光の勢力と闇の勢力

2012年4月17日付

Forces of Light and Forces of Darkness

光の勢力と闇の勢力

 ポジティブグループ

銀河連合(盟)

銀河連邦とも呼ばれています。この銀河にあるポジティブな文明――プレアデス、シリウス、アーク トゥルス・・・――の緩やかな連合体です。リーダーはアセンデッド・マスター、即ち、悟りの意識状態で生きている存在です。アシュターコマンドは、惑星地 球を闇の勢力から解放することを主な任務としている、銀河連合の部署です。

 

地球軌道には彼らの多数の物理的母船が、タキオンの膜でクロークして存在しており、カバールのいか なる光学/レーダー機器からも検知されません。彼らの主な動機は、自分たちがスピリチュアルな成長を遂げて得られた幸福と愛を、あまり幸運でない地球の住 民と分かちあうことです。

 

カバールは、銀河連合がカバールのニュー・ワールド・オーダー計画を本当に脅かすものだと気付いたので、'90年 代半ばに銀河連合に対する激しい偽情報キャンペーンを行いました。銀河連合の、多数の地上のコンタクティーが、モナーク・マインドプログラミングを強く施 されました。実際、「アシュターコマンド」という言葉は、強い拒絶感を抱く引き金になる言葉にされました。また、このプログラミングによってほとんどの チャネラーが連合との繋がりを失い、アストラルの中身のないものをチャネリングし始めました。そのためチャネリングは、次第に高次元の情報源としての信頼 を失っていきました。今日では信頼できるチャネラーはほとんどいませんが、銀河連合が非常に強力かつ信頼できる勢力であることに変わりありません。そのこ とはファーストコンタクトのときに自ずと知られることでしょう。

 

レジスタンス・ムーブメント

これは自由の戦士たちの集団で、地殻の上層部で生活しています。彼らは、ヒマラヤ山中とボラボラ島地下にある、プレアディアンの地下基地と絶えず物理的なコンタクトをとっています。レジスタンス・ムーブメントの一般市民に対する公式窓口がコブラです。

 

銀河連合に支援され、レジスタンス・ムーブメントは、太陽系に残っていた全レプタリアンを一掃しました。2000年になってから間もなく、彼らはレプタリアンの地下基地も、激しい戦闘で一掃しました。次の彼らの関心事は、闇の予算の軍事プログラムとテクノロジーの大部分を始末することで、彼らはうまくやり遂げました。

 

その後、彼らは自分たちの工作員を軍部とアルファベット機関に送り込み、ポジティブミリタリーの計 画を助けました。それは今、実を結びつつあります。レジスタンス・ムーブメントの主な動機は、地球解放を助けることです。そうすれば彼らは洞穴で暮らすこ とをやめて、天の川銀河の別の場所でさらに大きなミッションに移れるからです。

 

ポジティブミリタリー

地上で最強のポジティブグループです。彼らはレジスタンス・ムーブメントの見えざる手を借りながら、地球解放計画を開発しました。ポジティブミリタリーの四分の三前後が、この計画に同意しており、この計画の実現には十分な数です。ドレイクは彼らの公式な代表者です。

 

このグループのほとんどが、レジスタンスの「見えざる友好的な手」に気付いていません。高位にある一部の人たちは、レジタンスの接触に十分気付いていますが、そのことはまだ機密情報であるため、認めようとはしないでしょう。

 

このグループはリーダーのいない緩やかなグループで、彼らの主な動機は人間集団の主権と自由を回復させることです。特に合衆国において。

 

テンプル騎士団員

ファクション2(Faction 2) とか、たまにホワイトハットと呼ばれています。このグループは、ロスチャイルドによってほとんど壊滅させられた、古いヨーロッパ貴族を起源としています。 彼らは米国(海軍)、英国、ヨーロッパ大陸に強い基盤を持っています。彼らの公式な窓口はブラックヒース卿です。現在彼らは、134ヶ国が協定を結ぶ新金融システムの創設に深く関わっています。彼らはポジティブミリタリーと協力しています。彼らの主な動機は連邦準備理事会を潰してロスチャイルド――彼らの仇敵――を破滅させることです。

 

彼らを、ロスチャイルドの一派である、シオニストのテンプル騎士団と混同してはいけません。とはいえ、ポジティブなテンプル騎士団の中には、ロスチャイルドの工作員がいくらか潜入しています。

混合グループ

白龍会

中国のいくつかの旧王族の血筋の利益を代弁しているグルーブです。世界中の多数の武術集団に支持さ れています。彼らの窓口はベンジャミン・フルフォードです。彼らの主な動機はカバールを倒すことですが、全く純粋な動機によるものではありません。という のも、彼らはイベント後の新しい社会において、自分たちの役割を優位なもの、コントロールを握るものにしておきたい気持ちが、少しばかり強いからです。彼 らもまた、カバールを倒した後に放出される基金に、強い関心を持っています。実際にレジスタンスは、新金融システムに関する(2012年)2月の秘密交渉で、いくらか問題を抱えました。これはイベントに向けたタイムラインの遅れという結果を招きました。

 

グノーシス派イルミナティー

旧ロシア貴族を起源とするグループです。数代前はカバールの一部でした。ロスチャイルドがロマノフ 王朝を潰した後、このグループはカバールから離れてロスチャイルドと戦うことを決断しました。それでも彼らはいまだにイルミナティーのシンボリズムとその イデオロギーの一部を利用しています。彼らの関心は、ロマノフ王朝に為されたことの復讐として、ロスチャイルドを潰すことです。彼らはロシア及び東欧の、 犯罪地下組織と強い繋がりを持ち、テンプル騎士団員とも連絡を取っています。彼らの代弁者はアレクサンダー・ロマノフです。彼らはロスチャイルドの工作員 にかなり浸透されており、イベント後、このグループは大々的にリストラ、浄化されるでしょう。

ネガティブグループ

ロスチャイルド派

彼 らはヨーロッパと巨額な資金――連邦準備金制度を通して――と大部分の主流メディアを支配しています。彼らのリーダーはジェイコブ・ロスチャイルドで、ビ ジネスで繋がっているヘンリー・キッシンジャーを通じてロックフェラー派に影響を与えています。ロスチャイルド派は、ダヴィド・ド・ロチルド(仏)とオリ ンピア・アルドブランディーニの婚姻関係を通してイエズス会派に影響を与えています。ヨーロッパ(イタリアを除く)の黒い貴族はこの派閥に属しています。 彼らのほとんどが、もとはリゲルの闇の君主で、アトランティス時代の大洪水は彼らのせいです。彼らは主に世界を統治することに意欲を持っていましたが、今 ではある程度のお金をもったまま、できるだけ長くメディアを支配し、逮捕されないことに、関心が移っています。

 

ロックフェラー派

彼らは米国、石油取引、医薬品、食料生産、軍部の一部を支配しています。彼らはナチスを米国に密入国させたので、イルミナチ(Illuminazi)とも呼ばれています。彼らの本当のリーダーはデイヴィッド・ロックフェラーです。(NY東65番通りにある、自分の小さなアパートで暮らしており、100才くらいです!)。フォルクヒューラー*・ゲオルグ・ブッシュSr.と戦略アドバイザーのハインツ・キッシンガー  が彼の陣営に属しています。彼らのほとんどがドラコニアン君主で、かつては自分たちの銀河帝国に、たくさんのレプタリアン奴隷がいました。そして彼らは地 球でも同じことを繰り返したかったのです。ですから彼らのここでの大きな関心事は、世界独裁制奴隷社会を築くことでした。今は、自分たちの小さなバハマの 島に、せめてリュック一つで逃げおおせて逮捕されないことです。

(訳者註:フォルクヒューラーは、ナチスドイツの有名なスローガンEin Volk  ein Reich ein  Führer 一つ民族、一つの帝国、一人の総統 に因んだもの。一方、ヘンリー・キッシンジャーはハインツ・キッシンガーとしてドイツで生まれた)。  

 

イエズス会派

この派閥は、1800年代の早い時期にロスチャイルドが乗っ取るまで、とても力をもっていました。枢機卿、黒教皇(アドルフォ・ニコラス)、白教皇(ヨゼフ・ラッツィンガー2013年2月28日まで)、イタリアの黒い貴族と共に、イエズス会士のおよそ10%がこの派閥に属しています。このグループは325年 にニカイア公会議で結成されました。コンスタンティヌス帝は(キリスト教グノーシス派を含む)グノーシス主義の奥義を滅ぼすために、キリスト教カルトを創 始したのでした。それは宗教裁判という形で、はびこっていき、今なお多くのカトリック組織に深く根付いています。主に南アメリカとアフリカが、その影響下 にあります。彼らの主な関心事は人類を精神面でコントロールして抑圧することでしたが、今は、ただ生き長らえることです。イベント後には、主な宗教はすべ て真実と同調するので、大浄化が進むでしょう。

 

(訳者注: アレクサンドラのコブラインタビュー(前半)2014年 4月13日付;

○ぺぺ・オルシーニ、白教皇、黒教皇、灰色教皇

ペペ・オルシーニは裏社会最強の男だったが、今は違う。白教皇はいつも目にするバチカンの教皇、黒教皇はイエズス会士である。灰色教皇は黒い貴族の家系で、アルコンの一人。今は白黒どちらもフランシスコ教皇である。 本来三人のところを二人で支えるという、エネルギー的に面白い状況で、このようなことは初めて。白教皇と黒教皇が同一人物なのは、イエズス会が今までのよ うに裏にいたままでは目的を達せられなくなったためで、イエズス会がそれだけ追い詰められている、ということである。以前はイエズス会が話題に上ることは なかったが、今では誰もがその正体について語るようになった)。

太陽系勢力関係図(2016/5/24更新)

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コブラ・・・2013年4月24日 秘密の宇宙プログラム

ブラ・・・2013年4月24日 秘密の宇宙プログラム

http://2012portal.blogspot.jp/
Wednesday, April 24, 2013
The Secret Space Program

秘密の宇宙プログラムについてのある情報を開示する時がついにやってきました。この秘密の宇宙プログラムの隠された目的は、ドラコニアン/レプティリアンによるこの惑星の乗っ取りの舞台設定をすることでした。この乗っ取りのたくらみは失敗し、間もなく光の勢力はこの惑星のドラコニアン支配の残党であるカバールを一掃するでしょう。

秘密の宇宙プログラムはドイツで第一次世界大戦直後に始められました。
下記のウエブサイトを参照してください。
http://thirdreichocculthistory.blogspot.com/2011_09_01_archive.html

1934年にドラコ帝国の多くの種族が世界の指導者と連絡を取り、秘密協定を結ん で、進歩した軍事技術を提供する代わりに、大量の人間の奴隷化を図りました。これが1930年代に大きい技術進歩が認められる理由です。これら全てのプロ ジェクトには財政的な裏づけが必要で、これには1934年の金備蓄法によって没収された私的所有の黄金が充当されました。

第二次世界大戦中には、ドラコニアン勢力はナチスドイツを通じてこの惑星の公開乗っ取りを試みました。この試みは連合国の勝利によって失敗し、ドラコニアンは隠れた計画を設定しました。

彼らは約2000人のナチス指導者たちをペーパークリップ作戦によって米国に移送しましたが、これらの多くのナチスドイツ人は、いまだにこの惑星の事象を支配している影の政府の屋台骨を形成しています。

戦争の後、数十万トンの山下ゴールドが世界的な地下軍事基地の大規模システム構築 用の資金として貿易プログラムに組み込まれました。これらの基地は2000年代に実行するよう計画されたドラコニアンの侵略の舞台設定のために構築されま した。1950年代には、秘密の宇宙プログラムが拡張され、月と火星の基地構築が計画されました。地球の地下のこれらの基地の構築は進行し、1990年代 の半ばには、米国内に120箇所、世界には400箇所の基地が設けられました。

これらのプロジェクトには追加資金が必要になり、この惑星上の全ての人間のサラリーの25%が税金によるペーパーマネーを通じてこれらの秘密プロジェクトに投入されました。
参照:
http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_USAP.htm

この秘密の宇宙プログラムと地下基地の構築は、ハリバートン、ベクテル、ランド、 サンディア、ワッケンナット、モートン・ティオコール、レイセオン、ブラックウオーターのような企業を通じたロックフェラー/キッシンジャー/ブッシュ/ ラムズフェルド/ハルパーン/チェイニーの、産軍複合体によって遂行されました。

この非道の宇宙プログラムのカーテンの背後に隠れた者は、ジョン・デール・ハルパーンでした。彼の企業である、ハルパーン、デニー&カンパニーはいまだにハリバートン、モンサント、レイセオン、以前のブラックウオーターであるレイセオン&アカデミーを支配しています。

秘密の宇宙プログラムでは下記のウエブサイトに見られるような、多くの最新技術が開発されました。
http://thepromiserevealed.com/secret-technology-photo-gallery/

1990年代の始めに は光の勢力の拡張が行われ、ドラコ連合はもっと早く侵略を開始する決定をし、2000年代ではなく、1995年の末から侵略が開始されました。この侵略の 目標日時は、1996年1月11日で、このプランに気づいていた極く少数の人たちを殺害する予定でした。この日に、彼らはフィル・シュナイダーを殺害し、 私と他の鍵となる人たちを攻撃しました。フィル・シュナイダーは単に地下軍事基地について語っただけでした。
参照:
http://www.apfn.org/apfn/phil.htm

1996年、1999年には約5億人のレプティリアンがヒューマノイドのクローン としてこれらの地下基地にはいりました。1999年以降、抵抗運動がこれらの地下基地の一掃と地表の極く少数の者を除く全てのレプティリアンの排除を開始 しました。これらの基地の深い部分は2003年に一掃されました。その後、光の勢力の拡張が大規模に行われました。

2008年から2011年までの間に、プレアデス人は地球軌道上での存在を増し、NASAはプレアデスの存在に関する情報のリークを防ぐために有人宇宙プログラムを廃止せざるを得ない羽目になる程でした。

2012年には抵抗運動はカバールの手からほとんど大部分の黄金を奪い取りまし た。これはカバールの作戦を大いに阻害しました。今では、彼らは残る最後の数超ドルをリヒテンシュタインに隠しています。彼らが、ショーを続けるために は、毎日20~30億ドルの資金が必要ですが、そのようなことはあり得ないのですが、もしも彼らの資金に手がつけられなければ数年間は続けられる金額で す。

2013年の初頭には、抵抗運動はカバールの全ての地下設備をアンダーロード作戦によって一掃しました。今では彼らにはどこにも隠れ場所がありません。

明日、日食に当たって、産軍複合体のトップメンバーがテキサスのブッシュ牧場近傍に集まって、状況分析を行いますが、彼らには何も解決策は浮かばないでしょう。

光の勝利が迫っています。

翻訳 Taki 

エリザベス・ホイットニーのコブラインタビュー

11月17日付福島関連情報/3月18日付インタビュー記事

■2013年11月17日付インタビュー記事福島関連情報

 

Conversations With Cobra, Chapter One

エリザベス:ま ずは福島の概況から始めたいと思います。ここウェスト・コーストでは大勢の人たちが不安に晒されているからです。今日の新聞では、海産物を拒否するコラム 記事が出ていました。そのような事態について、あなたの少し異なる見地からのお考えを聞かせてください。どのようにこの事態が生じたのか、今どうなってい るのか、先の予測はどうなるのかを。そうすれば、あなたという人間をとてもわかりやすくご紹介することにもなるでしょう。

 

コブラ:福島をあのような事態に追いやったのはイエズス会です。(イエズス会の10%を占める、カバールの派閥のことを言っている)。彼らがこの偽旗事件を起こした理由は、自分たちの作戦資金を得るために日本に圧力をかけたかったからです。面白いことに、この事件は2011年3月11日に起こりましたが、その日は天王星が新たな84年サイクルに入る1日 前でした。ですから、占星学的に日付を選んで事件が起こされたのです。この事件の第二の目的は、一般住民の恐怖を煽るためです。なぜなら、恐怖の波動は、 支配者が住民に対する支配を保っていられる波動だからです。放射能に関しては、大げさな話がほとんどだと思いますよ。カリフォルニアにおける実際の放射能 値を測ったレポートを見ましたが、正常値を上回ってはいませんでした。何もかも、福島の事件が起こる前と同じままです。つまり、これが手短な概況というこ とになります。

エリザベス:この事件が報復やゆすりだったと言われても、すぐには納得できません。それを裏付けるニュースも調査も印も目にすることがありませんからね。このような物事がどのように進められているのか、本当の事実に私たちがもっと気づける方法はあるのでしょうか?

 

コブラ:このような圧力は、大抵、舞台の裏側でかけるわけだし、もちろん主要メディアも報道しません。代替メディアで報じる場合もありますが、多くはありません。

 

エリザベス:これからイベントについても話していきますが、あなたはイベントの後で、ETが放射能の浄化を助けてくれると言いました。そのことを少し話してもらう必要がありそうですね。そのような存在に加わってもらうのはどのようなことなのかも、ご説明ください。

 

コブラ:イ ベント後、特にファースト・コンタクトの後で、ポジティブなET種が彼らのテクノロジーを使って、福島の除染のみならず、地球上の生態系バランスを回復さ せます。優先順位のトップの一つが、放射能の除去、そして原子力発電所―福島だけでなく、チェルノブイリや他の場所も含めた、世界中の原子力発電所―に由 来する様々な毒性物質の除去です。それに続いて生態系を回復させますが、地球の基準からいえば、かなり迅速に行われます。ファースト・コンタクト後、数ヶ 月たった頃には、地球惑星の状態はかなりよくなっているでしょう。

 

彼 らは進んだ技術をもっています。もちろん、彼らは物質を完全にコントロールできるので、全有害物質を数秒のうちに分解できます。彼らにとっては問題になり ません。人類が正しい意識を持てるか、そのような技術の受け入れに理解を示せるか、それだけが問題なのです。だからこそ、イベントとカバールの排除を先に する必要があります。そうすれば、光の勢力がマスメディアを通じて人々に情報を流せますからね。そうなれば、 人々は理解を示すでしょうし、そのような浄 化のプロセスに積極的に関わるでしょう。

 

COBRAからの最新レポート A Short Situation Update(先行翻訳)

2016年04月14日NEW !
テーマ:
Wednesday, April 13, 2016
2016年4月13日
A Short Situation Update
状況の更新
__________________________________
キメラグループの掃討は続いています。
光の勢力はいわゆるキメラバリアと言われるものを解体し始めました。
キメラバリアの場所は太陽系の外縁部にある末端衝撃波面
(注:太陽系の内と外を隔てる最初の境界面であるターミネーションショックのこと。)に一致します。
https://en.wikipedia.org/wiki/Heliosphere
キメラバリアはキメラグループの防衛線の外側にあり、プラズマトップレット爆弾とつながっている母船艦隊で構成されています。
その目的は惑星間と銀河のポジティブなエネルギーが太陽系に入ってくるのを妨げることです。
それは(コーリーグッドが主張している)ちょうどバリアの外側の中に、もしくは(他の情報源が主張する)タキオンの膜に存在しています。
バリアの外側もしくはタキオンの膜の位置は太陽系の最外縁部の太陽系圏に一致していて、存在やエネルギーが太陽系に入ったり出たりする流れを管理するために光の勢力によって使われています。
キメラバリアの分解はボイジャー2号宇宙船によって発見されていました。

http://voyager.gsfc.nasa.gov/heliopause/v2la1.html
キメラバリアの解体は太陽系と、
結果的に人類の意識も惑星間宇宙のポジティブなエネルギーへと開放し始めました。
ブレイクスルー・イニシアチブ(!)と言われるグループがあって、ケンタロウス座アルファ星へ小型の宇宙探査用ロケットを送ることを計画しています。

http://www.nytimes.com/2016/04/13/science/alpha-centauri-breakthrou...
以下のリンクでそのウェブサイトを見ることができます。

http://breakthroughinitiatives.org/
そのグループにいるカバールのエージェントであるマーク・ザッカーバーグは無視してください、彼はその計画に大きな損害を
与えることはできないでしょう。
また、NASAは太陽系中を高速で飛び回りたいようです。

http://www.nasa.gov/centers/marshall/news/news/releases/2016/nasa-b...
ビゲロー・エアロスペース社はビゲロー拡張活動モジュール(BEAM)を発表しました。
より大きいモジュールは、太陽系の主要な入植へとつなげることができます。

http://www.space.com/32480-beam-inflatable-module-private-moon-base...

http://www.space.com/32541-private-space-habitat-launching-2020.html
日米合同チームが南極大陸にチンタマーニストーンの地中設置に成功しました。
おめでとう!

プレアデス人も南極大陸を訪れています。


http://www.section51-ufo.com/2016/01/strange-ufo-filmed-by-norwegia...

4月19日には、上海黄金交易所が金価格を元建てで実施し始める予定です。

それは金融リセットに向けた重要な一歩ですが、私たちはまだそこではなく、それを上海ショックというのは少し大げさすぎます。


https://politicalvelcraft.org/2016/02/01/shanghai-shock-april-19-20...

Victory of the Light!

光の勝利を!

__________________________________

翻訳:小林

重要な現況報告2016年2月19日金曜日

キメラグループの排除は続行中です。光の勢力は、最近重要なブレークスルーを達成しました。
プラズマストレンジレット爆弾は、すぐに除去されます。残るはプラズマトップレット爆弾ですが、
除去の仕組みはストレンジレット爆弾と類似していると光の勢力は考えており、
ストレンジレットとトップレットの問題はまもなく一挙に解決できるとみています。

プラズマ層におけるこの大規模作戦のおかげで、
エーテル界と低次元アストラル界のエネルギーは大幅に改善していますし、
エンジェルたちが地上に戻り人里離れた自然のある所にいます。
エンジェルたちは敏感な方たちなので、人間のとげとげしたエネルギーを好みませんが、
人間と接触することは歓迎していますので、
自然があるところに行ってエンジェルのエネルギーとの交わりを楽しんでみてください。

闇の勢力は最近かなり大胆な行動を取って来たので、
レジスタンスは物理層においてアクションを取りました。

まず、ディスクロージャーの情報パッケージ、宇宙のプログラム、
カバールの犯罪の証拠を世界中の主要な新聞社のコンピューターと、
世界中の選定された個人のPCに仕込んでおきました。 カバールが一線を超えると、
この情報パッケージがレジスタンスによってリモートで起動され、
世界中の無数のPCのスクリーンに同時に表示されます。 また、
ディスクロージャーの過程を捻じ曲げたり押さえつけたりしようとする動きに対する抑制にもなります。

第二に、武装した一定のレジスタンスのエージェントが現在地上におり、
罪のない一般人が攻撃された際には大方のケースにおいて介入することによって、
暴力と濫用を回避できるような体制にあります。

第三に、レジスタンスのエージェントが主要なカバールのメンバーや、
米国大統領候補、地球の状況に影響力のある主要政治家の警備担当として潜入しています。

ソフトディスクロージャーの過程は継続中です。

覚えておられる方もおられると思いますが、
メルセニウス月面基地についてのことを昨年ブログに書きました。

http://2012portal.blogspot.com/2015/09/solar-system-situation-updat...

まさにこの月面基地が最近グーグルマップに掲載されました。
その緯度経度も具体的に示してあります。

http://www.ewao.com/a/19793/

メインストリームのメディアは、
KIC8462852星の周囲に奇妙な構造物がエイリアンが構築したものであると推測しています。

http://finance.yahoo.com/news/bizarre-looking-star-just-got-2109005...

NASAは、木星やエンケラダスなどへの宇宙旅行のポスターを出して、
秘密の宇宙計画のディスクロージャーの準備に入っています。

http://gizmodo.com/were-entering-a-golden-age-of-space-tourism-prop...

同時に、小惑星での採鉱がメインストリームのメディアに掲載されています。

http://www.space.com/31829-luxembourg-investing-asteroid-mining.html

イースタンアライアンスは、ペトロドルの重要性を落としてゆく行動を継続して取っています。

http://sputniknews.com/business/20160204/1034241083/emerging-econom...

http://sputniknews.com/business/20160208/1034420845/russia-china-ir...

これで、金本位制導入に向けて一歩近づいたことになります。

http://politicalvelcraft.org/2016/02/01/shanghai-shock-april-2016-y...

スイスでは、国民投票が可決すれば無条件のベーシックインカムが実現します。

https://www.rt.com/news/330828-switzerland-minimum-payment-vote/

http://www.dailymail.co.uk/news/article-3422775/Swiss-government-pr...

秘密の宇宙プログラムのディスクロージャー請願は、
私たちの集団的自由意志の表示としてとても大事なものです。
25,000名の署名がすぐに達成できることを願っています。
ぜひ皆さんに本件を伝えて署名をお願いしてください。

https://www.change.org/p/vladimir-putin-disclose-all-the-secret-spa...

この請願について内容を楽に伝えられるようにYoutubeのビデオが制作されました。こちらが英語版の素晴らしいビデオです。

https://www.youtube.com/watch?v=iEkGwAlbxYQ

英語とフランス語版はこちらです。

https://www.youtube.com/watch?v=uFrC-XJulYk
https://www.youtube.com/watch?v=Zm3eFa05Ys4

案の定、カバールはこの請願を妨害しています。

http://www.starshipearththebigpicture.com/2016/02/04/urgent-suspici...

この妨害についての証拠は、カバールがディスクロージャーの過程を捻じ曲げようとした時に、
カバールとの降伏交渉で使います。
自由意志を改ざんすることは、銀河の法に反する犯罪ですから、
限定的ディスクロージャーというカバールの計画は許されないでしょう。

Victory of the Light!

* * *


転載元:Cobra更新 重要な現況報告(翻訳) - PFC-JAPAN

コブラの情報源

アルフレッド: コブラとは何の略で、あなたにとってどんな意味があるのか教えてください。
コブラ: Cobraとはcompression breakthrough の略です。 コンプレッション・ブレイクスルーとはこの惑星の表面上に上からも下からも光がやってくるプロセスです。 その上下の方向性をもった光が地表で出会うときが、コンプレッション・ブレイクスルー(圧縮突破)の瞬間です。 そのときがイベントの瞬間です。 この惑星が解放される瞬間です。 これが私のコードネームです。 いつも圧縮突破のエネルギーを思い起こさせてくれるのです。 コブラはまた、クンダリーニの古いシンボルで、悟りの力です。 中には別のものと関連づける人もいるでしょうが、それは、私がこのコードネームを選んでいる理由ではありません。
2013年12月11日付 - アルフレッド・ランブルモント・ウエバー氏のインタビュー(1) http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/10/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%96...
ーーーーーーーーーー
アルフレッド: あなたはご自分の情報に、自信をもっておられますが、情報源は何ですか?
コブラ: 私にはたくさんの情報源があります。 まず第一に、私はレジスタント・ムーブメントと特定の繋がりがあります。 時間があれば、これについては後でお話しましょう。 また、世界の大きな団体すべてに、私に情報を流してくれる人がいます。 ずっと昔の、プレアディアンとしての、私自身の経験もあります。 こうした情報をすべて組み合わせることで、この惑星上で起こっていることを、かなり正確に描けるのです。
2013年12月11日付 - ウェバー氏のインタビュー(2) http://nowcreation.jimdo.com/2014/01/10/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%96...
ーーーーーーーーーー
○コブラの知識 (魂の座についてコブラが答えた後で) アレクサンドラ: 私も含めて、誰もが知りたがっています。 あなたは優等生で卒業したのですか? あなたの知識量に人々が驚いていますよ。
コブラ: これは正式な教育で得ていることではありません。 私が私であるところのものに接触することで、そして私の源の記憶に接触することで、得ているのです。
2014年02月15日 - アレクサンドラのコブラインタビュー(補足) http://nowcreation.jimdo.com/2014/02/15/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%AF...
ーーーーーーーーーー
○コブラの情報源
ロブ: レジスタンス・ムーブメントのように肉体を持つ存在、プレアディアンのように、もう少し精妙な体を持つ存在、さらに高次元の存在というように様々なレベルがあります。 あなたに与えられる情報はどこから来るものですか? 物質界より高い次元でも、さらに高い次元から情報を規制されていることはありますか?
コブラ: 基本的に私はたくさんのソースから情報を受け取っています。 レジスタンス・ムーブメント、プレアディアン、さらに高次元の勢力、地球惑星の様々なシステムの中にいる肉体を持つ工作員たちなど様々です。 アセンドしていない人には長い間、伏せておかれる情報もあれば、 アセンデッド・マスターにさえしばらくの間伝えられない情報もあります。 誰もがすべてを知っているわけではないのです。 理由は単に、この惑星の状況にとって安全なことではないからです。 情報は、それが状況を不安定にしなくなった時点で伝えられます。 さもないと地球惑星に大異変や破壊をもたらしてしまいます。 というのもアルコンは感情的に非常に不安定なので、いかなる瞬間であっても、 光が多く存在し過ぎると、奴らは非常に活動的になります。 ですから光は徐々に増やしていく必要があるのです。 情報はみんなに徐々にもたらされる必要があります。 それを吸収して統合する。 そうすればさらに情報を与えることができます。
ロブ: 次の質問にはすでに答えてもらっていますが、確認のためにお訊きします。 ストレンジレット爆弾は、一つでも惑星全体を爆破できるのですか?
コブラ: 惑星を爆破したあと、反応は止められるでしょう。 ベールを越えた場合には、光の勢力はそれを止めることができますから。 でもたった一つの惑星といえども、危険に晒すつもりはないと思います。
ロブ: ええ、もちろんです。 (火星と木星の間の)小惑星帯ですが、私の理解では先の戦争に巻き込まれたはずです。 小惑星帯の位置にあった惑星を破壊するのに、ストレンジレット爆弾が使われたのですか?
コブラ: ストレンジレット爆弾はこの太陽系内のいかなる戦争にも爆発させられていません。
ロブ: どのような種類の破壊行為により、その惑星は爆発したのですか?
コブラ: 銀河戦争では(核を用いない)通常兵器がたくさん使用されました。 プラズマビーム、レーザー、そういった種類のものです。
ロブ: オーケー。 ストレンジレット爆弾が依然として脅威であるならば、カバールがそれを作動させないようにしているものは何ですか?
コブラ: ストレンジレット爆弾で奴らも全滅します。 奴らも滅びたくないのです。 とてもシンプルなことですよ。 ストレンジレット爆弾に対して自分たちを守れないのです。
○反コブラ情報 コブラ: 私のメッセージに反対する人に関してですが、単にアルコンが私のメッセージを出したくないということです。 そのため、ある人たちを感化し、私を否定するようなことを広めさせるのです。 それだけアルコンは、真実のメッセージが大衆に伝わるのを嫌がっているということです。
ロブ: 有り難う。 ここで再び個人的なレベルであなたを弁護させてください、コブラ。 紳士淑女の皆様、私は彼を知っておりますが、彼は本物です。 彼は誠実で、闇のアジェンダなど一切もっていません。 彼は自分に与えられた情報を報告しているのです。 彼はポジティブな人物です。彼がカバールとは全く関係していないのは確かです。 彼の意図は純粋です。 多くの人が自らを煽って、物事を案じ始めるものです。 あなたのメッセージをフォローし、享受してきた人たちのなかには、ネガティブな考えに染まってしまう人もいます。 そのことについて訊かれたとき、私は言いました。 光の勢力の積極的な活動に関する事実とか真実に、そして地球惑星を徐々に解放していくことにも、それは影響を与えません。 人々がコブラの情報を信じようが信じまいが、私は我々の勝利が確実であることを知っています。 それで私はただ人々に識別力を働かせてもらいたいのです。 皆さん、あなたが信じているものを、とてもとても明確にしてください。 メッセージを見て下さい。 それは平和的ですか? それは新しい情報ですか、それとも使い回しのフレーズですか? ポジティブな情報ですか? ポジティブなこと自体はよいものかもしれませんが、私たちは識別力を働かせなければなりません。 わからないという人は、我慢強くベストを尽くして学び、知識を伝えて下さい。 同意してくれますよね、コブラ。

コブラ: ええ、同意しましょう。 付け加えたいのですが、イベント後には、レジスタンス・ムーブメントは私の仕事に関して動かぬ証拠を出します。 そうすれば人々には本当だったことがわかります。

2014年06月04日 - ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) http://nowcreation.jimdo.com/2014/06/04/%E3%83%AD%E3%83%96-%E3%83%9...
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〇コブラの経験
ロブ: 知りたがっている人がいます。 あなたが関わった惑星解放のプロセスは、これが初めてですか? それとも、別の人生や他の惑星で経験したことがありますか?
コブラ: 今回が初めてではありませんが、今回が絶対最後です。
2014年06月30日 - ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) http://nowcreation.jimdo.com/2014/06/30/%E3%83%AD%E3%83%96-%E3%83%9...
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〇コブラ情報と人々の反応
ロブ: あなたが投稿する情報に一喜一憂したり、あなたを持ち上げたかと思うと、 次の瞬間には疑ったり、ののしったりする人たちがいます。 人々の反応が落ち着いたものになるよう、どんなことを仰りたいですか?
コブラ: まず、このような状況は、私や私の個性とは全く関係ないことです。 この状況は、機密情報と、地球惑星の解放プロセスに関わる話です。 私は人々の助けとなるために情報を流すのであり、依存させるためではありません。 人々にインスピレーションを与え、彼らが真実を探しに内側へ入っていく類いのものてす。 ですから私の情報は、人々が私を持ち上げたり、私の言うことを尊ぶためのものではありません。 人々が視野を広げるためのものであり、彼らが自分で探求する際に、それを助けるためのものです。 その探求は、私が言ったことを超えてなされる必要があります。
ロブ: 素晴らしいご返答を有り難う。 コブラが “Remain calm and look at the stars” と言ったときの人々の反応は信じられませんでしたよ。 どういう意味かと私に尋ねるのです。 “Remain calm and look at the stars” という意味だと言っておきましたがね。
コブラ: まさしくその通りの意味です。
2014年08月13日 - ロブ・ポッターのコブラインタビュー① http://nowcreation.jimdo.com/2014/08/13/%E3%83%AD%E3%83%96-%E3%83%9...
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○人類の目覚め
ロブ: あなたが今している仕事は、あなたが選んだのですか、レジスタンスがあなたを選んだのですか?
コブラ: 私は、レジスタンスからブログを始めるようにずっと要請されていました。 それは私の考えではありませんでした。 いくつか提案を受けましたが、あまり嬉しくありませんでした。 時期尚早だと感じていましたからね。 彼らが、今こそその時だ、ただ取りかかれと言うから、始めたのです。 ロブ: 物事の成長には時間がかかります。 地上にいるあなたの仲間からのサポートは、嬉しいものですか?
コブラ: ある人たちは私を非常に喜ばせてくれると言えますね。 とても良い意味で、ある人たちは私を驚かせます。 たくさんの人たちは悪い意味で私を驚かせます。 なぜなら地上での協力はあまり得られず、私の期待を大きく下回っているからです。 これが、時間がとてもかかっている主な理由なのです。 ドラマを見せつけられると、信じられない気がします。
ロブ: 分かりますよ。 地上の要員にはさらに何を望みたいですか? 私たちが創り出したり、行動したりできることで?
コブラ: 私は人々に、この戦いを共に戦い始めてほしいです。 あなたがこの惑星を解放したいのなら、私たちは協力しなければなりません。 本当にそうなのです。 私たちは、共通のヴィジョンと共通のゴールをもち、それに向かって共に働き始める必要があります。
ロブ: 人類がスピリチュアルな意識と波動を高めれば、エネルギーは熟してイベントを実らせるのではありませんか? あるレベルの人たちは、地球で生じていることを学ぶのと同じくらい、スピリチュアルな目覚めにも専念すべきではありませんか? スピリチュアルな目覚めのプロセスも同様に大切だと思いますか?
コブラ: 人類のスピリチュアルな目覚めのプロセスは、イベントの後でないと不可能だと思います。 キマイラグループのテクノロジーが除去されたとき、イベントは起こります。 光の勢力は、もはや、人類の目覚めや人々の協力を待ち望んではいません。 もちろん、そうしてもらえればやり易くなるし、移行もずっと落ち着いたものになるでしょう。 今そのテクノロジーは除去されているところです。 このような要因がすべて解決すれば、自ずとその方向に進んでいくでしょう。
ロブ: ではあなたは、人々がスピリチュアルな波動を高めることが、地球の変化を創り出すために重要なことだとは考えていないのですね。 今の私たちのレベルでは遅すぎるのだと、そう言っているわけですか?
コブラ: もし私たちがただ人類の目覚めを待っていたら、何十年も、何世紀もかかるでしょう。 変化を起こすという観点にたつと、光の勢力の介入が必要なのです。 もちろん、どの人も重要です。 スピリチュアルなグループを作ってもらえれば、いずれのグループも移行をより簡単で、より速いものにしてくれるでしょう。 人類は、変化を成し遂げるための優れたプランを、うまく実行できる状態にあるとは言えません。 解放運動のリーダー格の人たちでさえ、協調的行動を取る力が不足しているからです。 しかし、地表を超えたところからインパルスが届きます。 その時にのみ、人類はそのインパルス、そのヴィジョンに従うことができるでしょう。 そして具体的な結果、具体的な証拠を示されれば、人々は目覚めます。 人間は内的経験だけでは目覚めることができません。 具体的な裏付け、具体的な証拠が必要なのです。 そのような証拠が示されることでしょう。
ロブ: ちょっと賛成しかねますね。 それぞれの人がそれぞれのスピリチュアルな経験を通して、目覚めることもできると思います。 イベントが起こらないうちは、自らを解放できるようなスピリチュアルな目覚めを、誰も経験しないと言っているのですか?
コブラ: そのような目覚めはあり得ることです。 私は、大規模なスピリチュアルな目覚めはイベントの後だろうと言っているのです。 イベント後は、人々に証拠が示され、光が存在し、カバールがおらず、そのような障害物抜きでスピリチュアルな成長が始まるときです。 私が今話しているのは、世界規模のことです。 もちろん、個人レベルでは、目覚めはその人次第です。 私は人類全般について話しています。
ロブ: オーケー。 はっきり区別してくれてありがとう。 あなたの言っている意味は感じとっていましたが、明白にしたかったのです。
2014年09月07日 - ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) http://nowcreation.jimdo.com/2014/09/07/%E3%83%AD%E3%83%96-%E3%83%9...
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〇コブラにとって地球の生活は?
ロブ: あなた個人に対する質問をしてきた人が何人かいました。 答えなくてもいいけれど、人々は聞きたがっていると思います。 コブラは地球で多忙を極めた生活を送っているのですか。 惑星地球から去る日が待ちきれませんか。 人間たちはあなたを、ほとほと手こずらせてきましたか?
コブラ: 世間に身を晒せば、とてもポジティブなものから非常にネガティブなものまで、あらゆる反応が示されるものです。 とても元気づけられるときもあれば、そうでないときもあります。 そして、ええ、故郷には帰りたいですよ。
〇銀河のセントラルサン
ロブ: 何人か知りたがっている人がいます。 銀河のセントラルサンとは何なのですか。 本当に太陽や恒星なのですか、ポータルですか、超意識のフィールドですか、 私たちの銀河の天の川の、幾何学的中心にあるのですか?
コブラ: ええ、天の川銀河の幾何学的中心にあります。 実際に生きている実在です。スターゲイトであり、恒星でありそのすべてなのです。 それは実際、時空を超え、二元性を超えた高次元への入り口です。 それは入り口/出口ポイントで、魂が進化のプロセスを開始するときに、そこを通って渡ってきます。 魂にとっては入り口ポイント、誕生の場所なのです。 そしてもちろん、カバールのように、進化過程で目的を失った魂にとっては死に場所でもあります。
2014年10月05日 - ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) http://nowcreation.jimdo.com/2014/10/05/%E3%83%AD%E3%83%96-%E3%83%9...
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〇コブラの匿名性
ロブ: コーレイやギリシャ政府の人々は脅されていました。 私は皆さんに、コブラが匿名のままでいることを尊重してほしいのです。 私は、真実を表に押し出す必要があると思っていますが、特定の人たちにとっては明らかにまだその時期ではありません。
コブラ: 私からもはっきりお伝えしましょう。 私はRMから匿名性を保つように指示されています。 人々がそのことを理解しようがしまいが、それを気に入ろうが気に入るまいが、そういうことなのです。 もし誰かがこれに関して問題があるとすれば、それはその人の問題です。 私は自分の情報を流しています。 私には立場があります。私には指示がきます。 私は自分の安全を守るために、私と共に働いている人たちやレジスタンスのために働いている人たちを適切に保護するために、そしてレジスタンスを保護するために、私はこのような立場を取り続けていくつもりです。
2015年07月28日 - ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) http://nowcreation.jimdo.com/2015/07/28/%E3%83%AD%E3%83%96-%E3%83%9...
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〇真実
ロブ: カバールは組織化されています。 彼らは仕返しをし、隠蔽し、強姦し、略奪し、殺人を犯します。 私たちも真実という武器を使用しなければなりません。 正直、誠実、他にも強力な美徳を合わせて武装せねばなりません。 そうですよね、コブラ? 私たちは本当にまとまらなければなりません。 カバールを脅さずに、それでいて一歩も引かずに。
コブラ: ええ。 私たちが持っている最も大切な武器は真実です。 情報をできるだけあらゆる場所に広めることです。 人々に情報を伝えて協調することです。 一緒になることでますます力を得るからです。 私は、アルコンの画策で、人々が大して重要でもないことで分断されてしまうのを何度も見てきました。 重要なことは、私たち全員が共有している、核となる信念に気がついていることです。 私たちは皆、この惑星に自由を望んでいます。 これが、一人一人の光の戦士と一人一人のライトワーカーが持つべき基本的姿勢です。 長い目で見て大して重要でもない些細な違いに、あまり集中しないことが大事です。
2015年07月29日 - ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半) http://nowcreation.jimdo.com/2015/07/29/%E3%83%AD%E3%83%96-%E3%83%9...
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レジスタンス・ムーブメント
これは自由の戦士たちの集団で、地殻の上層部で生活しています。 彼らは、ヒマラヤ山中とボラボラ島地下にある、プレアディアンの地下基地と絶えず物理的なコンタクトをとっています。 レジスタンス・ムーブメントの一般市民に対する公式窓口がコブラです。 銀河連合に支援され、レジスタンス・ムーブメントは、太陽系に残っていた全レプタリアンを一掃しました。 2000年になってから間もなく、彼らはレプタリアンの地下基地も、激しい戦闘で一掃しました。 次の彼らの関心事は、闇の予算の軍事プログラムとテクノロジーの大部分を始末することで、彼らはうまくやり遂げました。 その後、彼らは自分たちの工作員を軍部とアルファベット機関に送り込み、ポジティブミリタリーの計画を助けました。 それは今、実を結びつつあります。 レジスタンス・ムーブメントの主な動機は、地球解放を助けることです。 そうすれば彼らは洞穴で暮らすことをやめて、天の川銀河の別の場所でさらに大きなミッションに移れるからです。
2012年4月17日付-光の勢力と闇の勢力 http://nowcreation.jimdo.com/2015/03/25/%E5%85%89%E3%81%AE%E5%8B%A2...

“イベント”抄訳 (2013年5月10日 コブラレジスタンス情報)


2013/05/12:ほんとうがいちばんより再掲載

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Event Flash

”イベント”・・・2013年5月10日 抄訳
Abstract from http://www.veritasgalacticsweden.net/the-event

”イベント”のプラン

プランはいつも存在している。光の抵抗運動 (LRM)は着実に”イベント”の実現に向けて作業をしてきている。マトリックス(囚人を人工的な現実の中に閉じ込めておくコンピュータプログラム)の ハッキングをする道があることを、LRMは知っていた。この論考を2013年3月2日に書き起こした時点でついにマトリックスは崩壊し、今では”イベン ト”を起こす完全な時を図るだけの問題になっている。今 表面上の全ての、変革が必要なあらゆるレベルのものにますます多くの光が照射されるようになってい る。マトリックスが今は崩壊したので、この光は日々増加し、変化は急激になっている。次第に、日に日にマトリックスは解体されてゆく。アストラールプレー ンとエーテルプレーンはまだ完全ではない。私たちが制御していないネガティブな物事が私たちの上に降りかかってきた時には、白色光の保護を利用する必要が ある。

光が真実をもたらすいくつかの例は、MP(軍警察)のルイス・ローレントの、今週初め(注:2013年)のベルギー議会でのすばらしい13分間の話に見られるような勇気である。彼の演説は、私の紹介ページを見れば一語一 語読むことができる。このような例は世界には、数千とは言えないまでも、数百あり、もう一つの例はデービッド・ウィルコックの金融暴虐の暴露であり、これ は、この惑星上での金などについての真実で、今週(注:2013年)、ロシアで1億2000万人の目にさらされる。

”イベント”のフラッシュ

” イベント”のフラッシュとは、ソースからの聖 なるエネルギーで、セントラルサンを通って、銀河連邦、特にプレアデスによって受け取られ、光の抵抗運動、LRMの内部のライトワーカーに知らされる。こ の情報を受け取ると、LRMの約300人の作戦従事者は闇の勢力に連絡を取り、彼らが協力するかどうかを確認する。彼らが協力したくないと言えば、彼ら は”イベント”には参加できない。

これら全ては極度に速く、フラッシュから”イベント”までは15分しかかからない。

これについて告知はなされない。メディアも無関係である。これは、ただ、”起こる”のである。これはカバールに対してのみではなく、全ての者にとって驚きである。これはいつでも起き得る。これが起きると、私たちは強力なエネルギーを感じる。

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”イベント”の水平線

過去25000年の間、私たちは、エネルギーの ブラックホールの中に閉じ込められていて、 闇の勢力の活動の為に時空は異常だった。2012年はこのブラックホールから抜け出した時だった。ブラックホー ルから抜け出した時は、”イベント”の水平線として知られている。これが今起きていることである。私たちは光がどのようなものかを忘れている。光はもっと もっと輝かしく、わくわくするものである。私たちは今”イベント”の水平線の中にいるのである。

ガイアの光のグリッドの回復―渦

こ の惑星のライトボディーの活性化。LRMは、 着実に、途切れることなく毎週のようにこの惑星の周りの渦を取り戻していっている。コブラ会議の都度、渦の瞑想が旨く行っている。多くの人たちがこのプロ セスを世界的な規模で支援している。全部のエネルギーグリッドが私たちのものになった時が”イベント”フラッシュの時である。

今はあなた方の直感に頼る時

” イベント”の初期には、あなた方が何をすべきかについて外部から言えることは何もなく、この時は、自分の真の感情と直感に耳を傾ける時である。あなた方は 何をすべきかが自然に分かる。自分を信じなさい。恐れと困惑に駆られる人が多いだろう。あなた方はこれらの人たちに対する強さの柱になるであろう。この変 化の時に必要とされる自分の洞察力を信じなさい。ライトワーカーに対するアドバイスは簡単なことである。

1) 静かにしていること。
2) 人々に情報を与えること。人々はあなた方に耳を傾けるだろう。


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闇の勢力の排除とデスクロージャー

ネガティブな人のグループである、ジェスイット、ロスチャイルド、ロックフェラー、及びイルミナティなどのうち、1000-2000人が”イベント”の後に排除されるだろう。

闇の勢力は、捕えられ、権力を剥奪される。”イベント”の後では、カバールのメンバーは、監獄に送られ、あらゆる外部世界との接触を遮断され、相互に隔離される。裁判のプロセスが 開始されるが、これに は人間全体が関わりを持つ。これらの犯罪者たちがついに捕らえられ、その行動の責任を問われるのは、大衆の感情の浄化、カタルシスであり、人間にとっての 劇的なヒーリングのプロセスである。カバールのほとんどのメンバーは、社会病質者であり、人間本来の特性である、ポジティブな感情や反応を示すことが出来 ない。

新しいバランスをとるために、これらの者たちをどのように処置するのかは、人間全体で決定する。

ある者には慈悲が与えられるが、彼らのほとんどの者はセントラルサンに連行されてリサイクル処理される。

カ バールの大量逮捕は単なる物理的な作戦ではな い。長年に亘って日夜このために働いてきた者として理解される、非常に多くのライトワーカーたちは、度重なる”遅延”にいらだっている。それでも”イベン ト”の絶対的な日時が示されたことはなく、2012年12月21日以前に、コブラは、12月21日は”イベント”が起きる日ではない、と言っていた。”イベント”の遅延は上からと、下(内部地球の社会)からのスピリチュアルな支援が必要である為で、大量逮捕が起きた時の人間大衆がパニックに陥らないように 今必要なのである。

ある時点では、銀河のセントラルサンのエネルギーは燃焼し、アストラールプレーン、及びエーテルプレーン上のマトリックスのあらゆる障害を突き抜け、全てのネガティブな者たちは排除されるだろう。ある予言が美しくも言い当てているように、彼らは天使やスピリチュアルガイドに置き換えられるだろう。

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ネットは降ろされねばならず、終わり、光が入ってくる

最後の段階は、単純にネットを降ろすことである。これは実施されねばならず、その後、複数の”イベント”が急速に引き続く。一つのものはその全てのエネルギーをネットに集中させてネットを破壊し、”イベント”がほとんど直ちに起き始める。

このプログラムは、隠蔽されることなく、ポータルの必要も、装置も、他の何も必要としない。これを皮切りとして、光輝の天候パターンが始まるだろう。

コブラは、ほんの数日前(注:2013年)にマトリックスが崩壊したと知らせて きたので、”イベント”が非常に近いことが分かる。だから、ライトワーカーは今、エーテルプレーン、アストラールプレーン上の光の勢力が闇の者たちを光へと 導くのを”見て”、支援するために、日々の瞑想で引き続き努力を傾注し、”イベント”までの時間を加速させることが出来る。

世界規模の渦の瞑想は、滞空している銀河ファミリーの宇宙船との関わりで、ポジティブなエネルギーグリッドを作り出した。これは更に、特別な位置に結晶を配置することによってバランスを取られ、強化されてきた。

”イベント”の始めの数時間の間には、銀河の勢力は通信衛星と通信局を占拠し、 世界で起きていることについての情報を発信する。テレビは、LRMの支配下に置かれ、告知がなされる。LRMはイルミナティのネットワーク内に300人の 作戦要員を潜入させているが、ほとんどは軍隊や情報機関のトップの地位についている。これらの者たちは、検知されること なく、イルミナティにはこれらの者がどこにいるのか皆目見当がつかないままでいる。

LRMは、プレアデスや、他の連合内のポジティ ブなETとの物理的な、非テレパシー通信を行っており、全てのカバールメンバーが、どこにいるか、何をしているか、何を考えているか、についての情報を毎 日受け取っている。イルミナティは今では、どこにも隠れ場所を持っていない。デスクロージャーは機密文書の開示を含む。これらの文書の95%は迅速に開示されるだろう。これは多くの人たちにとって大いなるショックであろうが、最初の衝撃的な反応の後には喜びに溢れることだろう。


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連絡を受けるライトワーカー

” イベント”が起きる時点では、まず連絡を受けるライトワーカーのグループがある。彼らには、特別なことを実行するかどうかの選択の余地が示され、選択をし ない自由度も与えられる。選択しなければ誰か他の者に連絡が取られる。その後、全ての者に連絡が取られる。世界のコブラ会議に出席した者は、この最初の被 連絡者になるであろう。

当初の最長3日~7日

”イベント”の始めの数時間の間には、銀河の勢力が通信衛星と通信局を占拠する。あなた方はこの惑星上、及び周辺で起きていることについての情報を受け取るこ とになる。LRMはウイルスを侵入させ、ロ スチャイルドの金融システムのコンピュータープログラムにコードを打ち込む。これはもちろん既に試験済みであり、数十億ドルを、ためしに引き出した事があ る。したがって彼らはこれが作動することを知っている。このウイルスはコンピューターのメインフレーム内の口座を閉鎖させる。クレジットカードは動作しな くなる。銀行も閉鎖される。

この時点で資金の移動の手段はなくなる。現金、及び、金銀のコインを手にしておくよう勧められる。

あ る商店は開かれたままであろう。ある商店は現 金、金銀を受け取るだろう。銀行が閉鎖されると、人々はパニックを起こしがちになるだろうが、パニックを起こす必要はない。お金を廃却すべきではなく、最 初の数週間使用できないだけなのである。なぜなら、このお金は後に有効になるからだ。逮捕が完了するまでの数日間だけ混乱が見られるだろう。

新しいことが起きてから45分以内にスーパーマーケットは文字通り空になるだろうから、3日~7日分の食料を常に確保しておくことが賢明であろう。多くの 奉仕活動をしなければならないことが分かっていない限り、ガ ソリンタンクを満タンにしておけば十分であろう。全ての物の一週間分の蓄えが必要である。これらの初期の混乱時期には、十分な水と食料の確保を確実にして おいて欲しい。

数日以内に、新しい金融システムが稼動するだろ う。やがて、カバールが奪取していた黄金が人間の手に戻されるだろう。カバールは、真の黄金を所有しておらず、タングステンゴールド(外側だけが黄金のタ ングステン)を製造している。私たちは彼らが作り出している幻想を信じているだけで、それが機能しているのだ。100ドル札の製造には、たったの2ドルしかかからない。新しいシステムが稼動すると、それは黄金を背景にした通貨の流通を意味する。

この”イベント”の後には、再評価が行われる。それは私たち全てにとっての遷移の時である。全ての人は必要とするものを入手できる。

天の支援

多くの次元上昇をしたマスター、大天使がこれら の変化に関わり、人間を支援する。ここで司令官アシュターを紹介したい。彼の地球への最後の転生は、25000年前だった。彼の主なプロジェクトは人間の 次元上昇である。アシュターのもう一つのプロジェクトはファーストコンタクトである。更なる彼のプロジェクトは、テレパシー通信の訓練である。”イベン ト”が起きる時には、彼はメディアを掌握する。全てのテレビプログラムは彼のメッセージを放送する。

この”イベント”の後では、ホームレスは存在しなくなる。必要とする者全てに住居が与えられる。

公正でバランスが取れた金融システム

新 しい金融システムは公正でバランスの取れた”スピリチュア ル”な金融システムになる。あなた方が稼いだお金の半分は、何がしかの形でカバールの収入になってきた。ロスチャイルドのシステムは、コンピュータープロ グラムである。2012年の6月には、LRMはカバールの銀行システムに侵入した。カバールはウインドウ形式のオペレーションシステムを備え、全ての金融 取引を制御するための裏口システムを有している。”イベント”が起きるとメインフレームコンピュターを遮断するウイルスが作動する。前述のように、資金の移動が出来なくなり、大量逮捕が行われ、銀行は閉鎖される。

クレジットカードは機能しなくなるので、現金が必要になる。長年に亘って人間から盗取されてきた全ての黄金は人間に返却される。

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黄金

LRMは、イルミナティの手にあった山下の黄金を、2012年の1月と2月に捕捉した。この黄金は、今はLRMの地下室に格納されていて、”イベント”の後に人間に返却され、新しい通貨は全ての人に対する豊かさを意味するので、これらの黄金が新しい通貨の裏づけになる。

カバールに属している全ての口座は凍結される。詐欺によって人間から奪い取られた全てのお金は、これからは、人間を支える為に使用される。

始めの内は現在流通している通貨をそのまま用いる。再評価は行われない。イラクディナールは有効ではなくなる。

全てのビジネス契約は”イベント”の後にも有効とされる。コモンローが簡単で分かり易い。

逮捕プロセスの後には、リセットが行われる。連邦準備銀行(FRB)と米国の国内歳入庁(IRS)及び国際決済銀行(BIS)は破産処理され、解体される。これから先には、透明な取引のみが行われる。

部分準備制度、金利、株式市場は、存在しなくなる。株式市場は閉鎖され、二度と開かれることはない。

ある銀行は再開するが、取引は透明となる。FRBとの関係を持つ銀行は解体される。詳細が通知されるので、行われていることについては全ての人が分かるようになる。始めの数日間には、銀行預金口座は凍結される。

最初に放出される資金は人間性の回復の為のものである。タスクグループへの資金がこれに続く。LRMは導き、観察するが、彼らは人の心を読めることを忘れないように!プレアデス人たちは、私たちの行動の全てを追跡しており、誰が何をしているのか、を知っている。

破産

遺伝子改変型の人間にとって有害な種子を製造販売しているモンサントのような企業は破産するだろう。マイクロソフトは、善、悪、の二つの部分からなる。善 の部分は再構築されるだろう。600~800人 の銀行家が退職することになる。彼らは退職を余儀なくされるか逮捕されるか、である。これはここ一年程度継続して行われている。多くのサイトが退職した銀 行家について報道しているが、これらの多くは、最高の地位にある者である。

何年も前に既にNESARAが計画された。これが実行に至らなかった原因は9/11であり、9/11は、この新しく、より良い金融システムの実現を防止するために実行されたのである。

議会、政府

世界的に新しい政府が誕生する。”イベント”の後には、世界的に議会が一新される。私たち全ては、今でも依然としてカバールの支配下にある国連で会合を開 くことになるだろう。この会合の様子はマスメ ディアによって放送されるだろう。人間はスピリチュアルに導かれる。この惑星上のある場所が光の町として準備されている最中である。

米国議会は、カバールの一部ではない。議員の大多数は、買収され、あるいは脅迫されてきた。古い政治システムは”イベント”の日に閉鎖され、リセットされる。真の議会のあるべき姿は、スピリチュアルな 階層ではない。LRMが支援をするが、議会に参加はしたくないといっている。新しい政界的な政府は意思決定がより迅速でより効果的である。

将来の税金

将来における唯一の税金は、新しい物資に対する14%の税のみである。税務署に勤務している者は失業するであろう。他にもっと面白いことがたくさんあるので失業しても心配はない。

全ての者に10万ドルが支給される

金 融のリセットでは、全ての人が突然百万長者に なるわけではない。全ての担保の総計は、500-1000兆ドルの間にある。これは、一人当たり10万ドルであることを意味する。借金がある者はこの額か ら返済しなければならない。カバールはもちろんこの支給の対象外である。1万ドル払えば家が入手でき、高額の医療費の支払いの心配はなくなる。適当な住 居、食料、かなり快適なライフスタイルには十分だが、余生をプール脇でカクテルを飲みながら暮らすには十分ではない。

免除される負債

負債のあるもの、例えば住宅ローンは免除され、抹消される。国の借金は免除される。モートゲージは抹消される。退職金口座、健康保険、社会保険は再構築される。

ライトワーカーについてはその働きが補償される。彼らはもはやお金に関心を持ったり、生活上の資源の不足に悩むことはなくなるだろう。

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マインドコントロールを受けていた者

” イベント”の後では、マインドコントロールを 受けていた者は力を失うであろう。彼らにはヒーリングが必要である。この例はオバマ大統領で、子供の時から、マインドコントロールされてきた。彼のマイン ドコントロールが解除されると、オバマは、光のために働き始めるだろう。彼はヒーリングを受けた後で、強力な立場を取り戻すだろう。イルミナティのうちの 50%はこのような家族の中に生を受けたという不運を背負い、ファミリーの伝統的なルールに逆らおうとはしなかった。このような者は”イベント”の後で ヒーリングを受け、マインドコントロールを外されるだろう。表舞台には全く新しい人たちが現れるかもしれない。

大天使ミカエルが言うには、”オバマ大統領は、 最近そうはないという考え方があるにもかかわらず、依然として大統領らしい大統領である。誰でも少し想像力を働かせれば、彼が大きい役割を演じていること が分かるだろう。彼は、私たちのこの時期に役割を果たすように準備をしてきた、光の者なのである。OPPTが別の人間をこの地位に据えようと誓わせたりし ているが、この時期の論議としては意味のないことである。”イベント”が起きると、オバマ大統領はそれまでさらされてきた試練から解放されて、高い価値あ る人のニーズに応えられる者になり、それ以外のものになりたいとは思わないだろう。”

ポジティブな軍隊の”イベント”における役割

”イベント”の時には、世界各地で社会不安が起きる可能性がある。 コブラによると、孤立する場合もある、との事である。ポジティブな軍隊は私たちの惑星上で最も強力なポジティブなグループである。彼らは、LRMの支援で 自身のプランを開発した。LRMは、主としてイルミナティ情報の供与と、ロジスティック面で、軍隊をバックアップするが、多くの場合に は背景に隠れたままでいる。米国、ロシア、中国におけるポジティブな軍隊は”イベント”の際にはお互いに協力するだろう。彼らはこれに関する彼らの役割を 当初から明確に認識している。彼らは絶対に武器は使用しないだろう。”イベント”には銀河ファミリーのうちのあるメンバーが関与し、ある種の”武器(他に 良い言葉が見当たらないので)”による支援を行い、人々を一時的に動けなくする。軍隊と警察はポジティブな方法で支援をする。

警察力の再構成

”イベント”の間には、軍隊が民間の警察力(米国での連邦保安官、国際的にはインターポール)をバックアップする。民間警察は、カバールメンバーの逮捕を実行する。

”イベント”終了後、警察の再構成が行われる。現在の警察は人間への奉仕とは異なる役割を果たしているからである。

獄中の人たち

獄中にいる人たちのほとんどは釈放される。ある人たちには心理的な救済が行われる。新しい世界では暴虐は許されない。

新しく、進歩した健康システム

より進歩した健康システムが導入される。ほとん どの病気は、今既に、治療が可能である。この情報は、カバールやのカバールの為に働いている多くの多国籍薬剤企業による悪の作業によって医療従事者や一般 人に伝達されていない。健康管理は無料になるだろう。健康維持手段はより効率的になり、スピリチュアルな原理に基づくものになる。これは始まりに過ぎな い。

現在のあなた方の健康の為に、毎日できる限り多 量の水を飲み、その水は可能な限り純粋なものにすること。私たち全てが異なるように、アユールベーダでは個人の水の摂取量を旨く説明しており、日々1リッ トルから2リットルの間である。体からの解毒プロセスを始めたいと思ったら、適当量のコロイド状銀が解毒に有用である。いずれにしても摂取する食品の質が 大切であり、これによってより多くの光を受けられるようになる。
ワクチン注射はやめること。

麻薬

麻薬取引はカバールの作戦で、CIAが取り仕切っている。これは変化を受けるだろう。

世界中のあらゆる種類のプロジェクト

世 界を安定させるための多くの驚異のプロジェク トが行われる。これ専用のウエブサイトが開かれていて、人々が技術、エンジニアリング、芸術、ビジネス、科学、心理学、エコロジー、マルチメディア、共通 事項などについての将来を語る現実のサンドイッチとして心に写る集まりである。組織化のスキルを持つ人たちが”イベント”の後のあらゆる生活分野で進んで いる全ての新しいプロジェクトについて世界的に必要とされる。LRMはこれらのプロジェクトを私たちと共に推進し、実現させス。空しか上限は無いのだ。

新しい進歩技術

世界的にまず導入されるべき大切な新技術はフリーエネルギーである。これは既に実用化されているが、”イベント”の直後に、この技術を提供するための工場が建設される。

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輸送の手段には大きい変化が訪れる。”イベン ト”後の数ヶ月以内に旧来型の自動車のエンジンは新しいものに置き換えられるだろう。何故かいぶかるかもしれないが、単純に新しいエンジンは蒸留水で動く からである。多くの工場は、ほとんどこのために建設される。第二段階は、更に進化した自動車、つまり空中浮上自動車の導入である。進化したセンサーが事故 を防止する。ケッシュの技術は、既に浮上自動車の開発を開始した。これは危険なものではなく、逆に自動車同士が接近しすぎた場合に作動する自動ブレーキを 装着しているのでかえって安全である。

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カ バールが情報の開示を妨げていたので、多くの暮らしの役に立つ装置が実用化されなかった。これらの多くの装置は、”イベント”の後にただちに大衆に公開さ れる。これらの新しい装置の全ては、極度に安 全なものである。あらゆる物は、今よりもはるかに安価に製造される。ほとんどの物の価格は低下するエネルギーの生産はほとんど無料であり、暖房もエンジン も同じである。人々はもはや貪欲ではなくなる。

(以下略)

復習:極秘タイムトラベル・火星テレポーテーション計画(内部告発)/秘密の宇宙プログラム、その“隠された目的”(コブラ情報)

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作成日時 : 2013/11/24 19:25より再掲載
転載元:宇宙NEWS LETTERさんより
“プロジェクト・ペガサス”と火星秘密基地 (その1)

 アメリカ軍産学複合体が秘かに進めてきたとされるタイムトラベル/火星テレポーテーション計画、“プロジェクト・ペガサス”―。このSFもぶっ飛ぶよう な信じがたい極秘計画は、ある内部告発者によって暴露された。驚くことに青年時代のオバマ大統領は、テレポーテーション要員だったというのだ。あまりにも 壮大で信じがたく、全米を当惑させた驚愕プロジェクトの真相は何だったのか―。

・全米を驚愕させた奇想天外な内部告発

「現役大統領バラク・オバマは、20歳前後の学生時代、DARPA(国防高等研究計画局)とCIAの極秘タイムトラベル/テレポーテーション計画、“プロ ジェクト・ペガサス”の実験要員に密かに選抜され、火星上に建設されたアメリカの秘密基地に2度以上、テレポートした! 同プロジェクトに関わった複数の 元要員が国家陰謀の〈内部告発者〉として名乗り出て、〈火星で若き日のオバマに会い、話も交わした〉と暴露証言している―」

 今年の正月早々、季節外れのエイプリル・フールのような、奇想天外過ぎるニュースが流れて、アメリカ中を沸かせた。インターネット上では昨年の夏頃から 話題になっていたトンデモ話のネタで、当初は黙殺しようとしていたホワイトハウスも、マスコミにつつかれて当惑し、1月10日、国家安全保障会議のスポー クスマン、トミー・ヴィーター氏が、ジョークに紛らせながら、“大統領の火星旅行”を真っ向から否定するマスコミ向けの公式声明を発表した。

「オバマ大統領は、絶対に火星になど行ってません。
『火星人マーヴィン』がお気に入りでよく見ていることが、火星旅行を意味するわけではないとすればの話ですが…」

 しかし、メディアをさらに唖然とさせたのは、このトンデモ体験告白に踏み切った内部告発者たちの中心的存在が、ただの変人ではなく、複数の一流大学で複 数の学位を修め、在学中から環境生態学者として多数の論文を発表し、現在は環境保護の弁護士として活動する、社会的信用も高い知識人だったことだ。

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 その人物の名はアンドルー・バシアゴ。今年50歳。社会的地位も高い知識人のバシアゴが、己の地位と名誉を台無しにしかねない危険を恐れずに、声を大にして内部告発する理由はただ一つ

アメリカの政府・軍・情報機関・軍需産業・軍事科学者が一体となった、いわゆる軍産学複合体は、宇宙と人類の歴史に関する真実の情報を徹底的に隠蔽し、自国民はもちろん、世界中の人民を完全に騙している!!」

 もっと具体的には―

「アメリカはすでに1960~70年代に、極秘のタイムトラベル実験に成功した」

「アメリカは同じ技術を転用して、月や火星に瞬間移動できる
  テレポーテーション実験にもすでに成功済みだ」

「アメリカはこのタイムトラベル/テレポーテーション技術を駆使して、
  すでに火星上に秘密基地を建設している」

「火星には生命が存在し、地球生物に似た高等生物もいる。また、レプティリアン型文明人がいて、
  今も地下都市に大挙居住している」


 バシアゴをはじめとする内部告発者たちは、自分たちが“生身で見聞きした”という実体験を直接証拠に、「アポロ宇宙船やスペースシャトル、国際宇宙ステーションなどは、世界を騙す見せかけの宇宙開発計画に過ぎない」と口を揃える。

 あまりにも一般常識からかけ離れて見える、にわかには信じがたい体験告白だが、はたして彼らの主張はどこまで真実なのか? あるいはひょっとして、全てが新手の謀略情報工作の一環なのか? そこに真実のかけらがあるのか、一つ一つ追ってみよう―。

(以下略)

オペレーション

2012年の記事より

オペレーション

 

2016年4月21日

 

訳者:コブラの2012年の記事から主要なオペレーションについてまとめました。

 

Operation Omega Phoenix

地上に出たRMが一般人に紛れて大量逮捕を監視、支援する作戦。

 

Operation Stardust2

ナノ粒子をカバールの身体にかけて動けなくする技術。

 

Operation Dreamland

光の勢力が、地表に新たなルネッサンスを開始させる作戦。この作戦には二つの目的がある。一つはライトワーカーを豊かにすること。もう一つは長い間断たれていた、真実のオカルト教義を広めること

 

Operation Pandora

エーテル界とアストラル界からアルコンとドラコニアン、手下のレプタリアンを排除すると共に、これらの界層のアルコングリッドを除去する作戦。

Operation Omega Phoenix

2012年6月28日付 “ Operation Omega Phoenix” 全訳

 

「私は情報ソースと接触しました。以下は彼らが話したことです。

 

ポジティブ・ミリタリーに潜伏していた工作員はすべて排除されました。ポジティブ・ミリタリーは今、行動を起こす用意ができています。レジスタンス・ムーブメントとプレアディアンもそれを支援する用意ができています。

しかしながら、私はグリーンライトが点灯したことや、カバールの一掃作戦に突入したことを直接裏付けてもらっていません。もしポジティブ・ミリタリーがそれを裏付けたり、私を介して一般人へのメッセージを発したりしたいのなら、私にご連絡ください。

 

レジスタンス・ムーブメントにはイベントにおいて独自の役割があります。それはOperation Omega Phoenixというコードネームで知られています。この作戦は二つの部分から成り立っています。

 

Operation Omega Phoenix の第一部分が機密解除されたため、それについて少し話せるようになりました。イベント時に、一定数のレジスタンスの作戦隊員が、地下基地から地表に現れま す。彼らは一般人のような地味な格好をし、軍服は着用しません。彼らは大量逮捕のプロセスを間近で監視します。必要があれば、ポジティブ・ミリタリーと民 間の権限者(civil authority) が自分たちで逮捕するのを手助けします。レジスタンスの作戦隊員に逮捕されるカバールメンバーは、非公開の場所に連れて行かれた後に、ポジティブ・ミリタ リー/民間の権限者の手に引き渡されます。ただし唯一その例外となるカバールが若干数います。彼らは過去に地球の範囲を越えた犯罪に及んだため、銀河法廷 の場に立たねばなりません。後に彼らのほとんどが地球に戻され、彼らの運命は人類によって決定されます。しかし、少数の者は即刻銀河のセントラルサンに連 れて行かれるでしょう。

 

ポジティブ・ミリタリーのトップは、Operation Omega Phoenix について通知されており、彼らは完全に同意しています。」

 

Operation Stardust2

2012年6月21日付 “ Operation Stardust 2 ” より抜粋

 

「プレアディアン艦隊は、地球の軌道からOperation Stardust 2を実行しました。スターダストは、特別高度なナノテクノロジーのコードネームです。それは、カバールメンバーと、その手下の身体に浴びせた小さなナノ粒子の塵です。( “ケムトレイルの宇宙版” と思ってください)。このナノダストは、地上のいかなるテクノロジーをもってしても、除去することができません。その作用には二つの局面があります。第一 段階は、相手の中枢神経系を即時にブロックして動けなくします。第二段階は相手を殺します。それはイベント時にカバールメンバーの動きを封じるために活用 され、彼らが害を及ぼせないようにします。大半のケースでは、第一段階だけで十分でしょう。Operation Stardustの目的は、イベント時にカバールが実行するかもしれないDoom 33(訳 注:大量逮捕が始まったとき、それを阻止するために物理的、及び非物理的アルコンが指令を発する破壊工作プラン)に対抗することです。ポジティブ・ミリタ リーの活動と組み合わせることで、これは基本的にカバールの権力に王手をかけます。このテクノロジーはイベント前には活用されません。イベント時、ポジティブ・ミリタリーと民間の権限者は、依然として自分たちの役割を果たす必要があります。この作戦の目的は、彼らを活動しやすくすることです。

 

もし高位のカバールメンバーが、Operation Stardust 2 の証拠を見せろというのなら、お目にかけてさしあげてもいいですよ。

 

私は彼らに、イベントが起きる前、あるいはその最中であっても降伏するよう勧めます。降伏して光の勢力に協力する者は、多大な温情をもって処せられるでしょう。

 

私はまた、ほとんどのカバールの家族には罪がないことを強調しておきたいと思います。彼らが必要としているのは癒やしであり、糾弾されることではありません。この勇気あるレポートを読めばわかります。

 

http://iamstasha.blogspot.com/2012/06/my-dirty-little-secret-im-roc...

 

私は、同じような立場にいる他の人たちにも、前に出てきて告白するよう励ましたいです。私のブログ内に表現の場を設けましょう。大勢の人たちを癒やすことでしょう。」

 

Operation Dreamland

2012年8月20日 “ Operation Dreamland ” 全訳

 

「Operation Dreamlandは光の勢力が地表で新たなルネッサンスを開始させる作戦です。500年前の最初のルネッサンスは、15世紀、フローレンスの白い貴族の背後にいたポジティブなオカルトグループによって興されました。

 

第二のルネッサンスが世界規模の同じオカルトグループによって興されます。そしてそれは、自由な人間のスピリットが、制限を課す勢力に最終勝利する前触れとなります。

 

最初のルネッサンスを誕生させることに関わった、白い貴族の血統を継ぐ者たちと連絡が取れました。第二のルネッサンス誕生にも力を貸してくれるでしょう。

 

グレールの白い貴族の血統とのコンタクトは、マグダラの秘儀の復興を意味します。それは女神の本当の啓示を準備するものです。

 

レジスタンス・ムーブメントは、イベント時以降、Operation Dreamland の主要作戦部隊となります。Operation Dreamlandには二重の目的があります。

 

一番が、ライトワーカーに豊かさを取り戻させることです。多くのライトワーカーが、スピリチュアリティーとは貧しく暮らすことだという信念体系をもってい ます。この信念体系は、カバールのマインドプログラミングから来ています。物質的豊かさは、肉体を持つ魂が自然に美を表現するものであり、すべてのライト ワーカーが物質的豊かさを持つに値します。カバールはライトワーカーをお金から遠ざけ、光の勢力の進展を妨げたいのです。カバールの手口は、害の小さいも のから大きいものまで様々です。比較的害が小さいものとしては、金で雇った工作員に偽情報――コブラが$1000の 寄付金を着服している――を投稿させて人身攻撃する手口。中程度の手口は、非物質的なネガティブなエンティティーにライトワーカーの事業活動を妨害させる こと。より深刻な手口は、ライトワーカーのものである基金にアクセスできなくすること。あるいは、大っぴらに基金を横取りすること。

 

セント・ジャーメイン信託は、時代の転換期にライトワーカーを支援する目的で、18世紀末、セント・ジャーメイン伯爵によって設立されました。セント・ジャーメイン信託は、イベント時にカバールが排除され次第すぐに開放されるでしょう。ライトワーカーはようやく豊かに暮らせるようになります。

 

Operation Dreamland の二つ目の目的は、アセンデッド・マスターのミステリースクールの、真実のオカルト教義を広め始めることです。この26,000年 間、この惑星は隔離されて、アセンデッド・マスターから直接コンタクトされることは、ほぼ完全になくなったため、スピリチュアルな教えは退廃しました。今 や盲人が盲人を導いています。こうした例の一つが、アセンデッド・マスターや銀河連合から来ているとされるチャネリングメッセージです。ほとんどの場合、 エネルギー的な接触は本物であるものの、アルコンがメンタル界でテクノロジーを用いて割り込み、メッセージを挿入しているのです。メッセージは愛と光に溢 れているかのような第一印象を与えますが、実際は使い回しの文句ばかりです。

 

イベント時、光の勢力は、光側の本当の教義を明らかにし始めます。多くの場合、そのような教義は大部分の人々が思っているのと少し異なるでしょう。というのも、この惑星は26,000年間、真実の光から切り離されており、多くの事柄が長い間忘れ去られていたのですから。

 

Operation Dreamlandに向けて、イベント前に準備しておかねばならないことがあります。すでに白い貴族のメンバーには私の呼びかけに応じてくれた人もいますが、さらに加わってくれる白い貴族のメンバーがいれば、私にご連絡ください。cobraresistance@gmail.com

 

それに加え、何百人ものライトワーカーが、その目的のために私に連絡をくれ、協力を申し出てくれました。Operation Dreamlandに 関与したいと思っている人たち全員にお願いしたいのですが、あなたの才能、技術、問い合わせ先、そして提供してもらえる資源をしっかり明確に伝えてくださ い。イベント前の準備に参加させてあげられる人には、すぐに連絡が行くでしょう。そうでない場合、イベント後すぐにレジスタンスから直接連絡が入りま す。」

 

Operation Pandora

PFCのサイトから抜粋。

 

http://prepareforchange.net/2016/01/02/2016-state-of-mission-report...

 

Pandoraはエーテル界とアストラル界からアルコンとドラコニアン、手下のレプタリアンを排除すると共に、これらの界層のアルコングリッドを除去する作戦である。この作戦は(2016年1月2日現在)3年以上にわたり着々と進められてきた。私たちのウィークリー解放瞑想は、この分野に重点をおいて為されてきたのである。エーテル界及びアストラル界は、今はかなり浄化されている。

★アントワイン★ 2016年4月25日 地球未来交渉に対して、私たちにできること

2016年4月25日
地球未来交渉に対して、私たちにできること
Monday, April 25, 2016
Planetary Negotiations - The Power We Have
__________________________________
光と闇の勢力の間で、地球の未来についての交渉が頻繁に行われています。
進行状況はあまり私たちに伝わりませんが、交渉の結果は私たちの運命を大きく左右します。
交渉の主要項目の一つは地表に居る私たちです。私たちは闇の勢力の人質になっています。
光の勢力は闇の勢力よりも遥かに力強く、人数もずっと多いが、交渉において、
私たちの人質状態が闇の勢力に大きなアドバンテージを与えています。
銀行内に強盗(闇の勢力)が人質(私たち)に銃口を向けていて、ビル中に爆弾をばらまいた状況に似ています。
誰かが入ろうとすると、量子爆弾が自動的に爆発するのです。
どんなに人数で上回っていて、高度な技術を持つ軍隊がいても、慎重に行動せざるを得ないのです。
コブラの言葉から引用しましょう。
(闇の勢力は)すぐ気付きました。
人質を取ることが最大の武器であることに。
光の勢力は人々を大事にするので、人々が傷つかないように、行動を慎まなくてはならないのです。
人質さえいなければ、光の勢力はこの状況をかなり前から終わらせることができたのです。
ためらわずに闇の勢力をぶちこわして、無関係の死傷者を出さずに済むのです。
ご存じのように、隔離されたこの世界の中に、毎日のように無実な人たちが虐げられています。
それでも、強力な新型兵器が一旦起動されれば、比べものにならないぐらいの甚大な被害になるのです。
一方では、光の勢力は彼らの実力の優位性を数回にわたってはっきりと示しました。

両者が交渉のテーブルに着いたのはこのためです。

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交渉条件の一つに、どちらも地表の人たちに対して、物理的に直接干渉もしくは接触をしないことです。
この合意によって、光の勢力は私たちに物理的に接触することを禁じられ、キメラやレプティリアンらも同じです。
コブラの言葉を引用します。
光の勢力は非干渉条約の批准を余儀なくさせられました。
それによって、彼らは地表に直接干渉せず、キメラも同様です。
この条約は26000年間の人類の発展にとっては大きな障害ですが、
キメラやドラコ・レプティリアンの狩りからも人類を守っています。
地底にいる抵抗運動の工作員たちが地表の人類に接触しないのはこのためです。
また、1996年の侵略でレプティリアンが大挙地球にやってきましたが、
彼らが地下から都市の公の場に現れて人類を朝食として捕食しないのも同じ理由です。
何回かチャンスがあったのに、量子爆弾が起爆されていないのもこのためです。
キメラの脅威が消え去れば、すぐにも光の勢力は直接的に地表に介入してくるでしょう。
時々、この条約が遵守されない特殊な状況が発生します。
そのたび、相手側に遵守しなくてもいいチャンスを与えます。
たとえば、地表の一人が光の勢力から物理的にコンタクトされると、闇は地表の人間を何人か物理的に攻撃します。
逆も同じで、闇が地表の人間を攻撃すると、光はより直接的に介入します。
一例としてコブラは次のことに触れました。
SSP開示の嘆願書に対する署名運動を、闇が干渉しました。
この事実について聞かれた時の彼の回答です。
カバールが私たちの努力を妨害しようとしても、イライラしてはいけません。
彼らが何らかの条項を違反するたび、それはいずれ交渉のプロセスや彼らの降参に影響を与えるでしょう。
実際のところ、それはイベントを早めているのです。
(以下略)

太陽系情勢のアップデート

12月20日付

Solar System Situation Update  

太陽系情勢のアップデート

キメラグループの掃討は続いています。光の勢力はカイパーリングのキメラ基地の除去を開始しました。キメラの主防衛線が崩れ始めています。この防衛線は、光の勢力が太陽系外縁部を完全にコントロールすることを妨げていました。今から1月上旬にかけて太陽系外縁部は大きく変わります。占星術的に(この時期の惑星の動きは)大いなる進展を表していますが、それは偶然ではありません。

http://thespiritscience.net/2015/11/29/rare-astrology-all-planets-a...

 

前回の私の記事について不満を漏らしている人 は、私は神でもなければ、日常的に太陽系外縁部を訪れているわけでもなく、カイパーリングの情報は私にとっても初耳だったことを、理解してください。それ にも関わらず、それは大き後退ではなく、光の勢力の作戦はうまく進んでいます。私はまた、皆さんがイベントを受け身で待つのではなく、それをあてにして生 活するのではなく、地球解放に向けて活発に働きかけることを提案します。記憶を新たにするために、ここに、イベントが来たとき、あなたにできることが記さ れています。

http://prepareforchange.net/the-event/a-plan-to-maintain-safety-dur...

精神的な準備のために、このアントワインの素晴らしい記事が役立ちます。エーテル界、アストラル界、メンタル界についての理解を深め、どうやって自分をマトリックスから解放するかを学ぶことができます。

http://recreatingbalance1.blogspot.fr/2015/12/ending-contract-syste...

 

 (訳者:「シャンティ・フーラ」さんで翻訳記事がでました。)

 

私たちのウィークリー・イベント瞑想は、解放プロセスを加速させるための重要な現実化ツールなので、私はこの団結への呼びかけを全面的に支持します。

http://recreatingbalance1.blogspot.si/2015/12/open-letter-to-david-...

 

主流メディアを通したディスクロージャー・プロセスが加速しています。人々は火星上の、未来のコロニーと未来の分離した文明についてオープンに語り始めています。

http://europe.newsweek.com/mars-colonies-rich-people-404681?rm=eu

http://www.bbc.com/future/story/20151215-why-mars-should-be-indepen...

 

そして小惑星帯の採掘についても。

http://www.explainingthefuture.com/resources_from_space.html

 

代替メディアでは、バイオチップについての真実が徐々に漏らされています。この記事はバイオチップの製造に、シーメンス(Siemens)が関与していたことを明らかにしています。

http://exopolitics.org/siemens-implicated-in-tracking-forced-labor-...

 

ここで私たちは以下のことを理解する必要があります。バイオチップは、第二次世界大戦中に、ドイツの強制収容所で集中的に開発されました。そして1940年代後半に、WHOのワクチン接種により人類の大半に埋め込まれました。バイオチップが技術的に大きくアップグレードしたのは、1979年~1984年、1996年~1999年です。バイオチップの目的は、一般住民を追跡すること、マインドコントロール、ポジティブE.T. との接触を妨害することです。それらのバイオチップは、地表の住民からすべて完全に取り除かれました。レジスタンスが、遠隔操作で除去できる高度技術を使用したのです。

 

秘密の宇宙プログラムに関する、非常に興味深い本が出ました。私は、この本のおよそ前半部分については、100%真実であると認めることができます。

http://exopolitics.org/new-book-reveals-what-you-need-to-know-about...

 

もしあなたが、ディスクロージャー・プロジェクトの人工衛星を支援するよう、内なる導きを感じるなら、そうしてください。それは、私たちみんなをディスクロージャーに一歩近づける助けとなります。

https://www.indiegogo.com/projects/cubesat-for-disclosure-low-earth...

 

Victory of the Light!

銀河法典

2012年4月4日付

The Portal

 

銀河法典

惑星地球は、この宇宙で闇の勢力の占領下にある最後の惑星です。銀河宇宙で何百万年も繰り広げられていた戦争の、最後の戦場です。

 

闇の勢力の支配から銀河宇宙が解放されつつあるとき、光の勢力が徐々に形成されていきました。感覚(知覚力)を持つ存在―― 調和のとれた銀河社会、宇宙社会に向かっている――の基本的自由を守るために、急いで軍隊をつくらねばなりませんでした。その軍隊を起源として、光の勢力 が生まれたのです。銀河連合に属する存在が精神的に進化して、アセンデッド・マスターと一つに団結したとき、彼らは内なる法典を見出しました。それは光の 存在同士の関係、闇の勢力と占領下にある惑星への関わり方を規定するものです。この法典は銀河法典と呼ばれており、天の川銀河及び他の銀河における連合側 のすべての行動は、これを法的基盤としています。この法典は外からもたらされた厳格な法体系ではなく、光側の全魂が内側に持っている倫理観を法体系にした ものです。すべての光の存在は、自由意志でこの法典を受け入れました。なぜならそれは、彼らの内なる真実を反映させているからです。

 

私たちは今回、目覚めている普通の人が理解しやすい形式で、銀河法典を明記します。

 

第一節:天恵の法

 

感覚を持つそれぞれの存在は、ポジティブな人生経験に対して不可侵かつ無条件の権利を有する。

 

第 一節を説明するにあたり、私たちは次のことを理解する必要があります。進歩した銀河社会――闇の勢力の影響や、他の宇宙的異常性の側面から解放されている ――では、苦悩と苦痛には何の価値もありません。成長の経験として苦痛、苦難、犠牲を高く評価することは、闇の勢力のプログラミングの一部でした。占領し た惑星の住民を、奴隷化しやすくするためです。

 

解 放された宇宙では、感覚を持つすべての存在が、ポジティブな人生を経験することを無条件に保証されています。生けるものはすべてソースと内的に繋がってい ますが、その繋がりがそれを保証するのです。そしてアセンデッド・マスターも、それを強く確かなものにしています。彼らは、生きとし生けるものがソースに 強い憧れを抱くのを助け、生きるために必要なものを供給します。彼らの、物質を操る力が、それを可能にしているのです。人生とは、決してきつい仕事や苦闘 などではなく、むしろ歓喜と創造性の旅なのです。第一節のそれぞれの項は、解放された宇宙におけるすべての生命に関する規定になっています。また二度と対 立が生じないように、光の存在同士の関わり方も規定しています。各項を説明しましょう。

 

第一節第一項:感覚を持つそれぞれの存在は、物質的及び精神的な豊かさを享受する、不可侵かつ無条件の権利を有する。

 

この項は、解放された宇宙における、全存在のポジティブな人生経験を保証するものです。アセンデッド・マスターは、物質――解放された宇宙から取り戻した物質――を操る力を用いて、生きるための全必需品と、物質的精神的豊かさ及び美しさを提供します。

 

第一章第二項:感覚を持つそれぞれの存在は、アセンションすることに対して不可侵かつ無条件の権利を有する。

 

アセンデッド・マスターは、アセンションのためのスピリチュアルなテクノロジーを深く理解しています。この項では、アセンデッド・マスターが、その理解をどのように役立たせるのか、そしてまた、自らの意志でアセンションを選択した存在を、the Electric Fire of redemption (救済の電気的炎)を用いて、どのように手助けするのかを説明しています。

 

第一章第三項:感覚を持つそれぞれの存在は、ソウルファミリー・マンダラにおける自分の位置に応じた割合で、他の存在と統合する、不可侵かつ無条件の権利を有する。

 

この項は、ソウルファミリー内部の関係を規定する文書になっています。それは対極性の存在(ツインソウル、ソウルメイト)と一つになることを保証しています。そしてまた、発達段階と外部条件には関わりなく、他のすべての存在と協力し合うことを保証しています。

 

第一章第四項:感覚を持つそれぞれの存在は、すべての情報を受け取る、不可侵かつ無条件の権利を有する。

 

こ の項は、すべての存在が自分たちに必要な情報――宇宙という進化の壮大な視野に立って自らの役割を理解するために必要な情報、自ら決断するために必要な情 報、成長と福利に必要な情報――をすべて受け取ることを保証するものです。アセンデッド・マスターや、様々な種族と文明の進化を監督している存在が、この 全データを提供します。

 

第一節第五項:感覚を持つそれぞれの存在は、自由に対して不可侵かつ無条件の権利を有する。

 

この項は、全存在が成長及び人生経験の可能性を無制限に有していることを規定しています。解放された宇宙において全存在は肯定的なものしか創造しないので、彼らの自由は決して他者の自由に反することはありません。

 

第二節:対立状態にある当事者たちを分かつ法

 

感覚を持つそれぞれの存在は、他者のネガティブな行為が及ばぬよう分け隔てられて保護される、不可侵かつ無条件の権利を有する。

 

宇 宙には、闇の勢力から解放されていても、いまだに銀河連合に容認されていない区域があります。この節ではそのような区域の条件について規定しています。対 立状態にある当事者たちが、互いに害することのないように、光の勢力は常に両者を分け隔てて保護することが求められます。その後、光の勢力は、解決するま で紛争を調停します。この節は、戦争や武力紛争を終わらせるためによく利用されます。

 

第三節:バランスの法

 

こ れまで銀河法典の原則に反して生きること、行為することを選択し、かつまた、銀河法典の原則を新たに受け入れて過去の行為の結果を清算することを拒否し、 あるいは、それが不可能な、感覚を持つそれぞれの存在は、セントラルサンに連れて行かれ、基本的元素のエッセンスに組成し直されて、新たに進化のサイクル を始める。

 

こ の節は、光の勢力と闇の勢力の間の関係を規定しています。闇の勢力に属していた存在が敗れたとき、彼らには、銀河法典を受け入れ、犯した過ちを正すことに 尽くし、今後は良い生き方をするための機会が与えられます。もし彼らが受け入れられない、あるいは、受け入れたくない場合は、彼らはセントラルサンに連れ て行かれ、彼らの人格と魂のエッセンスはthe Electric Fireで組成し直されます。彼らは神性のきらめきを携えて、新たな進化のサイクルを始めます。

 

第四節:介入の法

 

銀河連合は、現地の法律に関わりなく、銀河法典が犯されるようなあらゆる状況に介入する、不可侵かつ無条件の権利を有する。

 

こ の節は、占領下の惑星に関する、光の勢力の方針を説明しています。銀河連合は、銀河法典が犯されているあらゆる領域、文明、惑星または太陽系において、介 入する権利を有しています。この介入について、現地の文明がとっている立場に関わらず、銀河連合には、そうする権利があります。銀河連合は平和的手段を行 使して教育と規制にあたる権利を、いつでも有しています。クリティカル・マスに達するまで銀河法典が犯されたなら、銀河連合は武力を行使する権利を有して います。特別な場合は、惑星が闇の勢力に直接占領されている場合です。大抵、闇の勢力は現地住民を人質に取って、光の勢力の進展を阻みます。地球では闇の 勢力が、光の勢力の介入を核戦争で脅かしてきました。光の勢力が、いまだにこの惑星を解放していないのは、これが主な理由なのです。(いわゆる「我々は自由意志を尊重するが故に介入せず」ということではありません。「我々は、苦難が続くのをただ見ているだけだ」というのはナンセンスです)。人質が取られている状況では、巧みな交渉力と戦術的なアプローチが常に求められます。このような状況は、今解決されつつあり、惑星地球はもうすぐ解放されます。

 

第四節第一項:感覚を持つそれぞれの存在は、必要とあれば銀河連合に頼る、不可侵かつ無条件の権利を有する。また銀河連合は、現地の法律に関わりなく、援助する権利を有する。

 

こ の項は、光の勢力が介入して闇の勢力に取られた人質を援助するための法的根拠になっています。光の勢力は、感覚を持つすべての存在の生活環境を支援、改善 するために、常にベストを尽くしています。それは地球においても同様です。惑星地球での状況は、わずかながら闇の力が光を上回っていることを示していま す。幸い、この状況は今変わりつつあります。

 

第四節第二項:銀河連合は、銀河法典を施行し、必要な場合は武力を用いて、銀河法典が犯されている領域を制圧する、不可侵かつ無条件の権利を有する。

 

この項は、占領された惑星を武力で解放する法的根拠になっています。銀河連合軍は、闇の勢力を代表している者たちを排除するか、排除することを援助し、人質を自由にします。その後、別の連合勢力が現地の住民を指導し、その惑星が連合に受け入れられるように導きます。

 

お そらく人々の中には、銀河連合には介入する権利がなく、人類は自分たちの問題を自分たちだけで解決する権利があると、感じている人もいるでしょう。これは 全く真実ではありません。地球のあらゆる場所で起こる多くの戦争と、基本的人権が絶えず侵害されている状況が、人類が自分たちの状況を処理出来ないことを 証明しています。ですから、ガイドしてくれる賢明な守護者を受け入れるほうが、ずっと良いことなのです。傀儡を操る現在の黒幕(闇の勢力)は、人類が昔、 アトランティス時代に招いた者たちです。連合側は、彼らを入れ替える手助けをすることになりましょう。その後、銀河法典が遂に宇宙に遍く受け入れられる倫 理的宇宙法典となり、闇はもはや存在しなくなるでしょう。

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