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GFLJ静岡ブロック

冨士山を仰ぐ駿河でファーストコンタクトを実現しよう!

メンバー: 4
最新アクティビティ:3 月 3, 2016

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10:39am の 3 月 3, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

第一回銀河連邦セミナー計画(案)

日時:3月27日(日)9時ー5時

目的:メンバー間の親睦を図る

集合:9時 伊豆高原駅(北口)

行程: 三島神社参拝→宇宙美術館→大室山(現地解散)

ご質問・ご意見をお寄せください。

7:58am の 3 月 1, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

時期は3月下旬の日曜日を予定しています。参加費は実費のみ(2000円前後)+交通費。今回は初回なのでレクリエーションを兼ねて花見+宇宙博物館見学にしたいと考えています。

今後は東伊豆でセミナーを継続的に開催して宇宙船小着陸と対面コンタクトまで発展させたいと考えています。

10:00am の 2 月 29, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

第1回銀河連邦セミナー 《大室山》の提案

ようやく春の兆しが伊豆半島に訪れつつあります。

桜並木が満開になる4月に入る前に、大室山近辺でファーストコンタクトの準備会を企画したいと考えています。銀河連邦では大量デクローキング(宇宙船艦隊の大量出現)に続いて日本の各地で小着陸と地域住民との交流会を計画していると伝えています。古来、日本の宇宙船中心基地として栄えた霊峰富士を臨む静岡県からファーストコンタクトを開始したいと考えています。ご意見をお寄せください。

☆F★

8:59pm の 2 月 14, 2016 にある 古谷 茂 のコメント

ようこそ!加藤 Gさん

ぜひ静岡でファーストコンタクトを実現しましょう。

7:49pm の 2 月 14, 2016 にある 加藤 G のコメント

私は5年間名古屋に住んだ以外は約50年間静岡県の住人です。そろそろ世の中が変わりそうで、恥ずかしがってる場合ではないようです。静岡のメンバーで参加させてください。会社員です。よろしくお願いいたします。

5:52am の 1 月 14, 2015 にある 古谷 茂 のコメント

Senouさん

ご参加ありがとうございます。二人妻伝説が伝えるように、大室山は冨士山と並ぶ重要な宇宙基地として建設されたようです。初期には大室山に発着していた宇宙船もやがて冨士山をメインの基地にしたために、大室山の守護神が感情を害して噴火を繰り返したという伝説とも読めます。

静岡県が縄文宇宙文明の中心地の1つであったという証明は、随所に残された縄文遺跡が証明しています。浅間神社と三島神社は、もともとアラハバキ信仰の縄文(アイヌ)人の祭祀場だったと考えられます。

3月に入って、銀河連邦伊豆ツアーを計画しています。30名ほど参加者が集まれば、マイクロバスをチャーターできるかもしれませんね。

ではまた・・

4:16pm の 1 月 13, 2015 にある 古谷 茂 のコメント

「日詰遺跡の会」8人で、伊豆の遺跡見学に出かけた。
「伊豆市 上白岩遺跡・中伊豆歴史民族資料館」
縄文中~後期(3000ー4000)複合遺跡。

http://blog.livedoor.jp/wnabe2514/archives/752943.html

4:07pm の 1 月 13, 2015 にある 古谷 茂 のコメント

国指定遺跡上白岩遺跡

かみしらいわいせき)伊豆市上白岩字外畑

伊豆市上白岩には、今から3000~4000年前の人々が暮らしていたと考えられている遺跡があります。時代でいうと縄文時代の中期~後期に当てはまります。

この遺跡の特徴は、配石遺構と呼ばれる大きな石や長い石を中心に置き、周辺を頭大(あた まだい)の大きさの石で囲むという形式のものが、いくつか環状に並んでいるもの(環状列石)があります。どのような意味をもっているかよく分かっていませ んが、神々を信仰するお祭りの祭祀(さいし)や大規模な墓の集まりなどの説があります。完全な形で残されたものとしては、東海地方で初めてのことです。

その他には「埋甕(うめがめ)」と呼ばれる、人の埋葬施設や住居跡、土壙群が見つかっており、人面把手(じんめんとって)や装飾品(そうしょくひん)などが出土しています。

現在は上白岩遺跡公園となっています。

7:47pm の 1 月 12, 2015 にある 古谷 茂 のコメント

<大室山の二人妻伝説>
むかしむかし、神代の時代の話です。とても仲の良い姉妹の神様がおられました。姉の名前をイワナガヒメノミコト、妹をコノハナサクヤヒメノミコトと云いました。妹は絶世の美女、一方、姉の方はあまり器量がよくありませんでした。
ある日のこと、ニニギノミコトと云う若い男の神様が妹のコノハナサクヤヒメを見て、一目惚れし
てしまいました。そこでニニギノミコトはコノハナサクヤヒメの父親である大山祇神(オオヤマズノ
カミ)のところに行き、『下の娘さんを、是非、お嫁に下さい』と頼みました。オオヤマズミノカミ
は『姉妹はとても仲がいいので、二人いっしょなら差し上げましょう』と云うことで、ニニギノミコ
トは姉妹二人を妻にしました。

と ころが、ニニギノミコトは美しい妹のコノハナサクヤヒメばかりを可愛がり、姉のイワナガヒメをだんだん遠ざける様になりました。そのことが原因で姉妹の仲 はだんだん悪くなっていきました。やがて姉妹はお互い憎みあうまでになりました。喧嘩もする様になりました。それを理由にニニギノミコトは、とうとう、姉 のイワナガヒメをオオヤマズミノカミのもとに送り帰してしまいました。

やがて、実家に帰ったイワナガヒメは自分が子供を身ごもっていることを知りました。そこで父親
のオオヤマズミノカミは娘の安産と孫の無事誕生を願ってイワナガヒメのために伊豆の大室山に産
所 (産殿)を建ててやりました。そしてイワナガヒメは無事丈夫な赤ちゃんを生むことが出来たと云うことです。オオヤマズミノカミも無事孫の顔を見ることが出 来、目出たし目出たしという事ですが、コノハナサクヤヒメとイワナガヒメは、その後も昔の仲良し姉妹には戻らなかったと云うことです。

http://flatheat177.ning.com/photo/5712408:Photo:136120

 

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