけられたとき、彼は「はい」と答えました。それによって、彼へのヒーリングが飛躍的な進展を遂げまし た。彼はその答えを出すのに少ししか時間をかけませんでしたが、もし再び同じ状況が訪れたとき、私は「はい」と答えるべきだと勧めてくれました。
 
それから、ゴンザレスは真顔になって、最近の自分の行動について謝りました。大声で「あなたを許す」と言うように頼まれたので、もちろんそうしました。彼 に対する遺恨がないと分かって安堵したようでした。続いて、SSP同盟内の何人かと会ったことを教えてくれました。雲隠れした彼はもはや以前の職務に戻る ことはできませんが、何人かの諜報員とはまだ連絡を取ることが出来たようです。
 
彼はマヤ文明のグループの元に残り、人類を助けるその他のグループとの連絡係を務めることになりました。彼が私に提供できる情報はさほどありませんが、以 前SSP同盟からもらった情報と、SSP同盟からの和解案を申し出ました。もう何週間も新着情報から遠ざかっていた私はもちろん喜んで彼の申し出を受け入 れました。
 
続いて、彼はデービッド・ウィルコック、マイケル・サラ博士と私が報告した南半球で起きた出来事について述べました。これらのカバール派閥が企んでいる計 画の詳細も教えてくれました。これから地球で起きることについて、それぞれの組織のとらえ方は少しずつ違うようです。でも、太陽は大量のエネルギを全方向 に向かって一気に放出するだろうという認識は共通しているようです。
 
ウィルコックはこの情報を科学的にかつスピリチュアル的に調べ、8月30日に出版される彼の著書「アセンションの秘密」に書きました。事前にその本を読みましたが、全体像の考察には非常に有用だと感じました。
 
その予測された太陽系の出来事が起きた時、「実際に何が起きるのか誰も分からない」とゴンザレスは言いました。多くのエリート達は、私たちの太陽はまもな く再初期化をしようとしていると信じています。ゴンザレスによると、これは私たちの太陽に限らず、遠い昔から私たちのいる局部星団全体で準定期的に行われ てきたことだそうです。
 
「一なるものの法則」の見方では、これは繰り返される自然の周期の中で、宇宙全体の進化とアセンションを押し進めるために起きる自然の出来事です。これら の秘密シンジケートのうち、最も科学的で現実的な人たちは「太陽の表面全体のコロナがまもなく一斉に噴出される」と信じています。太陽は何日間はほぼ完全 に暗くなってから、再度目覚めて新しい均衡状態に入っていくと彼らは信じているのです。
 
その過程で発生するエネルギ衝撃波とその超弩級のコロナガス噴出は地球上のあらゆる通信、電子機器や発電施設を破壊するとこれらのシンジケート内の「イン テリ」達は信じています。それが私たちの現在のインフラに重大な影響を及ぼすと同時に、太陽系からAIのあらゆる痕跡を効果的に取り除いてくれると彼らは 信じています。それがまた、隠された技術を一気に惑星全体に公開し、広める絶好の機会を与えてくれるのだそうです。
 
さらに、それが地球磁場の極性反転を触発して、惑星上のすべての生き物に劇的な影響を及ぼすと信じる人もいます。それによって、私たちの意識とともに、私たちの身体の神経系と磁場も影響を受けるそうです。
 
この「太陽のクシャミ」が地球の大気や地表に与える影響の具合については、それぞれのシンジケートの考えにはかなりの開きがあります。数十年も経てば元通 りに戻るほどの小規模な出来事だという人もいれば、世界中で火山爆発や大規模地震が劇的に増加すると予想する人もいます。後者の予想では、惑星全体が厳冬 期に入り、前の先進文明が前回の氷河期直前に滅亡したのと同じことが繰り返されるそうです。
 
いずれの場合も、これらの地球秘密シンジケートはいずれも地表の混乱が収まれば、再び地上に現れて生存者に対する彼らの支配を確立するつもりです。地上の混乱を治め、新世界秩序をもたらしたら、彼らはこの惑星ユートピアを統治する神になると信じているようです。
 
私の心配そうな顔を見て、ゴンザレスは言いました。「この出来事はすぐ起きるものではなく、これはあくまでも一部のシンジケートが予想したことです。」 彼がいうには、秘教的な思想に染まるシンジケートほど、これを「魂の収穫」と捉えているようです。私たちのコミュニティの中にもそう思う人が大勢います。 これは「一なるものの法則」のとらえ方でもあります。デービッドはこれに20年間もかけて科学的に研究してきました。南極大陸の氷床の地下深くに隠れてい れば、逃れることが出来ると彼らは信じているのです。
 
その時、ほかのブルーエイビアンズとトライアングル・ヘッドがすぐ近くにきていることに気付きました。ゴンザレスはティール・エールを何度かちらっと見ま した。それから、会話を中断し、「私が戻るまでに、ティール・エールはあなたに話があるようです」といって、青いオーブに振り向いたら、連れて行かれまし た。
 
私はティール・エールを見上げてから、他の存在にもちらっと見ました。やっと「一なるものの法則」の一冊目を読めるようになりました。その本を真面目に読 み始めてから、私との会話では、ティール・エールの言葉使いはその本によく似たものになりました。いまはもっといろんな質問をして、その答えを理解できる ようになりました。これから始まる会話に、どんなことを聞かせてくれるのか、とても気になりました。
 
パート1終わり


翻訳: S.Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

コブラ・インタビュー from Patrick/Untwine 16/9/28

2016年10月1日
原文: Cobra Interview with Patrick from PFC Taiwan - 28th Sept 2016
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

Untwine : 皆様、新しいコブラ・インタビューへようこそ!今日は、台湾PFCのパトリックさんと私から、コブラへの合同インタビューです。私たちはイベント用のネットワーク作りのために、世界中のグループを再結集させ、一緒に活動できるようにして行きたいと思います。今回の共同インタビューはその一環です。アジアの Prepare for Change のチームにはとても感心しています。彼らはよく組織されていて、やる気もあり、大きな実績を沢山残しています。彼らの視点から、どんな質問が飛び出してくるのか、とても興味があります。パトリックさん、ようこそ!
 
Patrick : 皆様こんにちは。パトリックと申します。台湾PFCの翻訳担当です。コブラ・インタビューで初の台湾人司会を務めることが出来て実に光栄です。コブラさん、アントワインさん、ようこそ!
 
Cobra : ありがとう、ありがとう。
 
Untwine : ありがとうございます。
 
コンゴのポータル
 
Patrick : 手始めに、最近の状況を教えて頂きたいのですが、いかがでしょうか。(いいですよ) 私たちのアセンション瞑想で、コンゴのネガティブなプラズマ・ポータルを閉じることに成功したのでしょうか。
 
Cobra : 皆様のお手伝いとともに、光の勢力がいろいろと動いてくれたお陰で、なんとか状況を安定させることが出来ました。ポータルを再起動しようとするキメラグループの試みは成功しませんでした。
 
アセンションの兆候とスカラー波攻撃の違い
 
Patrick : 時々落ち着かなかったり、気持ち悪くなったりすると人々が感じると、それを「アセンション兆候」のせいにしますが、果たして「アセンション兆候」は実在するのでしょうか。それとも実はネガティブな勢力からの攻撃でしょうか。
 
Cobra : 身体が新しい周波数に合わせようとして、このような転換の兆候を現すことはありますが、スカラー波攻撃の場合もあります。両方とも起きていることです。
 
Patrick : では、どちらなのかを特定する方法はありませんか。
 
Cobra : 通常、スカラー波の攻撃は非常に不快なものです。これに対してアセンションの兆候というか、周波数合わせの兆候は違います。決してネガティブなものではなく、無理強いされるものでもなく、ただの調整です。でもスカラー波だと、普通は不快になります。
 
Patrick : 非常に不快というと、例えばどんな感じですか。
 
Cobra : 心拍数などの身体機能に影響が出ます。身体中に異常な感覚を覚えたり、非常に強烈でネガティブな感情が湧いたり、頭痛だったり、いろいろと引き起こします。これはスカラー波攻撃で起き得る症状のほんの数例です。
 
南シナ海での紛争について
 
Patrick : ありがとうございます。次の質問ですが、南シナ海で起きている紛争の背後には、オカルト的な理由はありますか。
 
Cobra : 単純に闇の勢力が戦争の引き金を作ろうとしているだけです。ここでの状況そのものはさほど大きな意味を持っていません。彼らの目論み通りにはならないでしょう。
 
Patrick : アントワインさん、どうぞ。
 
クメール王朝について
 
Untwine : カンボジアのクメール王朝についての質問があります。歴史の中で、彼らはどんな役割を担っているのでしょうか。彼らはどのようにして消えたのでしょうか。
 
Cobra : 質問をもう少し絞ってくれませんか。
 
Untwine : 彼らはポジティブなほうですか、それとも多種多様でしょうか。
 
Cobra : 多種多様の文明でした。多くの部族がいましたが、レプティリアンの勢力とかなり密接な関係を持っていた部族もあります。一方では、クメールの復興によって、芸術で大きな発展を遂げ、女神の存在とチャネリングしていた王朝内の祭司や巫女もいました。
 
Untwine : 彼らはどのようにして消えたのでしょうか。
 
Cobra : いろんなことがありました。その地域では多くの対立が起きました。彼らを惑星から抹消するための、カバールのある勢力からの計画もありました。
 
銀河の高速道路
 
Untwine : 星々についてですが、以前アンタレスとアルデバランについて話しましたが、それはセントラル・サンと地球の間にあるポータルみたいなものです。古の伝承には、星が4つ出て来ました。一つは獅子座にあるレグルスで、もう一つは水瓶座近くのフォーマルハウトです。獅子座と水瓶座の間にある軸線は銀河でどういう役割を担うのでしょうか。
 
Cobra : これはアンタレス・アルデバラン間の軸線とは違う軸線です。これらの軸線は銀河内にあるプラズマ線路で、銀河内の超次元移動を可能にしています。あなたが取り上げたこの二つの線路は、主要な銀河高速道路のうちの二つです。アンタレス・アルデバラン線路は私たちの太陽系のすぐ近くを通っているため、地球が銀河内において非常に価値の高い地所になった訳です。
 
Untwine : これらの星々の回りの惑星で暮らしている存在はいますか。
 
Cobra : ええ、もちろん。
 
銀河のパルス
 
Untwine : 銀河のパルスの物理的な部分が決まった日に私たちに届くのでしょうか。遅らせられることもあるのでしょうか。
 
Cobra : すでに遅らせられています。銀河は生きている生命体です。銀河パルスのタイミングはこの惑星の意識レベルに合わせられているため、もう少しだけ遅れることも考えられます。
 
Untwine : では、25000年前にセントラル・サンから発射された物理粒子はいまどこにありますか。
 
Cobra : 今度のは違う波ですが、今私たちに届こうとしている物理粒子は前回の波の一部です。今回の波にもたらされた物理粒子はタキオンであるため、光の速さではなく、殆ど無限の速さで移動しています。ベールが取り除かれれば、これらの物理粒子は非物理粒子と同時に私たちに届くでしょう。
 
ロシアでの陥没穴
 
Untwine : ロシアのシベリアでは大量の陥没穴が見つかりましたが、穴をもたらした原因は何でしょうか。
 
Cobra : 陥没穴の多くはレジスタンス・ムーブメントの活動によるものです。これは、地表の住民を覚醒させる方法の一つです。
 
占星術
 
Untwine : サイドリアルという新しいタイプの占星術がありますが、天体の今の実際位置が使われています。その精度はいかがなものでしょうか。
 
Cobra : 解釈する人と使われるモデルの精度に依存します。サイドリアル占星術に使われるモデルはそれぞれ大きく異なっており、精度もまちまちです。占星術は記号モデルであることを知っておいて下さい。解釈する人によって精度が変わります。
 
Untwine : 通常の占星術に使われている、主流になっている星の位置は今も意味がありますか。
 
Cobra : ええ、もちろんです。西洋占星術でも、星と惑星の相対位置は変わりません。殆どの場合、私たちは変わらず同じ共鳴パターンを受け取っています。その共鳴パターンこそが重要であり、それがプラズマに干渉波を作り出して、太陽系と地球に影響を及ぼしているのです。
 
Untwine : ありがとうございます。
 
地球の歴史
 
Patrick : 話題を地球の歴史に切り替えたいと思います。まず、ジュラ紀と、アトランティスと石器時代の時代順位を教えて下さい。
 
Cobra : ジュラ紀は何億年も前の時代で、アトランティスとは何の関係もありません。私たちが知っているアトランティスはおそらく百万年前から始まり、殆どの人がアトランティスと呼んでいるのはそのアトランティスの歴史の最後の一部分にすぎず、それがおそらく1~2万年前の時代です。
 
Patrick : 石器時代は?
 
Cobra : 石器時代は約 12000 年前にアトランティスの大洪水とともに始まり、5000年前の地殻大変動とともに終わりを迎えました。
 
Patrick : 次の質問です。なぜ古代の人々が中国の西安でピラミッド群を作ったのでしょうか。
 
Cobra : 西安のものを含めて、すべてのピラミッド群は星々からの光を惑星周りのエネルギ・グリッドに定着させる目的で作られたものです。
 
ジョージ・ワシントン
 
Patrick : 次の質問です。ニューエイジのサークルでは、ジョージ・ワシントンはアセンデッド・ビーイングとして知られています。もし彼が本当にアセンデッド・ビーイングなら、隔離された地球の中で、どうやって公然と他人と一緒に新しい国家を築き上げたのでしょうか。
 
Cobra : その時、彼はまだ次元上昇していませんでした。今は次元上昇しています。
 
Patrick : 彼は亡くなった後に次元上昇したのでしょうか。
 
Cobra : この惑星での任務を終えてしばらく経った後でした。
 
レジスタンス・ムーブメントとWWWの発案者の関係
 
Patrick : レジスタンス・ムーブメントと、ウェブ(WWW = インターネットの基本仕組み)の発案者であるティム・バーナーズ=リーはどういう関係ですか。
 
Cobra : 詳細は言いませんが、彼はレジスタンス・ムーブメントの助けをなんらかの形で受けたと言っておきましょう。
 
Patrick : フランスを守るきっかけを、ジャンヌ・ダルクに与えたのはバラの姉妹団でしょうか。
 
Cobra : ええ。
 
Patrick : 分かりました。
 
瞑想中のETとの接触
 
Untwine : 瞑想中に、善意のETと接触したという情景を見たり、感覚を得たりした場合、そのことが実際にエーテルボディ、アストラルボディまたはメンタルボディで起きているのでしょうか。
 
Cobra : ええ、そういう場合もあります。
 
Untwine : ということは、これらの善意のETはベールの中にある程度留まることが出来るのでしょうか。
 
Cobra : ええ、できます。特にこの夏のブレークスルー以来、もっと頻繁に起きるようになりました。前にもある程度は起きていましたが、いまはもっと簡単にできるようになり、ずっと目立つようになりました。
 
Untwine : 1999年に、光の勢力によって隔離状態から避難させられた魂が多数ありますが、星の教団に属する魂も中に含まれましたか。
 
Cobra : ええ。
 
太陽系・グーグルスカイ
 
Untwine : カイパーベルトで新たに発見されたエリスやセドナのような(準)惑星は、どんな占星術的な意味を持っていますか。
 
Cobra : ちゃんと意味がありますよ。エリスはレジスタンス・ムーブメントのエネルギを定着させています。セドナは特にインプラントによって押さえつけられてきたものなど、否定されてきたものを暴くための、非常に強力なブレークスルーのエネルギを定着させています。
 
Untwine : グーグルマップのように、私たちに与えられてきた世界地図はどの程度精確ですか。
 
Cobra : 信頼性は非常に高いです。
 
Untwine : グーグル・スカイでは、マスクされた広大な宇宙領域がありますが、彼らは何を隠しているのでしょうか。
 
Cobra : その指摘には賛成できませんね。確かにマスクされた領域はありますが、広大とは言えません。
 
Untwine : では、なぜマスクされたのでしょうか。
 
Cobra : 特定の被写体、時には宇宙船を隠しているのです。
 
Untwine : どんな被写体ですか。惑星とか?
 
Cobra : 一つは惑星Xです。ほかにも、見つかって欲しくない被写体があります。その殆どは太陽系内にあるものです。
 
ギザのピラミッドの冠石
 
Untwine : ギザのピラミッドの冠石(頂上にある石)に何が起きたのでしょうか。
 
Cobra : カバールに盗まれました。
 
Untwine : いまはどこにありますか。
 
Cobra : いまはまだカバール所有下の貯蔵庫にあります。これは彼らの力の源泉の一つでもあります。
 
Untwine : その貯蔵庫はどこの国あるか、教えて頂けますか。
 
Cobra : バチカンにありますよ。
 
Untwine : 冠石は何で出来たのですか。
 
Cobra : 石英クリスタルで出来ていて、金メッキされています。表面は固形の黄金です。
 
Untwine : なるほど。
 
聖書について
 
Patrick : 質問を変えますね。聖書について、最初の質問です。イエスの十二使徒を描いたマンダラに登場するユダの本当の意味は何でしょうか。
 
Cobra : ユダの(裏切りの)物語は大幅に歪められたものです。アルコンは罪の概念を強化するために、出来るだけ多くの罪を作り出したかったのです。つまり、福音書に書かれたような物語は起きていなかったのです。
 
Patrick : となると、彼は裏切り者ではないのですね?
 
Cobra : 裏切り者はいませんでした。
 
Patrick : なるほど。
 
Cobra : 物語はでっち上げられたものです。
 
Patrick : では、ベツレヘムの星は実際は宇宙母船だったのですか?
 
Cobra : ベツレヘムの星は木星と金星の重ね合わせでした。その時、この二つの惑星は非常に接近していて、両方とも夜空ではかなり明るかったのです。
 
Patrick : ヨハネの黙示録では、四騎士と七つの封印があり、天使が7つの封印を解き、それから多数の災難が降りかかります。本当の意味を知りたいです。
 
Cobra : 七つの封印は、ベールの七つの層です。それから、それに描かれた災難は闇の勢力の掃討で、いま起きていることです。つまり、私たちはいまその場面を実際に体験しているのです。
 
Patrick : で、四騎士は?
 
Cobra : 四騎士は火水風土の四元素を表します。それらは占星図にある四つの枢要点です。それぞれが啓示の中に示された4つのエネルギを定着させる記号であり、その4元素の正しい組み合わせが変成転換のプロセスを引き起こし、隠された闇を除去していくのです。それもいま起きていることです。
 
Patrick : 次の質問です。ソドムとゴモラで何が起きたのでしょうか。
 
Cobra : それは大昔の核戦争でした。
 
Patrick : それはアトランティスの没落とは関係ありますか。
 
Cobra : それはアトランティスの没落より後に起きたことです。
 
Patrick : では、イエスの本当の誕生日はいつですか。
 
Cobra : 様々な情報源によると、本当の誕生日は三月頃のようです。
(以下略)

The Breakthrough is Near (Current Events, Intel Compilation)

(Copied from truthearth)

Greetings everyone, I hope you are all doing well. In this article I would like to present a compilation of current events and intel that show how close we are to a final breakthrough here on Earth.

I know the words near, soon and imminent have been used to death but when we realize how long this planet has been in quarantine and under control of the dark forces, 25,000 years, it makes a few months or years seem manageable; do-able, if you will. Or perhaps survival-able is better. Yes that one sounds more correct.

Now no one knows when The Event will happen. We can try to pinpoint a date or time period but it’s not easy to do this as there are billions of people with free will who are constantly changing the course of events, not to mention the clearing of the remaining Plasmic Toplet Bombs to ensure the safety of the planet and its inhabitants. The main timeline though, per Cobra’s sources and intel, is a positive one and victory of the light has been assured, so we needn’t put too much focus into the negative.

One of the ways we can tell we are close to a grand change is the highly discussed wave of energy hitting the planet right now. This information got me really excited as it lined up with some of Cobra’s information about the Galactic Center (the Pleroma):

“Solstice Sun / Galactic equator alignment occurs twice in the precessional cycle of 26,000 years. Actually, the precessional cycle is perfectly entrained with the pulse of the Galactic heart, which sends a Galactic superwave into the spiral arms of the Galaxy every 26,000 years. So each solstice Sun / Galactic equator alignment occurs right at the time of the Galactic superwave, either a large one which occurs every 26,000 years, or a mid-cycle one, which occurs 13,000 years after each large one…”

Here is another excerpt about the Galactic Wave from a previous post on Cobra’s blog:

“This energy will completely clear the primary anomaly and the plasma octopus entity around the Earth, which was called Yaladaboth in Gnostic teachings…”

Here is the video from YouTube channel creator Dutchsinse about the energy wave engulfing the planet:

 In one of Cobra’s previous articles he goes on to describe the importance of the interaction between humanity’s group consciousness and the energies coming from the Galactic Central Sun:

“It is important to understand that the Event is an active interaction between our global consciousness and the Galactic Center and that Galactic energies are coming to us based on our ability to receive them. This is why it is so important for as many people to awaken as soon as possible.

Our active communication with the Pleroma, with the Galactic Center, is creating a feedback loop that will trigger the Event when the time is right.”

Here is an article from Ascension With Earth that contains several articles from various sources about the galactic wave and the energies travelling to us from the Galactic Central Sun.

ECETI founder and contactee James Gilliland has released some information about these energies, here are a few excerpts, although I recommend reading the entire post:

“Going on about 4 weeks ago we talked about a massive wave of energy hitting the planet. It is now here, it is measurable and it seems everyone is trying to figure out what it is. It is part of the awakening and healing cycle of humanity and the earth and something much awaited. It is the end of the Draconian or Archon Grid.

This ascension wave is the solution. It is the soul activator, the initiation and support of the light workers and warriors who came to the earth to liberate her and her people.

The principles necessary for a healthy society and environment basically known as Universal Peace, Brother/Sisterly Love, Individual Freedom and Prosperity for All. This wave is indicative of the source saying enough, it is finished.”

Let us not forget earlier this year Cobra and David mentioned the sun would sneeze at some point in our near future:

(Blog Post Link) “If they do not cooperate, and cooperate fast, the negotiating conditions may change, because the planetary and cosmic situation will change as the Galactic Central Sun is about to “sneeze”.”

(Blog Post Link) “I am going to need to add something to the book about this. ALL the major aspects of Corey’s testimony have been confirmed — and Tompkins has no idea who he is!

Oh… and get this… he said the Sun is going to “sneeze” soon, it will have a quantum effect on human evolution, and that’s why the spheres are here!!!”

I think it is quite possible that the combination with the PizzaGate scandal, the U.S. being exposed supporting terrorists in Syria and the intense dislike of the candidates and exposed rigging of this year’s election, this is creating an incredible amount of global awakening all at the same time. Never before has everything been so open, obvious and unhidden.

The PizzaGate scandal became even worse for me yesterday as it was discovered that a pedophile ring existed on YouTube, out in the open. One YouTube user created a video based on research done by citizen investigators on Voat that exposed many videos of children in various poses and positions. Some of these videos have millions of views and several horrific comments. Apparently all you had to do to find these videos was type in ‘web cam video’ and there you had it:

This is in addition to the recent TwitterGate scandal where millions of accounts were found to be openly sharing child pornography. Some of the accounts had tens of thousands of followers.

Norway also announced the largest pedophile bust in history with 51 men being arrested and 150 terabytes of data being confiscated. To put that in perspective I found the following about how much data that is:

“150 Terabytes: Estimated size of all Web pages indexed by Google on Dec 8th 2005 (not including databases or video). (See this article for the figures I used)”

This is beyond a colossal amount of child pornography. It is more and more obvious that children are being sold, used, sacrificed and disposed of on an industrial scale. I think we can anticipate more of this information coming out as time goes on. This is the gunk we need to clean out of the shower drain, it’s been festering in there for decades and must be removed and cleaned, and it will be.

I’d like to move on to the financial aspect of this whole thing and divert your attention to something that isn’t getting enough attention. We know the Cabal is being systematically cut off from their money supply via money laundering, drugs, oil and so on via the hard work of the Alliance. One of the things that we can see happening is the recent bankruptcy and nationalization of the Jesuit’s bank ‘Monte dei Paschi di Siena’. Here is a quick quote from Cobra’s blog about the importance of this bank to controlling humanity:

(Blog Post Link) “The Chigi family are bankers for the Jesuits and they control Banca Monte dei Paschi de Siena. As I have stated over a month ago, the Eastern Alliance is disrupting their financial machinations and here are the results…”

(Blog Post Link) “Also the Eastern Alliance has allegedly made a trading attack on Banca Monte dei Paschi di Siena, disrupting Jesuit financial machinations. That bank is one of the most important banks in the current Jesuit-controlled banking system. It is owned by the Chigi family, a main black nobility family from Siena.”

(Blog Post Link) “The Jesuits are working under the command of the Archons to maintain the quarantine status of planet Earth. It is good to know that the Jesuit organization is a 16th century creation of the Farnese family, which is one of the most powerful papal Black Nobility families in Italy.”

Cobra has mentioned before that there will be no huge financial event until the Event happens, which will actually be the financial reset, but we can notice various public displays of the work of the Alliance cornering the Cabal and their financial machinations which is very nice to see!

As David Wilcock talked about in previous talks and episodes of his show Wisdom Teachings on Gaia the ultimate downfall of the big banks is that they will be fined into oblivion. We can see more of this happening recently:

Money CNN – DeutscheBank Reaches $7.2 Billion Deal with U.S. Over Toxic Mortgages

Wall Street Journal – $96.3 in Fines for J.P. Morgan Chase/Royal Bank of Scotland/DeutscheBank/CitiGroup/Barclays/Société Générale/CreditSuisse

Financial Times – HSBC, JPMorgan and Crédit Agricole Fined Multi-Million Euros

The Indian Express – The Reserve Bank Fined DeutscheBank/Standard Charter Bank/Bank of America/Bank of Tokyo Mitsubishi/Royal Bank of Scotland

Reuters – New York Regulator Fines Italy’s Intesa Sanpaolo (Italy’s Biggest Retail Bank) $235 Million

There are more than that and these are just recent. It is important that we put our money into something that has value like land, gold, silver and other real world items. There have already been bail-ins which all banks in Europe were required to have legislation for at the beginning of this year.

We needn’t worry but quietly prepare, now especially more than ever since events have been accelerating.

If anyone remembers the series of episodes Michael Tellinger did on Gaia with regard to the UBUNTU Movement which is a philosophical way of living without money, also known as contributionism. He addressed all 13 main problems that come up over and over again when he does these talks around the world.

Michael ran for president under the name of the Ubuntu party not too long ago. There was an enormous amount of interest but unfortunately it appears the elections are rigged in Africa as they are here.

He just did an update a few days ago as of the time of this writing where he talks about the success of the adaptation of this way of living with various small towns and villages. He was hoping to get only 1 town to do it but several are interested and are currently working to implement it:

Now i’d like to turn to the geopolitical view of this operation. The United States and friends who are controlled by the Cabal sustained a massive defeat in Syria recently with the liberation of Aleppo. I would like to recap the situation in Syria as it the epicenter of the galactic proxy war occurring here on Earth right now:

(Blog Post Link) “The situation in Syria is the geopolitical turning point for the planetary liberation.”

(Blog Post Link) “The real occult reason for the Syrian conflict is the battle for the Syrian goddess vortex which is one of the most important key energy points in the planetary energy grid.

Whoever controls that energy point is very close to controlling the majority of the energy leyline system on the planetary surface. Whoever controls the energy leyline system has direct access to global consciousness of humanity.

When Raqqa is liberated, that will very rapidly lead to the complete liberation of the Syrian pentagram and will drastically improve the situation in the Middle East.”

The Syrian Army has been making advances towards Raqqa in the recent past but has begun to move more in that direction which we can see from these articles:

Rudaw – Syria Defense Force Have ‘Reached the Euphrates’ 10 Days into Campaign for Raqqa:

“The clashes come on the tenth day of the SDF’s second stage of their Wrath of Euphrates operation to liberate ISIS’ stronghold of Raqqa. Their forces have reached the Euphrates and retaken a large area northwest of Raqqa, they announced on Tuesday.

During the first 10 days in the second stage in the Operation Wrath of Euphrates, which was launched from the directions of Qadiriyê and Kerdoşan villages with the goal of liberating western Raqqa, fighters have liberated 97 villages, dozens of hamlets and strategic hills in a total area of 1300 square kilometers,” said spokesperson Jihan Sheikh Ahmad in a press briefing.”

The Washington Times – Turkey Amasses Troops Along Syrian Border as March to Raqqa Continues:

“The Turkish troops and weaponry began making their way toward the border region on Sunday as Turkish and Syria fighters continue to tighten the noose around the al Bab, the northern Syrian enclave controlled by Islamic State, also known as ISIS or ISIL, Agence France-Presse reported.

Turkish President Recep Tayyip Erdogan on Saturday said “Al-Bab is nearly finished” almost a month after the offensive began to retake the city, which lies 100 miles west of Islamic State’s so-called capital of Raqqa, Syria, AFP reported.”

Although I don’t trust the Turkish leadership at the moment I think they are under pressure from Russian and the Alliance to stay in check, I don’t believe Mr. Erdoğan would like Russian sanctions being implemented on his country again. Lesson learned. Let us not forget Putin is a master chess player and is being aided by our Galactic friends. This planet will have a happy ending, it is already decided. The cancerous cell known as Earth will be transformed and healed into the paradise it is supposed to be.

Recently, per Benjamin Fulford’s weekly intel report, his sources claimed this week that various Cabal members are on house arrest and won’t be allowed to go anywhere. In an interesting and possible confirmation story the Queen and Prince Philip had cancelled their trip to Sandringham because they both had colds. But they apparently went anyways by helicopter instead. They cancelled their trip on the 21st of December but felt well enough to go the next day December 22nd by helicopter?

I suppose that it is possible they did have colds and took a different mode of transportation but given the intel and events that have been playing out I might suspect something else going on here. Perhaps Ben will go over it in his next update.

One more thing I will add that I thought was significant was China’s announcement of their ‘imminent’ use of NASA’s ‘impossible’ engine in some of their satellites:

“Scientists in China claim they’ve created a working prototype of the ‘impossible’ reactionless engine – and they say they’re already testing it in orbit aboard the Tiangong-2 space laboratory.

The radical, fuel-free EmDrive recently stirred up controversy after a paper published by a team of NASA researchers appeared to show they’d successfully built the technology.

…scientists with the China Academy of Space Technology claim NASA’s results ‘re-confirm’ what they’d already achieved, and have plans to implement it in satellites ‘as quickly as possible.’”

This is all I have for now. I hope this article, which is somewhat of a recap, helped bring everyone up to speed on what’s going on. Thank you for reading, much love and victory of the light!

P.S. for more information about The Event and what it is I created a tab on the main page of this blog that is titled ‘The Event‘. It has a ton of useful information and includes the weekly meditation we are doing to speed up this whole process.

P.S.S. You might also enjoy this video I made where I discuss some of the things written in this article:

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レプリケーターまとめ

仏教のかけらより転載)

http://yukio4.hatenablog.com/entry/2017/01/01/190157

驚くべきことに、物質を量子レベルから構築できる「レプリケーター」という技術装置が既に存在するそうです。ここではコブラやコーリーがレプリケーターやヒーリングテクノロジーについて言及している箇所をいくつか集めました。

掲載元はNow Creationさん とスフィア・ビーイング・アライアンス公式ページです。


・宇宙船の食用レプリケーター

 コズミック・ディスクロージャー: 探査シップでの生活 - Sphere-Being Alliance後半より

『CG(コーリー・グッド): 今はもう品質は変わりましたが、レプリケーター(自己複製機)もあって、ある程度の食事を作り出すことができました。ですが、水耕エリアもあって生きた野菜も育てていました。

DW(デイヴィッド・ウィルコック): レプリケーターの”チーズバーガー”のボタンを押したら、チーズバーガーが出てくるのですか?

CG: いえ、そういうものはありませんでしたが。ボタンを押すと蒸し焼き料理などが出てきました。

DW: レプリケーターが作り出すもので、あなたのお気に入りは何でしたか?

CG: 私はよく蒸し焼き料理とマッシュ・ポテトを作りましたね。

DW: かなり本物らしい蒸し焼き料理でしたか?実際に蒸し焼き料理の味がしたんですか?

CG: ええ、美味しかったですよ。

DW: ちゃんと適温で出てくるんですか?出てきたものを温めるんですか?

CG: いいえ、熱い料理が出てきます。

DW: ガラス窓から、中で料理が形になっていくのが見えましたか?それとも真っ暗なんでしょうか?

CG: 大きさは電子レンジくらいです。お皿を置く場所があって、そこにお皿を置いて扉を閉め、欲しいもののボタンを押します。すると音がして、料理が現れます。扉を開き、料理を出します。湯気の立っている料理が出来上がっています。

DW: どんな音がしましたか?

CG: 電子レンジのような音です。何かを複製中は、”印刷中”と呼んでました。

DW: 本当に?

CG: ええ。

DW: その機器に名称はついてましたか?呼び名は?

CG: 「プリンター」です。

DW: そうなんですか?

CG: ええ。

DW: どんな料理が作れるかはどうやってわかるんですか?デジタルのディスプレイでメニューをスクロールしてそこから選ぶとか?

CG: 電子レンジを見たら、いくつかボタンがありますよね…

DW: では蒸し焼き料理のボタンがあったのですか?

CG: ええ。いろんな料理のボタンがありました。

DW: 飲み物は?レモネードやフルーツ・パンチなどありましたか?

CG: ええ、でもそれはレプリケーターを使いませんでした。いろんな飲み物のディスペンサーがありました。

DW: レプリケーターとは別に、野菜を育てていたのですか?サラダは印刷できない?

CG: じゃがいもなどはシップにあって、緑の野菜を何種か育てていました。

DW: なるほど。もしサラダが食べたかったら、サラダの販売機がプリンターの近くにあるのですか?野菜を保存する冷蔵庫はありましたか?

CG: 食堂に行って、そこで料理されているものはそこで食べました。機器が何度か故障したこともあり、粉末の卵や配給品などを食べるしかない時もありました。食堂があって、料理を供する人もいましたから。』


・質問

よくある質問(43項目)より

『質問者:ずっと気になっていたのですが、MILABやその他SSPに従事している人々や、コロニー内の労働者/奴隷は何を食べているのですか? 食料を育ててるのですか、それとも調達するのですか? あるいは人工的な食べ物やビタミンを摂取しているのでしょうか。それともレプリケーターとかですか?

コーリー:組み合わせですね。新鮮な食べ物と栄養についてはレプリケーターやアクアポニクスに頼っています。食料配給品やプロテイン・ミックスも沢山消費しています。自分が赴任するところとアクセスできること次第です。』


・エネルギーを物質に変換する

コズミック・ディスクロージャー: 視聴者からの質問パート1 - Sphere-Being Alliance終盤より

『 DW: わかりました。では mikepatterson2 です。もしレプリケーター(複製機)が金や銀、100ドル紙幣を作ることができるなら、どうして小惑星や月などを採掘するんですか? そうですね、彼らは連邦準備金(Federal Reserve)というレプリケーターを所有していますよね? 彼らは欲しいだけ100ドル紙幣を作ることができますね。

CG: 彼らが持っているのはまた違ったタイプのレプリケーターです。食物用レプリケーターや物質レプリケーターです。

DW: なるほど。

CG: 物質レプリケーターは 少量の鉱物ほか、いろんなものを複製できます。もし欲しいのであれば100ドル紙幣のような複雑なものでも。お金が不要となってもポケットに100ドル紙 幣を入れておきたいというのであればね。ですが、金だけではなくありとあらゆる鉱物を大量に何トンも複製するというのは実現可能とは言えません。あらゆる テクノロジーを築き、さらに秘密宇宙プログラムやあらゆる団体と取引したり売ったりするために必要なありとあらゆる鉱物を何トンも加工するので。

DW: スティーブン・グリアー博士(Dr. Steven Greer)の元の開示プロジェクト『39人の目撃者』("The 39 Witnesses,")の中で、あるインサイダーが”particalization”について話していました。このレプリケーター技術で使われている用語として聞かされたそうです。この用語の意味は、本質的に分子を組みたてている。量子レベルで組み立てているんですね。だから少量の場合を除いては実行不可能なんでしょうか?

CG:実質的じゃないんです。だって、もし何かを作るためにパラジウムを3000メートルトン欲しいとして、隕石の中にそれがあるとします。彼らにはオートメーション化された技術があり、そこに行ってパラジウムを採掘し、必要な場所へ輸送すればいいのですから。物質レプリケーターはほんの少量を作りだすために使います。

DW: あなたにはそれで理解できるようですが、我々はまだわかりません。どうして少量しか作らないんでしょう? そもそも、その物質を作りだす材料はどこから持ってくるんですか? 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』ではバナナの皮を車の炉心に投げ込んでいましたが、何かベースとなる原料でも入れるんですか?

CG: いえ。エネルギーから物質を作りだしている。太陽と同じです。太陽は巨大レプリケーターなんです。太陽はコズミック・ウェブや宇宙からやってくるエネルギーを取り込んでいます。このエネルギーがフィールドと交流し、ベース・ミネラルやケミカルを生みだして放出しています。

DW: 地球拡大説ってありますね、海を除いて大陸を縮めて一つにまとめたら、地球は今のサイズの55%にしかならないという?

CG: 太陽は蒸気を発生しています、つまり水ですね。

DW: そうです。

CG: どうしているか? 太陽は蒸気を出していて、それが水になっている。太陽は巨大なレプリケーターなんです。宇宙の背景エネルギーを取り込み、それを物質に変換している。ただ、エネルギーを物質に変換しているだけです。

DW: ではこう反論がでるでしょう、じゃあもっと大きなレプリケーターは作れなかったのか?と。もし十分な大きさのものができたら、楽にさっと大量の原料を生みだすことができるはずでしょう。

CG: もっと大きなレプリケーターを作ることはできるでしょうね、大量の原料を生産するためにね。ですが長期的には小惑星帯を採掘する方が彼らにとっては現実的だったんです。ずいぶん長い間、そうやってきていますから。かなり有益なんです。採算がとれる。自律的で、遠隔でできます。わずかな人員さえいれば採掘ステーションですべての遠隔装置を運用し、必要箇所に輸送できるんですから。

DW: この質問に関係することをジェイコブも言っていたので話したいと思います。彼は宇宙プログラムのインサイダーで、もう5~6年コンタクトをとり続けているんですが。彼はレプリケーターで 金を作ることはできると言っていましたが、ドラコが本当に欲しがっているのは何かというと、金には200の特性があって治療技術を始めありとあらゆる奇妙 な先進テクノロジーに活用できるそうです。そして地球で金を形成している場所はそのエネルギー特性に驚異的効果をもたらすそうで、それを地球グリッドのエ ネルギーに浸透させて使うのだそうです。そういった特性はレプリケーターで生成したものには備わっていないらしいのです。レプリケーターで作ったものより自然原料の方が良いエネルギー特性を備えているといったことは聞いたことがありますか?

CG: 小惑星帯で採れた金や鉱物は、地球で採掘されたものとまったく同じエネルギー特性を持っているとは聞いたことがあります。ただ、あなたの言ったような情報は聞いたことはないです。』

スタートレックのような時代

コズミック・ディスクロージャー: 月の運営司令部 - Sphere-Being Alliance終盤より

『DW : もし同盟のゴールが達成されると、普通の人の生活はどんなものになるんでしょう?地球の暮らしはどうなるでしょう?

CG :“スター・トレック”時代そのものになるでしょうね。”スター・トレック”に出てきた暮らしです。

DW : ではポータル・ステーションができて、飛行機で移動する代わりにスターゲイトシステムのようなものでどこにでも行けるようになる?

CG : ええ、もちろん。レプリケーター(自己複製機)もあります。飢餓はなくなります。砂漠は脱塩された水によって緑豊かに変わります。

DW : 海にはプラスチックごみがたくさん浮いています。大量の廃棄物はどうなるのでしょう?

CG : 物質を他のものに変えるのは簡単なんです。そのテクノロジー、ノウハウの問題でしかありません。私達にはそのテクノロジーがあるんです。ただ、共有されていないだけで。

DW : もうお金がなくなるって考えただけで大慌てになる人もいるでしょうね。社会主義だ、コミュニズムだと言うでしょう。そうなると、私達に対するコントロールはさらに強化されますね。彼らがやろうとしている、この新しいことに抵抗するにも誰もお金がないんですから。

CG : 私達はそのようにプログラミングされてるんです。

DW : あなたはどう思いますか、そうはならないんですか?

CG : だって、もしそんなにお金が欲しいなら自己複製機を使えます。100万ドル紙幣でも銀でも金でも複製すればいい。もしそれで心地良くなるならね。そしてポケットに入れればいいんです。経済的なやりとりは一切、必要なくなるんです。

DW : 典型的な保守派の政治家の考えだと、もし地球上のすべての人にそういうものを与えれば、皆ただビールを飲んでばかりで誰も何もしなくなるだろうと。ただぶらついてばかりで、ためにはならない。人生が壊滅するだろうと。

CG : そうですね、移行の過渡期はあるでしょう。テクノロジーを手にして人々は少しばかり気がおかしくなる時期があるでしょうね。

DW :宝くじに当たった時のように、でしょう?人のためにはなりませんよね。

CG : ええ。そうですね、もし一度に全員が宝くじに当たったら、全員が自己複製機を持っています。毎日、あらゆるご飯を食べるためにボタンを押すでしょう。皆、 世界中を旅したくなるでしょう。太陽系全体が浄化され、きれいに片付いたら、そして至る所にある、ありとあらゆる廃墟を目にしたら。開示されるものは本当 にたくさんあります。でもまずは、過去に対処し、過去を克服するプロセスを経てゆかねばならないでしょう。

DW : レプリケーター(自己複製機)を手にしたら、効率的な武器を作って大量殺人をするなんてことはあり得ないのですか?

CG : バッファー・テクノロジーはそのためにあるんです。

DW : バッファー・テクノロジーとは?

CG : レプリケーター(自己複製機)には時間ドライブにバッファー・テクノロジーが使われていて、時間ドライブがエンジンについているある宇宙船などは時間の逆行ができなくなっているそうです。

DW : では、レプリケーター(自己複製機)は3Dプリンターのように核兵器を複製することはできないんですね。

CG : はい。

DW : わかりました、規制があるんですね。何でもかんでも作れるわけではない。

CG : そうです。

DW : 同盟は、このすべての機密や今日この世界で目にするオカルティズムについてはどうしたいんでしょう?おかしなこと、人々の気持ちを動揺させたり落ち込ませたりするものごとがたくさんありますね。どう対処するでしょう?

CG : 彼らは光を当てたいと思っています。地球上のすべての人間に、一度に真実を、情報をもたらしたい。一定の人々だけではなく、すべての人に真実を伝えたがっています。このテクノロジーと情報へのアクセスをすべての人に渡したいと。

DW : では、もう裏工作は無し?

CG : 裏工作は終わり、中途半端な情報開示も終わり。すべてを、すべてを人類にもたらしたいと。

DW : それは実に素晴らしい。今回のエピソードの持ち時間はこれまでです。まだまだ話は続きます。始まったばかりですからね。コーリー、来てくれてありがとう。本当に素晴らしい情報です。』

レプリケーター

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!終盤より

『ロブ:たくさんの人たちがレプリケーターに「凄く良さそうだねえ」と反応しております。もっと詳しく話してもらえますか? 大きさに限りはあるのか、宇宙船の部品も複製できるのか等々。

コブラレプリケーターエーテル界のものを物質界の物質に転換する機械です。つまり、エーテル界に物体のデザインがあるわけです。実際にコンピューターも作れます。グラフィック・デザイン・プログラムでコンピューターをデザインしてエーテル界に型を作ります。そしてボタンを押すと物質界に物質化します。エーテル界の質料(matter)を物質界の物質(matter)に転換するという、非常に単純なプロセスです。彼らはそのテクノロジーを、母船や宇宙船の物質化、非物質化に利用しています。そして基本的に、望むものは何でもエーテル質料から物質化することができます。ですから制限はありませんが、そうなるのはある程度経ってからです。人類が内面的に十分癒やされて清められ、そのテクノロジーを悪用しなくなってからです。

ロ ブ:オーケー。今の説明で質問が浮かびました。フランク博士は宇宙船で「何が食べたいか?」と訊かれる度に「スパゲッティー・ミートボール」と答 えていました。私は彼に「動物か? どこから来たのだ?」と尋ねると彼は言いました。「いや、彼らが複製してくれたのだ」。それは合成野菜タンパク質のよ うなものです。彼らはどこからその型を得たのですか? アカシックレコードとか、その手のファイルとかがあるのですか?

コブラ:分子構造、原子構造、元素の化学的割合、物体の形、サイズ、質感を特定する、コンピューター・プログラムのようなものです。特定した後、物質界に現れます。』

・複製機と命

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!終盤より

『ロブ:あなたがレプリケーターでトマトを複製する話をしたので、命あるものを複製できることを不思議に思った人がいます。「生き物を複製できるのですか? 私たちにはクローニング技術がありますが、そのようなことができる複製技術はありますか?」

コブラ:基本的にレプリケーターが複製したトマトはもう生きてはいません。それは植物体ではありません。既に死んだ部分です。レプリケーターは体を作ることはできますが、生きている実体がその体に入る必要があります。そして、ええ、光の勢力にはその技術があります。ですから例えば、あなたに新しい体が必要な場合、レプリケーターがあなたの新しい体を作ってから、あなたは魂としてその体に入ります。その際、あなたの振動周波数をその体に適合させるような技術を使います。』

・不要になる金融システム

ロブ・ポッターのコブラ情報(後半) - nowcreation ページ!中頃~後半より

『ロブ:金融リセット後、ゴールドに裏打ちされた金融システムが、銀河連合の普遍的な繁栄経済システムになるまでに、どれくらい時間がかかりますか?

コブラ:私は数年と見ています。

ロブ:オー、それは実にいい。(イベント後)数年もすれば、私たちが通貨を交換することもなくなるのですね?

コブラ:ええ、私たちはそのように予想しています。何でも創り出せるレプリケーターなどのテクノロジーが利用できるようになれば、もう金融システムは必要なくなります。

ロブ:ワーオ、ワクワクしますよ、コブラ。数年後にそうなるのですか?

コブラ:イベント後、かなり急速にそうなるでしょう。』

・ヒーリングテクノロジーの原理

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!前半より

『ロブ:高度なヒーリングテクノロジーはどのように作用するのか、詳しく知りたがっている人がいます。

コブラ: 高度なヒーリングテクノロジーには様々なものがたくさんありますが、物理的、非物理的ボディのすべてを調和させるという原理に基づいています。肉体の病の 大部分は、あるレベルにおけるエネルギー的な詰まりが物質界に現れたものだからです。その詰まりが取れれば、肉体も簡単に癒やされるのです。進んだ医療技 術には、エーテル界からの物質化現象というプロトコルに基づくものもあります。いわゆる物質化チェンバー、あるいは、レプリケーターのことです。それが食料を複製できるなら人間の臓器も複製できるわけで、実際に健全なものにデザインし直します。

ロブ:へえ、面白いなあ。交換できるようになるのか。そのようなテクノロジーとともに、薬草などの自然なものも用いられるようになるのでしょう?

コブラ:はい、もちろん。

ロブ:誰かが言っていました。以前のインタビューで、あなたが、地球にはまだ発見されていない医療用の素材があると言っていたとか。どこで発見されることになるのかわかりますか? エジプトなど古代文明のチェンバーにあるのですか?

コブラ:そこだけに限りません。多くの場所に様々な古代のヒーリング技術がたくさんあります。薬草を用いるもの、音を用いるもの、瞑想を用いるものなど様々です。それらが最前線のテクノロジーと組み合わされることでしょう。』

・イベント-病気/ヒーリング・テクノロジー

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!序盤より

『ロブ:イベント時、病気はすぐに癒やされますか? 例えばこんな質問をした人がいます。「眼鏡やコンタクトレンズを装着している人は、視力を回復してもらえますか。それとも、視力を回復させるためのテクノロジーを利用するには、個人的にお金を払わなければなりませんか?」

コブラ: 段階的に進んでいきます。しばらくかかるでしょう。最初は重篤な末期疾患が手当てされ、次第に様々な疾患に移っていきます。すべての病気は癒やされます。 もちろんすべての個人がその対象となります。内側も変容していくし、テクノロジーの助けを借りることも地球に広まっていきます。

ロブ:イベント後どれくらいしたら、私たちはヒーリング・テクノロジーを持てるのでしょうか。人類が一般的に利用できるような、ポジティブなスターダスト・テクノロジーがあるのですか。それとも、伏せられていた治療法が明かされるのですか。

コブラ: はい、ポジティブなスターダスト・テクノロジーが、イベント後に素早く人類に開放されます。普及する早さは人類がこうした変化にどれくらい早く馴染めるか にかかっています。イベント後の数ヶ月に、このようなテクノロジーが大々的に開放されて、その結果、多くの癒やしが起こると期待しています。

ロブ:大事な家族がハンチントン病を患っている人がいます。100%死に至る病で、繊維筋痛と共にとても痛い病気です。そのため自殺を考える人もいます。イベント時には、このような病の治療法も出てきますか?

コブラ:イエス、イエス。

ロブ:自殺しないでくださいよ、皆さん。イベントにこぎつければ、事態は速やかに好転します。』

・スターダスト・テクノロジー

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) - nowcreation ページ!中頃より

コブラ: 基本的にスターダスト・テクノロジーは、慢性痛の原因を取り除くために利用されます。中枢神経系をブロックするのに用いることができます。イベント時にカ バール・メンバーに対してそのような処置がとられるでしょうが、慢性痛の原因を取り除くのにも利用できるのです。諸器官やDNAを修復できます。肉体がい かなるタイプの損傷を負ったとしても、スターダスト・テクノロジーではおよそ15分で修復できます。それはプレアディアンのテクノロジーで、イベント後す ぐに利用できるでしょう。イベント後すぐに、慢性病はすべてそのテクノロジーで癒やされます。

ロブ:知らぬ間に解禁されるのですか?

コブラ:いいえ、これはとても意識的なプロセスです。もちろん、人々は考え方や行動の仕方を変えなければなりません。病気は信念体系や感情の状態により、再び創られる可能性があります。けれども肉体に何が生じようとも、治ります。心理的な調整を要しますが、ほとんどの人たちが回復します。』

・臓器移植/脳

ディスクロージャー・クロニクル(前半) - nowcreation ページ!中頃より

『地球の地下にはレプリケーターがあり、脳や心臓を含む臓器を完全な状態で再生させることが可能である。

高位のレベルの記憶は脳に結びつけられていない。記憶はソウルボディに蓄えられる。脳は、記憶をソウルボディから伝えているだけ。従ってソウルボディの記憶は常に完全である。その記憶を肉体に繋げ直すために、脳を再生させることは可能である。』

・貨幣制度は負債奴隷制

私のインタビュー整理ノート② - nowcreation ページ!前半~中頃より

『ルイザ:コブラ、貨幣制度のない惑星はありますか? その場合、レッドドラゴン大使の言っていた交換するための方式はどんなものですか?

コブラ:基本的に、地球にある貨幣制度はオリオン座の恒星系からもたらされたものです。それは負債奴隷制度で、人々を支配するために使われています。それは明らかに必要ありません。支配勢力が排除されれば、エーテル物質から何でもつくりだせるような高度テクノロジーを誰も抑圧できません。レプリケーターで 必要なものは何でも家でつくれるので、お金の価値がなくなります。真に価値ある交換は、私たち自身の本質、プレゼンスを交換し合うことです。宇宙のもっと 進んだ文明では、エネルギー的な愛の行いとして、この交換が行われています。それは価値を測らねばならないものではありません。なぜならあらゆるものが豊 かにあるからです。地球上の貨幣制度は欠乏という視点、すなわち、十分にないという視点からつくられました。十分にないことの唯一の理由は、誰かが地表に 向けた豊かさの流れを抑えているからです。だから私たちは隔離状態にあるのです。地球の隔離状態が解除されたとき、豊かさの流れは人類全体に行き渡りま す。私はここで物心両面の豊かさのことを話しています。豊かさの堰が開けば、もうお金の必要がなくなります。

もちろん、これはイベント後すぐに起きることではありません。ある程度の移行期があるものの、長くはかからないでしょう。人々が変化を受け入れ、開示された情報を消化し、レプリケーターに慣れるのに必要なだけの長さです。ですから、地球が統合プロセスを経た後は、いかなる方式や形のお金もまったく必要ありません。』

・お金のいらない社会

ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) - nowcreation ページ!前半より

『ロブ:「イベント後どれくらいしたら、お金のない社会になるでしょうか?」

コブラ: オーケー。移行するには、しばらく時間がかかるでしょう。おそらく数年かかります。なぜなら、人々はまず公正な金融取引に慣れる必要があるし、新しいテク ノロジーの使い方も知っていかなければなりません。その後で、お金のいらない社会への移行を開始させることができます。』

・ポスト・コミューン・ソサエティ

私のインタビュー整理ノート② - nowcreation ページ!後半より

『ルイザ:アガルタ人と接触している人のオンラインセミナーを受けました。このような地下文明はお金を使用せずに協同組合的なコミュニティーを築いています。スウェーデンのように、みんなが短時間働くことで、全員の需要が満たされています。大半の時間を家族と過ごしたり、自分の興味を追いかけたりして、本当に自分を生き生きさせることができます。

コブラ:それは実に現実味のあることです。なぜなら、地表の人たちが現在利用できるテクノロジーでさえ、一日の労働時間を4時間か、それ以下に短縮できるのですから。特に先進国では、ほとんどの仕事はマトリックスを維持するために為されているのだと言えましょう。それは何の価値も生み出さない、現状維持するためだけの仕事です。

イ ベント後、ハード・ワークはなくなり、インスピレーションや創造性豊かな、魂の目的に沿った仕事になります。肉体を維持することにエネルギーを費やす必要 がなくなり、自由に創造性を発揮し、自由に内なる真実の声や呼びかけに従えるようになります。ルイザ:コミューンという言葉は使いたくないのですが、その システムを説明するのにふさわしい言葉は何でしょうか?

コブラ:ポスト・コミューン・ソサエティーだと思います。それはソウルファミリーの社会です。

ルイザ:レプリケーターがあれば、衣服のための綿花を栽培する人はいらなくなります。けれども、レプリケーターを製造する人が必要なのではありませんか? いつでも厄介な仕事をしてくれる人がいるのではありませんか?

コブラ:そんなことは何千年も前に多くの文明で終わっています。車をまた発明する必要はありません。その技術はすでに利用可能です。ゼロから始める必要はありません。

ルイザ:地球を採掘することはどうなりますか? 私たちは、やはり金を採掘することになるのですか?

コブラ:いいえ、金も複製できます。

ルイザ:何でも複製できるのですね。

コブラ:何でもです。

ルイザ:ワーオ、レプリケーターを早くもたらすために、私たちの魂をそのような概念に共鳴させなければ。だって私たちはそれに価しますもの。私たちは、おそらく必要のない支払いをしてきたのだと思います。

コブラ:私たちは完全なパラダイムシフトを経験します。小さな変化ではありません。ただカバールを逮捕するということではありません。ただのディスクロージャーで はありません。ただ情報を伝えるということではありません。それは、私たちが今知っている地球上での暮らしがまったく変わるということです。それは、お金 のない、苦労のない、苦しみのない、二元性のない、新しい現実システムへの入り口です。そしてそれは宇宙の変化です。地表のちっぽけな掃討作戦ではありま せん。それよりずっと大きなものなのです。』

・抑圧されているテクノロジー

コーリー・グッド最新情報 パートⅠ - Sphere-Being Alliance序盤より

『私 が受け取った情報によると、善意のETと、悪意のETと他の地球組織の間に戦争が行われているそうです。このような撃ち落としの頻度がさらに上 がりそうです。それはやがて目に見える現象になっていくかもしれません。この情報はデービッドの記事に書かれた出来事によって、すぐに立証されました。

こ の物語の重要な登場人物はカバールという悪の組織で、新世界秩序とも呼ばれています。殆どの人は知りませんが、カバールに太刀打ちできる同盟組織 は地上にも、秘密宇宙プログラムの中にもいます。カバールがこの惑星で続けてきた金融と政治的な支配は組織的に転覆されようとしているのです。

地 上の地球同盟の中にかなり大きな割合を占めているのは、正義のために戦っているアメリカの国防と情報局の共同体です。隠された真実を暴露するため に、彼らは広範囲なコンピューターハッキングをしました。民衆への完全開示を行うため、近いうちにこれらの大量の情報が公開されるそうです。その中には、 カバールの数々の悪事と、秘密宇宙プログラムの真実は含まれています。

元をたどっていけば、カバールという人間の組織は悪意を持ったETによって作られたものです。そのETはレプティリアン(爬虫類人)であり、ドラコと呼ばれています。カバール組織内の人間はレプティリアンの変身ではありません。なぜならこのような能力を持つ生物はいないからです。しかし、特定のカバール構成員はドラコとテレパシーでつながっているため、直感力の強い人なら、彼らの顔からレプティリアンの面影を感じ取れるでしょう。デイビッド・アイクの初期の著書『大いなる秘密』で取り上げられた多くの例はこうして説明できます。

ドラコは他者を征服するために生きる種族です。トンプキンスの新しい証言によって明らかになりましたが、彼らはナチスと連絡を取りました。彼らの目的は地球の支配だけでなく、地球人を利用して軍隊を作り、ほかの惑星も征服することです。ナチスは彼らが求めていた精神力と産業技術を持っていました。そして、ドラコの技術支援を受けて、ナチスは1930年代後半に、宇宙のあちこちで植民地を作りました。

同 時にアメリカも人材を獲得して自国の宇宙プログラムを進めていましたが、成果は到底ドイツに及びませんでした。結局アメリカは虐げられ、脅され、 ドイツの秘密宇宙プログラムに呑み込まれました。アメリカは秘密宇宙プログラムを乗っ取って、ドイツを踏みつぶすつもりでしたが、残念ながら、全く逆の結 果になりました。少なくともその状態が何年間も続きました。

SSP(秘密宇宙プログラム)の技術水準に比べれば、地上の技術水準はカスみたいなものです。SSPはレプリケーター装置、テレポート技術、タイムトラベル、反重力、フリーエネルギ、あらゆる病気と不調を治す治療技術など、様々な先進技術を持っており、さらに加齢までをも過去のものにしました。これらの技術は私たちの社会を一夜にしてスタートレックに描かれた時代に変えられるのです。これらの技術や設備はすでに私たちの上空の宇宙空間に存在しているのに、私たちはそれを利用するどころか、知ることも見ることも出来ないのです。これらすべてを、カバールとその背後にいる大君主のドラコが押さえ込んでいるからです。』

ゴールドフィッシュレポート第133号エクオジオ政治ラウンドテーブル(1)

(Google翻訳による)

(0.00-18.03)

皆さん、こんにちは、金魚にようこそ
私はあなたのホストリサだと報告し、私は参加している
今日私の共同ホストスティーブとあなたはどうですか?
スティーブ私は誰もがここにいるのがいい
特別な種類の円卓会議があります
非常に特別な
今日私たちと一緒にコブラを持っているお客様
あなたは非常に興味深いコブラですか?
私に起こっている交換は私にありがとう
最初の人にとってもそうだと思います
私たちが持っている金魚の報告書の時間
ベンジャミンフォールズに参加して歓迎
金魚はベンジャミンを報告するか、私は
こんにちはと言ってくれてありがとう
ボリュームは少し私によってジェスチャーを作った
大丈夫ではないかもしれない
来てくれることは心配しないで
まあ、周りにいるのは素晴らしいことです
ラウンドテーブルと私はまずすべての本当に
これを持ってきてくれてありがとう
一緒に、そしてすべての人々
あなたと私が話していたことを意味する
今日起こったばかりの誰かが
ビッグアイランドでアップし、私を買おうとした
モカですが、私はすでにそれをよく支払っています
私たちは彼らにちょうど話しました
あなたがどのようにして
これらの人々を集めて
あなたがやっていることが素晴らしいと思う
ここに
あなたは今これが正しいと聞くことができますか?
1つは大丈夫です
良いすべての優秀な優れた紳士
私たちは本当にたくさん話をしています
今日の話題を話し合う
XO政治の地政学に関する最新
イベントとあらゆる種類のものと
ベンジャミンから始めるのはなぜですか?
これは金魚で初めてのことです
ベンジャミンさんにはすごくたくさんのことがあります
私たちに大統領があった
アドレスを指定する
総会の昨日の種類の
たくさんあることをあなたに指して
希望と私たちが支配権を持っていること
地政学的にも何が起こっているのか
ちょっと更新してもらえますか?
私たちはどこに冥王星を行っているのか
あなたは私が聞いている場合は、あなたが知っている
スピーチにあなたは彼がいくつか言ったことを知っている
一般的なものの良い種類だが、我々は欲しい
友好的に、そしてすべての国々になる
主権と物事でなければならない
彼はあなたが引っ張ってきたが、彼はいなかった
あなたは嘘の束を繰り返し知っている
ベネズエラについて北朝鮮について
シリアについてイランについて明らかに彼はちょうど
彼のRaley首相と会った
Binyamin Netanyahuと彼らは明らかに
彼は読んだので何かに脅迫する
イスラエルの
何が起こっているのと互換性がありますか?
あなたが実際に力を持っている地面
アメリカ軍は
イラン人とロシア人と
ヘスボラとの関係はイスラエル
私たち全員が知っているように、代用傭兵
イスラエルの新聞でさえ彼女のようだから
それは戦闘機であることを報告している
イスラエルの病院で治療されている
トランプは私たちのスピーチを読んだ
彼の科学者ハンドラによって彼に与えられた
現実には互換性がない
私の最善の理解である世界
しかし、北朝鮮に対する脅威
あなたは本当にユナイテッドに関連しています
より多くのお金を得ることを試みる国々
12月今、あなたは多くの人を知っています
それが内部アメリカ人だと思う
借り上げ上限について
過去20兆ドルとそれは
その間のすべてが
議会と大統領との契約
それはちょうどフェイスセービングBSは大丈夫だと言う
米国は走り回って忘れる
あなたが知っていることを知っている財務
あなたが車と人を知っている本当のものと
彼らが箱に入れたものと
あなたが知っているアメリカ人
彼らは銀行を借りてきた40年
世界の他国からのものを得る
それを支払っていないと、それは
現実の世界ではない現実の世界
これらの財務数値は次のとおりです
新しい時代に達することを知っている株式市場
現実感は決して高くはありません
彼らは群を抜いている
私たちがお金を私たちに与えるつもりはありません
第三次世界大戦を開始し、私はアドバイスを受けた
私はあなたと知り合った実際の会合を持っていた
私はあなたが知っていることを伝えることができる人を意味する人々
アジア人の大事な人
秘密結社実生活あなたが本当に知っている
私が彼にブラフと呼んでいる世界の人々
彼らは世界を破壊するつもりはない
彼らは許可することはできませんできません
これらの奴隷を一度、そしてすべて破産する
それは十分に悪くする時間です
大丈夫だよ、あなたが知っているトップ
ジョージとイヴォンネの料金は、
あなたの最近のあなたへの反応
あなたが知っていることになっていました
私たちが破産していないと主張する
私たちは本当に知っていることを懇願していません
たくさんのお金があるのでお金
それはアメリカのIncの設立だけです
それは破産していますので、あなたは欲しいですか?
彼女に答える私はええ私は同意する
彼女と完全にそれはちょうどこれです
法人およびその従業員
ワシントンDCの
私たちの支持率
私たちが話していない話
共和国米国または
彼らはちょうど
細かい
あなたは私がロシア人に
彼らは今より良いですか
彼らが知っていることを知っているソビエト連邦があった
今、同じことが起こると言います
アメリカ人にとって本当に良いことは大丈夫です
我々はこれらの腐敗に感謝するかもしれない
脅かされた小児性愛者
あなたはワシントンDCのギャングスターを知っています
彼らがしている企業の構造
米国との
アメリカは彼らと同じではない
あなたは、米国が必要とすることを知っている
それらの寄生虫を完全に除去する
世界は裁判官がどこにあるのかを望んでいる
イベント権利は、用語「害虫」を使用します
コブラに感謝してくださいありがとう
ベンジャミンはコブラとコブラに行きましょう
あなたは私たちに
世界舞台でのパワーバランス
あなたは何でもコメントしますか?
ベンジャミンは言った
コブラ私は大丈夫だったあなたに会いましたか?
基本的に私はそれに同意するだろう
生命力は彼らだと言うでしょう
ゆっくりと進んでいますが、これは
問題はまだ表面に表示されていません
まだ使用されていない
そこには使用中に表示することはできません
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メディアはこれを報告するまで
メディアは人生の支配下にある
力があるので判断することはできません
あなたが政治的に何が起こっているのか
読んだら新聞を読む
ベンジャミンの報告はあなたが多く得る
実際の写真に近い
もう一度他の派閥と他の派閥がある
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絵があるので私はもっと深く言うでしょう
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コブラの展開に何が起こっているのか
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あなたがする必要がありますベンジャミンのポストああ
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トランプがやっていること
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あなたの好きなグループや気分はどうですか?
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彼自身の自己利益は彼がしようとしている
様々なグループ間
[音楽]
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様々な派閥でナビゲートしようとする
彼の右の内部の強さと彼はどのように
どのような白い龍
社会や秘密結社は
このすべてはコブラによると大丈夫
多くの異なるグループがあります
さまざまな派閥
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地政学的バランスに近づいている
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ベンジャミンはあなたが私たちが話し合ったことを知っていた
瞑想をして一緒に働く
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一緒に祈りと一緒に瞑想
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シリアを超えて自分自身と矛盾する
に応じて多くのことをイラン
彼は最後に誰と話をしたのですか?
オバマのようにあなたはある日を知っている
私たちはアサドのエヴォを知っているよ
次の日に彼を投げるつもりです。大丈夫です
私たちは彼と一緒に仕事をするつもりです。
これらの2つの力はまだそれを吐き出す
あなたは私が思うにそれを見ることができます
彼らがそこにいる軍ペンタゴン
この場合、彼らは権利を行おうとしている
物とそれはその所有者です
連邦準備制度理事会あなたは私が何を知っている
khazarian mafiaに電話する
まだドル印刷機を制御
全体的に悪い男だが遠くにいる人
白い龍の社会として
私たちがしていることが心配しているのは、
人を説得することに集中する
特に実際の軍事力を持っている
彼は他の言葉で良いことをする力
あなたがここにいる良い人だと言って
弱者と無実を守るために
私たちは以下の法​​則に従うことになっています
騎士道は、私たちが
女性と子供、非戦闘員
最初の打撃を打つことはありませんが、あなたは知っている
私たちが攻撃されたのは何ですか?
合法的な自衛権を有する
あなたが私たちに従うことを知っている限り、道徳的に
私たちが集中するので騎士道の法則
これについては、霊的側面は
人々の心を変える
毛沢東のような銃が力を発揮した
銃の銃身から成長するが、私は
意見が一致しない
銃を持っている男があなたの
あなたは世界を変えることができます
これらは
実際に物を作る能力
悪いことを取り除くという面で
みんなそれは私たちがやってきたことです
白い龍の社会がしようとしている
軍の人々を
様々な秘密の傭兵会社
私たち全員が共通する社会
地球を救うことに興味を持ち、
はるかに良い惑星を作ることを知っている
多くの人が同意しており、それは
なぜ私たちはたくさんの
変更私は個人的に瞑想するが、私たち
なぜ彼らがされている大量の祈りをしないでください
今まで静かにしていたベンジャミン
私はそれがあなたを通って私にしか見えないことを意味する
彼らについて聞いたことがあると思います
何千年もそこにいた
それは長い時間だと思います
よく彼らは彼らが行った
あなたが何年も知っている別の名前
それは白い龍ではない名前です
私は個人的に傘の名前に造られた
すでに存在していたもの
日本の女神ベントンから来た
伝説の人は巨大な白です
恐怖の人たちと龍
彼女はそれがプロテクターになると確信した
弱者と無実の者の
のための隠喩だった
それらを得るための軍事産業複合施設
彼らの心を変えるために私は
エージェントを見つける秘密結社
西洋の人々とそこにいる人々
それらの多くがあり、私たちは会った
あなたが知っているKからの人々FSB mi CIA
イルミナティあなたの名前の王室
それを話して彼らを説得する
ねえ、惑星を救おう
お互いに戦わないで、これは一種の
雪だるま式で、今は全員が
世界と
非常に強力な人々とそれはそれです
実際に物事を起こすが、あなたは
私たちが話すよりももっとやっているのを見てください
さて、私たちはそこに出ていないわけではありません
私たちの角を吹き飛ばしたり、自分自身を宣伝する
私たちは実際に事が起こるようにする
コブラに行きましょう
2番目のコブラは最近、爆弾を手に入れた
私たち全員が知っているように、
地震計は約です。 彼はどこにいたの?
あなたはそれをとから考えていますか?
ベンジャミンの戦略 - はいそれは良いです
それに対処できる1つまたはスライド
それは非常に小さいグループです
積極的な軍事の内部
それに対処できる私はトップを言うだろう
爆弾やそのようなもののように
私たちはここにこの切手を持っています
私たちは地球上に結果をもたらしています
非常に高度な技術のそれはない
そこの人々の心を変えるだけです
何が正しいかをよく知っている良い人です
この問題を解決しています
問題は私がそれを言うだろうということです
惑星戦争は、
黒と黒の銀河戦争
それは古代文化の一種です
何百万年も続いています。
最終的には解決されず、私たちは何か
ここにいるのは、最終的には国家
意識と霊性のそれは
問題を意識する
この技術とこれはお金からです
見通しとの観点から
抵抗運動私のサポート
意識をつくる薬
惑星の共鳴場
連合軍の行動を支援する
彼らの高度な技術を設計する
コブラ、ベンジャミン・フォルフォード、カウィラペルのゴールドフィッシュレポート第133号エクソ・ジオ政治ラウンドテーブル
負の軍事行動があり、これは
はるかに先進的ではるかに多くの
核爆弾よりも在庫
爆弾は抵抗ではない
数分で解散することはできません
よりエキゾチックな技術の問題
問題とここで私たちは触れることができます
様々な空間における秘密宇宙プログラム
派閥それからそれは地球に非常にダウンです
私たちがここで何をしているのか
惑星は惑星間の衝突です
物理的な平面で起こっている

The GoldFish Report No. 133 Exo-Geo Political Round Table  (1)

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