残念ですが、サリバンさんからコラボ解消の申し入れがありました。

理由をいくつかあげておられますが、サリバンさんが進もうとする方向と私たちGFLJが向かう方向が大きく離れようとしていることが最大の理由だと私はとらえています。

これまで私たちは新しい段階のコンタクトに進む上で、これまでサリバンさんが普及しようとしてこられたCE5コンタクトの理論を学びワークショップを体験する必要があり、そのために2008年8月の札幌ワークショップ以来、私を含む多くのメンバーがサリバンさんのイベントに参加してきました。したがって。現在に至るコラボ関係は双方に必要で必然的だったと思います。

しかし、現在私たちは、これまでのCE5遠距離コンタクトを経て、近距離コンタクト、そして対面コンタクトに進もうとしています。

したがって、グレア博士、ギルランドさん、サリバンさんたちが開発してこられたCE5理論を踏まえるとしても、それをさらに進める新しいCE6(仮)コンタクトの理論と方法の開発に向かうべき段階に入っているのだと考えるのです。

言い換えればGFLJ独自のオープンコンタクトを日本に創造することが求められているのです。

これまで、有意義な知識と体験を提供してくださったサリバンさんとその連携にご尽力くださった龍聖さんに深く感謝申し上げて、ひとまずのお別れのご挨拶とさせていただきます。本当にありがとうございました。

なお、これをもってJCETIとGFLJが対立的な関係になるということはなく、今後も連携はできないとしても相互に友好的な関係を継続したいと願っています。また、GFLJのメンバーの皆様は、引き続き、ぜひサリバンさんのイベントに参加して、ぜひ親密なおつきあいを続けてくださるようお願いします。

このフォーラムに掲載したサリバンさんとJCETI関連の資料を削除します。ふるやの森に掲載した記事はそのまま残す予定です。

ではまた。

2013年9月20日 古谷 茂

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このディスカッションに返信

GFLJが独立して動き出すよい機会だと私は思います。

ですが、より多くの方々に基礎となるものをお知らせする為にはJCETIの資料は必要ではないでしょうか?

コラボは解消されましたが、目指す先は同じものだと思います。

基礎を踏まえた上で、改良するなりなんなりとしていけば良いと思います。

実質コラボやコンタクトより、今の私達に必要なものは彼らに対してより理解を深めること。

イベントのスケジュールより、正否問わずの自分自身の心の在り方をまず見直して行く事が重要ではないかと考えていますが、どうなのでしょうか?

 

古谷様へイッチャンです、お久しぶりです2013オープンコンタクト開催おめでとうございます、サリバンさんからコラボ解消の申し入れ残念です、しかし「天気が良ければ太陽の近くで飛び回る小さな光の点が見ることができますよ、楽しみにしてください。」

近い将来の事ですが銀河連邦フォーラムが光に導く、この小さな集団を立ち上げませんか。

私の到着時間をお知らせいたします

2013-10-13日午前11.30頃を予定しています。

連絡方法は携帯電は09025424193です宜しくお願いいたします

ウエノさんに1つだけお答えします。

銀河連邦の組織は、これまでの地球上の常識を超えています。

全員が創造主と直結して最高司令官アシュタル・コマンドを中心にして一体となって活動しているそうです。

従って、議題の決定も評議会の会議で検討するとしても地球上の会議のように紛糾することはないようです。

スペースシップのメンバーは全員がテレパシーのネットワークに組み込まれて、それぞれの思考と感情が全体にモニターされているために、「議論」すら必要がないのかもしれません。

阿吽の呼吸ですべてが進んでいくと言っても良いのかもしれませんね。

すべては創造主の意思にしたがって進行しています。2012年8月にサリバンさんと私たちが合流したのは必然的な展開でした。そして今回分離するのも、創造主の意思なのです。ですから、サリバンさんも私もその意思を感じ取って、コラボの解消を決断したのです。解消の要請はサリバンさんから申し入れがなされましたが、そうさせる決断を迫ったのは、私がオープンコンタクト宣言を急いで発表したことに直接の原因がありました。

たとえば、恋人が分かれる場合、女の方から絶縁の申し入れがされたとしても、そうさせる原因は男が作っている場合がほとんどなのです。

目に見えない大きな力が今回も働いていると感じています。そして、創造主が私たちに要請しているのは、「借り物ではないGFLJ独自のオープンコンタクトの創造」であると直感したのです。

ではまた。

オープンコンタクトの実現は人間レベルの知恵を結集して行います。それが創造主の意思にかなうものなら、高次元からのサポートがなされます。修正が必要な場合は必ずメンバーの誰かを通して修正されます。

仮にスケジュール案にエゴが入っているなら、それは修正されない限り、メンバーの支持を得ることはできず、実現することはないと考えます。

【2013年オープンコンタクト計画】(案2)

<オープンコンタクト第1段階>10月13日(日)ー11月30日(土)

各地でミーティングを開催する。

銀河連邦に予定を知らせて、デモンストレーション飛行を要請する。

スペースシップとコンタクトを実施する。

<オープンコンタクト第2段階>12月1日(日)ー

銀河連邦メンバーとの対面コンタクトを開始する。

<オープンコンタクト第3段階>未定

スペースシップ乗船

この段階で記者会見を行いメディアに報道を要請する。

銀河連邦と共同で地球再生プロジェクトを開始する。

政党関係者との打ち合わせを開始して、放射能汚染浄化活動を開始する。

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コメントはオープンコンタクト2013へお願いします。

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