http://www.nasa.gov/home/hqnews/2010/nov/HQ_M10-167_Astrobiology.html※「Yahoo!ニュース」より転載

ギズモード・ジャパン 11月30日(火)17時24分配信

11月29日、NASAより、地球外生命体に関する記者会見を12月2日14時(現地時間)ワシントンDCにて行うと発表がありました。
ついに宇宙人の存在について詳細が発表されるというのだろうか...!

地球外生物の存在と証拠についての議論、そして地球外生物学の起源と進化、

宇宙での生活に関する研究について何らかの発表があるようです。

日本時間は12月3日の朝4時、

記者会見の模様はNASAのWebサイトよりライブ中継も見ることができるそうです。

 

私がお世話になっている『BACKSTAGE』さんからの転載です。



この時間帯は私は仕事で見れませんが、

もしご覧になられる方がいらっしゃれば、その報告を掲載してくださると幸いです。

よろしくお願いを申し上げます。

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人間型生命体とかの発表ならときめきますね~☆

でも、そういうヤツならホワイトハウスが声明を出すかな?

微生物とかだとちょっとさみしいけど、それでも地球外生命がいるんだ
という証明になれば、宇宙人を信じない人のコンシャスネスも多少は変化するかも。
NASAの発表自体が小さなものであっても、
それが呼び水となって『オバマ大統領の声明』に発展すれば、
銀河連邦が言う『公式発表』スケジュールの達成となります。

ファーストコンタクトやNESARAも、オバマ大統領次第です。
ETやUFOの存在が明らかになるだけがディクロージャーではありませんよ。
昨夜のNASAの発表は生物学の常識をくつがえす大発見です。なぜみんなもっと驚かないのだろう?
DNAの何たるかを知っていれば、これがいかに画期的なニュースかがわかるはずです。

DNAというのはいわば「生命の設計図」で、あらゆる生命体に必ず存在するものですが、
その構成要素であるリン酸がなければ、生命は存在し得ない、というのがこれまでの常識でした。
しかしそれを覆すこの発見で、地球外生命発見の可能性が科学的な見地からも、大きく広がったと
いえるでしょう。以前のNASAならば、こうしたことも隠蔽していたと思いますが。

たしかにET存在の発表のような誰の目にもわかるインパクトはありませんが、科学的には生物学を覆す
「世紀の発見」です。おそらくUFOディスクロージャーと同じで、少しずつ情報を小出しにして、
人間の意識を徐々に慣らしていこうと言うことでしょう。これもディスクロージャーの一環だと
僕は捉えています。
>宇宙戦艦ヤマト第三艦橋さん、

Wiki Leaks から真相情報が出てきそうですね^^
創設者は逮捕(暴露とは別件の容疑)されますが、
イタチの最後っ屁で『地球外生命体情報』が出てくる可能性も否定できません。

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