ムー(レムリア)・アトランティス各文明は1万年以上前に実在したのだろうか?

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チャーチワードはムー大陸のシンボル、「山」の字形を読みとったと述べている。このシンボルは海上に浮かぶ三つの陸地を示しており、始皇帝が"徐福"に大船団を与えて探させた海上に浮かぶ三つの陸地を示しており、始皇帝が"徐福"に大船団を与えて探させた三神山そのものである。そして古代中国の権力者たちが実際に追い求めた最も尊い陸地が、三神山のひとつ"蓬莱"島であった。"蓬莱"にまつわる伝承・伝説は、日本から台湾までに多く残されている。
http://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/episode01.html
与那国島海底遺跡の発見は日本よりも海外で注目されている感が強い。遺跡の中にイースター島のモアイ像に似た彫像が含まれていることとマヤ文明との共通性から、かつて太平洋上に巨大な大陸が実在し高度な文明が栄えていたという伝説の信ぴょう性が浮かび上がってきたのである。

 

自然にできた岩板状の石版に、船、高倉、農耕具などを描いたと見られる刻画、また記号あるいは文字かと思われるものが刻まれている。解読できない文字やその形態からナポレオンがナイル川の支流で見つけた石版で後にそこに書かれたヒエログラフの解読からエジプト学の基礎を築くに至った『ロゼッタストーン』になぞらえて『沖縄のロゼッタストーン』と呼ばれている。

 

沖縄の与那国島周辺の海底には、ムーの名残と思わしき謎の古代遺跡が沈んでいるという。
発見は1986年。地元ダイバーの新嵩喜八郎氏が、新たなダイビングポイントを捜していた時のことだった。
島の南側の新川鼻という岬の沖合い海底で、人工物としか思えない「神殿跡」遺跡と出くわしたのだ。
それは、東西200メートルほどの岩山の半分を、長さ100メートル、奥行き40メートルほど加工したもので、テラス状になっていた。しかもその後の調査で周辺からは、祭祀場跡のような巨石を安置した穴や、カメの甲羅をモチーフにしたような亀石、人工的に彫られたように並んだ3つの穴、台座岩の上に六角形の巨石が置かれた太陽石、さらには人面そっくりの「立神岩」なども確認されている。
降、琉球列島のあちらこちらの海底で"遺跡"が発見されていった。こうしたことから、沖縄の海底遺跡は単体ではなく、共通の文化圏を形成していたのではないかと思われたのだが、そこに衝撃的な説を発表したのが、琉球大学の木村正昭教授だった。

教授は、与那国島海底遺跡の潜水調査を何度も行った結果、ほぼ古代遺跡と見て間違いないとし、それを失われたムー大陸の一部、としたのである。
実は教授のこの説は、遺跡だけを根拠とするものではなかった。もともと木村教授は、琉球列島は中国大陸から張り出した陸橋(琉球古陸)だったが、それが1万数千年前の地殻の急激な断層運動によって陥没・分断され、現在の形になった、と主張していたのだ。 そしてこの時の大災害の記憶が太平洋各地に伝えられ、それがやがてムー大陸の伝説になったのではないか、というのである。
与那国島海底遺跡
http://historyholic.blog114.fc2.com/blog-entry-39.html

 

 

古谷さん♪♪

お早うございます♪♪

アセンションによるムー大陸の浮上で発見できたら良いですね☆☆

ムー大陸の浮上で、過去世を思いだすかも知れませんですね♪♪

楽しみにしています。

山根君子

アマテラスの配偶者の神さまと書いてありました

 

インターネットで調べても、本の紹介ばかりでした。

1つ見つけたのが

http://arcturusprobe.jugem.jp/?eid=299

 

上のサイトです。

神話の世界は、読み解くのは難解です。
予備知識として、大まかに知れば良いかな?

 

今は、自分磨き・『愛と平和』の祈りなど、自分の役目が
大切だと思っています。

 

私の場合は国常立尊さまの方に、縁が深い魂だと思っています。


「国常立尊」について
http://ooinarien.web.fc2.com/kunitokotati/index2.htmlから抜粋)

 

「古事記」では神世7代の第一代目に、「日本書紀」では最初に現れた神として記され、
「国之常立神」「国底立尊」とも呼ばれている男女の性別もない独神です。
宇宙が誕生して、国土がまだ混沌としている状態の時に現れ、泥土を凝集させ、生命力が宿る大地を形成しました。

 

歴史的な転換のときに必ず現れる「国土形成の根源神」「国土の守護神」
といわれる由縁です。
「国常立尊」は多くの神道流派が生まれてきた過去には、太元、元始、元神という形で
「宇宙の本源神」とされています。

大本教における「艮の金神(うしとらのこんじん)」とも言われていました。

 

この神様は、一般的にはタタリ神といわれていますが、その正体は
「国常立尊」様です。

 

(日月神示の神話で)・・・だいぶ前に日月神示、勉強したときに知りました。


世界が悪神たちに支配されるときです。
国常立の尊様は、悪神達に『煎った豆に花が咲くまで、出てくるな』
と呪詛をかけられ、封じられたそうです。

 

煎った豆に、花が咲くことはありません。

『ずっと出てくるな』という意味です

 

これが、『節分の日』の由縁となる神話だそうです。

 

私は、2月3日生まれ『節分の日』の誕生日と、水瓶座をシンボルとして
生まれてきました。

 

自分の役目と、縁を感じずにはいられません。

ところでsibuyaさん。

 

写真から、いろいろな神様「を感じられるようですね。

インスピレーションみたいなものですか?

テレパシーですか?

 

私は、神=愛の能力(ちから)を発する方で、『受信側の能力』は低いみたいです。

 

私の場合は、せいぜい『夢で受け取る』、『文を書くときに、インスピレーションを受ける』

ぐらいです。

 

『メッセージの受信側』になるには、まだまだ練習が必要みたいです。

私にも出来るかな?

 

 

sibuyaさん、ありがとうございます。

 

自分自身を、器にするのですか。

波動を高めないといけませんね。

 

波動が低いと、低級霊しか来ないでしょうし。

初心者、注意ですね。

 

私は、おそらく受信能力が低いから、少しづつ練習ですね~。

 

 

私の家の近くに葉、お稲荷さんの小さな祠と、神社があります。

私は出かけるときは、ほぼ自転車なので

『心の中で、挨拶と感謝』の祈りをしています。

 

今日の朝も用事で出かけました。朝は晴れていたので、自転車で出て・傘はなしでした。

 

雨は予報で、帰る頃には降り始めになっていたので、自分が帰るまでは

曇りのイメージにしておきました。

『意識の現実化』の力を使いました。

 

用事が終わり、家に着いたとたんに雨が不利始め、どしゃぶりになりなりました。

 

こういうことは、何度もあります。

傘もっていくの忘れたとき、降らさないなど。

 

私は、自分の人生については、自分で意識的に未来を作ります。

 

雨と言えば、いつも止ませている訳ではありませんよ。

雨の風情も、いいなあと思うのです。

そんなときは、雨のにおいとか風情を楽しんでいます。

 何故日本が世界の雛形で日本に起きたこと

が世界に起きるのか疑問でした。

 

 

日本は霊的中枢の国と定められています。

 

昔、日月神示を勉強していたときに、神様から教えてもらいました。

 

にほん(日本)→ 日(ヒ)の本(モト)

 

ヒは火であり、霊(ヒ)であり、魂であり、神をあらわす。

 

『霊的な、モトとなる国であるぞ!忘れている臣民(→神民)多いぞ!

エドから建て直し始まるぞ!』

 

上のように(要約です)日月神示の神様から、伝えられました。

 

エドは、江戸(東京)ではなく、穢土(よごれた場所)だと伝えられた方法から、思いました。

この読み方の方法が、日本語に秘められています。

(また、別の機会に書くかも知れません。)


この地図では、現在北半球になっているエリアが下側に描かれています。

現在の南半球が上側に描かれ、当時には現代と南北が逆だったのでしょうか?。

だとすると、ポールシフトが起きたのですね。

「ミヨイクニ」は「美良国」とも書き換えられますが、間違いならすみません!!。

「タミアラ」「ミヨイクニ」が伝説の大陸みたいで とても惹かれます。

 


古谷 茂 の発言:

節分の隠された由来。うしとらの金神(鬼門)と、姫金神(裏鬼門)の事ですね。

二神は対局の方位に封印され、以前は夫婦神だったとも。

ニューエイジ音楽の大物、喜多郎さんは、2月4日生まれだったと思います。

水瓶座だからニューエイジの世界に進んだのも運命的デスネ!。


多々納 豊 の発言:

国常立の尊様は、悪神達に『煎った豆に花が咲くまで、出てくるな』
と呪詛をかけられ、封じられたそうです。

煎った豆に、花が咲くことはありません。

『ずっと出てくるな』という意味です

これが、『節分の日』の由縁となる神話だそうです。

私は、2月3日生まれ『節分の日』の誕生日と、水瓶座をシンボルとして
生まれてきました。 

自分の役目と、縁を感じずにはいられません。

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