12・21登呂遺跡オープンコンタクト

イベントの詳細

12・21登呂遺跡オープンコンタクト

時間: 10:30am の12 月 21, 2013 から 3pm の12 月 22, 2013
場所: 静岡県葵区
携帯: 09072525395
イベント タイプ: オープンコンタクト
組織担当者: 古谷 茂
最新アクティビティ:12 月 22, 2013

Outlook や iCal (.ics) にエクスポート

イベントの説明

<目的>

1 オープンコンタクトⅡ(近距離接近コンタクト)の開始

2 日本先史文明の探検

3 メンバー間の親睦交流

<日程>(案)→ 一部変更しました

12月21日(土)

<第一部 登呂遺跡オープンコンタクト>

10:30  登呂遺跡博物館前集合

10;40 - 13:00 オープンコンタクト

13:00 - 昼食会(登呂もちの家芹沢銈介美術館観賞

14;50 タクシーに分乗して静岡駅へ

15:00 解散

<第二部 忘年会>

15:20 静岡駅北口9番バス乗り場集合

15:26 梅ヶ島温泉行きバス乗車

16:16 梅ヶ島温泉 到着

17:00 - 忘年会(民宿 力休

・宿泊費飲食費込みで1万円程度です

・部屋は2部屋確保してありますので、女性の参加もOKです

・近くにコンビニはありませんが、飲食物の持ち込みは自由です

12月22日(日)

7:30 -  朝食

9:00  現地解散

<第三部 梅ヶ島散策とオープンコンタクト>

9:00 - 11:30  散策

12:00 -   昼食会(梅ヶ島新田温泉 黄金の湯)

15:00 現地解散

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・第一(二、三)部の部分的な参加も可

・軽いハイキングになりますので、はきなれた運動靴をご用意ください

・自家用車で梅ヶ島温泉まで来られるメンバーはスノウタイヤを着用してください

・予定は変更する場合があります

静岡市立登呂博物館案内

GFLJ2013年忘年会候補地:梅ヶ島温泉

コメント ウォール

コメント

12・21登呂遺跡オープンコンタクト に返事をしてコメントを追加しましょう!

銀河連邦フォーラム に参加する

12:14am の 12 月 16, 2013 にある 岩上須美江 のコメント

古谷さん、いろいろご準備有難うございます(^_^)。

主人と一緒に参加いたしますので、宜しくお願い致します。

主人は温泉が大好きなので、そちらが楽しみなようです♪ 

今日も車中、私が空に向かって、「こちらは地球人の岩上夫婦です。宇宙人さん聞こえますか~。聞こえたら応答願います♪」って言ってたら、横で大笑いしてました。

3:53pm の 12 月 9, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

ただ今二回目の下見から戻りました。

忘年会を予定した民宿で2部屋確保できましたので、女性の参加もOKです。民宿の近辺にはコンビニがありませんが、飲食物の持ち込みは自由ということです。登呂遺跡の見学は時間をかけて2Fの有料展示室と併設された芹沢銈介美術館を見学して、付近の登呂もちの家で昼食会をして15時ごろ解散。15時26分の静岡駅発のバスで梅ヶ島温泉に向かうという日程に変更したいと考えています。詳しくは明日発表します。

岩上さん、参加表明ありがとうございます。無理のないようにご都合に合わせてご参加ください。では・・

7:22am の 12 月 6, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

これから2回目の下見に出かけます。

今回のイベントはチャネラーのガイドもなく、道三さんと私の直感だけで企画を進めています。でも。このイベントは次の段階のコンタクトに進む上で重要な転換点になると考えています。これまでの遠隔コンタクトから近距離接近コンタクトに進む上で・・

 

前回の11・16が参加者の意思をためす試練であったように、今回はさらにメンバーの公式コンタクトを実現する意思が試されているようです。そしてこの試練をくぐりぬけて、新しい日本の未来が開かれてくるのでしょう。

 

今回の下見では梅ヶ島の民宿と散策がポイントになります。21日は5名一室しか仮予約していませんが、女性の参加に対応してもう一室確保できるか聞いてみることにします。できなければ別の宿を予約することも検討するつもりです。梅ヶ島のオープンコンタクトはこれまでとは違って観光客のいない場所で行うことができると思いますので、私たちの希望する近距離コンタクトが可能かもしれないと思います。さらに、夜間のスカイウオッチングなども企画できると考えています。

 

これまでの縄文=レムリア仮説が正しければ、縄文人が登呂遺跡に移る前に梅ヶ島で避難生活を送った形跡が発見できるかもしれません。

 

では・・

2:17pm の 12 月 3, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

柿島さん、もし一部分だけでも参加できれば連絡ください。

来年は山梨県でもオープンコンタクトを実施するつもりですので、その際は主催スタッフにご参加ください。

9:27am の 12 月 3, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

敷地の北部に有る復元住居は「新築」なのだろう、かなり新しいように見える。
しかし、住居や倉庫の位置は昔からは変わっているように思える。
ここでの「目玉」は新しく発掘された「祭殿」と呼ばれる建物。
倉庫を大きくしたような形だが、「ネズミ返し」は無く、左右の添え柱(「棟持柱」)が特徴的で何処となく「伊勢神宮」の簡素な素木造りの社殿を思わせるところがある。

円形の竪穴式住居と高床式倉庫は昔から見慣れたものだ。子どもの頃、この二つの復元された建物をどのように感じていたか、よくは思い出せない。ただ、板壁の倉庫のほうが普通の家っぽくて立派に見えていたように思う。

竪穴式住居の入り口は南北の線を避けて設けられていると教えられた。
南北の線よりもいくらか傾けることで南風をまともに受けずに適度な風を家屋内に導くためだそうだ。

登呂遺跡と登呂博物館

9:21am の 12 月 3, 2013 にある 古谷 茂 のコメント

博物館が建替えとなったためしばらく登呂遺跡から遠ざかっていたが随分長く工事中った登呂博物館が新装オープンしたとの新聞記事を見て久しぶりに登呂遺跡へ行ってみた。

建物自体は大きくなったようだが、展示スペースの広さはさして変わっていないように思う。
しかし、展示の方法はかなりスマートになったように思う。出土した土器・石器を片っ端から並べるのではなく特徴的なもの、代表的なものを選んで展示している。

登呂遺跡と登呂博物館

 

 

© 2020   Created by 古谷 茂.   提供:

バッジ  |  問題の報告  |  サービス規約