正式に組織を発足するために規約を作りたいと思います。骨子は以下です。

1 名称
2 目的
3 活動内容
4 組織
5 組織運営

<上の議論を開始する前に>

私たちは、銀河社会へ移行する過渡期となる新しい社会形態を模索しています。欧米型の「民主主義」は形骸化して一部の利益に奉仕する愚民政治に堕落しています。一方の社会主義は官僚制ファシズムに転化して言論統制の専制支配を露呈しました。平和で対立・抗争の無い社会をめざす組織を創造するためにどのような組織形態と運営が望ましいか、ご意見をお寄せください。

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坂田さん : 生活が満たされたら、犯罪が増えるのか?

過渡期では、混乱もありえます。
それもおさまるでしょう。助力を得て、治めなければ。
宇宙の兄弟の方々から、学ばなければなりません。


私の理想 :目標とする社会

お金が存在しない社会。生活が満たされるから、お金自体がいらない。
お金は、支配の手段だからなくなる。


例えば本『空洞地球 ~ ミコスからのメッセージ』によると

人々は、1日に3時間程度しか働かないそうです。



そうしたら残りの時間は、ゆったり過ごしたり、愛・精神性を深めたり・・・・
たとえば空気・景色のいい山歩き・海辺の散歩・・・


生活も満たされるから、貯蓄が必要なくなる。心配がなくなるのですから
過剰に物が氾濫することもなく、十分な量で済むから、今より仕事は減ります。

物の生産は、例えば機械にオートで任せても良いでしょう。
人はちょっとコントロールしてやるだけで。


人々は、1人1人に自分に一番向いてる仕事があります。『天職』です。
眠らせて、分からない人もいますが。
音楽が好きな人、運転が好きな人、パン作りの好きな人、・・・・・・・様々・多種多様です

自分が一番向いてる仕事で、喜びで仕事ができたら、どんなに幸せでしょう。
お金が貰えなくてもそれだけを、ずーっとやっていたい。
そんなことはありませんか?
今の生活のための仕事とは、まさに次元が違うでしょう。

私は仕事の時、『神様に私のはたらキ、捧げさせて頂きます』と思うことが、良くあります。
私は、昔から神様を信じています。どこの宗教の神様でもなく、神=愛のかみさまです。



また、食も水も変わります。菜食になります。
肉食はエネルギーが、重いのです。肉食は、怒りっぽくなり・戦闘的になり・病気になります。
ダークサイドは、支配のために肉食社会にしたのです。

新しい社会の菜食は、野菜など自体がエネルギーに満ちているそうです。
ミコスさまによると、この菜食で体の中の汚れがなくなり、不老不死にさえなるそうです。

わたしは、今の人の肉体でさえ、老いは幻想だと思います。
エネルギーの摂取・もう1つがデトックス。

デトックスとは、肉体の中から毒を出していくことです。
若い女性なら、美容などで聞いたことはありませんか?

デトックスを究極に進めたら、不老不死にいけると思うのです。

今日のところは、こんな感じで。
坂田さん、つらい経験をお持ちですね。

だからこそ多くの人々に、そのような辛さ・苦しさから抜け出して欲しいですね。

そのための、『意識の実現化』の力です。

光をイメージして、地球や地上を覆うようにイメージしましょう。

平和に近づきます。

たった一人多くなるだけでも、平和への力が大きくなります。


この案を採用したいと思います。ご意見をお寄せください。
坂田  の発言:

規約を、私なりに思案しました。
銀河連邦日本規約骨子(案)
第一 総則
1 名称:銀河連邦日本(GFLJ)
2 活動の目的:銀河連邦と提携して地球と人類の次元上昇(アセンション)をサポートする。
3 活動内容:地球と人類のヒーリング・浄化、地球外生命体との交流、フリーエネルギーなどの新テクノロジーの開発・普及。
第2 組織
 メンバーから選出された評議員によって評議会を組織する。
第3 役員
1評議会に下記の役員を置く。
議長 1名・副議長1名・会計1名・会計監査2名以上・書記1名
2議長、副議長、会計は評議員の互選とする。
3会計監査、書記は評議員の中から選出する。
4評議員の任期は、一ヶ年とし、再任を防げない、補欠によって就任した評議員は前任者の残存期問とする。
5 評議会は銀河連邦フォーラムに議題を提案してメンバー全体の意見を吸い上げながら組織の運営にあたる。
6評議会の議長は、銀河連邦日本(GFLJ)を代表する。
7評議会は、過半数の賛成をもってメンバーに対して、注意、警告できる。
8フォーラムのメンバーと役員との関係は、委任に関する規定に従う。
第4 評議員の職務
評議員の職務は下記の通りとする。
1議長は本会を統括し、会議を招集する。
2副議長は議長を補佐し、議長の事故あるときは之を代行する。
3会計は本会の経理事務を担当する。
4書記は本会の記録事務を担当し、保管する。
5会計監査は、会計事務の監査を行う。
6評議員は、評議会を構成し、主要事項を審議決定する。
また評議員は各地区の担当者を兼任する。
第5 会議
1総会及び評議会の会議は、毎年、定例会を行い、議長が招集する。
ただし、緊急を要する場合は、議長が沼集し、臨時の会議を行うことが出来る。
2総会及び評議会の会議は、集会、インターネットでの会議を行うことができる。
3総会及び評議会の会議は、その構成人数の過半数の出席により成立する、但し評議員、メンバーが欠席の届出をしたときは出席と認めるが、決議には算入しない。
4総会及び評議会の決議は出席者の過半数の賛成をもって決定する。
可否同数の場合は、議長の決するところによる。
5除名
評議会は、過半数の賛成をもってメンバーの除名を勧告できる。
また、フォーラムのメンバーの過半数の賛成をもって除名できる。
第6 経費
1評議会の経費は、寄付金・負担金・その他の収益をもって当てる、.
2負担金は、一人、年間1000円とする。
3毎年、決算報告及び会計監査を行うものとする。
4決算報告及び会計監査は、集会、インターネットで行うことができる。

第7 会計年度
評議会の会計年度は、1月1日に始まり。12月31日に終わる。
第8 規則の改廃
この規則の改廃は評議員の3分2以上の同意がなければならない。

寄せられたご意見に同感します。私たちは古い地球的な発想を超えようとしているのだと思います。すべてを無料にして、寄付金で運営するスタイルはどうでしょうか?評議会も役職を固定しないで、必要に応じて役割を分担するという方式はどうでしょう?

ありがとうございます。現行法で認知されるための規約改正は将来、検討したいと思いますが、当面は「ファーストコンタクトを成功させる」活動に専念する団体としてスタートしたいと思います。そのために、活動の目的と活動内容と組織の概略を述べた「第一総則と第二組織」の部分だけを仮規約として承認を求めてはどうでしょうか?


坂田  の発言:

ふるやさん、今後予想されるファーストコンタクトの際、宇宙代表、(仮に分かりやすく本社)銀河連邦と政府の交渉等に、(仮に支社)銀河連邦日本が宇宙友好団体として直接参加、オブザーバ参加も考えられ、その他想定外の件もあり、政府、役所に相手にされる、窓口、団体としての存在、現行法で認定される団体(権利能力なき社団)。
団体の前提条件である規約も現行法で認定される規約になると思います。
古い地球的な発想を超える。
1  すべてを無料にして、寄付金で運営する。
2  評議会も役職を固定しないで、必要に応じて役割を分担する。
地球的な発想を超える、気持ちは理解できますが、
政府、役所側の観点で1,2では、下記判例の対外的に活動するのに必要な収入を得る仕組みが確保され,かつ,その収支を管理する体制が備わっている。 要件を具備しないと思います。

反コンタクト、闇側の攻撃、その他等から宇宙友好団体、銀河連邦日本の団体認定取り消し訴訟も考えられ、
判例の必要な収入を得る仕組には、寄付金より団体の構成員(メンバー)全員が年間、1000~1万円の負担金プラス寄付金(有志)
かつ,その収支を管理する体制
役職もたった1年ですので、固定
総合的に観察して,ここは苦渋の選択、「法人でない社団=権利能力なき社団」として当事者能力、団体=銀河連邦日本が認められた方が良いではないでしょうか。


判例
最高裁判所 平成14年6月7日 第2小法廷 判決(平成13年(受)第1697号)
「法人でない社団=権利能力なき社団」に当たるというためには,団体としての組織を備え,多数決の原則が行われ,構成員の変更にかかわらず団体そのものが存続し,その組織において代表の方法,総会の運営,財産の管理その他団体としての主要な点が確定していなければならないが,これらのうち,財産的側面についていえば,必ずしも固定資産ないし基本的財産を有することは不可欠の要件ではなく,そのような資産を有していなくても,団体として,内部的に運営され,対外的に活動するのに必要な収入を得る仕組みが確保され,かつ,その収支を管理する体制が備わっているなど,他の諸事情と併せ,総合的に観察して,同条にいう「法人でない社団」として当事者能力が認められる場合がある。

ありがとうございます。そうさせていただきます。

坂田  の発言:

いつもお世話にないます。 有難とうございます。

今後、いつ、いかなる事態が発生するかも分かりませんので、急いで、「第一総則と第二組織」の部分だけを仮規約として承認された方が望ましいと思います。

坂田

ふるやさんへ

活動には、お金がかかります。
ただ、一律に1000円徴収とか、抵抗のある方・経済的に心配な方・苦しい方もいると思います。
見ているだけの方もいます。

そこで提案です。イベント・企画チームを立ち上げられてはどうでしょう。
大掛かりでなくてもいいと思います。
ふるやさん自身は多忙と思いますが。

たとえば、絵心のある人が絵を持ち寄ってですね。
サイトでコマーシャルしておいて、小さな場所などを借りてスピリチュアル絵画・展示会開くとか。
入場料でもいいですし。最後に見た人がふさわしいと思った金額を寄付していただくとか。
感動の対価として頂くのは良いと思いますよ。

 

たとえば、ミニマーケットとか,フリーマーケットとか?

 

それで、収入に当てるようなのはどうでしょう?

 

わたしには、この金額は、十分に高すぎます。

 

運営は確証が得られるまで見守らせていただきます。

コメントはさせて頂きますが。

 

みなさん、こんにちは。HS33です。

今回サ・ルー・サでは、http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/53ade0c45d69fcfbed70c6d216a453e9

「我々は最も困難な業務もこなせる進化したコンピューターを持っていますので、全般的には、ほとんど手助けは必要ありません。しかし、一緒に働くのは良いことです。この先、アセンション後もずっと長くそうして行くわけですから。」とあります。

シェルダン情報でも、リプリケーターやフリーエネルギー機器を、彼らが無償で提供してくれるという情報です。ということは、地球人が開発・普及することも必要なさそうです。それらの機器は、ご存知のようにすでに地球人が開発したものもありますが、大量着陸にともない、はるかに良いものが贈与されることは明らかです。ですから、銀河連邦日本仮規約 第1 総則の3項にある、「フリーエネルギーなどの新テクノロジーの開発・普及」は、特に必要ない活動であると思います。これらを地球人がやろうとすれば、莫大なエネルギーが必要ですから、当会としては他にその注意力や時間をふり向けた方がよいと思われます。

 

●政治的な活動についてですが、「有志の活動を許容する」というスタンスを、銀河連邦日本としてはとるようにして、積極的に組織を挙げて進めるということはしない方がいいと思われます。例えば原発稼働にしても、「今は、やむおえない」という人の意見にも、一理あり、当会はその思想を排除すべきではないと思うからです。ですから、反対の活動は許容されますが、それはメンバー有志の活動を許容するのであって、積極的応援ではないという立場です。その方がよろしいかと思います。

 もし会が積極的な姿勢で反対運動をするなら、規約にその旨が明記されていなければならないでしょう。私はそう思いますが、みなさんはいかがでしょうか。

 

●当会を活性化していくために

人それぞれ役割があり、天命があります。生命の多様性を認め合い、各自の得手なところを引き出せるような、そんな会にしていったらいかがでしょう。例えば、今は「グループ」にひとつも登録がありません。が、イベントを主催される方には、「グループ登録」をしていただきます。そうすれば、そのイベントの内容を見て他のメンバーも参加する、あるいはそれを見たメンバー以外の方も、メンバーに加わりたいと思い、加わるといった善循環が起こるようにすればいいですね。

他の会で、善きイベントをされている方には積極的に声をかけ、当会のメンバーになってもらうことや、当会のメンバーもそのイベントへの参加者になれるようなチャンスを創出していくことも大事です。できればその方の人脈にも当会を知らせてもらい、イベントの告知の協力もお願いします。当会は様々な有益イベントをリンクさせ、光を増幅させる拠点となっていくような、いわばセントラルサン的な働きを為すことを目標に運営をしていったら良いと思います。

 

異常気象は北九州だけでなく、世界で起きています。

 

今日のデイーリー瞑想・祈りを見てください。

 HS33です。こんにちは。能村さんの積極的かつ具体的な発言に感謝します。

まず、各地のミーティングに出席できる方、できない方がいますので、会の運営の各側面を「議論(評議)するため専用のML」があればいいかと思います。「評議委員が議論する」というのは、もっと先で、そのMLのなかで議論する過程で、自分が評議員になりたいのか、なりたくないのか、あるいは可能なのか、無理なのかがわかってくるからです。ですから、当面必要なことは、現在の仮規約をゼロベースから見直すことも含めた議論を許容して、それを行うことだと思います。

その際、コミュニケーションのマナーを明確化した方がいいでしょう。「ある相手に意見を述べた場合には、言われた方は必ず3日以内に、なんらかのコメントを返す」とかです。そうしないと議論が煮詰まっていきません。「思案中」でも、「10日待ってくれ」でも、とにかく返信は必ずする。古谷さんや私が、「みなさんどう思いますか?」と聞かれたら、みなさんは必ず返信するということです。

最初は、議論するテーマをいくつかに明確化することから入るのがいいでしょう。

 


 
能村聡 の発言:

銀河連邦日本(GFLJ)の運営のあり方について 提案

こんばんわ。能村です。九州豪雨災害が心配ですね。これ以上被害が大きくならないように今晩も祈りましょう。

さて、これから各地でミーティングが続いていますが。前から懸案だと聞いております組織運営のあり方についても議論していく必要があるのではないでしょうか?なかなか厄介な課題も多いと聞いておりますが‥‥

私の方からは、誠に僭越ながら、銀河連邦フォーラムの運営に責任を負う「評議員会」(名前は運営委員会とかでもいいでしょう)の設立について提起いたします。最近のフォーラムでのみなさんの発言コメントなど見ておりますと、全国各地に熱心なリーダー的なメンバーがどんどん顕われてきたと思います。そのような活発なメンバーの中から評議員をまずは選出して、一度どこかで集まって組織運営に関する基本的な課題を決めていく必要があるのではないでしょうか?

現在の状況は言い出しっぺの人が、この指とまれ方式で、その呼びかけを受けて共鳴した人それぞれが、各自の志向に応じて、自由意志で動いているわけで、それはそれで柔軟で自由度が高く、発案から実行までのスピードも早いという利点があります。今のままでよいではないかというご意見の方もいらっしゃるかとは思いますが‥‥

しかしながら今後、「銀河連邦」や「宇宙連合」との正式なコンタクトに関する連絡調整や、銀河ファミリーと共同で行なう活動課題、一般の人々へのもっと幅広い啓発的な働きかけなど、フォーラムが組織として責任ある対外的な動きを決められる場、社会的な責任を負える仕組みが必要となります。SNSとして交流の広場的にフォーラムが機能すればそれで十分というご意見もあるでしょうが、古谷さんは以前から規約づくり→組織化を模索されているのだと私は理解しております。そこでまずは、決断し責任を負える運営体制づくりが第一歩と思います。

<評議員会の立ち上げおよび評議員の選出について>

●評議員は立候補(自薦)および推薦(他薦)でフォーラム全体に呼びかけて募る(しかし、誰も名乗りを上げないことも想定して、古谷暫定代表が、現在の活動参加状況を見てこの人にという候補者リストをあらかじめノミネートしておく。人数は10名程度が目安か)

●代表は評議員会において評議員のなかから互選とする(しかし古谷さん以外考えられないでしょうが)

●評議員は候補者リストをningフォーラムに掲載し、メンバーの承認を得たうえで正式に任命する。

●評議員はできるだけ全国各地(今回のミーティングで分けられた区割り)にまんべんなく分布するように選出する(該当者がどうしても見当たらない地区は適当な人が見つかるまでは空席としておく。一地区に複数いることはかまわないと思います)

●評議員の役割と責任は、フォーラムの運営(機関決定=組織として動く課題を決める)に関する協議への参加と意思決定および実行責任の分担とする。

●ただし、評議員は「実名」をningを通じてメンバーに公表できる人とする(連絡に必要となるメルアドや携帯電話番号などのフォーラムメンバーへの公表の是非は協議課題とする。事務局が立ち上がれば個別連絡はそこに一元化してもよい)

●評議員は各地区の意見のとりまとめの責任も負う。地区毎に開催するイベントなどの世話役も担う

●評議員と一般メンバーとの関係は上下ではなく、フォーラムはあくまで自由自立対等のフラットな組織とし、評議員はむしろ世話人(コーディネーター)としての位置づけ(役割立場)であることにする。

●活動に関する提案および発議の権利はすべてのメンバーに認める。上意下達型ではなくボトムアップ型活動を重視し、メンバーから組織的に動く課題を提起された場合は評議員会で迅速に協議し実行の是非を判断決定する。

●評議員の参加する「メーリングリスト」を立ち上げる。連絡先(メルアドと電話番号)のリストは評議員同士で共有する。

●評議員は定期的に一カ所に集まって「評議員会」を開催する。(今後、ディスクロージャーやファーストコンタクトの進み具合が急激になると予想されるので、評議員会はできるだけ高い頻度で開催するのが望ましいですが、現時点ではお互いに遠距離なので物理的経済的に集まるのが困難な人もいると思いますので、メーリングリストやSkypeを活用することにしてはどうでしょうか)

●評議員会の議事録はningフォーラムにすべて公表する(コメント意見は受け付ける)

●事務局あるいは本部をどこかに置くかは評議員会で決める。

●フォーラムの組織としての活動経費(ningサーバーレンタル料など最低限は必要と思います)をどう賄うかも評議員会で協議決定する(会費を徴収するかどうかなど、これがいちばん厄介な問題かも知れません)

とりあえず思いつくのは以上です。今後のミーティングでの相談のネタに活用していただければ幸いです。

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