【読書会】迫り来る地球大変容で <<レインボー・トライブ/虹の民>>に生まれ変わるあなたへ

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6:03am の 11 月 11, 2013 にある ウエノシュウコ さんのコメント          

なぜ、「レインボー」なのかということについてですが、シンクロニシティってやっぱりすごい!

「迫りくる地球大変容で&Lt;レインボードライブ/虹の民&Gt;に生まれ変わるあなたへ」

キーシャ・クローサー著 サアラ訳(E・Tソウル/宇宙連合メンバー)という著書に、これまで私に伝えられ、ここに記載してきたメッセージと重なり、さらに補完してくれる内容が書かれています。

一部目次より抜粋しますと

 

地球の大変動とともに、人類は一つの家族、一つの民族として団結し、「虹の民」に生まれ変わります

期待とは、すればするほど失望を呼び、疑念や挫折感、他者に対する決めつけをもたらすもの

自分の意識をどう使うかが今、問われています

地球に何が起きるかを私たちは変えられませんが、どのように起こるかを変えられます

自分や他人への評価を手放すことは人類全体の課題であり、それによって未来は変わります

深い愛を抱くほど知性はあふれます

・・・・

柿島さんが頑張って作ってくださったレインボーの入ったデザイン、そして、オープンコンタクトのバナーにも実は深い意味があったのです。

何一つとして、ずれていません、そして、私たちがこれから先どのようなスタンスで進めばいいのかを照らしてくれているのがこの本です。

ぜひ、アマゾンで購入可能ですので、一読してみてください

3:39pm の 11 月 15, 2013 にある ウエノシュウコ のコメント          

世界に12人いる叡智の伝承者(ウィズダム・キーパー)の一人であるキーシャ・クローサーのこの著書は、実は、これまでのオープンコンタクト準備から今日に至るまでのプロセスの中で、いろいろ私が考えさせられた出来事に対して、天に投げかけた返答として差し出された著書でした。

その返答内容は、私一人ではなく、ここにいるメンバーにも参考になるものであると感じましたので、参考までにシェアしますね^^

私たちは、当然のことながら、同じ目的や未来を描きつつも、一人一人の持つバックボーンは百人百様であり、1つのメッセージにたいしてめぐらすインスピレーションにおいても、その人の持つバックボーンにより異なることは言うまでもありません。

また、スピリットやハイアーセルフとのつながり方、つながりの有無においてもしかりです。しかし、違うからと言って、それは否定されるべきものではないのです。

私は、今回、自分でも不毛かもしれないと思う一つの試みを大量デモンストレーションの準備においてしてきました。賛否両論あることは想定内のことです。

それは、自分の天からもたらされるメッセージやインスピレーションと異なる時期や内容における古谷さんのインスピレーションに合わせたものを天に投げかけ、やり取りを行うというものでした。

これを私が行ったのには、以前アシュタールとのフルトランスセッションにおいて、アシュタールから告げられた私の役割について、それとは若干ずれている今の自分の考えを素直にアシュタールに告げた時、アシュタールは、私のその時考えていたことを自分の伝えていることと異なるからという理由で切り捨てることなく、「ちょっと待って」と言って、その考えを取り入れた未来の方向性を指示し、それに必要な助言をくれたからなのです。そして、こういいました。「創造することこそが重要なのだよ。」と優しく笑顔で答えてくれたのです。

私たちは、感じることをそのまま表現しながら創造していくことが許されていることをその時感じたわけです。もし、この時、アシュタールが、その考えは、自分の話しているものと違うから、取り下げなさいといっていたなら、恐らく、この不毛ともいえる試みはしなかったでしょう。

私たちは、この地球の変容の時期につながらなければならないことを感じ、ここにいるわけですが、宇宙文明との融合において、この多様性とスピリットとのかかわり方について戸惑い、立ち止まることがでてきます。例えば、チャネリングメッセージやスピリットや意識体のもたらすメッセージの信ぴょう性についてとか、それは絶対視されるべきものなのか、自分たちの意思の自由はそこに反映できないのかといったことなど、あげればきりがないくらいぶつかる時が出てくるのではないでしょうか。

この戸惑いについて、私には、先述の著書が差し出されたわけです。そこには、銀河連邦からのメッセージである「レインボー」と「We are One!」に絡ませ、重要なメッセージをくれました。

この著書に書かれている内容とアシュタールが私に話してくれた内容は、非常に重なり合うものであり、私にとって、指標にしてく大切なメッセージとなりました。

『愛しい人よ、もし、あなたたちが様々な戸惑いを感じ、立ち止まったときは、まず、

原点に戻ることが大切です。あなた方は、キーシャの言葉を借りれば、肩書や地位、生育環境などに関係なくいかなる人も、「偉大なる自己存在(グレートアイアム)」であり、「神聖な光と愛が創造したきらめき」であり、高次元の自己であるハイアーセルフとつながり、無限の叡智を手にすることができれば、奇跡を起こすことも、地球を取り巻く現実を一変させることも可能なのです。

レインボーとは、一人一人の魂のきらめきの結晶であり、いかなるものからも拘束・支配されるものではない魂本来のきらめきであることをどうか心に刻んでおいてください』

私たちは、氾濫するチャネリングメッセージに翻弄されることなく、自分のうちにあるハイアーセルフを基盤に、創造性を駆使して未来を創造していくためにつながることが大切であるようです。私たちは、愛を基盤に一人一人の魂のきらめきを輝かせることによって、虹色のスパークを作り出すことがきっと大切なのでしょうね。

また、キーシャはこのように言っています。

「激流に入ったら岸にしがみつくな。思い切って流れに身を任せれば、必ず救いの手は現れる」

私は、イベントがいつ来るかと考えることより、今、この大切な瞬間瞬間を自分の大切な家族や人たちのために使いたいと思います。今という瞬間を生きることに専念します。起きたときは、その流れに身を任せます。天の計画は完璧なのですから、心配することなどないと信じています。

日本の皆さまへー「深い愛を抱くほど、知性はあふれます」(序文より転載

親愛なる兄弟姉妹の皆さま、いま、母なる地球が再生への壮大なシフトを迎えようとしています。この時期に生を受けた私たちはひとつの家族”人種を超えた家族”を築きましょう。過渡期である現在、こうして存在している私たちは、地球がバランスを取り戻してその体と魂を一新させられるよう手を貸さなければなりません。この任務を成し遂げるためにも、ひとりひとり”自分が誰なのか”を再認識し、愛情豊かに、手をたずさえ、歩んでいきましょう。

今回、日本の皆さまに本書をお届けすることができて、とても嬉しく思っています。これまで日本人はテクノロジーのみならず、美しい伝統や精神修行の習わしを世界に授けてきました。しかしばがら、多くの人が、かつて祖先が有していた知恵の奥義を忘れてしまいました。あるいは、まだ知らないのです。

古代日本人の豊かな知恵の証は現在も残っており、いま、その一部がついに明かされ、研究されつつあります。いくつか例をあげましょう。沖縄県与那国にある海底ピラミッド遺跡は、多くの科学者が人間の手によるものだと結論づけました。岐阜県恵那周辺で発見された先史時代の岩面彫刻には、古代ペルーやインカ帝国の遺跡に描かれた絵とそっくりなものがあります。

ドラゴン・トライアングルとして知られる謎の深海域は、魔のバミューダ・トライアングルと同じ北緯35度付近にあり、お互いがちょうど地球の反対側に位置していて、昔から似たような不可解な現象や磁気異常が発生しています。

宇宙人を連想させる形状で有名な土偶からも古代の痕跡がうかがえますが、用途は諸説あり、いまも研究者たちを悩ませています。また、大阪府堺市大仙町にある鍵穴形の前方後円墳、大仙古墳(仁徳天皇陵)は、世界中の古代聖地に共通する「ピラミッド・マトリックス」システムを取り入れています。これは、当時すでに、黄道12宮(12星座)がピラミッドを中心に2万5920年周期で回っているという知識があったことを示唆しているのです。

日本でも神秘的な発見は少なくありません。みなさんの祖先が、エネルギー、振動、水晶やピラミッドが放つ周波の活用について豊富な知識を有し、真理をつかんでいたことが読み取れます。人間の現在、過去、そして、あるべき未来の姿を再認識し、祖先とその知恵を崇めるだけでなく、聖なる知恵の道を歩みだすことが私たちの課題であり責任なのです。

この思いとともに、私は近いうちに日本を訪れます。科学者や国際的な預言者チームとともに胸躍る新プロジェクトを立ち上げ、フリーエネルギーの実現と母なる地球の癒しのため、古代ピラミッド技術を駆使するつもりです。近いうち、日本の皆さまと交流し、美しい島国で聖母とつながる瞬間を心待ちにしています。

いままで私が母なる地球やスピリチュアルガイドから預かった教えを皆さまと分かち合える日が楽しみです。きっと愛と理解で結びついた兄弟姉妹としてともに前へ進めるでしょう。

私のもとに地球の声が届き、いまこそ人間が心に留めておくべき力強い普遍の原理を教えてくれましたーーー。

深い愛を抱くほど、知性はあふれる

母なる地球の子供にとって、この原理はなによりも役に立つはずです。現在直面している喫緊の問題を解決し、この地球における生き方を根本から変えるために。

                                    愛をこめて   リトル・グランドマザー/キーシャ・クローサー

(PP 332-337)

2009年に現れた「青い光の渦巻き」は地球に降り注ぐ高周波波動の出入り口だった!

2009年、ユタ州、コロラド州、ノルウェー、ロシアの上空に会おう光の渦巻きが出現し、目撃情報が相次いだことを覚えているでしょうか?当時、大手メディアに報じられましたが、いつものように、世間から隔絶した科学者や政府関係者によって、単に「説明不能の現象」として退けられました。とくにノルウェー上空に現れた渦巻きは数千人が目撃し、数百人がカメラやビデオに収めていたにもかかわらず、「ロシアのミサイル実験」と片づけられています。

こうした渦巻きが出現するようになったのは2006年にさかのぼりますが、2009年ほど世界各地で立て続けに目撃された年はありません。2009年といえば、まだ渦巻きが出現する以前に、私が他のウイズダム・キーパーとともに先住民族のある長老とのミーティングに招集された年です。そこで告げられたのは、まもなく、古代以降初めての新たなエネルギーが地上に降り注ぐ時期に入るということでした。しかもそのエネルギーは渦巻き状になって空に現れるというのです。長老によれば、科学者はもっともらしい説明を見つけ、その嘘を大衆に信じ込ませようとするだろうが、目撃者は後を絶たず、とても隠し通せなくなるだろう、とのことでした。

 

その後私は、空間に現れる画面(ピクチャー・スクリーン)を通してでも、遥か昔に地球に存在していた、宇宙の人々たちの帰還とも関連していることを告げられました。つまり渦巻きは、高周波の波動の出入り口のような役目を果たし、新たな高次元のエネルギーが私たち人間の波動を上げるために降り注いでいることを証明するものなのです。ですから米国政府やメディアが報じているような、人間の手によるものではないのです。むしろ地球の科学では、そうした巨大な渦巻きが何であるのか見当もつかないのです。それは人間が作れるものではなく、しかも単なる怪奇現象でもありません。

その2009年には渦巻き現象は、その他にもブラジルや中国、カナダ、イラン、米国ネブラスカ州、ウズベキスタン、メキシコ、イギリスの上空にも出現しました。しかしなぜ渦巻きなのでしょうか? それも世界各地で、なぜ同じ青い光の渦巻きが目撃されるのでしょうか? 渦巻きはこの地球の太古の時代からあるシンボルであり、今でも世界各地の先住民族の文化には必ず見られるシンボルマークです。電話も電子メールも印刷機も無かった大昔から、どの文明でも渦巻きは聖なるシンボルとして崇められていたのですが、それはなぜなのでしょうか?

ケルトや古代スカンジナビアの文化において、渦巻きは永遠と女神の象徴とされていました。また古代ギリシャとローマでは渦巻きは調和と統一の印であり、アフリカ大陸では子宮、太母、女神を示していました。東洋では渦巻きは、神々を含めたあらゆる命の始まりであり、インドではそれは1を現すとともに、自然界に存在するフィボナッチ数列を含むものと見なされていたのです。またホピ族を初めとするネイティブ・アメリカンやマヤ族にとっては、渦巻きは生命の環であり、ポリネシア人にとっては不死を意味していました。しかしなぜこうも、どの文化も渦巻きを知っていたのでしょうか?



答えは簡単です。

彼らは誰かに教えられたのではなく、古代人は空に渦巻きを見ていたのです。地球上のあらゆる古代文明が空に渦巻きを認識していたのです。それは人々の霊的な進化の節目には必ず宇宙エネルギーが降り注ぎ、空に渦巻きが出現したからなのです。渦巻きは宇宙の光の存在あるいは光の存在の印であり、古代人の多くはそうした彼らの正体を知っていただけでなく、彼らに遭っていたのです。そして前回地球に大変動が起きたときも、古代人はかつて見た渦巻きを思い出したのです。

そして今、その渦巻きが再び姿を現しており、宇宙における私たち人類の置かれている立場を再認識させるために、今までの理解を遥かにしのぐほどの大きな何かの存在を思い出させようとしています。つまり、何万年ぶりかに地球の空に出現した渦巻きは、これまで予言されてきた母なる地球と人間の意識の大々的な変容が、ついに始まったことを意味しているのです。

2009年11月ー12月に世界各国でスペースシップが出現

 

(PP 314-317)

ピラミッドは巨大な墳墓でも天文台でもなく、地球のエネルギー波動を高く保つために存在しています!

私のもとには、世界中に点在するピラミッドに関する情報が届いています。

どの情報も、人類と宇宙の人々とのかかわりをはっきりと示しています。その中でも特に重点的に見せられてきたのは、エジプトのギザ、メキシコにあるマヤ文明の3つのピラミッド、そして古代アトランティス文明が存在していた地域である、北大西洋の海底にあるピラミッドの3つです。ピラミッドは世界各地にあり、その配置は星空の星図を表しており、その中にはオリオン座の3つ星とまったく同じ配置のピラミッド郡もあります。

それらは紀元前1万500年頃、宇宙から来た人々と共存し、高度な文明を誇っていた古代人が、宇宙文明の光技術を応用して建造したものです。そうしたピラミッドからは今後、石に刻まれた古い象形文字が発見されるでしょう。それはサンスクリットよりも古い時代のものです。ピラミッドは、音エネルギー振動と反重力技術を用いて造られたと聞いています。音エネルギー振動は、万物の中を8の字を描くように流れています。それが逆向きに流れると反重力が生まれます。宇宙の人々の宇宙船もこの反重力技術を応用しています。

さらにピラミッドは、科学者や考古学者が言うような壮大な墳墓でもなければ、権力の象徴でも天文台でもありません。その目的は、地球上のエネルギーの波動を高く保つためのもので、ピラミッドが発している高周波の波動が、私たち人間の進化を支えているのです。そのエネルギーの波動は、ピラミッド建造にかかわった宇宙の存在とのつながりを示しており、それは特にプレアデス星人とシリウス星人ですが、それはいずれ明らかになるでしょう。

つまりピラミッドは、かつてこの地球という星に暮らしてており、今も時おりやってくる宇宙の人々が、地球に滞在するために必要な周波数エネルギーを発しているのです。世界中に数多く存在し、未だに発見され続けているピラミッドの建造に携わった宇宙の人々の知識は、エジプトのスフィンクスの右足の地下に埋もれた巨大な図書館に保管されており、近い将来日の目を見ることになります。

私は、古代ピラミッドが現存する場所のリストを見せられました。
   

そこでは同じ碑文が見つかるそうです。一部はすでに発見されているにもかかわらず、そうしたものを認めない科学者たちから捏造と見なされていたり、年代測定が誤作動されたり、あるいはその重要性を意図的にひどく過小評価されていたりします。

リストアップされているピラミッドとは、日本(水中)、米国ユタ州とイリノイ州、スーダン(ギザのピラミッドと酷似した3つのピラミッドがある)、ギリシャ、イタリア(シチリアとモンテベッキア)、スペイン、メキシコ、ボスニア、ヘルツェゴビナ、ロシア、エジプト(カイロ)、中国の新疆ウイグル自治区、中国本土(300基以上のピラミッドと、宇宙の人々やUFOの存在を示す膨大な証拠があるとされている)ものです。

これらのピラミッドは、オリオン座と3つ星、プレアデス星団の位置に呼応するように配置されています。そうした一般公開が禁じられているピラミッドの神殿部分の多くには、建造に携わった異星人たちの教えや文字、説明などのほかに、彼らの宇宙船を詳細に描いた大きな壁画が隠されているそうです。

古代日本のフリーメーソン 石物云ふ時來たぞ

今日の広大な建設現場や採石場では巨大な機械を使って石の採掘、切断、引き上げを行う。
人間が作ったこられの機械は最新の油圧技術で数1000人分の仕事をする。
このような機械がなくては現代の高層ビルは建設できないだろう。
しかし数1000年前の古代文明は同じことをやってのけた。
巨大な石を使って記念碑や神殿を建てたのだ。
使われた巨石の多くは100トンを超え、現代の技術者にとっても取り扱いが難しいもの。
それなのに数1000年前の人々は硬い岩場から石を切り出し、何kmもかけて運び、正確な場所に積み上げているが、いったいどうやったのだろうか?
考古学者の多くがいうように、ハンマーやのみ、銅線で巨大な石材を切断したのだろうか?
滑車装置なしで引き上げや運搬が可能だったのだろうか、それとも古代文明は科学技術の中で失われた進んだテクノロジーを持っていたのだろうか。

        

Rovert Bauval(Author,The Egypt Code)「ギザにピラミッドだけでなく、ピラミッドをつなぐ河岸神殿もある。
ピラミッドが2~3トンの石で造られている一方、河岸神殿はピラミッドに比べて規模は小さいが、その石は100トン。
中には200トンのものもある。
100トンの石は100台のファミリーカーを押しつぶして一塊にした大きさ。
どうやって動かしたのかはもちろん、なぜ100トンもの石を使おうと思ったのか、まったくわからない。」
古代宇宙飛行士説の支持者は、異星人がその見事な建造物を作ったのではなく、我々の祖先に何らかの技術的知識や道具を与えたのだと考えている。
Christpher Dunn(Author,Lost Technologies of Ancient Egypt)は、古代のエジプト人が建設に使った道具を数10年研究している。
Dunnは実際にエジプトの遺跡に行って調査を行った。
発見したものは革新的で、議論を巻き起こすものだった。
ギザの数km北にあるアブロアシュを調査している時、Dunnは深い切込みが入った花崗岩を見つけ、手掛かりをつかんだ。

        

古代エジプト人が巨大ノコギリを使ったというDunnの説は多くの考古学者の大反発をかったが、Dunnは確信していた。
Dunn「私は元機械工なのでどこにいっても工具の痕跡を探す。
機械の跡があちこちで見つかった。
ルクソール博物館アモン神の尻とベンチが接触する部分の横、くりぬかれた部分に道具が滑った跡がある。
とても能率的な道具があったに違いない。」

マシューメッセージ11/19,2009:ETディスクロージャーの準備状況について

1.こんにちは。こちらの次元にいるすべてのソウルから愛をこめてご挨拶すると共に私たちの見通しをお伝えしたいと思います。この瞬間は啓発されたソウルにとって「期待」という言葉が集合意識を最も良く表現していると思います。それは、私たち宇宙ファミリーの実在の発表への期待だけではなく、大量のエネルギーが直接未来への期待に集められていることを意味しています。静かに、でもわくわくして待っている人々もいれば、興奮してショーの開演を待ち切れずにいる人々もいます。期待する半面で疑いを隠せない人々もいます。大多数の人々にとっては、地球外文明の実在の公式発表は全く理解を超えるイベントとなることはまちがいありません。 2.(友人で銀河連邦艦隊司令長官の)ハットンから公式発表に向けて事態の背後で起きている出来事の推移を話してもらいます。 3.ハットン:ありがとう、マシュー。銀河連邦艦隊司令長官:多次元交流ディレクターとしてお話しします。これからテレビ放送で地球外生命体の実在を発表する準備が進んでいます。 4.ETへの公式の承認はもう遅らせることはできません。今の宇宙活動の期間中に成し遂げなければならないことが山ほどあるからです。地球が受けてきた深刻なダメージを修復してその住民を癒すことが不可欠です。そのために、もはや無駄に費す時間は残されていません。私たちは地球の要請を受け創造主の承認を受けて、今回地球を訪れています。私たちには皆さんを援助する能力があり、またそうしたいと願っているのです。しかし、地球は皆さんの世界ですから、どうするかを決定するのは皆さんを代表する政府なのです。 5. 私たちの実在を発表するのは複雑なプログラムです。私たちに期待をして暖かく歓迎する人々は少数です。そしてプログラムは大多数の人々のために企画されています。恐怖心や過度の反発をもたらさないように発表は行われる必要があります。私たちの実在を認めることには手ごわい抵抗があり、プログラムに参加する人々すべての安全が最優先されなければなりません。この場合、安全とは目撃者と参加者及びその家族すべての精神的な安全も意味しています。私たちが保証できる身体的な安全だけではなく・・ 6. プログラムはただスペースシップの目撃の映像を流すことではありません。いくつかの地域ではすでにおびただしい数の目撃が当たり前になっています。今回の発表では私たちが実在する明確な証明を個人的な証言と合わせて行うことになります。パネルを前にして目撃者が宣誓して証言を秘密に行うことは彼らの身元を世界に知らせることと全く異なります。同じように、私たちと共に活動してきた人々や少なくても私たちが地球を訪れる理由を知る人々も参加します。彼らの中には職場から排斥されて妄想癖とか狂人とレッテルをはられてきた人々もいます。ある場合には、家族が脅迫を受けたり、私たちの存在を知られたくない組織によって殺害された人々もいます。今回のプログラムでは自分の体験を報告したい人々が安全にそうできる機会を提供することになります。 7. これは国際的な活動で、政府との協定に基づく重要なイベントです。大枠はすでに決まっていますが、細かいところがまだ検討を残しています。皆さんの政府の中には、人々にショックを与えないように最初のプログラムを簡潔に行ってから徐々に情報を公開していこうと考えている人々もいます。彼らが提案しているのは、この数年間に目撃されたスペースシップは地球外の文明から来たものであり、危害を及ぼすとは考えられないこと、さらに準備が整い次第情報を追加して伝えることを先ず簡単に発表することです。すべての論理的な質問に答えてから、ETの代表がシフト(浄化)の期間にどのように地球を援助するかを説明するという案もありますが、私たちが地球人と違う姿で現れると恐怖心を与えてしまうと心配する人々もいます。しかし、私たちが別の文明から来ていることを証明するためにそのままの姿を見せることが必要だと言う意見もあります。マザーシップをデクロークするのが良い考えだという者もあれば、それは安心より恐怖をもたらすと心配する者もいます。 8. プログラムでどのような情報を公開してどの程度の分量とするかが現在検討中です。地球が正規の軌道から意図的にはずされていて、軌道修正に私たちの援助を必要としていることを説明するのは有効でしょうか?または逆効果でしょうか?地球がソウルであることを説明に含めるべきでしょうか?私たちのテクノロジーを使用上の警告なしにどこまで紹介できるでしょうか?私たちの存在が他の文明の地球侵略を防いできたことを述べるのは馬鹿げていますか?それとも安心させますか?どの程度まで隠ぺいされた情報を公開できるでしょうか?皆さんの政府に人類を全滅させるかもしれない武器の開発や戦争をやめる代わりにテクノロジーの提供を申し出て拒否されてきた経過についてはどうでしょうか?光と闇の両方のETが皆さんの中にいて生活に影響を及ぼしてきたことを知れば皆さんはどうしますか?プログラムにはポジティブ・ネガティブなアブダクション(誘拐)の個人体験も含めるべきでしょうか?地下に長く住んできた「リトルグレイ」についてはどうでしょうか?科学・政治・宗教の専門家もプログラムに加えるべきでしょうか? 9. いつ放送するかについても意見が分かれています。かつて私たちの実在を最も否定してきたアメリカ政府が、今は最も強力に最大限のスピードでディスクロージャーを推進しようとしています。いくつかの政府はさらに議決を経て戦略的な会見を行った上でどの程度までの情報を世界が受け入れられるかを決めようとしています。時間を示す前にプログラムの内容を決めるのが先決だという意見と各国政府にプログラムのアウトラインを伝えれば十分だという意見があります。 10. この重要な意志決定のプロセスは一年前にゆっくりと始まり、まもなく「地球を目覚めさせる」プログラムが放送される所まで到達しました。このプログラムを進めようとする人々の誠実さ・知恵・スピリチュアルな確信はそれに反対する者たちの脅迫・賄賂、さらに暗殺によってさえも一掃することはできません。彼らはイルミナティー(エリート・陰謀団・ニューワールド政府・ニューワールドオーダー・闇の勢力)と呼ばれてきましたが、すべては同じものを指しています。彼らは闇の勢力の重い影響の下で活動を続けてきたグループでネガティブな思考の壮大なフィールドを形成してきました。それは放送ですべてを公表するにはあまりにも秘密性の高い情報ですが、この壮大な宇宙の真実がすべて明らかにされる時、地球は高いエネルギーに移行を開始するのです。 お伝えすべきことはすべて網羅しました。ありがとう、マシュー。 MATTHEW NOV 19

ふるやの森2012

玄のリモ農園ダイアリー(1部転載)

19. アメリカ合衆国政府の決定と政策は世界中に大きな影響を与えます。ですからあの国の今度の選挙は世界的な関心を呼んでいるのです。あらゆるものが自然と調和して生きる平和な世界というガイアの願いと一致した地球の黄金時代マスタープランの中でのオバマ大統領の使命について、僕たちは話して来ました。彼女の願いとそれを体現するその計画は、あらゆる国の政治を超えたものです。

20.  多くの転生を指導者として経験してきたオバマは、あなたたちの世界に平和をもたらすという重要な使命を引き受けたのです。そしてそれを導くための叡智とビジョンと貢献そして道徳的でスピリチュアルな完全性をもって地球にやって来ました。彼も、彼の使命もまったく変わっていません。

21. しかし彼の在任中ずっと、彼の努力はイルミナティによって弱体化されていました・・議会にいる人間たちですが、彼らを支援しているのは議会の外の人間たちです。あなたたちが知っている彼らの組織的な仕業のひとつの例は、しばしば批判の的になっている“オバマケア(オバマの医療改革制度)”です。これはオバマの本来の意図を骨抜きにしたものに過ぎません。彼が国民に望む改革をしようとすると、議会が安価な医療制度法案を成立するためには、それがなんであれその条項を変えてほかのものを加えるか削除することしか彼には選択がなかったのです。

22. やがて欲と支配力に動かされてはたらいている人間たちがすべていなくなるでしょう。そのとき、なぜ宇宙最高評議会が、今日あなたたちの世界でもっとも重要な役割のひとつを果たすためにバラク・オバマとして生まれる魂を選んだのか、あなたたちは理解するでしょう。もし闇の人間たちの執拗な邪魔がなかったならば、これは彼が大統領になっているときにいつでも明らかになっていたでしょう。

23. 主要な改革の進展が闇の人間たちの妨害によって遅らされているにもかかわらず、光の魂たちに先導された地球は急速に第四密度に向かって進んでいます。わずか数週間になった最後の秒読みにともない、間もなくあなたたちは、現在の動乱と争いが平和な世界への願いへとひとつにまとまり、そして地球の黄金時代の始まりへと進化し始めるのを見るでしょう。

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オバマ勝利!夜明けは近い!より) 

銀河連盟の計画通りに事が運んでいるようです。この4年間オバマはブッシュ時代のスタッフをそのまま留任させて、ネオコン政治の手法を観察研究することに終始してきました。

これまで閣僚としての経験がないオバマは、共和党で辣腕をふるっていたスタッフをそのまま温存して敵のやり方を研究していたのです。

♦そこが日本の稚拙な民主党歴代首相と違うところではないでしょうか。政治主導とやらで、何の能力も経験もない大臣を作って、官僚組織を敵に回してしまった結果、今日の無政府状態を作り出し、民主党そのものの崩壊につながったのです。

政治主導と言っても実務をやるのは官僚なのですから、手元に置いて上手に使いこなせばいいものを、知ったかぶりして勝手に事業仕訳なんぞやって見たものの、官僚の復讐で全部ひっくり返されてしまい、逆に白蟻組織を焼け太りさせることになってしまいました。一事が万事、することなすこと全てが裏目に出て、完全に官僚に舐めきられて政党そのものが自滅する羽目になったのです。

孫子の兵法では、一番厄介な奴はどんなに嫌いでも手元において、敵に回らないようにすることです。

♦大統領3年目で突然、オバマは陰険でエゴの塊と言われていたラーム・エマニユエル首席補佐官を解任。穏健派のCIA長官レオン・パネッタを国防長官に、イラク戦争を早期終結させ、アフガニスタン司令官だったデビッド・ペトレイアスをCIA長官に任命、エリック・ホルダーを司法長官にし、仕事をやりやすいようにスタッフを再編しました。これまでは、イラクとアフガニスタンからの早期撤退、グアンタナモ捕虜収容所の閉鎖、国民健康保険制度成立などの公約はネオコン閣僚や共和党の激しい反対でなかなか達成できませんでした。オバマが大統領として本格的に仕事が出来るのはこれからです。

♦リーマンショック以来、金融機関が次々連鎖的に経営が悪化して、FRBの印刷機をフル回転しても経営状態は回復せず、その支配力は目に見えて衰え、イルミナティグループに恐れが始まりました。彼らが牛耳ってきた経済、軍事、メディアを統制制御する力を失っています。他の国の独裁者たちも、彼らの仲間が市民によってその地位を追われるのを見て恐れで発狂しそうになっていることでしょう。

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