デービッド・アイクによると「アヌンナキ」=「レプティリアン」達は、我々人類の「本来持っている力」が、人類支配体制において大いに邪魔だったため、DNAが「マイナスの操作」されたと訴えます。このことを様々な「ニューエイジ系」の書物では、元々人類には、「12本(ないしは36本)」のDNAがあったと記されています。ご存知のとおり、DNAは四つの塩基配列よりなる、2重螺旋構造をしております。これを便宜的に、2本のDNAしますと、元々我々に6倍~18倍の容量のDNAが備わっていたことになります。

【DNAの分子構造】

ただし元々の我々と言っても上記の図で示したように、チンパンジーをみても12本ものDNAがあるわけではありません。

アイクの言うように「アヌンナキ」=「レプティリアン」だとしたら、「レプティリアン」は我々人類を作っておいて、過剰な力を与えすぎたため、自らDNAの再調整をしたのでしょうか?

それとも、ゼカリア・シッチンの言う「アヌンナキ」は、また別の種類の宇宙人であり、「レプティリアン」は彼らが一度作った人類を、後の時代に自らの支配体制の都合のいいように「DNAのマイナスの追加操作」をしたのでしょうか?

操作された12本のDNA

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【文明800年周期説】

東洋文明と西洋文明の主導権が入れ替わる時期(転換点)は800年に1度やってくるわけです。この転換点の時代には、必ず次の3つのことが起きています。
(1)異常気象、地震などの天災の頻発  ↓ (2)ある地域で深刻な食糧難  ↓ (3)民族の移動と戦争
前回の転換期に起こった動乱が、チンギス・ハンの民族大移動のです。その時は、東洋文明が衰退して、西洋文明が栄えていく転換点でした。それから、前の800年は、つまり1600年前に起こったのがゲルマン民族の大移動です。それからすると、今がちょうどまたそういう転換期にきています。
今回は、西洋文明に替わって、東洋文明が世界をリードし始める転換点です。西洋文明は、論理(合理性)の文明でした。分析を得意とし、科学を発達させました。東洋文明は、精神(感性)の文明です。融合を得意とし、精神文化を発達させるのが特徴です。どっちが良いとか悪いとかではなく、それぞれが役割をもって、交互に歴史を発展させているわけです。

村山氏の「文明800年周期」を聞いた松下幸之助氏は、「21世紀から東洋の時代になるのか!では、次の時代に世界を引っぱるリーダーを日本で育てなければ。」と考え、これが松下政経塾を創設する大きな動機になったそうです。すいぶん前から、欧米諸国でも、東洋的なものが脚光を浴び始めています。今後さらに、脚光を浴びていくことでしょう。

異星人と地球人の密約

MJ-12の密約

・異星人は米国に関する問題に一切関知しない。
・米政府も異星人達の行動に干渉しない。
・米政府以外は如何なる国とも協定を結ばない。
・米政府は異星人の存在を秘密にする
・異星人から技術援助を受ける代わりに牛を提供し、人体実験も許可する

最後の部分は詳しく言うと
キャトルミューティーションと呼ばれる牛の生体実験が、実は宇宙人の手で行われている事実を隠す事と、遺伝子調査の為に、異星人が、ある数の人...

ブルーブックリポートNo13

 幻の超極秘文書は存在した!

 ごく最近、UFO史上でもトップランクに教えられる極秘文 書についての情報が飛び込んで来た。情報は元アメリカ空軍の情報部員から寄せられた。英国に設置されているアメリカ空軍基地、チックサンドで情報解析担当 官として勤務していたウィリアム・イングリッシュ氏である。
 1977年6月、イングリッシュ氏がある朝、基地へ行くと、彼のデスクの上に外交 文書用の封筒に入った報告書が置かれていた。報告書はDFフォーム、即ち作戦計画書式と呼ばれる文書だった。どうやらその文書を読み、内容を評価、分析 し、意見を付け加え報告せよとの命令らしかった。イングリッシュ氏は、早速仕事に取り掛かろうと、報告書に視線をそそいだ。その途端、彼はど肝を抜かれ た。
何と表紙にはプロジェクト・ブルーブックリポートNo13と書かれている。プロジェクト・ブルーブックリポートNo13・・・それは空軍を初め、政府関係のどの機関にも存在しないと言われてきた幻の超極秘文書だったから。
 中身
 ・UFOの外観、内部、動力機関、その他の機械類に関する写真
 ・宇宙人の死体の解剖写真
 ・生きている宇宙人の写真
 ・細胞組織の顕微鏡写真や解剖所見
 ・UFO肯定論者で、スピルバーグ監督の映画『未知との遭遇』の監修であるハイ ネック博士のサイン

宇宙人の写真にも幾つか異なるタイプがあって、あるものは異様に大きく飛び出した耳と、テニスボールのように大きな目と緑色の皮膚を持っていたというの である。又、他にも、映画の『未知との遭遇』に出てきたようなグレイの皮膚の小さな宇宙人が居たと言う。イングリッシュ氏の記憶によれば、「グレイの方は 大きな頭と大きな目、それに小さな鼻と耳を持っていた」。
 「が、何よりも驚いたのは生きている宇宙人の写真があった事です。どこかの秘密施設らしい白い壁の前を、兵士に急き立てられて歩いている所が写っていました」
クーパー氏によれば
「写真でみると、異星人は異様に大きな頭と膝まで届く長い腕を持っていました。手はカマキリの様に前に垂れていました。丁度長年ベッドに横たわり、やせ細った老人のようだったのです」

異星人の種類と解剖所見に関する記述
(…中略…)

イングリッシュ氏の報告
(…中略…)

●「彼等は爬虫類のようだった」という証言
(…中略…)

ダルシー地下基地について

●異星人と人間の交配を行っている地下基地
(…中略…)

●異星人と影の政府の遠大な謀略を暴け
(…中略…)

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【参考】

ロズウェル、アブダクション、米政府とグレイとの密約
http://ameblo.jp/akmiyoshi/entry-11403431233.html

ケネディ大統領暗殺の裏側
http://ameblo.jp/akmiyoshi/entry-11392733781.html

トールホワイトと呼ばれる異星人
http://ameblo.jp/akmiyoshi/entry-11397345244.html
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●異星人と影の政府の遠大な謀略を暴け

元宇宙飛行士のクーパーは、異星人との共同研究について、次の様に語っている。

 「この地球上には、遠い星からいろいろな異星人がやって来ている。中でもラー
 ジ・ノーズ・グレイは、我々と協定を結んでいるタイプである。彼らは表立って
 は現われず、もう一種類の、交渉を代行する役割のグレイというタイプのエイリ
 アンがそれをやっている。
  墜落したUFOから回収されるのは、このグレイというタイプの様に思われる。
 彼らは遺伝子工学に深い知識を持っており、生きていく為には、人間の体内の何
 らかの要素が必要不可欠である事を知った。
  つまり、エイリアン達は、人間や動物から摂取した要素と、過酸化水素等と混
 合させた液体を造り、その中に自分らの体を漬けて、皮膚から栄養分を吸収して
 生活している。『秘密政府(悪魔ダビデに魂を売った人達!忍)』と題する報告
 書に、異星人と陰の政府との共同計画の実体が詳しく載っているが、これは人類
 に対する反逆ではないか」

 これらの証言と映像を総合すると、既に異星人と人間との生殖実験が開始されている事がよく分かる。
 デンバーの地下基地はアメリカ空軍の要請を受けた建築土木会社のロンド社が山の中に大トンネル網を構築したものである。直径6mの検索機に造り、現在の実験地下基地が出来ている。
 又遺伝子工学の研究は、アメリカでは昭和20(1945)年頃から力を入れており、1965年9月号の「ライフ」誌には10頁にわたり、 「Control of life」?Profound And Astonishing Biologcal Revolution(生命の管理ーー来 るべき遺伝子工学の改革と生命操作)という特集を組んでいる。
 この記事の中では、既に動物による遺伝子操作の実験が行われている事が書かれている。又「ダルシー・ペーパー」と同じ映像が掲載されている。
 今や、異星人と人間の生殖実験は、エイリアンの異星国家と陰の米政府の合意の下で、着々と進展している事は、明白である。
 事実、実験の過程で造り出された奇妙な動物ーー猫の頭に莵の体がついたキャビットや5本足の馬、豚と牛の両方の頭を持った動物などが、ダルシーを中心としたアメリカ南西部に出現し、住民を驚かしている。
 エイリアンと人間の交配実験を成功させる為に、10年間にわたって小型UFOに乗ったグレイがキャトル・ミューティレーションで集めたのは、家畜2万頭の血液や乳房、生殖器、舌、眼、顔皮等だと云われているのである。

人類の真の歴史:爬虫類人的異星人と地球人の関係

超古代の時代から、地球には何種類かの、高度に発達した文明を持つ異星人が来ていた。最初、彼らは地球を観察した。それから、アトランティス大陸、ムー大陸に、文明を構築した。そして最後に、レプティリアン(爬虫類人)型の異星人(アヌンナキ)は、地球に定着して秘密結社を作り、地球原住民を彼らの奴隷、もしくは彼らの家畜人間として使役した、と言う。

アトランティス滅亡後の西暦前1万年から紀元前5000年までの間に何が起こったか。その歴史を記述した文書は、キリスト教会によるアレキサンドリア大図書館破壊によって失われた。それは、断片的な伝承、遺跡、シンボル、神話のうちに痕跡を残している。

さらに、19世紀後半から20世紀1930年代までに、発掘され解読されたシュメール粘土板文書および、19世紀初頭、エジプトから運ばれたロゼッタ石、さらに超古代エジプトのピラミッド文書などの研究によって、次第に秘密は、明るみにだされつつあるという。
レプティリアン(爬虫類人)型異星人、と言う。

ここで、われわれ読者が注意すべき、最も肝腎な論点は、この「レプティリアン(爬虫類人)」を、地球産の爬虫類とまったく同じ種だと見てはならない!!ということである。

この宇宙には無数の生物種が存在する。しかし、その生物の型は、一つひとつの星(恒星)とその惑星の個性(遺伝子構造)を与えられている。したがって、ある異星に、爬虫類が生まれたとしても、その爬虫類は、太陽系=地球の生物全体社会が生み出したものとしての爬虫類とは、まったく同一ということはありえない。ここのところを読み飛ばしたり、または深く考えずに表面的な読み誤りをしてはならない。

つまり異星人が地球を占領し、地球原人を奴隷化しようと企んだとすると、彼ら異星人の遺伝子構造と、地球人の遺伝子構造上の明確な相違、この相違が、彼らのアジェンダ(計画)にとって、最大の障害となるわけである。

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さらにアイクの説を掘り下げて図式化すると、左のようになる。

しかし、ここに、大いなる問題が生じた地球原人の潜在的な力、その潜在的エネルギーはきわめて強力である、という。地球を支配し、征服し、地球原人を彼らの家畜として飼育管理しつつある爬虫類人的異性人は、地球原人の真の力に比べれば、はるかに未熟であり、弱体である(「第10章さまざまな顔を持つ蛇のカルト」)、とアイクは言う。

地球に飛来した爬虫類人的異星人は、地球原人を、彼らの「高度な文明」から見れば、問題外の、遅れた、獣と等しいレベルの未開野蛮人である、と判断した。

それは違う潜在的には、地球原人は、彼ら爬虫類人的異性人とは比較を絶して高い次元の存在であった。ただ、その時点では、地球原人の潜在的エネルギーが、ほんの少ししか権限していない

大いなる秘密(上)爬虫類人~デーヴィッド・アイク

現実とは、われわれの思考と行為の結果以外の何ものでもない(何もしないことも一種の「行為」である)。もしわれわれが自らの精神と責任とを放棄するなら ば、それは自らの命を投げ捨てるに等しい。だから、もしわれわれの大部分がそんなことをするならば、それは世界を投げ捨てるのと同じことを意味する。それ はまさしく、これまでの歴史を通じて人類全体が行なってきたことだ。常に少数の者が大衆を支配し続けてこられた理由はここにある。今日、全世界は金融・ビ ジネス・コミュニケーションのグローバリゼーションを通じて、邪悪な少数の者たちによって完全に支配されているのが現実である。
  とはいえ、昔から彼らによる大衆支配のメソッドは常に同じであった。すなわち「大衆を無知の状態に保て。人々を互いに争い合わせて戦争の恐怖を生み出せ。分割して支配せよ。一方で真に重要な知識は独占して秘匿せよ」である。
  このメソッドによって何千年ものあいだ人類をコントロールし続けてきたのは、長大なアジェンダを進める者たちだった。彼らは、同系交配を繰り返してきた 「特異な血流の一族」のメンバーである。彼らのアジェンダは現在、かつてなかった最大の山場を迎えている。というのは、彼らが待望した「全地球的ファシス ト国家(世界人間牧場)」出現の時が迫っているからなのだ。

大いなる秘密(下)世界超黒幕~デーヴィッド・アイク

1938年に俳優オーソン・ウェルズは、ニュージャージーの「エイリアン」着陸地点から生放送中、とラジオで伝えた。だが事実は、俳優と特殊効果を使っての放送だった。
  この番組はH・G・ウェルズの『宇宙戦争』という「小説」を脚色したもので、火星人が侵略してきたと言われた地域に戦慄をもたらし、恐慌を引き起こした。 一人が自殺し、逃げ出そうとする人たちで交通渋滞が起こった。彼らは本当に火星人がやって来たと思ったのだ。オーソン・ウェルズは、単なる放法劇だ、みな が誤解したのだ、と説明していた。
  これは実は、このような状況で大衆がどう反応するかという実験だったのだ。その原作の小説も、ブラザーフッドの手先で、大規模マインドコントロールを含むレプティリアンのアジェンダの唱道者だったH・G・ウェルズが書いたものだった。
  ここのところを考えてほしい。世界の政府、金融、軍事、政治、その他あらゆる機関を中央統制する口実がほしければ、地球全体に対する脅威が必要になる。 大衆を騙し、宇宙から侵略されると信じ込ませる以上によい手があるだろうか。世界的な問題があれば、世界的に「何かしなければ」という要求が起こり、世界 的な解決策を提示する機会が出てくる。そこで統一世界政府とワンーワールド軍がその「脅威」に当たるわけである。今、この計画への準備が着々と進んでいる のだ。
  今をさかのぼる1960年代のケネディ政権時代、各分野から15名の専門家からなるグループが作られ、戦争を起こさずに人口を抑制し、中央集権化を進める方法について報告書が提出されたと言われている。
  のちに『アイアン・マウンテン・レポート(鉄の山からの報告)』と呼ばれるようになったもので、その名称は、最初と最後の会議が聞かれたニューヨーク州の ある地下施設にちなんだものだ。メンバーの一人が友人に内容を漏らし、そこからさらに広く情報が漏れていったのだとされている。

再掲:異星人による地球支配 『1945年以降…目的は人類奴隷化』

VIDEO フォックスニュース1/14,2014:スノーデン氏が異星人の地球支配を暴露(銀河フォーラム)

米国は1945年以降エイリアン政府の施政権下にある。イランの通信社Farsによれば、異星人はドイツでナチスを操った後、今度は米国に取り憑いた。

元職員スノーデン氏が暴露した米国の諜報局NSAによる極意プログラムの数々は異星人の考案になるものだという。

その目標は世界の全てを管理下におき、人類を奴隷化すること
http://japanese.ruvr.ru/2014_01_14/127250771/

GFLJ9/26,2014:これから公式発表される異星人支配の真相

2013年4月29日から5月3日にかけてアメリカの首都:ワシントンDCのプレスクラブで開催されたシチズンズ・ヒアリング・ディスクロージャー公聴会は、政府・軍の関係者や研究者など40名の発表者による、これまで一般には公開されてこなかったUFO/ET情報を公開した人類史に残る重大な転換点となった。発表の中には、これまで政府が発表を抑えてきたロズウェル事件レンデルシャムの森事件の情報も含まれていた。

その中でポール・ヘリヤーカナダ元国防相が報告したET情報には注目するべき重大な発表が含まれている。

(ヘリヤー氏は2005年9月25日に「UFOは飛行機が上空を飛んでいるのと同じくらい現実的な現象である。」と発表して国際的に大きく報じられ、G8国­家の閣僚レベルでUFOの存在を認める発言をした最初の人物となった。)

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 この数千年間で少なくても4種族(のET)が地球を訪れていると結論づける文書を作成しました。

今朝までリンダ・モールトン・ハウが3つの異 なる種族について話していましたが、私たちはもはや(その種族を)「彼ら」として言及することはできないと思います。何故なら「彼ら」は組織の無い種族で はないからです。「彼ら」は異なる種族で、その結果別のアジェンダ(課題)を持っているのかもしれません。アメリカ・中国、ロシアが同じアジェンダを持っ ているとは言えないように・・私たちの本当の関心は非常に似ているかもしれないが、私たちの知覚・関心は遠く離れているのです。

リンダが、「現時点で地球上に生きたETがい る」と今朝言うのを聞いて嬉しく思いました。おそらく、(その中の)少なくても2人はアメリカ政府で働いているのです。それほど前でもない頃に学んだいく つかの種族は、トールホワイト(背の高い白人)と呼ばれていました。これは、ポーラ・ハリスが数年前にこの話を広めた時です。彼女の事務所を通じ、前航空 兵のチャールズ・ホールと3時間ほど話す機会がありました。そして彼がどのように働いたかという興味深い話に耳を傾けました。

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ヘリヤー氏が、ここで述べている「秘密結社 (カバール)と地球外文明(ET)の共謀関係」は、これから私たちが体験する世界に衝撃を与える公式発表の核心部分となる。ヘリヤー氏が述べているよう に、「ETはこれから地球を訪れるのではなく、数千年間にわたって地球上で活動を続け、主要な事件のすべてにわたって介入し続けている」のである。

イルミナティー悪魔の13血流によれば、悪魔の世界のトップはルシファーだと云う。そして、悪魔を崇拝する13血流がイルミナティーと呼ばれ、彼らは悪魔の計画を実行し、地球上に悪魔の王国を建国しようとしていると云うのだ。

悪魔の血流その正体 

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ZetaTalk: Annunaki

The Annunaki are the giant hominoids from the 12th Planet, spoken of in many names in the legends of man as is their planet - Marduk, Wormwood, the 12th Planet, and lately the inbound Planet X discovered by NASA in 1983. These giants were approximately 50% larger than man, as their home planet is more dense and massive and the gravity on the surface that much stronger. Larger bones are needed to support life there. These giants came to Earth during the passages of their home planet, which traverses the solar system every 3,657 years, as the ancient Sumerians recorded. They mined for gold, a mineral rare on their wandering planet which spent much of it’s orbit hovering between the two binary suns it orbits - the Sun and it’s dark twin some 18.74 Sun-Pluto distances from the Sun. Much ZetaTalk exists on this matter in the Worlds and Science and Rules section of ZetaTalk, so we will not be redundant on this matter.

http://flatheat177.ning.com/video/zeta-report-annunki-traces

地球の真の支配者、アルコン/キメラグループとは?

25000年前、アンドロメダ銀河の闇の勢力のリーダーが地球にやって来ました。
彼らは地球の周りに電磁バリアーを張ってポジティブなETとの交流を妨げ、
今に至るまで人類を孤立させてきました。
次に彼らは地下に広大なネットワークを築き、そこから人類を支配してきました。
これらのグループを総称してアルコンキメラ(グループ)と呼びます。

アルコンとはギリシア語で「支配者」を意味する言葉です。
主に肉体を持って権力のトップに付く者と
肉体を持たずに霊的・精神的なレベルでの支配・洗脳を維持する者の二つに分かれています。
主に肉体を持つグループは、地上では地球支配の奥の院であるイエズス会に所属しています。
人は死後、光の道を通って天国と呼ばれるような所に行きます。
しかし、その天国をもアルコンは支配しており、束の間の安息の後、
遠からず遅からずアルコンによって転生させられる、ことになります。

キメラ、またはキメラグループとは、ギリシア語で合成獣を意味するグループです。
こちらは洗脳よりもテクノロジーに傾倒しており、
電磁バリアーでポジティブなETの来訪を妨害したり(宇宙船のエンジンに異常を起こす)、
ストレンジレット/トップレット爆弾と言う、核兵器を凌駕する危険な爆弾を設置し、
地球上の全生命を人質状態に置いたりしました。
これは、爆発すると地球を木っ端微塵にしてしまいます。
これが最も質の悪い厄介なもので、イベントが遅れてきた最大の原因です。


当然、光の勢力も黙ってはおらず地球解放のための作戦に日夜勤しんできました。
そして、90年代前半には地球解放の一歩手前まで達していました。
しかし、それらの動きは宇宙の闇の勢力からの介入を招いたのです。

1996年初頭。アフリカのコンゴ地方に開け放たれた闇のワームホールから、
統率者であるアルコンと、手下であるレプタリアン/ドラコニアンの集団が侵入しました。
これによって地球解放の一歩手前だった状態から一気に押し戻され、
主戦場となったアフリカ大陸では内戦やジェノサイドが引き起こされました。
この機に乗じてキメラも勢力を拡大し、ストレンジレット爆弾とそれに関連する装置や、
人の意識を低い状態に留める様々な装置を増設し、監獄のマトリックスはより一層強化されました。
宇宙方面では光の勢力の主要都市がある、プレアデス星団に攻め入ったりもしました。

98年頃から、光の勢力は反攻作戦に出て、転生していない(肉体を持たない)700億もの魂の大半を
アシュター・コマンド率いる母船に引き上げました。
他の宙域でも闇の勢力の駆逐が続けられ、闇の勢力の起源であるオリオンやアンドロメダも陥落し、
残す所は地球だけとなりました。

現在、光の勢力は闇の残滓をこの太陽系から一掃する「サブルーナー作戦」を実行中です。
ストレンジレット爆弾の除去も、16年2月からある手法を採用したことで大幅に加速し、
「イベント」の時は日に日に近づいております。
もちろん、この爆弾が全て除去された時が、「イベント」の時となります。
その時には、コブラのウェブサイトで特別な告知が行われると思いますので、
出来れば毎日、チェックしていてください。

イベント後は光の勢力のETとの交流、コンタクトが行われます。
人類と非常に良く似た姿のプレアデス人(北欧系の外見)が最初のコンタクトの候補の一つです。
そして様々な技術革新や価値観の変動を経て、人類は宇宙時代へと突入する事となります。

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