研修プログラム開発チーム:参加希望者ルーム(公開)

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研修プログラム開発チーム:参加希望者ルーム(公開)

プログラム開発チームへの参加希望者はご参加ください。

メンバー: 25
最新アクティビティ:5 月 16, 2016


非公開ルームへの参加を希望されるメンバーはお申し出ください。友達申請を承認されれば招待状を送付します。

メンバールームからウエノさんの発言を転載します。

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今、このソーシャルネットワークを母体とするが銀河連邦日本おこなおうとしていること、そして、その代表である古谷さんがおこなおうとしていること は、歴史的にも、世界的にも、慎重に事をすすめていくことが大切なイベントであるということは、共通理解の上であると思います。

まず、スケジュールの3段階構成は問題ないと考えます。しかし、個々のスケジュールスパンにおいては、もう少し期間をそれそれの項目ごとに検討する必要があると考えます。

 

その理由として、社会的なスペースファミリーへの受容の期間が短すぎるということがあげられます。物理的に身体を持つ私たちは、生存保存の法則と して、未知なるものに対して、強い警戒心を抱きます。ですから、この期間を短くすることは、スペースファミリーの存在を脅威的な存在として誤認させる可能 性があるからです。

また、スペースファミリーと共同で作業をおこなっていくにあたり、もう少し、私たち自身がスピリチュアルレベルを上げる必要があるかもしれませ ん。高次元の世界では、自らの考えや感情において、隠せるものは何一つありません。考えや感情と行動が異なることは、3次元ではあたりまえですが、まず、 できないのです。

 

そのプロセスで、エゴからくる不安や恐怖、ネガティブなものを適切にとらえつつ、愛と平和の上に立つことが要求されてくるわけですが、この段階に 至るには、個人が抱える(過去世も含めた)あらゆるものの浄化とインナーチャイルドの癒しが必要になると考えられます。この期間は、人によって、さまざま でしょうが、嫌な面と向き合うことの期間ですから、楽しいものではありません。時において、自分は退行しているのではないかと感じてジレンマを抱えること もある時期を乗り越えなければいけないようです。

しかし、このプロセスが終盤に来ると、スペースシップでのコミュニケーションの仕方が大方身についていて、特に驚くことでもないようになってくるのではないでしょうか。

まずは、社会的な受容を促す時期に、私たち自身がスピリチュアルレベルを上げて今後に備える準備期間を設ける、いわゆる研修期間みたいなものが必要になってくると考えられます。

私たち一人一人のスピリチュアルレベルが上がれば、議論される内容が変化してきます。

一人だけ上がればよいのではなく、少なくとも今回のイベントに協力し、スペースファミリーと協力して地球再生プロジェクトに参画していただける方のレベルを上げる必要があるのです。

これがなされなければ、官公庁、メディアへの対応といったものが適切なレベルでなされない可能性が高く、社会的な受容を促していくことが困難になると考えます。

スペースシップへの乗船は、そのあとではないでしょうか。

地球、少なくとも日本を代表してスペースシップに乗るのであれば、スペースファミリーと対等に対応できるレベルにメンバーの研修を行う必要があると考えます。

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【2013年オープンコンタクト計画】(案)

<オープンコンタクト準備段階>9月24日(火)ー10月12日(土)

非公開のオープンコンタクトメンバールーム(研修会)を設置する。

研修会でETコンタクトの準備を進める。

<オープンコンタクト第1段階>10月13日(日)ー11月30日(土)

各地でミーティングを開催する。
銀河連邦に予定を知らせて、デモンストレーション飛行を要請する。

遠隔コンタクトを実施する。

<オープンコンタクト第2段階>12月1日(日)ー

近距離コンタクトを実施する。

銀河連邦メンバーとの対面コンタクトを開始する。

<オープンコンタクト第3段階>未定

スペースシップ乗船
この段階で記者会見を行いメディアに報道を要請する。
銀河連邦と共同で地球再生プロジェクトを開始する。
政党関係者との打ち合わせを開始して、放射能汚染浄化活動を開始する。


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ディスカッション フォーラム

【読書会】プレアデス覚醒への道(太陽出版)

続行

タグ:healing

"古谷 茂 10 月 11, 2013" さんが開始。

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コメント

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11:24am の 10 月 14, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

公開ルームの参加者で非公開ルームへの参加を希望するメンバーはお申し出ください。これから研修プログラムの開発を本格的に開始します。

12:24pm の 10 月 3, 2013 にある 古谷 茂 のコメント
12:14pm の 10 月 2, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

ありがとうございます。非公開ルームに転載します。

7:22am の 9 月 29, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

参加者全員に非公開ルームへの招待状を送信しました。招待状が送信されていないメンバーはご連絡ください。具体的な準備の指示が高次元から出ています。

9:59am の 9 月 28, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

人類史上最大のアドベンチャーが始まりました。おちついて、かつ楽しく進みましょう。

9:57am の 9 月 28, 2013 にある キャサリン のコメント
ずっと待ってました。感動で、今から心が震えます。素晴らしい出会いに感謝します。
9:44am の 9 月 28, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

ようこそ!積極的にご発言ください。では・・

9:43am の 9 月 28, 2013 にある kodai のコメント

おはようございます。

古谷様、ご招待いただきまして誠に感謝致します。

皆様もこれからもよろしくお願い申し上げます。

9:41am の 9 月 28, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

ETIとの対面コンタクトでは強力なエネルギーと接することになるために、われわれのエネルギーを高めてコンタクトに備える必要があります。そのためのレベルアップの方法を研究したいと思っています。

9:21am の 9 月 28, 2013 にある イッチャン のコメント
イッチャンです
研修プログラム開発チームのご招待を戴きありがとうございました、今後自分の行動に責任感を持って行動いたします、「このような名誉なことはありません、そしてこのような自分に成長した事に、全ての皆様に感謝を致します、本当にありがとうございました。」
 

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