デービッド・アイクによると「アヌンナキ」=「レプティリアン」達は、我々人類の「本来持っている力」が、人類支配体制において大いに邪魔だったため、DNAが「マイナスの操作」されたと訴えます。このことを様々な「ニューエイジ系」の書物では、元々人類には、「12本(ないしは36本)」のDNAがあったと記されています。ご存知のとおり、DNAは四つの塩基配列よりなる、2重螺旋構造をしております。これを便宜的に、2本のDNAしますと、元々我々に6倍~18倍の容量のDNAが備わっていたことになります。

【DNAの分子構造】

ただし元々の我々と言っても上記の図で示したように、チンパンジーをみても12本ものDNAがあるわけではありません。

アイクの言うように「アヌンナキ」=「レプティリアン」だとしたら、「レプティリアン」は我々人類を作っておいて、過剰な力を与えすぎたため、自らDNAの再調整をしたのでしょうか?

それとも、ゼカリア・シッチンの言う「アヌンナキ」は、また別の種類の宇宙人であり、「レプティリアン」は彼らが一度作った人類を、後の時代に自らの支配体制の都合のいいように「DNAのマイナスの追加操作」をしたのでしょうか?

操作された12本のDNA

表示: 3511

このディスカッションに返信

知られざる究極の真実

*ウイリアム・ブラムレイ著『エデンの神々』、とくにその第5章「蛇の秘密結社」は、この突破口ともなるものだ。
蛇の秘密結社~「ブラザーフッド・オブ・ザ・スネークス(Brotherhood of the Snakes)とはなんのことか。
・・・・・(中略)・・・・・
そしてこの変質の過程は、おおむね紀元前2000年ごろに完了した(あるいはそのころにはすでに、かくのごとく変質させられた蛇の秘密結社がはっきりと歴史に登場したともいう。
かくしてそのあとは、「蛇の秘密結社は、人類の全歴史を通じて、人間を霊的に無知な、労役だけのための被造物の地位にとどめて置くための、世界で最も効果的な道具であり続けた」とする。
・・・・・(中略)・・・・・
この「秘密結社」は、エジプトとメソポタミア(シュメール王国滅亡後はバビロニア)を拠点にして、全地中海・中近東・オリエント・ヨーロッパから、さらにインドに根を張ってゆく。そして、ニムロデに発するバビロニアの秘密結社がその中枢に位置する。
もちろん、「ニムロデ」の名前は『旧約聖書』「創世記」に登場するものである。
そして、デーヴィッド・アイクは『大いなる秘密』で、次のようにこれをあとづける。
「ローマ教会(キリスト教カトリック)とバビロニアの秘密結社は一つにして同じものである。
ローマ教会はバビロニア秘密結社がつくりだしたものである。そしてローマ法王は、今もなおニムロデを象徴する、魚の頭に似た司教冠(「ミテル[miter]」あるいは「ミテレ[mitre]」)を着用する」
なお、この司教冠はカトリックキリスト教会のものである前に、古代ユダヤ教大司教の冠であったという。つまり、カトリックは、単にユダヤ教の冠をそのまま使用したということではなくて、ニムロデに始まるバビロニアの秘密結社の伝統を継承するものであることを顕著に目立つこの礼装によって表現しているわけだ。

知られざる究極の真実part2

西暦391年、アレキサンドリアの大図書館が破壊されたとき、アトランティスについて記述した「10万年以上にわたる人類の真の歴史」と呼ばれる文書が、他の数千の書物とともに破壊された(カール・セーガン著書、49ページ)とある。

アレキサンドリアの大図書館を破壊したのは誰か。それは、キリスト教会=ローマ法王庁である。ローマ法王庁バチカンが、キリスト教の名の下に、世界中の古代の知識を破壊した。その理由は何か、そしてその背後にひそむ者は誰か。

アイク曰く。
キリスト教を捏造したイルミナティがそれを破壊した。そのイルミナティの本体は異星人であると。

アトランティス文明の根本原理は「一者の法則」であり、それに敵対するイルミナティの宗教「太陽の神殿」は万物を分断分離させ断片化する異性人の系統であるという。

イルミナティは真実を秘匿し、それを地球人(また、地球原住民大衆)に対して隠蔽しきらなければならない。アレキサンドリア大図書館の徹底的な破壊はこのようにして、キリスト教会の仮面を付けたイルミナティによってなされなければならなかったと言う。


レプティリアンは、地球産の爬虫類とはまったく異質

超古代の時代から、地球には何種類かの、高度に発達した文明を持つ異星人が来ていた。最初、彼らは地球を観察した。それから、アトランティス大陸ムー大陸に、文明を構築した。そして最後に、レプティリアン爬虫類人)型の異星人(アヌンナキ)は、地
球に定着して秘密結社を作り、地球原住民を彼らの奴隷、もしくは彼らの家畜人間として使役した、と言う。

アトランティス滅亡後の西暦前1万年から紀元前5000年までの間に何が起こったか。その歴史を記述した文書は、キリスト教会によるアレキサンドリア大図書館破壊によって失われた。それは、断片的な伝承、遺跡、シンボル、神話のうちに痕跡を残している

さらに、19世紀後半から20世紀1930年代までに、発掘され解読されたシュメール粘土板文書および、19世紀初頭、エジプトから運ばれたロゼッタ石、さらに超古代エジプトのピラミッド文書などの研究によって、次第に秘密は、明るみにだされつつある
という。
レプティリアン爬虫類人)型異星人、と言う。

ここで、われわれ読者が注意すべき、最も肝腎な論点は、この「レプティリアン爬虫類人)」を、地球産の爬虫類とまったく同じ種だと見てはならない!!ということである。

この宇宙には無数の生物種が存在する。しかし、その生物の型は、一つひとつの星(恒星)とその惑星の個性(遺伝子構造)を与えられている。したがって、ある異星に、爬虫類が生まれたとしても、その爬虫類は、太陽系=地球の生物全体社会が生み出したもの
としての爬虫類とは、まったく同一ということはありえない。ここのところを読み飛ばしたり、または深く考えずに表面的な読み誤りをしてはならない。

つまり、異星人が地球を占領し、地球原人を奴隷化しようと企んだとすると、彼ら異星人の遺伝子構造と、地球人の遺伝子構造上の明確な相違、この相違が、彼らのアジェンダ(計画)にとって、最大の障害となるわけである。

ここをクリアすると、アイクの著述はとてもわかりやすくなる。しかし、この問題が明確に意識されないまま、アイクを読むと、荒唐無稽だ!! として反発して、二度と読む気を起こさなくなる。


●要諦は、爬虫類人的異性人と地球人の混血ということ

▼(図:クリックで拡大)
画像
アイクの説は、左のように図式化すると良い。

この図を理解するための要点、または難関は、爬虫類人的異星人と、地球原人の「混血」という概念=事項である。つまり、この混血の結果、地球原人の遺伝子(血)と、爬虫類人的異星人の遺伝子(血)と、その両方を有する人種が出現したわけである。
普通の日本人にとってはこんな話は、根も葉もない作り話にしか思えないであろう。

しかし、旧約聖書とりわけ「創世記」(シュメール粘土板文書がタネ本)にも、紛れもない、この地球に渡来した異星人(男性)と、地球人(女性)の間の性交と、そしてその結果生まれた混血児、としか解釈できない記述が現存する。

今日のいわゆる中近東地域に残る神話伝説を、その気になって探索すると、この種の事象はあとからあとから、限りもなく発見される。アイクの読者は、このことに、意識と興味を集中することを要求される。

On page 12 of his book, "Masonry Beyond the Light", Schnoebelen tells the story with great passion: reading a Jack Chick comic book, he finds Jesus. ("However, between the [Masonic] meeting and my arrival at the [Masonic] luncheon, I had made an extraordinary transition from one kingdom to another. God had moved upon my life in a miraculous way. Through a remarkable series of events I had knelt at my bedside holding a crumpled Chick tract in my trembling fingers. That tract told me that all I had to do to be acceptable in Jesus' sight was ask Him to forgive my sins and be my Lord and Savior."). According to the biography one finds on his web site, this occurred in 1984.

From his web site, we also learn that he claims to have received a Masters in Theological Studies degree from St. Francis School of Pastoral Ministry - ostensibly a Catholic College in Milwaukee - in 1980 during the time he was apparently not 'saved'. (On page 15 of his book, Schnoebelen claims "This was a time of considerable spiritual searching for me. I had been saved by Jesus while a member of the Church of Jesus Christ of Latter-day Saints (LDS), known as the Mormons." <emphasis added>)  Ironic, isn't it?

What's more, during the time he claims to have been a "witch", he was attending Loras College in Dubuque, Iowa which bills itself as "The premier Catholic Liberal Arts College".

http://www.masonicinfo.com/schnoebelen.htm

RSS

© 2020   Created by 古谷 茂.   提供:

バッジ  |  問題の報告  |  サービス規約